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    カテゴリ:野球 > 大学野球



    (出典 Number Web)


    清宮幸太郎選手の弟、現役引退のニュースには驚きましたね。22歳での決断は勇気が必要だと思います。自分で決めたことに未練がないと言う彼の言葉からは、自分の人生をしっかり考えている印象を受けました。これからの新たな道での活躍を期待しています。

    1 それでも動く名無し :2025/12/24(水) 09:07:36.10
    兄貴なんてあの成績でも使ってもらえるのに

    今季138試合に出場し、名実ともに「球界の顔」のひとりとなりつつある北海道日本ハムファイターズの清宮幸太郎。その活躍のウラで今季、22歳になった弟・福太郎がひっそりと現役生活の幕を閉じた。リトルリーグでは世界大会にも出場し、兄の背中を追い続けてきた弟は、なぜ大学で野球をやめる決断をしたのか。その理由と、支えてくれた家族への想いを聞いた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0118e0ce657f9476d9fc96ecfb6792f9f4cd6036

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    (出典 日刊スポーツ)


    佐藤幻瑛選手のメジャー挑戦は、彼自身のキャリアにとって大きなターニングポイントです。159キロを投げる速球は、アメリカの舞台でも通用することでしょう。今後の活躍に目が離せません!

    1 冬月記者 ★ :2025/12/16(火) 02:24:40.14
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8a769f14137ee00489c9eaaa86b0e7d3b4d3827

    来秋ドラ1候補 衝撃の決断 仙台大の最速159キロ右腕、大リーグ挑戦見据えて米大学に編入へ


     来秋のドラフト1位候補が、衝撃の決断だ。仙台6大学リーグに所属する仙台大の最速159キロ右腕、佐藤幻瑛投手(3年=柏木農)が、米大リーグ挑戦を見据えて米国内の大学に編入することが15日、分かった。

     複数の関係者が明らかにした。今夏の日米大学選手権では3年生ながら日本代表入りし、史上初の3連覇に貢献。大学屈指の有望株は、憧れのメジャー挑戦を視野に、来年2月以降に渡米する。


     仙台大の佐藤が卒業後のメジャー挑戦を視野に、米国内の大学に編入すると決めた。

     米大学関係者は、杜(もり)の都に現れた剛腕の実力を、世代トップクラスと高く評価。複数の編入オファーが届き、特待生の特別待遇を受ける見込みだ。

     現在は編入する大学を絞り込んでいる段階で、来年2月以降に渡米。進学先との兼ね合いで26年はリーグ戦出場はない見込みだが、実戦機会を求めて同年のサマーリーグに参加予定だ。

     MLBへの登竜門とも言われる舞台で、メジャースカウトたちの前でアピールする。27年には編入先の大学リーグ戦に出場しながら、同年夏のMLBドラフトでの指名を待つ計画だ。

     柏木農(青森)では無名の存在だったが、大学で一気に飛躍。鮮烈な印象を与えたのが、大学1年春の全日本大学選手権での活躍だった。

     1回戦の桐蔭横浜大戦で古謝(現楽天)と投げ合い、当時の自己最速を3キロ更新する152キロをマーク。NPBスカウトたちにインパクトを残した。

     追い求める投球像は、日本人最速の本格派だ。ドジャース大谷翔平や佐々木朗希らに並ぶ「165キロを出したいです」と宣言してきた。


     3年生ながら今夏の日米大学選手権で代表入りし、全5試合のうち3試合で救援して日本の大会3連覇に貢献。メジャー予備軍の強打者相手に自慢のストレートで対抗できたことで自信を深め、メジャー挑戦への思いを強くした。

     最短距離で目指す舞台を見定めた時、大学途中から日本を離れ米国に活動の場を移すのが最善との考えに至ったようだ。既に複数のMLB球団が動向を注視している。

     今秋のドラフト会議で国内球団に指名されながら、来夏のMLBドラフトを見据えている米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(20=ソフトバンク1位)や、米ジョージア大の石川ケニー投手(21=オリックス6位)のような選手が増えている。

     憧れのメジャーを目指して、また1人、有望株がNPBを経ずに海を渡ろうとしている。


     ◆佐藤幻瑛(さとう・げんえい)2004年(平16)12月17日、青森・黒石市生まれ。小3から牡丹平ブルーホークスで野球を始め、黒石中、柏木農を経て仙台大に入学。同大では1年春からベンチ入り。今年7月に行われた日米大学選手権に出場し、3連覇に貢献した。180センチ、90キロ。右投げ右打ち。

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    (出典 TBS NEWS DIG - TBSテレビ)


    中日1位・中西聖輝選手の完封劇は圧巻でした!2安打を打ちながら17三振を奪うという素晴らしいパフォーマンスで、まさにエース候補の名に恥じません。今後の試合でも彼の活躍を期待せずにはいられません。これからも注目です!

    1 それでも動く名無し :2025/11/19(水) 15:44:22.94
    青山学院大、史上6校目の大会連覇達成!中日1位・中西聖輝が2安打17K完封 渡部海が先制3ラン【大学野球・明治神宮大会】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/45a90ba1ce9a4b86b6e731520aacaacf9d45c17c

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    (出典 news-pctr.c.yimg.jp)


    慶大の常松広太郎選手がカブスとのマイナー契約に合意したことは、彼にとって新たな挑戦の始まりを意味します。大学野球での経験を活かし、プロの世界での成長を期待しています。ゴールドマン・サックスへの内定を持ちながらも、野球への情熱を選んだ彼の決断を応援したいです。

    1 征夷大将軍 ★ :2025/11/06(木) 07:06:54.56
     東京六大学野球リーグ・慶大の4番を務めた常松広太郎外野手(4年=慶応湘南藤沢)が、カブスとのマイナー契約で合意に達したことが5日、分かった。

     常松は185センチ、89キロの恵まれた体格を誇る右の強打者。今春のリーグ戦では3本塁打を放つなど、慶大の主軸として活躍してきた。9月にはプロ志望届を提出し、10月23日のドラフト会議で指名を待ったが、吉報は届かなかった。

     だが、カブスはその潜在能力に注目。マイナー契約のオファーが届いた。米ニューヨーク州で育った帰国子女でもある常松は、ビジネスの世界にも興味を抱いており、米金融業界大手のゴールドマン・サックスから内定を得ていたが、野球継続を決めた。海の向こうでのチャレンジに注目だ。

     ◆常松 広太郎(つねまつ・こうたろう)2003年10月27日、横浜市生まれ。22歳。父の仕事の都合で米ニューヨーク州で育つ。慶応湘南藤沢中から慶応湘南藤沢を経て、慶大では3年春にリーグ戦初出場。通算37試合で133打数35安打の打率2割6分3厘、4本塁打、19打点。好きなプロ野球選手は阪神・佐藤輝明。好きな言葉は「粗にして野だが卑ではない」。185センチ、89キロ。右投右打。

    2025年11月6日 4時0分
    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20251106-OHT1T51000.html

    【【東京六大学】慶大・常松広太郎がカブスとマイナー契約で合意 ゴールドマン・サックス内定も野球継続へ 4番も務めた右の強打者】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    清原和博氏の次男、勝児選手の慶大野球部入部が決まったことは、非常に喜ばしいニュースです。父親の清原氏が日本の野球界に与えた影響を受け、勝児選手がどのように成長していくのか期待が高まります。堀井監督のコメントからも、彼に対する期待感が溢れているのが伝わってきます。

    1 冬月記者 ★ :2025/01/13(月) 09:13:40.64
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c78a77fde9432d09ba464324b2896b12de002d4c

    清原和博氏の次男・勝児が慶大野球部入部へ 堀井哲也監督が明かす「すごく楽しみ」/東京六大学


     東京六大学野球の慶大・堀井哲也監督(62)が12日、横浜市内の自校グラウンドで取材に応じ、西武、巨人などで通算525本塁打を記録した清原和博氏(57)の次男で神奈川・慶応高3年の勝児内野手(19)が今春から慶大でプレーする意向であることを明かした。

    「兄貴の(慶大での)成長を見て、非常に『やるぞっ!』という気持ちを持って入ってくると思う。すごく楽しみ」

     兄は慶大4年の正吾内野手。中学、高校と野球から離れたブランクがありながら、4年生になると、チームの4番を託されるまで成長した兄の姿を、勝児は最も近くで見てきた。

     慶応高では2023年夏の甲子園大会で日本一に輝いた弟。高校を留年した影響で1年遅れての入学になる中、「兄貴の成長を一番、間近で感じた選手の一人。すごく刺激になっているのではないか」と期待した。

     慶大の新入生は2月1日以降に順次入寮し、練習にも合流する予定だが、勝児ら自宅が近い部員は最初の2カ月ほどは自宅から通い、4月に入寮する見通し。兄に負けじと神宮で花を咲かす。

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