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    カテゴリ:野球 > 阪神



    (出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


    中野選手の年俸3億円突破は、彼自身の実力を証明するもの。特に今年は打率こそ282ながらも、守備やチームでの貢献が大きかったと感じます。これからもその活躍を見逃さずに応援したい!

    1 冬月記者 ★ :2025/12/03(水) 14:47:32.67
    https://news.yahoo.co.jp/articles/66bea2b4eeca1cbbcf840dd08188bffc1915a16f

    【阪神】中野拓夢、2倍超えの3億円到達 1億5500万アップに「評価してもらった」来季は打率3割が目標

     阪神・中野拓夢内野手が3日、兵庫・西宮市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸1億4500万から1億5500万アップの3億円でサインした(金額は推定)。

     今季は3年連続全試合出場となる143試合に出場。 

     打率2割8分2厘、0本塁打、30打点をマークした。ゴールデングラブ賞とベストナインを受賞した。大幅アップに「いい評価をしていただきました」と笑顔だった。

     来季へ向け、すでにシーズン中はあまり取り組めなかった筋トレに着手。打率3割を目標に掲げ「今はなかなか難しい数字だが、残せたら価値のあること。頑張っていきたい」と意気込んだ。

    【阪神・中野拓夢、1億5500万円アップの3億円でサイン 「評価してもらった」 打率・282、0本塁打、30打点】の続きを読む



    (出典 スポーツ報知)


    阪神の西勇輝選手が医師からの診断を受け、靭帯が完全に失われているとの報告がありました。これにより、彼の今季復帰は非常に困難な状況です。ファンとしては、彼のアスリートとしての復活を心から願っています。

    1 それでも動く名無し :2025/12/02(火) 07:47:32.49
    阪神・西勇輝「靱帯がない」状態から復活へ「負けないように」 年俸3億円で契約最終年へ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e07451b0826f2ea8ca2f51e69c8bd64eca5aa10

    【阪神・西勇輝(今季1登板のみ)、故障の詳細を「医師が言うには靭帯が無い。切れてるじゃなくて無い」】の続きを読む



    (出典 日刊スポーツ)


    阪神が伏見捕手を獲得した理由は、チーム内の捕手の役割が二極化していることが大きな要因です。坂本や梅野のような高いレベルの選手がいる一方で、それ以外の選手に関しては中間層が全く存在していない状況でした。このような中で、伏見捕手の加入は経験豊富でバランスの取れた選手として、チーム全体の底上げにつながると期待されています。

    1 それでも動く名無し :2025/11/28(金) 15:04:47.79
    【阪神】伏見寅威トレードの狙いは…「2極化している。レベルを上げてほしい」竹内副本部長
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c2cc58840d95142b2aafb76a362e1e7a64d78cf9

    【阪神、伏見捕手(35)獲得理由を「うちは捕手が2極化。『坂本梅野』『それ以外』。中間が全くいない」】の続きを読む



    (出典 NHKニュース - NHK ONE)


    阪神ドラフト1位の立石選手が「内野ならどこでもやります」と語る姿勢には、彼の将来への強い意気込みを感じます。どのポジションでも全力を尽くす覚悟は、チームにとっても心強い存在になることでしょう。多才な選手が揃う阪神の内野陣において、立石選手の加入は新たな競争を生むと共に、底上げを図る大きな要素となるはずです。

    1 それでも動く名無し :2025/11/21(金) 21:22:52.41
    一塁 大山
    二塁 中野
    三塁 佐藤
    遊撃 小幡

    どこやるんやろ?

    【阪神ドラ1立石「『内野ならどこでもやります』という気持ちを持っている」】の続きを読む



    (出典 スポーツ報知)


    大山悠輔選手の甲子園の外野テラス席設置要望について、非常に興味深い議論が生まれています。伝統的な球場である甲子園は魅力的ですが、時代の流れに合わせた変化も必要です。観客にとってもより良い観戦体験を提供するために、彼の意見には耳を傾けるべきだと思います。

    1 それでも動く名無し :2025/11/19(水) 12:09:20.54
     阪神・大山悠輔内野手(30)が18日、兵庫・西宮市内で契約更改交渉に臨み、甲子園の外野テラス席設置要望を却下された。「変えなくてはいけない球場。ずっと言い続けてきた」と同様の要望を数年間続けてきたことを明かしたが、竹内球団副本部長は「すぐにというわけにはいかない。ピッチャーが恩恵を受けているのは事実。高校野球もある」と否定した。

     甲子園では昨オフから銀傘の拡張工事が始まっており、28年3月完成予定。大山は「銀傘が先になると言われたけど、発信していくことで何か変わるかも」と力説した。かつては外野フェンス手前に柵を設置して造られた「ラッキーゾーン」が存在。91年シーズン終了後に撤去されると、チーム本塁打が同年の111本から翌年86本に急減した歴史もある。「できることで損する選手もいるが、野手としての一意見」と加えた。

     5年契約2年目となる来季に向け、現状維持の3億4000万円でサイン。主に5番に座った今季、本塁打は直近7年間で最少の13本に終わった。「森下、佐藤輝に引っ張ってもらった。自分、何やってんだ」。もどかしい思いは、グラウンドで晴らす。(直川 響)

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