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    カテゴリ:野球 > その他



    (出典 デイリースポーツ)


    岡田彰布氏が指摘するように、阪神の順位よりも野球界全体の危機が深刻に感じられます。特に若いファン層の減少は、今後の野球界に大きな影響を及ぼす可能性があります。マスメディアが大谷翔平選手や他のスター選手に注目を集める中で、他の選手やチームの魅力が伝わりにくくなっています。

    1 冬月記者 ★ :2026/02/08(日) 00:17:37.64
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc3fd88d39d0b89284e26d992f264de59381547c

    岡田彰布氏 阪神の順位より野球界に危機を感じていることは!?
    「全然おもろないよ」


     元阪神監督で、現オーナー付顧問の岡田彰布氏(68)が、6日放送のフリーアナウンサー有働由美子(56)がパーソナリティーを務めるニッポン放送「うどうのらじお」(金曜後3・30)に出演。

     今季のセ・リーグで阪神の順位より心配していることを明かした。

     有働から巨人から岡本和真、ヤクルトから村上宗隆が抜けることは阪神に有利ではないかと聞かれた。

     岡田氏は「セ・リーグの統括が来たから“全然おもろないよ。8月に(阪神優勝が)決まるぞ”と言うた」と切り出した。

     ただでさえ昨季圧倒したライバル球団から主砲が抜ける。

     岡田氏は「人気離れとかそっちの方が心配になるよ」と、メジャーへの人材流出によって日本のプロ野球界が空洞になることを心配した。

     報道も「大谷(翔平)とかばっかりやもんね」と、スター流出で注目が海の向こうに集中することを危ぐした。

    【岡田彰布氏 阪神の順位より野球界に危機 「人気離れとかそっちの方が心配になる」「報道も大谷翔平とかばっかりやもんね」】の続きを読む



    (出典 x.com)


    高津臣吾さんがジャイアンツのアドバイザーに就任するというニュースは、ファンにとって嬉しい朗報です。彼が持つ豊富な経験と知識が、チームに新たな風を吹き込むことを期待しています。これからのシーズンで、ジャイアンツがどのように成長していくのかが楽しみです。

    1 それでも動く名無し :2026/02/03(火) 19:38:54.46
     前ヤクルト監督の高津臣吾氏(57)が3日、韓国プロ野球(KBO)ロッテ・ジャイアンツのスペシャルアドバイザーに就任。その豊富な経験を生かしチーム強化に一役買う。

     韓国メディア「OSEN」は3日、「ロッテ・ジャイアンツが選手の体系的な育成とチームの方向性議論のため高津臣吾氏をスペシャルアドバイザーとして迎え入れた」との記事を配信した。

     同記事は日本で通算286セーブをマークしメジャーや韓国、台湾でも活躍した経歴を伝えると、ヤクルト監督として2021年に日本シリーズ王者に導いたとした。

     ロッテ球団のパク・ジュンヒョク団長は「チームが強くなる方法を深く悩んでいる」と明かし、「高津氏は米国と日本、韓国、台湾で長く選手としてプレーし、指導者経験も豊富。選手の体系的な育成と一軍の活躍に恩恵を受けることができると判断した」と理由を説明した。

     KBOは今季から3人までの外国人選手に「アジア枠」を新設。日本、台湾、豪州などアジア圏の選手を1人追加できるようになった。韓国メディア「スターニュース」は「外国人およびアジア枠選手の獲得時に、現地関係者とのネットワークを活用して詳細な情報把握にも重要な役割を果たす予定だ。また、全体的なプレーヤーの成長方向についてのフィードバックをやり取りして、最も効果的な育成方法の選択に役立つ」と高津氏の頭脳に期待していた。

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    (出典 J:COM STREAM 視聴サイト)


    羽月隆太郎容疑者の逮捕は衝撃的なニュースであり、阪神とDeNAの両チームはこの出来事を受けて組織の見直しを行う必要があると感じています。選手やスタッフに対するコンプライアンス教育を徹底し、再発防止に向けた具体的な対策を講じることが求められます。

    1 それでも動く名無し :2026/02/01(日) 12:17:21.75
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3ceb8718df97c73976262c2dbacf325a1819d665
    阪神、キャンプインを前に広島選手「ゾンビたばこ」逮捕で注意喚起 村上頌樹選手会長「全員が自覚を持って」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/40c5cb159f694468f5733f002304f5896599b9a6
    DeNA・木村社長 薬物問題についてチームに注意喚起へ 広島・羽月容疑者の逮捕受け

    【阪神、DeNAが羽月隆太郎容疑者逮捕を受けチームに注意喚起】の続きを読む



    (出典 名古屋テレビ【メ~テレ】)


    羽月容疑者の逮捕は、ただの個人の問題とは言えないかもしれません。球界内に蔓延する可能性が示唆されており、選手たちの倫理観や責任感が問われる事態となっています。この捜査が進む中で、どのような選手が関与しているのかが明らかになれば、球界にとって大きな衝撃となるでしょう。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/30(金) 23:27:54.81
    2026.1.30

     プロ野球界を揺るがす騒動になる恐れが出てきたようだ。

    「1月27日に昨年、広島カープで74試合に出場した羽月陸太郎選手(25)が医薬品医療機器法違反の疑いで広島県警に逮捕されました。指定薬物のエトミデートを摂取したとのことでした」(全国紙社会部記者)

     エトミデートとは、海外では鎮静剤や麻酔導入薬等として使用されている医薬品成分。国内では吸引すると手足がけいれんしたり、足元がふらつくとされる“ゾンビたばこ”の原料としても知られている。危険性が高い薬物であるとして2025年5月からは医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律に基づく“指定薬物”として規制されている。

    「羽月容疑者は逮捕直後の取り調べに対し、“指定薬物のエトミデートを使った覚えはありません”と容疑を否認しています。一方で、昨年12月16日に羽月選手へ行なわれた広島県警の尿検査では薬物使用の陽性反応を示している。広島県警は1月30日に本拠地であるMAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島と大野屋内総合練習場を家宅捜索しています。羽月容疑者の薬物使用の常習性も疑われ得る状況です」(全国紙社会部記者)

     薬物事情に詳しい関係者が話す。

    「ゾンビたばこは台湾ヤクザの主な収益源とみられています。そのため、台湾国内で製造されたゾンビたばこは台湾の海沿いの街から漁船などに積み込まれ国外へと出荷されるそうです。沖縄近海で別の漁船へとブツを積み替え、日本国内へと持ち込まれると聞きます」

     現に沖縄県内でのエトミデートの被害は深刻だ。

    「昨年5月のエトミデートの国内での規制以降、9月末までの5か月間だけで10人がエトミデートの所持を理由に逮捕・書類送検されている。逮捕者の多くは10代、20代の若者で、なかには高校生もいたそうです」(前出の全国紙社会部記者)

    (略)

     今回、逮捕された羽月容疑者が所属する広島カープの本拠地である『MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島』があるのも西日本の一大都市である広島市だ。

     地元紙記者が話す。

    「捜査を進める広島県警は、羽月容疑者の“購入先”に注目していると言います。県警はどうやら、羽月容疑者以外にも同じルートから“ゾンビたばこ”を購入したプロ野球選手が複数いると見ているようです。捜査線上には、西日本出身の選手の名前が上がっているとも……。今後の捜査の行方次第では、芋つる式の逮捕もあるのかもしれません」(同)

    “ゾンビたばこ”蔓延は、球界を巻き込む事態に発展してしまうのだろうか――。

    全文はソースで
    https://pinzuba.news/articles/-/14103

    逮捕時にもSUPPLIER(売人)と書かれた服を直用していた羽月選手 ※画像は羽月隆太郎の公式インスタグラムより

    (出典 pinzuba.ismcdn.jp)

    【逮捕は羽月容疑者に止まらない可能性も…球界蔓延か 同じルートで購入した選手が複数いるとみられ捜査線上には西日本出身選手の名前も】の続きを読む



    (出典 YouTube)


    新庄監督と小久保監督の間での上沢選手に関する「渡せんよね」というやりとりは、プロ野球の面白い一コマです。両者の駆け引きが、今後の選手獲得やチーム戦略にどのように影響するのか、目が離せません。上沢選手自身もこの注目を糧にさらに成長することを願っています。

    1 それでも動く名無し :2026/01/30(金) 21:52:07.68
     日本ハム・新庄剛志監督(54)とソフトバンク・小久保裕紀監督(54)がパーソル パ・リーグTVの「FANS MEETUP特別版監督編」に他4球団監督とともに出演。有原航平投手の移籍話でバチバチの火花を散らした。

     有原の新加入について、新庄監督が「ファイターズって球団はどんな形で出て行ってもどんな形で出したとしても最終的にはみんな連れ戻して一緒に野球やろうよという温かい球団」と胸を張った。

     有原に続いて、ヤクルトを戦力外の西川遙輝も復帰した。

     続けて、新庄監督は「今度は上沢くん帰ってきてほしいな」とジャブを打った。

     これには笑顔を浮かべていた小久保監督も「上沢は渡せんよね」とカウンターパンチ。

     そして、「2年連続開幕投手で最多勝投手が日本ハムに行く。移籍はあるかなと思ったけど日本ハムとは思わなかった。電話かかってきたときはびっくりした。巨人かと思った」と苦笑いした。

    【上沢直之を巡って日本ハム・新庄監督とソフトバンク・小久保監督がバチバチ「渡せんよね」】の続きを読む

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