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    カテゴリ:野球 > MLB

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      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/4f83d5d1578533eee03559e1a97d8a58396fa67e)
    ホームラン打ったね。

    1 王子 ★ :2026/10/04(日) 04:15:49.96
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f83d5d1578533eee03559e1a97d8a58396fa67e
     ◇ア・リーグ地区シリーズ第1戦 ホワイトソックス―ガーディアンズ(2026年10月3日 クリーブランド)

     ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)は3日(日本時間4日)、敵地クリーブランドで行われたガーディアンズとの地区シリーズ第1戦に「4番・一塁」で先発出場。4回に先制の2ランを放った。

     0―0で迎えた4回無死一塁。ガーディアンズ先発の新人左腕メシックの初球、真ん中高めに来た93.4マイル(約150.3キロ)のシンカーを完璧に振り抜いた。村上は右翼席中段に打球が入るのを見届け、ゆっくり歩きだすと、一塁ベンチに向かってほえた。打球速度112.2マイル(約180.6キロ)、推定飛距離は440フィート(約134メートル)の特大弾。テレビ実況によると、打球速度は今年のプレーオフ(PO)で最速と紹介された。

     初回にはカウント2ボール2ストライクから外角の球にうまくタイミングを合わせて中前へ運んだ。今季12勝を挙げたメシックとは8月7日(同8日)の対戦で中越え本塁打を放っていたが、シリーズの流れを左右する第1戦で村上が勢いに乗せた。

     試合前には守備、打撃練習に汗を流した。右翼方向に柵越えも放ち、最後は一塁側ダグアウト上に陣取った少数のホワイトソックスファンから「ムネ!」と歓声を浴びてクラブハウスへ。試合前のスタメン紹介では、敵地ファンからブーイングもあった。

     日本人選手のポストシーズンの本塁打は、大谷翔平の11本が最多で過去8人がマークしており、日本選手は9人目となった。

     レギュラーシーズンでチーム最多の35本塁打をマークした村上は、アストロズとのワイルドカードシリーズ2試合で8打数1安打1打点。初戦では決勝打となる先制犠飛を放った。地区シリーズでも初戦に村上のバットがチームに勢いを生んでいる。

    【【MLB】村上宗隆がポストシーズン1号 134M特大先制2ランに敵地沈黙】の続きを読む



    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    何処に行くのかな。

    1 それでも動く名無し :2026/10/01(木) 15:48:10.40
    https://news.yahoo.co.jp/articles/34270adeac97c69b99c0a9dcc1f76a3d14ab56f9

     5年契約が満了する鈴木は「たくさん勉強になった5年間というか。初めてアメリカに来て、1年目はすごく大変でしたけど。本当にチームメートのサポートがあったりとか、たくさんの人のサポートがあって、本当にこの場でやれてると思うので。一人じゃ当然無理だったと思います」と振り返った。5年間住んだシカゴの街について「5年間いると、愛着というか、いい街だなっていう風にも思います。もちろん家族も慣れて、シカゴの街がすごく好きではあるので。離れるかもわからなですし、何とも言えないですけど。たくさん思い出はあります」と愛着を口にした。来季の所属先を選ぶ上で重視する点を問われると「家族が安心して住めるところが1番いいかな、と。子供もいますし、そういった私生活の不安が1番野球には支障出ると思うので、そこは重視して決めたいなと思っています」と、家族が安全に過ごせる街であることを最優先とした。

    【カブス鈴木誠也、契約満了でFAに 来季所属先選定の最優先事項は「家族が安心して住めるところ」】の続きを読む

           20260930-00010007-cocokara-000-1-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/6e09359757c9ec03124bee77d3a4f1476eb5e9e1)
    選ばれてないのは、ガッカリするね。

    1 昆虫図鑑 ★ :2026/09/30(水) 08:37:01.86
     MLB機構は現地時間9月28日、2026年シーズンの「オールMLBチーム」の候補選手を発表した。

    「オールMLBチーム」は2019年にMLB機構が新設した表彰制度。1シーズンの成績をもとに、メジャー両リーグを通じてファンや識者などの投票により、各ポジションのプレーヤーを選出する。今回発表された候補には、ドジャースの大谷翔平と山本由伸、カ*の鈴木誠也、ブルージェイズの岡本和真、ホワイトソックスの村上宗隆が名を連ねている。

     11月に行われるMLBアワードの中で投票結果が発表となり、“ファーストチーム”、“セカンドチーム”が決定する。日本の野球ファンにとっては、この「オールMLBチーム」の行方も、ポストシーズンの戦いとともに秋の大きな楽しみとなりそうだ。

     一方、このMLB機構の発表を、複雑な想いで伝えたのは韓国メディア『スポーツ朝鮮』だ。今回の候補選手には、韓国人プレーヤーの名前が無かった。そのため同メディアは、「韓国人メジャーリーガーにとって、2026年は存在感を示せないシーズンとなった。『2026 オールMLBチーム』の候補者に、韓国人選手は1人も入らなかった」などと報じている。

     また、記事には「オールMLBチーム候補から韓国勢全滅、日本は5人」と銘打たれるなど、候補ゼロという結果に同メディアは落胆。また、ジャイアンツでレギュラーとして143試合に出場し、打率.276、10本塁打、57打点をマークしたイ・ジョンフも候補入りとならず、「イ・ジョンフすら入っていない」などと綴っている。

     同メディアは、韓国人選手それぞれの今季を振り返り、「イ・ジョンフがフルシーズンを戦った一方、キム・ハソン(ブレー*)、キム・ヘソン(ドジャース)、ソン・ソンムン(パドレス)は負傷や不振によってメジャーとマイナーリーグを行き来する一年となった」と説明。

     さらに記事では、「日本人選手は5名が候補に選ばれた」として、大谷、山本、鈴木、岡本、村上の名前を記している。

     2026年シーズンを通じて日韓両国のメジャーリーガーが残したパフォーマンス内容は、今回の候補選手発表にもはっきりと表れる結果となったようだ。

    [文/構成:ココカラネクスト編集部]

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6e09359757c9ec03124bee77d3a4f1476eb5e9e1

    【【MLB】「イ・ジョンフすら入っていない」「オールMLBチーム候補から韓国勢全滅、日本は5選手がノミネート」韓国メディア落胆 [9/30]】の続きを読む

           202101474
          (出典元:https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/player/202101474/top)
    試合嫌いなら、引退したら。

    1 それでも動く名無し :2026/09/30(水) 06:11:58.17
    https://hochi.news/articles/20260930-OHT1T51016.html?page=1
    「本当に8割、9割は苦しいというか、苦労したことが多かったシーズンだった」と吐露し、
    「手応えはあまり感じていないですね、今のところ。感じる予定もないです。あまり、これでいけるという手応えを感じちゃうと逆によくない。

    試合に投げるとどれだけいいボールを投げてもホームランを打たれたらダメと言われるし、どれだけど真ん中に甘いボールを投げてもバッターが打ち損じたらOKと言われるし。

    あまり試合は好きじゃないです。結果で良しあしが出てしまうと言うか…」とも明かした。

    【【悲報】アストロズ今井「あまり試合は好きじゃないです…」】の続きを読む

            202101128
           (出典元:https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/player/202101128/top)
    良く一発撃たれてる。

    1 それでも動く名無し :2026/09/28(月) 14:18:53.68
    ようやっとる

    【山本由伸(2026)「14勝9敗 防御率2.53 投球回185 奪三振率8.85 whip0.87」←これについての感想www】の続きを読む

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