愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    カテゴリ:野球 > トレード

            20260512-01959234-fullcount-000-42-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/8236901c82a475d66126f009c7426e2efb4a024f)
    捕手のトレードですね。

    1 ネギうどん ★ :2026/05/12(火) 12:10:21.63
    ソフトバンクとDeNAで電撃トレード成立

     ソフトバンクの尾形崇斗投手、井上朋也内野手とDeNAの山本祐大捕手による2対1の交換トレードが成立した。12日に両球団が発表した。山本は今季24試合でスタメン出場。ハマの正捕手が移籍となる電撃トレードとなった。開幕後のトレードは日本ハムから中日に金銭で移籍した杉浦稔大投手に続き、2例目となった。

     驚きの発表となった。2017年ドラフト9位でDeNAに入団した山本は、2021年に51試合に出場して主力になると、2023年には71試合、2024年は108試合、2025年は104試合に出場し、DeNAの正捕手として活躍。今季もここまで24試合にスタメン出場していた。

     尾形は開幕1軍から漏れたものの、4月3日に出場選手登録されると、ここまで10試合に登板して0勝2敗、防御率3.00。最速159キロの真っすぐを武器とする剛腕だ。井上は2020年のドラフト1位で花咲徳栄高から入団した内野手。スラッガー候補として期待されながらも、1軍では通算28試合の出場にとどまっている。今季は2軍で22試合に出場し、打率.250、2本塁打の成績を残している。

    〇尾形崇斗コメント
    「9年間お世話になったので寂しさはありますが、どこで野球をやっても目指すものは変わらないので、これからも夢に向かって自分に磨きをかけていきたいです。DeNAさんはホークス同様にテクノロジーが発展している印象。そういうものを活用するのが好きなのでありがたいです。ファンの皆さんにはいつもあたたかい声援をいただきました。本当に感謝しています」

    〇井上朋也コメント
    「ホークスでは心身ともに成長させていただきました。ドラフト1位で入ったものの思うように活躍できず、悔しい思いをたくさんしましたが、今回横浜DeNAさんに縁ができましたので、チームの雰囲気も良さそうですし新たな気持ちで頑張っていきたいと思います。ホークスファンの皆さんには、ドームと筑後でたくさんの応援をいただきました。ありがとうございました」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8236901c82a475d66126f009c7426e2efb4a024f

    【DeNA山本祐大捕手が電撃トレード 正捕手が異例の移籍 ソフトバンク尾形崇斗投手、井上朋也内野手と】の続きを読む



    (出典 中日新聞)


    トレードして、だいぶ経過しましたが、両方共に結果が良い方向になりそう。

    1 それでも動く名無し :2026/02/23(月) 21:00:04.93
    すごい

    【【朗報】秋広大江とリチャードのトレード、WINWINの大成功トレードになりそう】の続きを読む



    (出典 Full-Count)


    このトレードにより、日本ハムと阪神の両チームに新しいダイナミズムが加わることでしょう。伏見選手は捕手としての経験を生かし、チームに貢献することは間違いありません。島本選手もまた、日ハムで新たなチャンスを掴むことで、自己の可能性を引き出すことができるはず。これからのシーズンに目が離せません。

    【日本ハムの伏見寅威捕手(35)と、阪神の島本浩也投手(32)の交換トレードが成立】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    西武から中日にトレードされた佐藤龍世選手が注目を浴びています。寝坊による3軍落ちという波乱のスタートから、果たして新天地での活躍をどのように実現するのでしょうか。年齢的にもまだ成長の余地がある彼が、広池球団本部長の期待に応える姿を期待しています。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2025/06/15(日) 20:36:10.89
    2025年06月15日 18:14 野球
    スポニチアネックス取材班
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/06/15/kiji/20250615s00001173363000c.html?page=1
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/06/15/jpeg/20250615s10001173339000p_view.webp

     西武は15日、佐藤龍世内野手(28)が金銭トレードで中日に移籍すると発表した。 

     発表を受け佐藤龍世は「寂しい気持ちでいっぱいです。ライオンズファンの皆さんは凄く熱くて、ファイターズから戻ってきた時に、またあの声援が聞ける、応援してもらえると思うとうれしくなったことを思い出します」と素直な思いと、思い出を振り返り「この移籍をプラスに捉えて、ドラゴンズでも頑張ります」と前向きなコメントを発表した。

     西武の広池浩司球団本部長は「ファイターズから戻ってからの2年間、攻守ともにチームに貢献してくれました。時にチームの流れを変える一打を放ったり、しぶとく四球をもぎ取る姿が印象に残っています。今年はチャンスに恵まれませんでしたが、年齢的にもまだまだ活躍できると思いますので、持ち前の打力を生かし、ドラゴンズで力を発揮してほしいです」と新天地での活躍に期待を寄せた。

     佐藤龍世は昨年4番を務めるなど、自己最多93試合に出場し打率・244、7本塁打、34打点をマークして今季も主力級として期待されていたが、開幕前に寝坊によるペナルティで3軍に降格させられて今季の1軍出場はなし。西口監督は「寝坊したから3軍に落とした。危機感がないっていうかね。今、この現状で自分がどういう立ち位置にいるのか。そこを考えれば、そういうことをしている場合じゃないので」と、怒りを交えつつ説明していた。チームは昨季、打線の不振でリーグ最下位に低迷。今季は打線の奮起が求められ、佐藤龍も期待される一人だっただけに指揮官は厳しい姿勢を打ち出していた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    【【寝坊で3軍落ち】西武・佐藤龍世 中日に金銭トレード 広池球団本部長「年齢的にもまだまだ活躍できる」】の続きを読む



    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    トレードは常にリスクを伴うもので、巨人の阿部監督の選択には疑問を持たざるを得ません。秋広優人選手の憮然顔が示すように、選手間の関係やチームの士気にも影響を与える可能性があります。ファンとしては、今後の展開を見守りたいと思います。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/06/14(土) 19:10:21.94
     6月12日にみずほペイペイドームで行われた、福岡ソフトバンクホークと読売ジャイアンツのセ・パ交流戦。試合は延長12回で0-0のスコアレスドロー、巨人にとって勝ちに等しい引き分けだったが、“両者”の明暗はくっきりと分かれてーー。

     5月12日に成立した、巨人の秋広優人選手(22)と大江竜聖投手(26)、ソフトバンクの砂川リチャード選手(25、登録名はリチャード)との2対1の電撃トレード。

     松井秀喜さん(51)の背番号「55」を継承した期待の生え抜きと、2024年シーズンまでに約150試合を登板した中継ぎ左腕。そしてウェスタンリーグ5年連続の本塁打王に輝いた“ロマン砲”のトレードに、両軍ファンのみならず、多くのプロ野球ファンが驚いたものだ。

     ところがトレードから1か月、SNS上で早くも聞こえてくるのは、

    《こうなることは分かってた。マジであのトレードは失敗すぎる。 秋広出すとか意味わかんねえもん。普通に考えて》
    《100%失敗トレードだったわ。くだらん目先のホームランだけに注目したばっかりに、将来のレギュラーを流出させたのだから、見る目なさすぎ》
    《リチャード選手も悪いが 慎之介監督は、さらに悪い 落とす口実のように思える トレードの失敗 さらに打てないのに、落とせない 自分の采配ミスを隠蔽してる》

    「トレード失敗」の声と共に、阿部慎之助監督ら首脳陣、チーム編成に携わるフロントへの批判だった。

    リチャードは試合後に2軍降格

     というのも、12日にも「8番サード」でスタメン起用されたリチャードだが、6回ノーアウト一塁の場面でヒットエンドランのサインが出るも、これを見逃してランナーは二塁でアウトに。ベンチからのサインを見逃してチャンスを潰したのだ。

    「自分が打つ、打たないじゃなくてボーンヘッドはやっぱり許されない」

     阿部監督は試合後、リチャードに厳しい言葉を向けると2軍降格を言い渡す。怪我で離脱中の岡本和真選手(28)の代役を期待された右の大砲は、移籍後すぐに2本塁打を放つもその後は失速。サインミスで阿部監督も我慢の限界を迎えたのだろう、わずか1か月でイースタンリーグへ。

     この日はもう一つ、「トレード失敗」を思わせる象徴的なシーンもあった。

     12回裏、すでに巨人の勝利が消滅した中で、せめて引き分けに持ち込みたい巨人がマウンドに送ったのは、守護神のライデル・マルティネス投手(28)。ツーアウト二塁の一打サヨナラの場面を迎え、ソフトバンクベンチが動く。代打で登場したのは秋広だ。

     初球、2球目と低めに外れて2ボールになったところで巨人からタイムがかかり、杉内俊哉コーチ(44)がマウンドに向かう。秋広に対して投げにくそうにしていたマルティネスだけに、勝負を避けて「申告敬遠」になると思われた。

     ところが、岸田行倫捕手(28)は再び腰を下ろして構えると勝負続行の様子。結局、3球4球とスプリットが低めに外れてストレートの四球を与えた守護神だが、続く嶺井博希捕手(34)には打って変わってストライク先行で攻め、空振り三振に切ってゲームセット。

    秋広と“勝負”後の阿部監督の表情

     結果、秋広との“勝負を避けた”ことが奏功して引き分けに持ち込んだ巨人。しかし、どこかギクシャクしたような采配に思えるが、在阪球団を中心に取材するスポーツライターの解説によると、

    「この時、ソフトバンクベンチに残っていたのは捕手2人で、ともに嶺井選手に代わる打者とは考えにくい状況。一塁が空いていただけに、秋広選手の敬遠は首脳陣としても当初から選択肢にあったと思います。

     ただ初めから申告敬遠を申し出たら、“トレードに出した選手から逃げるのか”と。そして仮に秋広選手と勝負してサヨナラ打でお立ち台を演出しようものなら、あれこれと掻き立てられかねません。そこで四球やむなしで際どいコースに投げさせて、振ってくれたら儲け物との“勝負”と見ますね」

     一方、同ライターが気になったというのが、秋広を歩かせた後でテレビカメラに抜かれた、阿部監督の明らかに不満げな憮然とした表情。

    「阿部さんの性格上、“なんで秋広から逃げるんだよ”と、実は敬遠指示ではなく本当にバッテリーに勝負を命じたのかな、と思わせる表情でした(笑)」

    続きはソースをご覧ください
    https://www.jprime.jp/articles/-/37151?display=b

    【ソフトバンク・秋広優人の打席で“憮然顔”、リチャードに2軍降格を告げた巨人・阿部慎之助監督にファン「トレードは失敗」】の続きを読む

    このページのトップヘ