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    カテゴリ:野球 > 合同トライアウト


    12球団トライアウト今秋で一区切り 来秋存続か否か、開催方式変更含めて話し合い NPBと選手会
     日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の事務折衝が21日、都内で行われ、戦力外選手を発掘する目的で毎秋開催してきた12球団合同トライアウトを来…
    (出典:スポニチアネックス)



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    トライアウトなくなるかもしれないんだね。

    1 それでも動く名無し 警備員[Lv.9] :2024/08/21(水) 13:34:59.39
     日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の事務折衝が21日、都内で行われ、戦力外選手を発掘する目的で毎秋開催してきた12球団合同トライアウトを来季以降は存続か否か、開催方式変更を含め、初めて話し合われたことが分かった。

     選手会の森忠仁事務局長は01年から始まったトライアウトが今秋のロッテをもって全球団3巡回するが、各球団とも選手を獲得していない例を挙げ
    「NPBとしてはやる必要がない。今回で一区切りにして、来年以降は選手会(主催)でやることも検討してほしい」と言われたという。戦力外プレーヤーのセカンドキャリアなどを優先する選手会としては12球団の現場に持ち帰って新たに選手会主催か、引き続きNPB側に運営を委ねるか、調整していく。

     12球団とも埋もれた戦力を発掘しトレードを円滑に行うプロスカウト制度が定着し、合同トライアウトは形がい化している現象を明かした選手関係委員会の鈴木清明委員長(広島カープ球団本部長)は個人的見解としながら「独立リーグとか社会人(野球に)行く人には必要かもしれないけど…。
    それなら自分たちでやることも考えていいのでは」と答えた。もちろんNPBとして存続について議論は正式にしておらず、あくまで実行委員会で討議し合う。

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    (出典 number.ismcdn.jp)


    トライアウトでのNPB復帰は難しいですね。

    1 それでも動く名無し :2023/11/27(月) 05:09:45.75
    もうやめたら?

    【トライアウト参加59選手、NPB復帰ゼロ】の続きを読む


    左腕なんだね。

    1 それでも動く名無し :2022/11/08(火) 22:22:54.50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6575cbe42e1fb38f3d88497591adcba4599ff9b0


     全選手のプレーを見たデイリースポーツ・関本四十四氏は持ち味を発揮していた選手に言及。「まず目についたのは楽天・渡辺佑樹。左のサイドに転向して2年目というが、巨人・高梨のようなタイプで、球団によっては左対策で使っても面白い。まだ転向2年目で27歳なら、伸びしろもあるかもしれない」と語った。

    【【朗報】トライアウト楽天・渡辺佑樹が好評「巨人高梨のようなタイプ」】の続きを読む


    取る球団有るかな。

    1 それでも動く名無し :2022/11/08(火) 17:23:52.67
    ◆プロ野球12球団合同トライアウト(8日・楽天生命)

     12球団トライアウトが8日、楽天生命パークで行われ、元巨人の村上海斗が投手として参加した。

     村上は楽天・山崎真彰、楽天・岩見雅紀、日本ハム・上野響平と対戦。最速150キロを計測した直球を軸に山崎を二飛、岩見を空振り三振、上野を空振り三振に打ち取った。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee8c75bd49eea52c804d4709a8487b7ae1b608c2

    【元巨人の無名選手がトライアウトで150キロ2奪三振wwww】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    野球が好きなんですね。

    1 ひかり ★ :2019/11/12(火) 15:48:39.48

    ◆2019年NPB12球団合同トライアウト(12日、大阪シティ信用金庫スタジアム)

     戦力外選手などを対象とした12球団合同トライアウトが12日、大阪市此花区の大阪シティ信用金庫スタジアムで行われた。43選手が参加して
    シート打撃形式で実施され、無死1ボール、1ストライクから始まり、ヒットや四死球の走者は残る方式で各選手は猛アピール。スタンドからは
    3150人の観客が声援を送った。

     17年まで巨人に所属し、今季までの2年間は西武だった高木勇人投手(30)も3人の打者と対戦。四球、見逃し三振、右前安打だった。
    大きな拍手も送られ、帰り際には多くのファンからも声援を受け「自分の中ではすごく充実した1日になりました。満足行くというか、この時期に
    野球が出来てよかった、楽しかった」と充実感を漂わせた。

     今後はNPBを「1番」としながらも「草野球でも野球は一生できることなので。自分はやめるときが引退。引退はまだまだ先かな。
    死ぬまで引退しないでいたい」という高木。「野球は全世界どこでもやっているので、自分は野球を追い求めていきたい」と海外挑戦も視野に入れていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00000109-sph-base


    【【野球を続ける】トライアウトを受けた元巨人&西武の高木勇は海外挑戦も視野!】の続きを読む

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