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    カテゴリ:野球 > 高校野球

          20261004-10041135-sph-000-1-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/0d7ac21c0a8408becf84fe2c1926c47101583261)
    将来を決めるのだから、慎重ですね。

    1 それでも動く名無し :2026/10/04(日) 15:28:03.92
    ―織田投手の進路について。

     「これからプロ球団の方々と面談を控えている。やっとお話できる機会があるので、そこで自分自身が聞きたいこととか、そういったことも含めて。そこも踏まえて話を聞いて、どうするかを決めていきます」

     ―決断の上で村田監督の立場から優先して考えて欲しいことはあるか。

     「彼が一番望むというか、一番の進路を僕はもう後押しするだけ。周りから何を言われようが、彼のために僕はやっていくしかない」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0d7ac21c0a8408becf84fe2c1926c47101583261

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          20260925-39250193-nksports-000-16-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/2371d36ff126a154b20ea484e01e7543f01bd83f)
    正座させたんだね。

    1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2026/09/25(金) 14:02:30.07
    作新学院(栃木)の小針崇宏監督(43)が8月の練習中に1年生部員約20人に約1時間正座をさせる不適切指導を行ったとして野球部の指導をから外れていることが25日、同校への取材で分かった。

    日本高野連に寄せられた匿名の投書を通じて発覚した。小針監督らに事実関係を確認した上で学校側は時代に合わない不適切な指導が行われたとし、同高野連の判断に沿って同監督への対応を考えるとした。

     同校によると、1年生部員約20人が約1時間正座をさせられる事案があったのは8月20日午前9時ごろ。当時2年生が甲子園中継を視聴するため離れており、1年生のみでグラウンド整備や練習準備を進めていた。小針監督は1年生たちの整備作業の遅さや散漫さ、さらにグラウンドにボールが放置されているなど集中力の欠如がうかがえたことから、気持ちの緩みを引き締める目的でベンチ横に集めた上で、「いったんここで座ろう」と、土のグラウンド上で正座を促した。

    感情をむき出しに怒声を浴びせるようなことはなく、道具を扱う姿勢や行動の甘さについて4、5分程度にわたり諭すような口ぶりで指導したという。その後は「自分たちで今後の改善策を話し合いなさい」と指示を出して場を離れ、1年生で話し合いをするように指示を出して離れたところから見ていたという。

     学校側は「(小針監督が)『足を崩して楽な姿勢で話し合っていい』と言い忘れてしまい、結果として生徒たちは楽な姿勢に崩してよいか判断できなかった。生徒間のミーティングの間も正座を維持したままとなり、約1時間近く正座が継続する事態となりました」と説明。

    しばらくして甲子園中継を見終わった2年生部員たちがグラウンドに現れ、2年生の指示で正座が解かれたという。学校側は「長時間の正座になった場合は身体的な苦痛を伴うということで、今の時代では不適切な指導に分類される。学校としても重く受け止め、開催されている秋の県大会についても監督は交代して臨んでいます」と説明した。

    小針監督の不適切な指導は昨年に続き2度目。昨年5月下旬の練習では、送球を受ける際の手の感覚をつかんでもらおうと部員1人に素手で捕球させたところ、右手の指2カ所を骨折する全治1カ月から2カ月の重傷を負わせた。

    この報告を受けた同校は小針監督、野球部長、コーチの計3人を厳重注意とし、さらに小針監督を部活動の指導停止処分とした。同年夏の栃木大会の監督からも外れていたが、今年の4月に監督に復帰していた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2371d36ff126a154b20ea484e01e7543f01bd83f

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    (出典 www.nikkansports.com)


    何処に行くか注目ですね。

    1 征夷大将軍 ★ :2026/09/17(木) 18:17:36.78
    スポニチ[ 2026年9月17日 17:11 ]
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2026/09/17/kiji/20260917s00001002264000c.html

    日本高野連は17日、プロ志望届提出者を新たに公表し、今秋ドラフト1位候補に挙がる横浜(神奈川)の最速157キロ右腕・織田翔希投手(3年)が加わった。

    福岡県北九州市出身。横浜では優勝した2年春から4季連続で甲子園出場を果たし、今夏の神奈川大会では自己最速を更新する157キロをマークした高校生No.1右腕だ。

    進路を決めるにあたり、国内プロ野球チームや、メジャー球団との面談に臨むには、プロ志望届の提出が必要。夏の甲子園排他以後には進路について「今は何も考えられないです」と慎重に口を閉ざし、村田浩明監督は「アメリカも日本も視野に入れて、しっかり考えたい」と説明していた。

    準優勝だったU18アジア選手権ではエースとしてスーパーラウンドの韓国戦に先発し、6回1失点で勝利投手。高卒でMLB入りする可能性を残しており、ヤンキース、カージナルスなどMLB19球団がネット裏から熱視線を送り、ドジャースのゲレン・カー球団副社長が見届けた。

    14日には台湾から羽田空港へ帰国。解団式後に「新しい考え方が生まれたかなと思います。(具体的には)それは秘密です」と国際大会を通して価値観が変わったことを言葉にしていた。

     ◇織田 翔希(おだ・しょうき)2008年(平20)6月3日生まれ、北九州市出身の18歳。足立小1年から足立クラブで野球を始め、足立中では軟式野球部。横浜では2年春から4季連続甲子園出場。1メートル86、81キロ。右投げ右打ち。  

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           20260915-09151341-sph-000-3-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/14fe18a4cbe23bf2fb6bd855612efc50fa9d67b2)
    元木氏の息子さんだね。

    1 ニーニーφ ★ :2026/09/16(水) 00:49:26.97
    ◆秋季高校野球神奈川県大会▽3回戦 横浜18―4横浜栄=7回コールド(15日・サーティーフォー保土ケ谷)

     夏の甲子園4強の横浜が秋季神奈川県大会3回戦で新チームの初戦を迎え、横浜栄に7回コールド勝ち。県内の連勝記録を「40」に伸ばした。

     期待の新戦力が躍動した。元巨人・元木大介氏(54、現ジャイアンツアカデミー校長)を父に持つ元木瑛介内野手(1年)が代打で公式戦初出場を果たすと、2打席目でレフト左へ適時二塁打を放った。

     「やっと自分も横浜高校の一選手として活躍でき、素直にうれしかったです」と元木。村田浩明監督(40)は「他の人にないような(バットの)タッチ感がある。横浜高校を背負っていくようなものを持っている」と高い評価を口にした。

     「憧れの選手は?」の問いには「お父さんです」と即答。「自分もプロを目指しているので、プロの舞台で活躍したお父さんに近づくことが出来れば」と夢を明かした。

    報知新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/14fe18a4cbe23bf2fb6bd855612efc50fa9d67b2

    【【高校野球】元巨人・元木大介氏を父に持つ横浜の1年生・元木瑛介が鮮烈デビュー 村田監督「横浜を背負っていくものを持っている」】の続きを読む

           20260911-00725877-theanswer-000-1-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/afbdcc3bc573f64e47c0eb1b8852196825a7bebe)
    相手を挑発しているのでは、駄目だと思う。喜ぶのは仕方ないと思うよ。

    1 ニーニーφ ★ :2026/09/12(土) 01:23:17.62
     野球の侍ジャパン高校代表は現在、台湾・台北で行われている「第14回 BFA U18アジア選手権」を戦っている。11日に台北ドームで行われたのは、韓国とのスーパーラウンド 第1戦。日本での中継で、高校球界の名将が韓国代表のマナーに苦言を呈した。

     試合は1回、韓国の守備の乱れもあり日本が2点を先制。韓国は4回2死、「4番」のイ・ホミンが杉本真滉投手(智弁学園高)から左翼へ特大のソロ本塁打を放ち1点差に迫った。

     イ・ホミンはダイヤモンドを一周し、大喜びの韓国ベンチ。選手たちはベンチ前に飛び出し、日本チームを威圧するように声を出して大騒ぎだ。この場面に苦言を呈したのが、バーチャル高校野球でのライブ配信で解説を務めた小倉全由氏だ。

     日大三高を率いて全国優勝2回。さらに昨夏は高校日本代表の監督として、沖縄で行われたワールドカップを戦った小倉氏は「韓国チームは日本のマナーを勉強してもらわないと困る」「ホームラン打って喜ぶのはいいけど相手がいる」と落ち着いた口調で発言。相手への敬意を示す日本の礼儀を学んでほしいとしていた。

     試合は日本が1点リードの6回、韓国に逆転を許して2-3で敗戦。12日はスーパーラウンド2戦目でチャイニーズ・タイペイと対戦する。

    THE ANSWER編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/afbdcc3bc573f64e47c0eb1b8852196825a7bebe

    試合結果スレ

    【U-18野球】日本、韓国に痛恨の逆転負けでアジア制覇へ崖っぷち 3番手・末吉良丞がまさかの2失点 守護神・織田翔希は4戦登板なし [征夷大将軍★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1789113092/

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