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    カテゴリ:野球 > WBC



    (出典 storage.googleapis.com)


    WBC見てれば、他のテレビ見ないね。

    1 冬月記者 ★ :2026/04/03(金) 00:38:16.20
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6584b8ed0a7ed24681a1b4fec921ec886fab0fc

    テレ東社長 WBCネトフリ独占放送で「テレビが相当食われたという事実はある」 総個人視聴率の低下明かす


     テレビ東京が2日、東京・六本木の同局で定例会見を行い、米動画配信大手「Netflix」(ネットフリックス)の独占放送となったワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について言及した。

     地上波放送がなかったことに、世間から大きな反発も招いた今大会。

     今後の放映方針を問われると、吉次弘志社長は「うちは元々放映してなかったので、今後やりませんというのを今言う気もありません。もちろん経済状況が合えば、うちだってやりたいというのはやりたい」とした上で

     「ただ、今回Netflixがああいう形で独占ということになったので、どういう影響が出るか客観的に知りたいというのはある。なかなかデータが出てないので、何が向こうに視聴者を食われたかとか、もうちょっと検証が必要だと思う」と語った。


     そして、ここまで分かったこととして「日本が負けるまでの間のPUT(総個人視聴率)はかなり下がりました。下がった分は、どうもNetflixで見てるんじゃないかという仮説が成り立つくらいのPUTの下がり方でした。したがって、コンテンツとしてテレビが相当食われたという事実はあると思います」と結論づけた。

     「スポーツコンテンツのビジネスがどうなっていくかについて議論がいろいろ出ているのは承知しています。テレビ局としてはもちろん、無料放送の中で国民的関心の高いコンテンツを届けたいという思いはありますけども、放映権が高騰していて、我々も営利企業なので、経済合理性のバランスを考えていかざるをえない」と理解を求めたが

     「経済合理性が成り立つのであれば、いいコンテンツを届けるという基本スタンスは今後も変わらない」と伝えた。

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    (出典 newseveryday.jp)


    球やピッチクロックなど、殆どメジャーの物。大会に勝ちたかったら、普段から使えばよい。

    1 ネギうどん ★ :2026/03/28(土) 12:27:06.90
    WBCベスト8で敗れた日本代表。何が足りなかったのか、何を変えればいいのか。しかしこれは実は今に始まったことではない。日本中が優勝の喜びにひたっていた3年前、すでに日本の課題を指摘していたのが、ダルビッシュ有だった。〈全2回の2回目/はじめから読む〉

     今大会、日本はベネズエラ代表に3本塁打を含む7本の長打を浴びて、沈んだ。もちろん、一時は5-2とリードしたように勝機はあった。ただ、采配、選手の調子など検証の材料はあるにせよ、基本的なスピードとパワーで敵わなかったといえるだろう。

      第1、2回大会のようにスモール・ベースボールで対抗せず、力勝負を挑んで勝利したのが2023年大会だった。準決勝のメキシコ戦は、吉田正尚(レッドソックス)の起死回生の同点3ラン、そして村上宗隆(現ホワイトソックス)のサヨナラヒットで劇的に勝利した。

     そして、決勝の米国戦では村上と岡本和真(現ブルージェイズ)のソロとヌートバー(カージナルス)の内野ゴロで挙げた3得点を守り抜いた。3大会ぶりの優勝を成し遂げたが、準決勝からの2試合は接戦。まさにどちらに転んでもおかしくない展開だった。

    日本と世界の力の差は本当になくなっていたのか
     23年は日本が世界一。今大会はベスト8で敗退したが、敗れたのは最終的に優勝したベネズエラ。結果だけ見れば、世界との力の差は、なくなりつつあるはず。しかし——。

     不思議な感覚がある。おそらく観戦していた野球ファンも感じたのではないだろうか。

     日本と世界との力の差が、実は広がっているのではないか。このままだと日本は後れをとるのではないか——。

     どことなく抱く不安や危機感、焦燥感がある。

     今大会は史上最多となる9人のメジャーリーガーを招集した(松井裕樹は負傷辞退のため、実際には8人)。前回、左脇腹を痛め不参加だった鈴木誠也(カ*)が加わった打線は、間違いなく歴代最強だっただろう。

     ただ、各チームのメジャーリーガーはベネズエラ代表が25人、ドミニカ共和国は29人、プエルトリコ代表は19人、そして米国代表はオール30人(途中入れ替えも含む)がメジャーリーガーだった。世界最高のリーグであるMLBの選手が多いチームが戦力値は高い、といえる。

     ベネズエラも米国も、少なくともスタメンと主力投手はメジャーの一線級を並べた、というメンバー構成だ。日本選手は移籍制度の問題も絡むので安直な判定はできないが、8人「しか」いない。

    MLBと日本のテクノロジーの差

     日本とMLBとの差とは。もちろん、身体能力を含むフィジカルの差がある。もう一つ、差があるとすれば、テクノロジーの差だ。日本はこの分野に弱いのか、遅れているのか。3年前、ダルビッシュ有はこんなことを感じていた。

    「テクノロジーを(もっと)入れたらいいと思いますよ。テクノロジーを使わないっていうことは、例えば科学的に見たときの原因はこうなんじゃないか、あれはこうなんじゃないかってそういうところで、すごく答えが狭まっちゃう」

     これは怪我の原因や予防方法、あるいは選手の育成方法にまで話が及ぶ。

    「(指導者が)自分の経験と経験から得た感覚でモノをいうので、そこから出る答えしかないわけですよ。それが正しいかどうかなんて分からない。正しくない可能性が多い。しかもその答えを出すのがめちゃくちゃ早い。いろんな検証をする幅がないわけじゃないですか、テクノロジーとか最新の科学を使わないので。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b59a25ce5084c66448de0d181428e296ebb44e23

    【「トップの人たちがもっと野球を勉強して」ダルビッシュ有が3年前に指摘していたWBCの“敗因” MLBと日本のテクノロジーの差】の続きを読む



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    結構な人数見てたんだね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2026/03/25(水) 22:40:16.76
    2026年03月25日 22:03 芸能
    スポニチアネックス取材班
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/03/25/articles/20260325s00041000341000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/03/25/jpeg/20260325s10041000392000p_view.webp

     米動画配信大手「Netflix」(ネットフリックス)は25日、日本国内で独占配信したワールドベースボールクラシック(WBC)の「日本対オーストラリア戦」のライブ視聴者数が「日本におけるNetflixの単一タイトルとして史上最多」となる1790万人を記録したと発表した。

     公式サイトでは「日本国内でNetflixが配信した全47試合のワールドベースボールクラシックは、3140万人の視聴を記録」と報告。中でも8日に行われた1次ラウンド第3戦の日本対オーストラリア戦は、「1790万人の視聴となりました」と公表した。映画やアニメなども含めた日本における同社のコンテンツとしては史上最多の視聴数だという。

     また「大会期間中、55%の視聴者は少なくとも1試合以上の非日本戦を視聴しました」とし「日本戦で最も視聴された試合トップ3は、『日本対オーストラリア』(1790万)、『日本対韓国』(1786万)、『日本対ベネズエラ』(1726万)でした。日本戦以外では、『アメリカ対ベネズエラ』『オーストラリア対韓国』『アメリカ対カナダ』がトップ3となりました」と伝えた。

     視聴者数の30%超を35歳未満が占め、19歳以下の若年層が全体の14.2%。20歳以上の女性比率は約48%を占めており、同社は「NetflixによるWBC配信が、日本における従来の野球ファン層を大きく広げ、特に若い人々と女性視聴者の獲得に寄与したことが分かります」と報告した。

    【【WBC】ネットフリックス 侍VS豪州戦は「1790万人視聴」 日本での単一タイトルでは史上最多】の続きを読む



    (出典 img.sirabee.com)


    放映権売ってるから、次どうなるか分からないね。

    1 冬月記者 ★ :2026/03/24(火) 22:10:24.01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bbc11e6ec7f5be0e0732874302a5f2b39d69c9c4

    岡村隆史 ネトフリ独占配信のWBC「次から変わるかもね。地上波というか。なってほしいね」


     お笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史(55)が19日深夜放送のニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」(木曜深夜1・00)に出演。ベネズエラが優勝した第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について語った。

     メジャーリーグで活躍する選手を中心に構成されたベネズエラ。決勝で米国を3-2で下し、初優勝した。 

     岡村は「俺もあんま知らんかったけど、ベネズエラとかめちゃくちゃ強いねんな。30人ぐらいいる中の20人ぐらい?がメジャー(所属の選手)なんでしょ?そら強いよな。アメリカですら負けるぐらいやねんからな」とコメント。

     Netflixの独占配信だったことについては、「次から変わるかもね。Netflix独占だけじゃなくて、地上波というか普通に見られるようになっていくんじゃない?なってほしいね。Netflix、これ見るために入ってまた解約する人がいるとか言うけど。ええのか悪いのかわからへんけど」と述べた。

    【岡村隆史 ネトフリ独占配信のWBCに 「次から変わるかもね。地上波というか。普通に見られるようになっていくんじゃない?」】の続きを読む



    (出典 www.2026wbc.jp)



    (出典 i.ytimg.com)


    ベネズエラにまけたから、早々消えたね。

    1 冬月記者 ★ :2026/03/23(月) 23:43:22.03
    https://news.yahoo.co.jp/articles/731b4575847811cc40df1caa5f695a9979c0e38f

    「大谷翔平は出ていたの?」米国でイマイチ盛り上がらなかったWBC 「アメリカファースト」にも冷ややか


     第6回WBCはベネズエラ代表が米国を破り、劇的な初優勝で幕を閉じた。大谷翔平(31=ドジャース)ら連覇を目指した侍ジャパンはベスト8で無念の敗退。

     1次ラウンドが行われた東京ドームでは、日本はもちろん台湾の熱狂的応援も大きな話題となったが、決勝トーナメントが開催された米国内、マイアミでの反響とは“温度差”もあったようで…。

     ジャッジ(ヤンキース)やハーパー(フィリーズ)ら多くのスター選手を擁しながら準優勝。

     米国出身のジャーナリストの一人は「米国の野球ファンにはしっかりリーチできていた」と語った。しかし、そこはNFL(アメフト)、NBA(バスケットボール)などの人気競技がしのぎを削るスポーツ大国だ。

     マイアミ在住の住人は「WBCは(米国国内の)広告の露出量も少なかったし、いつの間にか始まって、いつの間にか終わっていたっていう印象だね。オオタニも出ていたのかい? なら見たかったけどね」と苦笑いを浮かべた。

     日程や組み合わせなどで「アメリカ・ファースト」の色合いが濃かったと指摘されている現実もあり、自国開催であっても冷ややかな視線を送る人も少なくなかった。

     「だって、WBCの最大のステークホルダーはファンでも選手でもなく、主催しているMLBでしょ? お金を稼ぐためのイベントよね」との冷静な声も聞かれた。

     興行としての側面も強いWBCでは日本も重要な市場の一つ。日本国内の放映権が米国資本の「Netflix」に独占されたことは象徴的だ。

     大会スポンサーの大半も日本企業。“大谷フィーバー”で沸く日本の野球熱も米国に資本として回収された感も否めない。

     WBCは開催されるたびにスター選手の参加が増え、大会としての価値やブランド力も向上し続けている。

     今大会は全47試合で過去最多となる「161万9839人」のファンを動員。前回の2023年大会から2割以上も増加した。

     次回の第7回大会は29年か30年の開催に向けて調整されるが、負担と収益を分かち合うには改善の余地がまだありそうだ。

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