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    カテゴリ:野球 > 広島



    (出典 baseball-blog.com)


    ゾンビタバコどうなるかな。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/05/19(火) 13:28:42.03
    「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物エトミデートを使用したとして、医薬品医療機器法違反の罪に問われたプロ野球・広島東洋カープの元選手(起訴後に契約解除)、羽月隆太郎被告(26)。同被告が5月15日の公判(広島地裁)で証言した内容がいま、カープ球団を揺るがしている。

     羽月被告は法廷で、同僚選手が同じくエトミデートを使用していたという趣旨の証言をしたのだ。羽月被告は公判後、自身のアカウントとみられるX(旧Twitter)も更新し、ファンは騒然となっている。

    (略)

     さらに今後の生活について聞かれると、率直な野球への思いを口にした。

    検察官「今後はどうやって生活していくんですか?」
    羽月被告「いろいろ考えていますけど、この裁判が終わるまではなかなか思い浮かばない状況です」
    検察官「野球選手として活動を続けられるんですか?」
    羽月被告「いったん野球はやめます。まだ社会を知らないので、アルバイトと*ると思います」

     別の検察官はさらに、ゾンビたばこを服用するに至った不眠症状について突っ込んだ。

    検察官「やっぱり選手生活のプレッシャーとか、結果を出さないといけないプレッシャーとかで、眠れなかったということでしょうか?」
    羽月被告「もしかしたら、そうかもしれないですが、そう思いたくないです」
    検察官「そう思いたくないのは、どうしてですか?」
    羽月被告「そのせいにしたくないです」

     羽月被告としては、エトミデートを使ったことを野球と結びつけたくないのだろう。野球への愛が感じられる証言だった。

     その後、検察官は拘禁刑1年を求刑。一方弁護人は「被告人にとって、プロ野球選手生命を絶たれたショックは計り知れない」「心から悔いて反省している」などと述べ、執行猶予付きの拘禁刑に処するのが相当だと主張した。

     休廷後、裁判官は「指定薬物に対する親和性が認められる。相応の非難を免れない」と非難した一方で、「犯行を認め、今後は指定薬物を使用しないと反省の態度を示している」と情状面を評価し、羽月被告に拘禁刑1年・執行猶予3年の判決を言い渡したのだった。

    本部長は「捜査機関ではないので」

     殊勝な態度で裁判を終えた羽月被告。一方、本人のものとみられるXアカウント(旧Twitter)に動きがあったのは翌日16日のことだった。スポーツ紙記者が語る。

    「『多くの方々にご心配とご迷惑をおかけしてしまっていること、深くお詫び申し上げます』と詫びた一方で、『様々な憶測や報道が出ている中ではありますが、近日中に、今回の件について自分の言葉でしっかりお話しさせていただく場を設ける予定です』としました。

     当該アカウントのアイコンに映る羽月被告が被ったヘルメットのカープのマークは、真っ赤に塗りつぶされた形で加工されてアップされていた。このアカウントを本人が運用しているかどうかは不明ですが、当日は直前に『週刊文春電子版』が同僚選手と知人のツーショット写真に関する記事をアップしていたこともあり、記者の間では『球団の対応に不満を持っているのではないか』と囁かれている」

     広島球団は15日の公判後、前述の通り鈴木本部長が「再調査します」などと囲み取材に応じた。新井監督も同日試合後、「再度ヒアリングをすると球団から聞いている。それ以上は今の段階では言えない」などとしている。

     NEWSポストセブンは今後の対応について、15日金曜日に質問状を送ったが、18日時点で回答はなく、球団に問い合わせても「担当者が不在です」と繰り返すばかりだった。前出・スポーツ紙記者の話。

    「このタイミングで表立った声明は出せないということなのでしょう。球団はかなりてんやわんやしている様子で、羽月被告の証言もかなり想定外だった可能性がある。球団は今後の動きが予想できない怖さがあるようです。
     鈴木本部長は調査の結果公表について『捜査機関ではないので』と話すにとどめている。羽月被告が『自分の言葉で発信する』と言っていることも踏まえ、羽月被告のSNS上での“暴走”も懸念材料の一つでしょう。球団としてどのような形で事実公表を行なうか、検討中なのではないか」

     地元に愛される市民球団を揺るがす“ゾンビたばこ騒動”。羽月被告と球団は今後、どのように動くのだろうか。

    全文はソースで
    https://www.news-postseven.com/archives/20260519_2110439.html?DETAIL

    (出典 www.news-postseven.com)

    【《カープマークを塗りつぶした画像をアップ》羽月隆太郎が爆弾証言、球団は取材に「担当者が不在」と繰り返し…懸念されるSNSでの暴走】の続きを読む

            img_d8b94e78b78a2559cad8403ad67d4de2242441
             (出典元:https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2668780)
    検査するのが遅いね。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/05/19(火) 13:52:18.77
    「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物を使用したとして有罪判決を受けたカープの羽月元選手の事件を受け、複数の選手に尿検査が実施されていたことが分かりました。

    羽月隆太郎元選手は去年12月、当時の自宅で「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」を使用したとして、拘禁刑1年 執行猶予3年の有罪判決を言い渡されました。
    羽月元選手は裁判で、「周囲に吸っているカープ選手がいた。」と話していましたが、捜査関係者によると、捜査段階でも同様の話をしていたということです。また、複数の選手に対し尿検査が実施されましたが、使用などを裏付けるものはなかったということです。
    球団は、全選手に再度聞き取り調査をする方針です。
    【2026年5月19日放送】

    https://news.ntv.co.jp/category/society/ht17569953314c4d038ef2b51f4f386f54

    【【周囲に吸っているカープ選手がいた】カープ羽月元選手「ゾンビたばこ」使用 複数選手に尿検査実施】の続きを読む



    (出典 chugoku-np.ismcdn.jp)


    成績が今一だね。

    1 :2026/05/17(日) 17:21:49.33

    (出典 img.5ch.io)

    平川蓮が出場選手登録抹消

     広島東洋カープは17日、ドラフト1位新人平川蓮外野手の出場選手登録を抹消した。体調不良のためで、同日の阪神戦(甲子園)の試合前練習にも姿を見せていなかった。左右両打ちのルーキーは今季21試合に出場。75打数14安打、打率1割8分7厘だった。

    https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/832495

    【【あっ】広島カープの平川蓮外野手が体調不良で登録抹消】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    人気がなくなった。

    1 jinjin ★ :2026/05/17(日) 23:57:37.38
    「カープ女子はどこ行った?」の声も…広島カープ“観客動員数”リーグワーストの背景にマツダスタジアムの抱える“問題”



    チームは世代交代の過渡期にあり、試合出場のチャンスをもらった若手が結果を出せずに苦しんでいる。その重苦しい雰囲気が伝わるからか、本拠地・マツダスタジアムにも空席が目立つようになった。


    今季、ここまでマツダスタジアムで行われた広島主催ゲーム14試合を見てみると、トータルでの観客動員数は38万5574人。12球団中8位で、セ・リーグではワーストだ。

    1試合平均では2万7541人となり、こちらもリーグワーストだった。興行的には稼ぎ時のゴールデン・ウィークでは5月1日が2万8127人、翌2日は3万2278人。満員の3万3000人には届かなかった(いずれも中日戦。3日は中止)。


    「『カープ女子』が流行語となった10年ほど前はチケットが手に入らず、ビジターゲームでも広島の応援団が座る三塁側から満員になっていました。セパ交流戦では広島戦の主催がまわってきたパ・リーグ球団は大喜びしたものです」(地元メディア関係者)



    また、公表されている12球団本拠地球場の観客席数から「満員率」を割り出してみたところ、マツダスタジアムで行われた4月8日の巨人戦は66.24%となり、21日の東京ヤクルト戦は66.19%。35%ほどの空席が出たというわけだ。かつての広島ブームからは考えられない事態だ。


    「平日水曜日のナイターとはいえ、巨人戦で空席が出たのは衝撃的でした」(前出・同)


    同日の巨人の予告先発は田中将大(37)である。広島も売り出し中の若手である森翔平(28)を送っており、ともに7回を投げ合う投手戦だった。前日は巨人先発のウィットリー(28)を攻め、5対2で快勝している。


    しかし、その7日の観客動員数は2万2556人で、田中が登板した8日は2万1860人だった。ここまでマツダスタジアムで観客数が3万人を超えた試合は6試合だけだ。

    今季最高が開幕戦の3万2506人で、4月第1週の週末に組まれた阪神との3連戦でも3万人を割り込んだ試合があった。



    だが、観客動員の減少は、人気の低迷のせいだけではなさそうだという。というのも、その2万人ほどしか入らなかった巨人戦だが、広島ベンチのある一塁側やライトスタンドの席は埋まっており、空席は主に三塁側やレフトスタンドに集中していたからだ。ここで指摘されるのが「チケット販売方法の見直し」である。



    同球場での広島戦を指して、「やりにくい」と話すセ・リーグ球団の首脳陣は少なくない。


    それは球場の四方をカープファンで埋め尽くされ、ビジターチームの応援団に開放されているエリアは、レフト側のファールグラウンドの一角だけだからだ。

    ビジター応援席をもっと増やせば、一定の動員は見込めるのではないかという。




    記事全文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/915497a1a66ed5c703320c72b7e79df736bf2e6a?page=1

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    ゾンビタバコ果たしてどうなるかな。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/05/16(土) 18:06:21.60
     通称「ゾンビたばこ」などと呼ばれる、指定薬物のエトミデートを使用した罪で起訴された元広島東洋カープ所属の羽月隆太郎被告(26)。5月15日、羽月は広島地裁の証言台に立つと「周囲に吸っているカープ選手がいた」と語った。「週刊文春」は、広島の別の選手がゾンビたばこの売人と写る写真を入手した。

     羽月が逮捕されたのは今年1月のこと。昨年12月に、自宅で指定薬物エトミデートを使用した罪だった。2月に起訴されると、すぐさまカープは選手契約を解除した。ゾンビたばこは、電子タバコで吸引されることが多く、若い世代を中心に蔓延しており、過剰に接種すると手足の痙攣が起きて錯乱状態に陥るという。

     羽月の逮捕を受け、今年2月のキャンプインの際には、鈴木清明球団本部長が「本当に選手生命を失う。何回もしつこくやっていく」と危機感を示した上で、注意喚起を行うと宣言。新井貴浩監督も「今度またナメた態度を取ったら……」と、怒り心頭でナインに語っていたという。

    「15日の初公判には500人以上が詰めかけました。検察側の供述調書によれば、羽月は昨年3月から4月頃、東京遠征の際にバーで知人から勧められて吸引。エトミデートの購入に100万円を使ったりしており、昨年10月にはカープ寮に郵送してもらっていたこともあったそうです。羽月は『正しい判断をすべきでしたし、家族と向き合うべきだったと深く反省しています』と述べ、拘禁刑1年、執行猶予3年の判決が言い渡されました」(同前)

    「周囲に吸っているカープ選手もいた」
     球界を震撼させたのは被告人質問の場面だ。ゾンビたばこを吸引するきっかけについて、羽月はこう証言した。

    「周囲に吸っているカープ選手もいたので、自分も大丈夫だという甘い考えが勝ってしまいました」

     そんな中、「週刊文春」は1枚の写真を入手した。そこには確かにカープ所属の選手と売人が写っていたのだった――。

     現在配信中の「週刊文春 電子版」では、選手と売人のツーショット写真、撮影された場所や時期、選手への直撃取材などについて詳報している。

    https://bunshun.jp/articles/-/88663
    https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14016

    【【文春】カープ選手と売人の「禁断2ショット」《羽月隆太郎が初公判で証言「周囲にゾンビたばこを吸っているカープ選手がいた」》】の続きを読む

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