愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    カテゴリ:野球 > 日本シリーズ・CS

           20260916-00000128-spnannex-000-4-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/14b3d7d5d1c6783efbc008ab87ce1ce353322345)
    初回の四球連続が有ったけれど、安心して見られた投球でした。

    1 征夷大将軍 ★ :2026/09/16(水) 11:09:12.34
    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2026/09/16/kiji/20260916s00001007100000c.html
    [ 2026年9月16日 10:09 ]

    ナ・リーグ ドジャース4―0レッズ ( 2026年9月15日 シンシナティ )

     ドジャースは15日(日本時間16日)、敵地でレッズ相手に勝利を収め、連勝で貯金を今季最多タイの33とした。先発の山本由伸投手(28)は7回1安打無失点の好投で、メジャー自己最多を更新する14勝目をマーク。5年連続となる地区優勝に向けての優勝マジックは「2」となった。

     慈善活動や人道支援に尽力した伝説の名選手、ロベルト・クレメンテ氏の功績を称える「ロベルテ・クレメンテ・デー」。左胸に背番号21のワッペンを着けてマウンドに上がった山本は立ち上がり、珍しく制球に苦しんだ。

     先頭のホルヘにストレートの四球を与えると、続くデラクルスにもカウント0―1から4球連続ボールで2者連続四球。ペースをつかむ前に無死一、二塁のピンチを招いたが、即座に修正。3番・スチュワートを内角高め96.2マイル(約154.8キロ)直球で投飛に打ち取ると、続くブルデーをスプリットで右飛。2死二、三塁まで局面を進めたが、最後はスアレスを96.1マイル(約154.7キロ)外角直球で三ゴロに仕留めてスコアボードに「0」を入れた。

     味方が先制した直後の2回からは本来の安定感を取り戻した。2回は13球で3者凡退。3回2死からデラクルスに初安打を浴びたが、以降は相手に付けいるスキさえ与えなかった。

     3回2死二塁の場面から13人連続アウトと、淡々と回を重ねた。2回を終えた時点で昨年の173回2/3を上回り、メジャーでは自己最多となる174投球回を記録。危なげなく7回を投げ抜き、投球回を179にまで伸ばした。

     レッズとは2試合続けての対戦となった。安定感抜群の投球で、今季27試合目の登板で21度目のクオリティースタート(QS=6投球回以上、自責点3以内)を記録。盤石の内容で7回を投げ切り、チームが勝つ確率を最大限に高めた。

     打線は2回1死一、二塁、フェドゥシアの中前打で先制すると、3回2死一塁からはT・ヘルナンデスが左越え15号2ランで加点。3―0の7回1死からはフリーランドの4号ソロと着実に加点した。

     4併殺はあったが、エースの好投と効果的な加点で危なげなく勝利を収めたドジャース。5年連続の地区優勝は秒読み段階。3年連続ワールドシリーズ制覇に向けても、確実に状態を上げてきた。

    【【ナ・リーグ】山本由伸 圧巻の7回1安打無失点で米自己最多14勝目 ドジャース5年連続地区Vに前進、マジック「2」】の続きを読む

           20260824-00119177-thedigest-000-5-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/925c632bcb3da4de2956cfc9ce96be21181a93d4)
    CS辞めた方が良いかな。

    1 冬月記者 ★ :2026/08/25(火) 00:19:19.28
    https://news.yahoo.co.jp/articles/925c632bcb3da4de2956cfc9ce96be21181a93d4


    「CSをやる意味あるのか?」プロ野球ファイナルSのルール改定に賛否「1位を勝たせたいなら最初からやめたら?」「この条件なら、まあ分かる」


     日本野球機構(NPB)が8月24日、「2026年 セ・パ クライマックスシリーズについてのお知らせ」と題したリリースを発表。

     クライマックスシリーズのうちファイナルステージの一部ルールを改定し、特定の条件下で「アドバンテージ2勝」「最大7試合制(5戦先勝)」を導入する。

     特定の条件とは次のとおり。1位球団とファーストステージ勝者のレギュラーシーズンのゲーム差が10ゲーム差以上の場合。

     または、ファーストステージ勝者のレギュラーシーズン勝率が5割未満の場合。

     このいずれかの条件を満たした場合、1位球団に2勝のアドバンテージが与えられ、かつ最大7試合の5戦先勝制となる。なお、ファーストステージの開催方式に変更はない。

     
     この発表に野球ファンは、「この条件なら、まあ分かるという感じ」「これなら優勝チームが負けるわけはない」「1位が圧倒的有利じゃないと、ペナントレースの意味はない」と前向きに受け止めていた。

     一方で、「2位以下でも勝ち抜けるシステムなのに、勝ちづらくしている」「1位球団の勝率も5割未満だった場合は?」「ポストシーズンの意味ある?」「1位を勝たせたいなら最初からやめたら?」「CSをやる意味あるのか?」「ここまでするならCSをやらなくてもいいのでは」など、否定的な意見も出ていた。



    関連スレッド
    【野球】CSファイナルステージのルールが改定 特定の条件下で「アドバンテージ2勝」「最大7試合制(5戦先勝)」が導入 [Ailuropoda melanoleuca★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1787556315/

    【【プロ野球】CSのルール改定に賛否 「CSをやる意味あるのか?」「1位を勝たせたいなら最初からやめたら?」「この条件ならまあ分かる」】の続きを読む

           20260824-10705321-baseballk-000-1-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/da9cf244efb560f115d0408d801d58f68ed2d65d)
    CSの条件変更で、今年から採用。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/08/24(月) 16:25:15.54
     日本野球機構は24日、2026年からファイナルステージのルールが改定され、特定の条件下で「アドバンテージ2勝」「最大7試合制(5戦先勝)」が導入すると発表した。なお、ファーストステージの開催方式に変更はない。

     1位球団とファーストステージ勝者のレギュラーシーズンのゲーム差が10ゲーム差以上の場合7試合制とし、1位球団にあらかじめ2勝のアドバンテージを与え、先に5勝した球団を勝者となる。また、ファーストステージ勝者のレギュラーシーズン勝率が5割未満の場合は、引き分け試合が生じるか、中止などにより予備日を使用しても所定の試合を消化できず、両球団ともに5勝に到達しない場合は、勝利数が多い球団が勝者になる(1位球団の2勝のアドバンテージを含む)。

    ▼ ファーストステージ日程

    ※2位球団の専用球場で開催

    第1戦:10月10日(土)

    第2戦:10月11日(日)

    第3戦:10月12日(月)

    予備日:10月13日(火)

    ▼ ファイナルステージ日程

    第1戦:10月14日(水)

    第2戦:10月15日(木)

    第3戦:10月16日(金)

    第4戦:10月17日(土)

    第5戦:10月18日(日)

    第6戦:10月19日(月)

    第7戦:10月20日(火)

    予備日:10月21日(水)

    ※ファイナルステージが6試合制の場合は、10月20日(火)は予備日となる

    BASEBALL KING
    https://news.yahoo.co.jp/articles/da9cf244efb560f115d0408d801d58f68ed2d65d

    【CSファイナルステージのルールが改定 特定の条件下で「アドバンテージ2勝」「最大7試合制(5戦先勝)」が導入】の続きを読む



    (出典 cyclestyle.net)


    どちらが対戦してもボロ負けしそう。

    2 それでも動く名無し :2026/07/23(木) 13:39:59.79
    ワンチャンあるのは巨人だと思う

    【阪神と巨人ってどっちが日シリでソフトバンクに勝つ確率高いと思う?】の続きを読む



    (出典 news.infoseek.co.jp)


    プロ野球のCSファイナルにおけるアドバンテージの見直しは、今季の盛り上がりを更に加速させる大きな改革ですね。特に10ゲーム以上の差がある場合に与える2勝のアドバンテージは、勝率の高いチームにとって有利に働き、逆に後から追いつこうとするチームには厳しいハードルとなるでしょう。この変更により、戦い方や戦略が大きく変わることが期待されます。

    1 征夷大将軍 ★ :2026/01/23(金) 05:54:23.92
    日刊スポーツ[2026年1月22日21時11分]
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202601220001288.html

    今季からクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージのアドバンテージが見直される方向であることが22日、分かった。レギュラーシーズンの成績をより重視するため、従来はリーグ優勝チームに一律で与えられていた「1勝」のアドバンテージを見直し、新たに2つの条件付きアドバンテージを導入する。

    勝率5割未満のチームがファイナルステージに進出した場合や、優勝チームに10ゲーム差以上つけられたチームがファイナルステージに進出した場合、優勝チームのアドバンテージを「2勝」に増やす。双方に該当しても「3勝」に積み上がることはない。新方式が適用された場合、ファイナルステージは従来の「4勝先取」から最大7試合の「5勝先取」に変わる。最終戦までもつれた場合、日程は1日増えることになる。

    CSの開催方式を巡っては、これまでも実行委員会などで度々議題に上がってきた。昨季のセ・リーグでは阪神が2位に13ゲーム差をつけて優勝したが、アドバンテージは一律で「1勝」にとどまった。プロ野球選手会の会沢前会長(広島)は「アドバンテージのあり方については、以前から意見が出ていた」と振り返る。ファンからも、レギュラーシーズンの結果が十分に反映されていないのではとの声が上がっていた。

    優勝チームにより明確な優位性を与えることで、シーズン終盤まで緊張感のある戦いを維持する狙いがある。NPBと12球団による実行委員会などで協議され、選手側との合意を目指している。

    【【プロ野球】今季からCSファイナルのアドバンテージ見直しへ 10差以上でVなら「2勝」…新たな条件導入】の続きを読む

    このページのトップヘ