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    カテゴリ: 野球



    (出典 full-count.jp)


    申告敬遠増えるかも知れないね。

    1 ぐれ ★ :2026/05/09(土) 17:17:25.96
    ※5/9(土) 14:24配信
    デイリースポーツ

     「阪神-DeNA」(9日、甲子園球場)

     阪神の佐藤輝明内野手が初回の第1打席で異例の申告敬遠で一塁へ歩かされた。

     2死から森下が左中間フェンス直撃の二塁打を放って出塁。先制の好機を演出し、佐藤輝が悠然と打席に入った。篠木の慎重な投球を冷静に見極めカウント3ボールに。ここでDeNAベンチは申告敬遠を選択。直近3年は初回の申告敬遠はなかった。異例とも言えるDeNAの一手に甲子園のスタンドからはどよめきがわき起こった。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5a95fb20d24dd0954c819b5bdc279d41b96fbef5

    【【サトテル】阪神 佐藤輝明の初回申告敬遠に甲子園がどよめく 直近3年は一度もなし 好機拡大も5番起用の前川が見逃し三振】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)


    久しぶりのホームランだね。

    1 征夷大将軍 ★ :2026/05/09(土) 11:06:19.60
    【MLB】レンジャーズ ー カブス(日本時間9日・テキサス)

    カブスの鈴木誠也外野手は8日(日本時間9日)、敵地のレンジャーズ戦に「5番・右翼」で先発出場し、4回に3試合ぶりの7号を放った。グローブライフ・フィールドに詰めかけたファンは沈黙した。

    1-0で迎えた4回だった。フルカウントから右腕ロッカーが投じた8球目のシンカーを振り抜いた。センター左へ高く舞い上がった打球が着弾。打球速度110.2マイル(約177.4キロ)、飛距離419フィート(約127.7メートル)、角度33度の一発だった。鈴木は笑顔でダイヤモンドを一周。右手を挙げて笑顔を見せた。

    3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝・ベネズエラ戦で右膝を負傷。開幕から負傷者リストに入ったが、4月10日(同11日)に復帰した。11試合目で今季1号を放つと、そこから3試合連発。一気に状態を上げた。

    本塁打は4日(同5日)のレッズ戦以来。出場25試合目で7本塁打とハイペースに積み上げ、年間では29発ペースとした。

    (Full-Count編集部)2026/05/09
    https://news.jp/i/1425649812137378085?c=768367547562557440

    【【米国】鈴木誠也が3試合ぶり7号 127m弾に敵地も騒然…高角度でズドン、25試合で驚愕ペース】の続きを読む



    (出典 dnomotoke.com)


    巨人が弱いのかな。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2026/05/09(土) 16:53:33.26
    巨人 0 0 0  0 0 0  0 2 0 |2 
    中日 0 1 0  0 3 0  0 0 X |4 

    【バッテリー】
    (巨)田中将、中川、田和、高梨 - 岸田
    (中)大野、杉浦、松山 - 石伊

    【本塁打】
    (巨)丸 1号(8回表2ラン)
    (中)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2026/cl2026050901.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021038834/score

    明日の予告先発:
    (巨)森田 駿哉
    (中)櫻井 頼之介
    http://npb.jp/announcement/starter/

    【セ・リーグ 中日 4-2 巨人 [5/9] 中日連勝 大野7回無失点、田中幹也2安打1打点好走塁 巨人連敗、田中将大5回4失点走塁妨害】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    そろそろ引退した方が良さそう。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/05/09(土) 11:30:34.22
    2026/5/9

     5月2日、甲子園球場で行われた読売ジャイアンツと宿敵・阪神タイガースとの伝統の一戦。七回に1点差に追い上げ、なおも2死・一三塁という一打同点の好機。巨人の阿部慎之助監督が代打の切り札として送り出したのは、チームの支柱である坂本勇人だった。しかし、阪神先発の大竹耕太郎が投じた内角直球に対し、坂本はバットを出すも空振り三振を喫した。

    “ベテラン枠”でも坂本は劣勢

    「三球三振だったのもイメージが悪かったですが、何よりもスイングのキレが完全に失われていました。以前の坂本ならあのコースこそ十八番であり、いとも簡単にレフト前へ運んでいたはず。それがボールに反応できないばかりか、体が自重を支えきれずにヨロめく始末。そこには、年齢からくる衰えに苦しむベテランの姿しかありませんでした」(野球専門誌ライター)

     さらに9回、再び巡ってきた打席でも空振り三振に倒れ、以降の出番はめっきり減ってしまっている。

     打率も1割台と坂本が深刻な不振に喘ぐ一方で、二軍では、左手の骨折で戦線を離脱していたリチャードが実践復帰。2日の初戦でいきなりバックスクリーン右へ特大のソロ本塁打を放つなど、持ち前の長打力を示した。

    「巨人は期待の若手・石塚裕惺が故障で抹消されたものの、三塁も守れる吉川尚輝がケガから復帰。また、増田陸が一塁に起用された際には、ダルベックが三塁に回っており、守備固めには門脇誠も控えている。坂本の出番が見当たらない現状のなか、リチャードまで一軍昇格となれば、三塁は完全に飽和状態。二軍では丸佳浩が打率3割超えと気を吐いており、一軍復帰は時間の問題で、ベンチに一人置いておきたい経験豊富な“ベテラン枠”でも坂本は劣勢に立たされそうです」(スポーツ紙デスク)

     4月30日に歴代単独10位となる通算2453安打を記録。9位の長嶋茂雄氏が持つ2471安打まであと18本だが、今の坂本にはあまりにも遠いように映る。

    「通算300本塁打まであと1本ですから、それまでは温情采配もありそうですが、阿部監督も3年契約の最終年で、優勝を逃せば進退に関わるだけにどこまで我慢できるか。リチャードもしくは丸との入れ替えで二軍に落とされる可能性はかなり高いと見られており、そのままユニフォームを脱ぐという未来予想図も現実味を帯びてきそうです」(同・スポーツ紙デスク)

     ネット上でも、「あの三振はチームの勢いを完全に削いでしまった」「2500安打は厳しそう」「フィジカルがめっきり衰えた」「坂本は二軍で調整させたほうがいい」といった辛らつな声が聞かれる。

     引退のレールが敷かれる前に、あの輝かしかった“SAKAMOTO DAYS”を取り戻すことがきるだろうか。

    https://www.jprime.jp/articles/-/41583?display=b

    【巨人・坂本勇人、代打起用も得意コース空振り三振で「リチャードと入れ替え二軍」囁かれる“引退一直線”の未来】の続きを読む



    (出典 itta.me)


    人気なくなったかな。

    1 ネギうどん ★ :2026/05/09(土) 11:07:09.10
    波に乗れない鯉
    (略)

     今季、ここまでマツダスタジアムで行われた広島主催ゲーム14試合を見てみると、トータルでの観客動員数は38万5574人。12球団中8位で、セ・リーグではワーストだ。1試合平均では2万7541人となり、こちらもリーグワーストだった。興行的には稼ぎ時のゴールデン・ウィークでは5月1日が2万8127人、翌2日は3万2278人。満員の3万3000人には届かなかった(いずれも中日戦。3日は中止)。

    「『カープ女子』が流行語となった10年ほど前はチケットが手に入らず、ビジターゲームでも広島の応援団が座る三塁側から満員になっていました。セパ交流戦では広島戦の主催がまわってきたパ・リーグ球団は大喜びしたものです」(地元メディア関係者)

     また、公表されている12球団本拠地球場の観客席数から「満員率」を割り出してみたところ、マツダスタジアムで行われた4月8日の巨人戦は66.24%となり、21日の東京ヤクルト戦は66.19%。35%ほどの空席が出たというわけだ。かつての広島ブームからは考えられない事態だ。

    「平日水曜日のナイターとはいえ、巨人戦で空席が出たのは衝撃的でした」(前出・同)

     同日の巨人の予告先発は田中将大(37)である。広島も売り出し中の若手である森翔平(28)を送っており、ともに7回を投げ合う投手戦だった。前日は巨人先発のウィットリー(28)を攻め、5対2で快勝している。

     しかし、その7日の観客動員数は2万2556人で、田中が登板した8日は2万1860人だった。ここまでマツダスタジアムで観客数が3万人を超えた試合は6試合だけだ。今季最高が開幕戦の3万2506人で、4月第1週の週末に組まれた阪神との3連戦でも3万人を割り込んだ試合があった。

    続きはソースで
    https://www.dailyshincho.jp/article/2026/05071530/?all=1

    【「カープ女子はどこ行った?」の声も…広島カープ“観客動員数”リーグワーストの背景にマツダスタジアムの抱える“問題”】の続きを読む

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