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    カテゴリ: 野球

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      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/df0a5ef43fbe9bf2a0edff85661c3aa7cc066453)
    球審に抗議したんだね。

    1 9999 ★ :2026/06/06(土) 16:20:14.59
    阪神・森下が球審への暴言でプロ初退場 空振り三振後に宣告、球場騒然 初球と3球目のストライク判定に不満げな態度

     「阪神−楽天」(6日、甲子園球場)

     阪神・森下が球審への暴言により退場処分を受けた。森下の退場はプロ入り後、初めて。

     五回2死一塁で阪神・森下が1ボール2ストライクから空振り三振。その後、真鍋球審と言い争うようにベンチへ下がった。その際、ベンチの直前で森下は右手でストライク判定への物言いを行ったと見られる。これに真鍋球審が反応し、即座に怒りの表情で退場を宣告。マイクを持って「森下選手を暴言により退場といたします」とアナウンスすると、球場内が騒然とした。

     さらに「森下に代わりましてレフト島田」とアナウンスされると、今度は球場内に大きなため息が漏れた。

     森下は初球の内角球と、3球目の外角低めのストライクの判定に、不満げな態度を見せていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/df0a5ef43fbe9bf2a0edff85661c3aa7cc066453

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      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/83a7e5696f9e90ae9620c35cf1297c0fe144f59a)
    良いピッチングでした。

    1 9999 ★ :2026/06/06(土) 14:05:58.97
    MLB ドジャース 1×ー0 エンゼルス(日本時間6日、ドジャー・スタジアム)

    ドジャースの佐々木朗希(24)が本拠地でのエンゼルス戦に今季11度目の先発登板し、7回、98球を投げて被安打2、奪三振10、四死球2、失点0で降板となった。両チームはゼロ行進が続き、佐々木に勝敗はつかなかったが、先発投手として素晴らしいピッチングを見せた。大谷は“1番・DH”で先発出場。4打数無安打に終わった。試合は0−0で迎えた9回、ドジャース・F.フリーマン(36)がサヨナラ本塁打を放ち、サヨナラ勝ちを収めた。

    【日程一覧】3連覇に挑む大谷翔平、山本由伸らのドジャース2026年 対戦カード

    佐々木は1回、先頭のZ.ネトを速球で追い込み、最後はスライダーを打たせて三ゴロに打ち取る。続く2番のM.トラウトも160キロを超える速球で追い込むと、縦に落ちるスプリットで空振り三振。3番、W.メックラーも2者連続三振に抑える上々の立ち上がりを見せた。

    2回以降も速球と変化球を織り交ぜたテンポのいいピッチングを見せた佐々木。四球を出したものの、バックの好守にも助けられ、相手打線をノーヒットに抑える。5回1死から、真ん中に入ったスライダーをN.マドリガルに左翼越え二塁打を浴び、この日初安打を許した佐々木、そそれでも、縦に落ちるスプリットを有効に使い、最後のバッターを空振り三振に抑えると、佐々木は雄たけびをあげた。

    6回、2死二塁で強烈な打球が三塁を襲うが、S.エスピナル(31)が横っ飛びでボールを掴み、素早く一塁へ送球するファインプレーを見せた。ピンチを切り抜けた佐々木は両手を叩いて喜んだ。7回も三者凡退に抑えた佐々木。ほぼ完璧な投球で先発の役割を果たし、ここでお役御免となった。

    2試合ぶりに先発復帰した大谷の第1打席は、エンゼルス先発・R.デトマーズ(26)の150キロを超える速球の前に空振り三振。3回の第2打席は、フルカウントからの6球目、スライダーを見逃した大谷。一旦は四球で出塁する素振りを見せた。ここでエンゼルスがチャレンジして、ストライクの判定となり、大谷は2打席連続で三振に倒れた。

    第3打席は左飛、第4打席は左直に倒れた大谷。ドジャース打線もエンゼルス投手陣に8回までわずか2安打に抑えられ、0−0のまま9回裏を迎えた。エンゼルスの4番手、K.イェーツからフリーマンがバックスクリーン横に飛び込む本塁打を放ち、1−0とサヨナラ勝ちを収めた。大谷はベンチでバンザイをして喜び、本拠地に詰めかけたファンたちも大歓声でホームに帰ってくるフリーマンを迎えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/83a7e5696f9e90ae9620c35cf1297c0fe144f59a

    【【MLB】佐々木朗希が7回2安打無失点も勝ち星つかず ド軍サヨナラ勝ち】の続きを読む

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          (出典元:https://ja.wikipedia.org/wiki/ファイル:読売ジャイアンツロゴ.svg)
    今連勝中だね。

    1 それでも動く名無し :2026/06/06(土) 00:23:03.46
    安倍どうすんのこれ

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             20260606-00000013-dal-000-5-view
        (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/f4b8c796c7a5bc1eedf9323b48b4418fb68b7f68)
    登板数少ないから、20勝難しいね。

    1 征夷大将軍 ★ :2026/06/06(土) 07:57:11.92
     デイリースポーツの記録担当がプロ野球のさまざまな記録をひもとく新企画「記録の向こう側」(随時掲載)がスタート。今回は最も長く20勝投手の出ていない球団を取り上げる。

      ◇  ◇

     Q 最も長く20勝投手の出ていない球団は?

     カミソリシュートを武器に活躍した大洋の平松政次は70年、キャリアハイとなる25勝を荒稼ぎした。とりわけ巨人戦に強く、3試合連続完封を含む7勝を挙げた。これ以降、セ・リーグの25勝以上は72年・堀内恒夫(巨人)26勝しかいない。

     ところが後輩たちが続けない。チームは川崎から横浜へ移転し、球団名も横浜大洋、横浜、そして現在のDeNAと変わったが、20勝に乗せた投手はいない。横浜大洋時代の83年に遠藤一彦がマークした18勝が、その後のシーズン最多勝利数だ。近年ではエース・東克樹が23、25年に最多勝に輝いたが、勝ち星はそれぞれ16勝、14勝と大台には及ばない。

     なお、球界全体で見ると、20勝以上は13年・田中将大(楽天)の24勝が最後。セ・リーグでは03年・井川慶(阪神)の20勝にまでさかのぼる。近代野球ではローテーションが確立されており、先発投手は原則1週間に1度の登板だ。次に大台へ到達する投手が出るのは、いつになるのだろう。(デイリースポーツ・高野勲)

     A DeNAの55年

    デイリー
    https://www.daily.co.jp/baseball/2026/06/06/0020442809.shtml
    6/6

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            20260605-00000071-chuspo-000-1-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/6800e25f7277b373f003b337870750bbf2d021d5)
    意識の差って、自分が監督の時はどうだった。

    1 冬月記者 ★ :2026/06/06(土) 02:07:30.80
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6800e25f7277b373f003b337870750bbf2d021d5

    立浪和義さん、中日の度重なるミスに苦言…ソフトバンクとの『意識の差』を強調「練習の時から意識をもっともっと高めていかないと」


     立浪和義中日前監督(56)が5日、中京テレビ「あさドレ♪」に生出演。4連勝のあとの5連敗で借金が今季ワーストの16まで膨れ上がった古巣について解説した。

     前夜のソフトバンク戦では、金丸夢斗投手が力投するも1-2で惜敗。

     立浪さんは「ソフトバンクはミスをしっかり得点に結び付けている。特に左投手は立ち上がりが難しいので、取れるアウトをしっかり取ることが一番大事」と、初回の失点につながった福永裕基内野手の悪送球を悔やんだ。


     また、2回には二塁打を放って出塁した板山祐太郎外野手が、ボスラーの遊ゴロで一度は二塁ベースに戻りかけてから三塁を狙いタッチアウト。

     立浪さんは走塁ミスについても「自分の前の打球。もうちょっと早くスタートを切っていれば、ショートもサードに送球できなかった」と一瞬の判断の甘さを突いた。

     さらに、3日の試合でファンブルした村松開人内野手に対し「取る前にセカンドベースに目が向いている」とチクリと指摘した。

     手書きボードには「取れるアウトを取る 次への走塁の意識」と記し、「ソフトバンクはランナー一塁から全員がサードに行こうという気持ちが強い。そこはすごく感じた」と交流戦・首位チームとの「意識の差」を強調。

     守備に関しても「練習の時から意識をもっともっと高めていかないと」と苦言を呈した。


     きょう5日から西武戦が始まる。ファンから復活を期待されている2軍調整中の高橋宏斗(23)について、立浪さんは「今年はスピードは出ているが、上体だけで投げているイメージ。下半身をもう少し使って体が開くのを抑えれば、バッターも見づらくなる」と具体的にアドバイスした。

     さらに「1軍は結果を出さないといけないので焦りも出る。今は2軍にいる機会に、焦らずフォームをしっかりと固めてほしい。前の移動をもう少し使えば変わってくる」とも続け、若きエースへエールを送った。

     また第3戦での今季初登板が予想されるベテラン涌井秀章(39)については、「先発がそろっていたのでチャンスがなかったが、やってくれると思います」と期待していた。

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