山岡投手は26日、福岡で行われたオールスターゲーム第1戦に登板しており、翌27日は愛媛県・松山で行われたオールスターゲーム第2戦に同行していました。
今朝、山岡投手は発熱による体調不良で、松山市内の医療機関にてPCR検査を受検し、陽性と判定。現在、松山市内の宿泊施設で隔離療養を行っています。
日テレ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5fef8d86cdb66c44fc13f282809ad08070bb45f
| オリ山本由伸に今オフ「ポスティング」構想 巨人菅野より注目度大(日刊ゲンダイDIGITAL) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース オリ山本由伸に今オフ「ポスティング」構想 巨人菅野より注目度大(日刊ゲンダイDIGITAL) - Yahoo!ニュース Yahoo!ニュース (出典:Yahoo!ニュース) |
巨人の菅野智之(31)とオリックスの山本由伸(22)が12日のオープン戦で投げ合った。
菅野は5回75球を投げて3安打無失点。山本は8回93球で3安打1失点と、共に万全の仕上がりを見せた。4年連続で通算7度目の菅野に対し、山本は初の開幕投手が内定している。
侍ジャパンの稲葉監督は、経験豊富な菅野はもちろん、山本のことを「モノが違う」と高く評価している。今夏の東京五輪ではダブルエースとなり得る。そんな2人には、メジャー球団も熱視線を送っている。
昨オフにポスティングシステムを利用したメジャー移籍を狙った菅野は、納得いく契約を引き出せず、巨人残留を決めた。ただし、今オフの再挑戦を示唆しているため、メジャー関係者はマークを続けるようだ。某メジャー球団スカウトがこう明かす。
◆パ・リ-グ オリックス4―3日本ハム(10日・京セラドーム大阪)
有観客試合が始まったプロ野球で、観客のヤジと笑い声で打者がいったん打席を外すという、鳴り物応援なしの静かな観戦ならではの珍しいシーンが起きた。
オリックス・日本ハム4回戦(京セラドーム)の8回裏1死二、三塁、オリックスが3点を追う好機でのことだった。代打・伏見寅威で投手は宮西尚生。カウント2ボール、2ストライク。伏見がファウルで粘り、打席で構えようとした瞬間だった。
あるファンが大きな声でかけ声をさけぶと、ドーム中に響き渡り、ファンからドッと笑い声がわき起こった。すると伏見は集中が切れたのか、いったん打席を外し、緊迫の場面は仕切り直しとなった。
中継の解説をしていた星野伸之氏は「音がないので、個人のしゃべった声がよく聞こえますね。普段は太鼓とか音を出していると聞こえない音なんでしょうけどね」と感想を口にしていた。
なお伏見はこのあと、フルカウントから三塁ゴロ失策を誘い、オリックスは1点を返した。
スタンドからの音を巡っては、無観客試合が行われていた際、中日・与田監督が放送席の声が聞こえると指摘し、話題になったことがあった。
報知新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200710-07100256-sph-base
「ピッチングニンジャ」ことロブ・フリードマン氏がSNSで動画つきで紹介
21日の楽天戦(京セラドーム)で今季初先発、8回3安打無失点10奪三振と圧巻の投球を披露したオリックスの山本由伸投手。そんな山本が、遠く海を隔てた米国で脚光を浴びている。
「ピッチングニンジャ」の愛称で知られ、現役メジャーリーガーや米メディアからも多数フォローされている名物セレブのロブ・フリードマン氏が、「ヨシノブ・ヤマモト、うんざりする(ほどすごい)カーブボール」と自身のツイッターで動画とともに右腕を紹介。「ヨシノブ・ヤマモトはそのうちMLBにくるだろう。彼はまだ21歳だ。才能は素晴らしく、確かなファストボールの球速を持っている」と伝えた。
この投稿に、ファンからは「こんなの公平じゃないね」「なんてカーブだ!」「最後の打者は少なくとも2フィート(約61センチ)は離れたところを振っているね」「興味深い握りだな」「なんて才能だ。しかもまだ若い。注目すべき選手」「スイングしたとき、バットはボールと同じ市外局番エリアにすらいなかった」「ドジャースの投手ヒデオ・ノモを思い出したよ」と絶賛の声が殺到。メッツのマーカス・ストローマン投手もこの映像にツイッター上で反応するなど、現役メジャーリーガーも注目を寄せている。
リリースポイントに注目した別のスロー映像では、「MLBにこの握りで投げている選手はいる?」との質問に「私が知る限りではいない」とフリードマン氏。日本では「宜野座カーブ」として知られるこの変化球も、米国ファンには初めて見るもののようで、「ヨーヨーを投げているみたいだな」「MLBの球団はヤマモトと契約すべきだ。彼は本当に嫌気が差すほどすごい」「観ているだけで肘が痛くなってくる」「観ているだけで手首が痛くなってくる」「いまリビングで(この投げ方を)試してみているよ」「Twitterが私を立ち上がらせて、ボールを取りに行かせたのはこれが初めてだ」と“未知の変化球”も合わせて注目が高まっている。https://news.yahoo.co.jp/articles/ef0c9e3b496b6188a6550989acfe794f74996e02

(出典 www.sponichi.co.jp)
https://npb.jp/bis/players/53355134.html
成績
(出典 Youtube)
&t=8s
「オリックス春季キャンプ」(1日、宮崎)
オリックスの新外国人アダム・ジョーンズ外野手(34)=前ダイヤモンドバックス=がキャンプイン初日となった1日、初のフリー打撃を披露した。
61スイングで連発を含む7本の柵越え。初日から集まった7700人の観衆、そして昨年のキャンプイン時には姿を見せなかった西武、ソフトバンクのスコアラー陣をメジャーの打撃で魅了した。
注目のジョーンズの初打ち。ランチタイムに設定されたフリー打撃にスタンド、グラウンドの全員がくぎ付けになった。
軽いスイングながら鋭い打球を左右に打ち分ける。本数を重ねるにつれて飛距離は伸びていった。豪快に左翼スタンドに運ぶと、思わず感嘆の声があちこちから漏れた。
2打席連発を含む61スイング中7本の柵越え。その数より、メジャー通算282本を生み出してきた芸術品といってもいいスイングに誰もが魅了された。
西村監督は「軽く打っているだけでスゴい打者だと思いました」と思わず目を細めた。
この人たちも魅せられた。西武・亀井スコアラーは「やりそうだなと。本物は見ていて楽しい。前評判通り。
日本の投手にも苦労しなさそう」。ソフトバンク・竹口スコアラーは「いい選手ですね。実績残しているだけある。
グリップが動かない。軸がしっかりしている。打率を残すでしょうね」と警戒を超えて称賛した。
そもそもパの2強が初日からスコアラーを派遣すること自体、昨年まではなかった。AJ効果だ。
当の本人は「2カ所で打つというのは向こうではないけど、いい感じで打てたよ。ボールがどこに行くかではなく、逆らわずに打つようにした」と笑顔で振り返った。
外野ノックの間にはほかの外野手から質問攻め。「大きな家に住んでる?子どもは?奥さんは背が高い?…」。
揚げ句の果てには外野手食事会の開催まで約束されたという。「僕のおごり?。ノープロブレム」。
ジョーンズ劇場は初日から大盛況だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00000028-dal-base
2/2(日) 7:30配信

(出典 amd.c.yimg.jp)

(出典 news.nifty.com)