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    カテゴリ:野球 > 大学野球

           20260905-09051338-sph-000-4-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/3e55370a4fe0a0f1995ca62c80c76a9c37882c01)
    指名されるかな。

    1 ぐれ ★ :2026/09/06(日) 13:54:04.76
    9/5(土) 21:29配信
    スポーツ報知

    ◆関西学生野球秋季リーグ戦 ▽第1節1回戦 関学大2―1立命大(9月5日・わかさスタジアム京都)

     広島・新井貴浩監督の長男で、関学大の新井亮規浩(あきひろ、4年=関西学院)が4番・DHでスタメン出場。4打数1安打で勝利に貢献した。

     5回無死一塁の第3打席。立命大・有馬伽久(がく、4年=愛工大名電)のスライダーを右前に運ぶ。「1打席1打席で集中してました。(あの打席は)体が反応しました。考えすぎずに打席に入れました」と無心の一打でチャンスを広げ、2点目に貢献した。

     3年春にベンチ入りし、4年春に初打席に立った遅咲き。「4番(打者)というより4番目として意識している」と亮規浩は謙遜するが、本荘雅章監督は「実力で勝ち取った4番。オープン戦でも結果を出していたし、最後の試合は3安打していました」と期待をしていた。

     関西学院中学部で野球を始めた。その時に父から教わったフルスイングを大事にしている。卒業後も野球を続けたいと、プロ志望届を提出する。本荘監督は「独立リーグでもNPBでの育成でもいいと本人は言っている」と説明した。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e55370a4fe0a0f1995ca62c80c76a9c37882c01

    【【大学野球】関学大・新井亮規浩がプロ志望届提出 広島・新井監督の長男 4番DHで4打数1安打「フルスイングは貫きたい」】の続きを読む

            20260614_kannsai_univ_ig-1
          (出典元:https://full-count.jp/2026/06/14/post1976114/?shem=rimspwouoe,)
    久しぶりの日本一だね。

    1 ぐれ ★ :2026/06/14(日) 17:14:01.44
    ※ 2026.06.14
    Full-Count

    東京六大学王者・慶大は5年ぶりの栄冠届かず

     第75回全日本大学野球選手権記念大会の決勝が14日、神宮球場で行われた。関大(関西学生野球連盟)が慶大(東京六大学野球連盟)を2-1で下し、1972年以来54年ぶり3度目の優勝となった。関西学生連盟代表校の優勝は1997年の近大以来、29年ぶりだった。

     関大は慶大の先発・水野敬太投手(3年)から4回1死二、一塁の好機を作り、8番・森内大奈内野手が左翼へ適時打を放って先制に成功した。さらに、5回は4番・山本峻輔外野手(3年)の右翼への一発で追加点を挙げた。

     投げては4年生エースの米沢友翔投手が躍動した。今大会4試合目、準決勝からの連投となったが、スライダー、スプリットを主体に慶大打線を5回無失点に抑える好投を見せた。

    続きは↓
    https://full-count.jp/2026/06/14/post1976114/?shem=rimspwouoe,

    【【大学野球】関大、54年ぶり3度目の日本一 プロ注目左腕・米沢が5回無失点の好投…慶大下して悲願達成】の続きを読む

            kazuhiro_watanabe
            (出典元:https://baseball.sfc.keio.ac.jp/member/watanabe-kazuhiro)
    凄いピッチングですね。

    1 征夷大将軍 ★ :2026/06/14(日) 08:39:14.00
    高校野球ドットコム6/13
    https://www.hb-nippon.com/articles/13873

    <大学選手権大会:慶応義塾大5-2東北福祉大>◇13日◇明治神宮球場
    チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
    東北福祉大 0 0 0 0 0 0 0 1 1 2
    慶応義塾大 0 0 0 1 0 1 0 3 X 5

     慶応義塾大が前回王者の東北福祉大に競り勝ち、決勝進出を決めた。

     この試合で圧巻だったのが、慶応大のエース・渡辺 和大投手(4年・高松商業)だ。2回から4回途中まで大会タイ記録となる8者連続三振を記録。7回までノーヒットノーランを継続し、7回1/3、1安打15奪三振と圧巻の投球を見せた。15個の三振のうち、12個をスライダーで奪った。

     東北福祉大の山路哲生監督は「真っ直ぐとスライダーの見分けがつかなかった。プロの投手と対戦しているのかと思いました」と脱帽した。実際に打席に立った2番打者の高岡 新時内野手(4年・龍谷大平安)は「打つ瞬間に曲がるようなスライダーでした」と口にした。

     渡辺投手の魔球“スライダー”だが、本人はカットボールの意識で投げているという。空振りを量産できている要因について尋ねると、「自分は打席に立ったことがないので、分からないですけど、ストレートと似ているんだと思います。曲げようとすると、その良さがなくなってしまうので、自分はカットボールとして投げています。ストレートと近づけるイメージを持っています」と話す。

     続けて、「今日はそのカットボールが低く決まっていたました。ストレートのラインが決まっていたので、そこから曲げる感じで投げられました」と話した。

     いくつかの球種を近い軌道から変化させることによって、打者の見極めを困難にするピッチトンネルと呼ばれる理論があるが、渡辺投手のストレートとスライダー(カットボール)はそれに近しいものがあると推測される。打者がスイングを仕掛けるタイミングまで同じ軌道を通り、見分けが困難になっていることが今回の15奪三振という結果を生んだ。

    【プロ注目・慶応大エースが衝撃の15K!「見分けがつかない」魔球“スライダー”の真髄は?】の続きを読む

             main_image_24e6ca0585d16f56e8be61bc9e398b20eb56859b
              (出典元:https://forbesjapan.com/articles/detail/83728)
    どう判断するのかな。

    1 ネギうどん ★ :2026/06/05(金) 12:29:27.34
    スタンフォード大で2年目のシーズンを終えた佐々木麟太郎内野手(21)が今月下旬にも、昨秋のプロ野球ドラフト会議で1位指名を受けたソフトバンクへの入団を決断する可能性が出てきた。

    佐々木をマネジメントする「ナイスガイ・パートナーズ」は5月22日、「当面の間は動きはなく、本人もSNSの発信はあれども進路に関する公式なコメントは控えさせていただく方針です」と発表した。一方で米国のエージェント関係者は、佐々木が6月下旬に一時帰国し、ソフトバンクと面談した際に「入団に前向きな姿勢を見せるだろう」とみている。

    2季目は16本塁打
    スタンフォード大は5月20日、全米大学体育協会(NCAA)1部のアトランティック・コースト・カンファレンス(ACC)選手権2回戦で敗退。佐々木にとって2年目のレギュラーシーズンが終了した。

    今季は52試合に出場し、打率2割6分1厘、16本塁打、47打点。シーズン終了と同時に昨秋のドラフト会議で1位指名されたソフトバンクとの交渉が解禁となり、今後は6月下旬に一時帰国し、同球団と面談する予定が明らかになった。三笠杉彦ゼネラルマネジャー(GM)は「福岡に来てもらうこともあり得るとは思うが、佐々木選手の要望に応えたい」と話した。

    選択肢は大きく分けて2つ。7月11、12日(日本時間12、13日)には大リーグのドラフト会議が行われる。ソフトバンクとの交渉期限は同31日までだが、大リーグの球団に指名されれば、憧れのメジャーに進む可能性は残る。もう一つの道は大リーグのドラフトの結果いかんにかかわらず、ソフトバンク入団を決めること。ここで鍵を握るのは大リーグ30球団が佐々木をどう評価し、指名後のリスクをどのように考えているかだ。

    大リーグ側のリスク

    大リーグのドラフト指名は20巡目まで。現時点での佐々木の評価は全体の150位以降とみられ、指名順位は5巡目以降になる可能性が高い。そうなれば入団の条件はソフトバンクの方が上だろう。さらに大リーグの球団からすれば、たとえ下位指名でもソフトバンクと天秤(てんびん)にかけられて入団する保証がないことをどのように捉えるのか。ドラフト指名した選手が入団しなかった場合、傘下のマイナー球団を含む全体のチーム編成に影響が出るため、リスクを伴う選手の指名を躊躇(ちゅうちょ)しかねない。

    そうした背景は佐々木本人を含めた周辺も認識しており、今回はひとまずソフトバンクに入団し、プロ野球で実績を積んでから海外フリーエージェント(FA)などで大リーグに挑戦−という人生設計を考えていてもおかしくはない。今月下旬にソフトバンク入団を意思表示し、7月に入団発表→支配下選手登録→8月に1軍デビュー−の道筋が見える。

    佐々木は岩手・花巻東高時代、高校通算140本塁打を記録。2023年ドラフト会議で上位候補として大きな注目を集めたが、プロ志望届を提出せず、翌24年9月にスタンフォード大学へ進学した。昨年のドラフト会議ではソフトバンクとDeNAが1位指名し、抽選でソフトバンクが交渉権獲得の当たりくじを引いた。入札こそしなかったものの、「脈あり」とみて1位指名を検討していた球団は他にも複数あったとみられる。入団が決まれば、ソフトバンクのドラフト戦略は大当たりだ。

    【プロフィル】植村徹也(うえむら・てつや) サンケイスポーツ運動部記者として阪神を中心に取材。運動部長、編集局長、サンスポ代表補佐兼特別記者、産経新聞特別記者を経て客員特別記者。岡田彰布氏の15年ぶり阪神監督復帰をはじめ、阪神・野村克也監督招聘(しょうへい)、星野仙一監督招聘を連続スクープ。

    https://www.sankei.com/article/20260605-KUY36GL47ZIEFAWBLNMZ4M6NG4/

    【佐々木麟太郎は6月下旬にもホークス入団を決断か 大リーグ球団の指名は5巡目以降が濃厚】の続きを読む

             20260531-00000247-spnannex-000-15-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/7e73c8276b6b47073bfe06d7dd16d4194fb11981)
    天覧試合ですね。

    1 冬月記者 ★ :2026/05/31(日) 18:02:08.15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e73c8276b6b47073bfe06d7dd16d4194fb11981


    (出典 i.imgur.com)



    【東京六大学野球】32年ぶり天覧試合 天皇陛下と愛子さまご到着に2万9500人の大観衆沸く


     ◇東京六大学野球春季リーグ戦 早大5―4慶大(2026年5月31日 神宮)

     東京六大学野球は31日、神宮で春季リーグ戦最終週の早慶戦が開催され、天皇陛下が観戦された。

     午後2時5分。慶大2―1のリードで4回表が終わると両校ナインがマウンド付近に一列に整列。今季最多の2万9500人の観客も同じく貴賓席のあるバックネット裏方向を向いた。

     両校の応援で沸いていた神宮が水を打ったように静まると、天皇陛下と長女愛子さまが貴賓席に入室した。スタジアムがどよめきと拍手に包まれ、試合が再開された。

     「天覧試合」は過去に1950年の秋季リーグ戦、94年の春季リーグ戦であり、令和では初。試合は1点を追う9回に早大が2得点で逆転サヨナラ勝利を決めた。最後は5番・徳丸が中前にサヨナラ適時打を放った。

     「天覧試合」にふさわしい熱戦に早大・小宮山監督は「陛下の前で恥ずかしい試合はできないと思っていました。とにかく早慶戦は勝たないと一生後悔するイベントだと思っています。学生たちには勝つと、負けるでは大違いだと常に言ってきましたので、明日も意地を見せてくれると思います」と語った。

     あす1日の3回戦で、慶大が勝てば23年秋以来、5季ぶり41度目の優勝が決まる。早大が勝てば明大の2季連続45度目の優勝となる。

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