愛LOVEジャイアンツ

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    2026年08月

           20260830-00091644-bunshun-000-1-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/97503f81f7ab3cc8e17fb7b03c8cc94c5699fe9d)
    交際してるんだね。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/08/30(日) 14:27:01.05
    今季セ・リーグ新人王の最有力候補であり、盗塁数もリーグトップを独走する巨人・浦田俊輔(23)が、「=LOVE」の元メンバーで、俳優として活躍する齊藤なぎさ(23)と真剣交際をしていることが「週刊文春」の取材で明らかになった。

     現在セ・リーグ2位の巨人は、首位阪神と、熾烈な優勝争いを演じている。開幕から間もない5月には、阿部慎之助前監督が家庭トラブルで逮捕され(のちに不起訴)、辞任。代わって橋上監督代行がチームの指揮を執るという前代未聞の展開となった。一方で、巨人にとって、嬉しい誤算だったのが浦田の台頭だった。

    「浦田は長崎の名門・海星高校出身で甲子園の出場経験もある。九州産業大学へ進学後、2024年に巨人からドラフト2位で指名を受けて入団。プロ1年目の昨シーズンは開幕1軍入りを果たしたが、ぱっとしなかった。迎えた今年、セカンドのレギュラーを張っていた吉川尚輝の故障もあり、開幕1軍の座を勝ち取った」(スポーツ紙記者)

     今シーズンは、浦田にとってまさに飛躍の年となった。開幕からヒットと盗塁を量産、7月に行われた『マイナビオールスターゲーム2026』にも監督推薦で出場を果たした。

    「昨シーズンは盗塁数0でしたが、今シーズンは現在33盗塁と盗塁王争いを独走しています。打率も2割8分を超えていて、こちらもセ・リーグ4位と絶好調。盗塁王、新人王の最有力候補として名前が上がっています」(同前)

     そんな絶好調の浦田が射止めた相手こそ、「=LOVE」の元メンバーで、俳優として活躍する齊藤なぎさ(23)だった。

    「週刊文春」は、試合後にデートを重ね、恋人つなぎで歩く2人の親密ぶりを確認。巨人と齋藤の所属事務所に2人の交際について聞いたが、期限までに回答はなかった。

    ◇ ◇ ◇

     現在配信中の「週刊文春 電子版」では、2人の接点や急接近したきっかけ、2人の交際を知る関係者が明かした驚きの“交際ルール”について詳しく報じている。さらに、2人の多数の「密着デート写真」も配信している。

    https://bunshun.jp/articles/-/91644

    【スクープ撮】元=LOVE・齊藤なぎさ&巨人・浦田俊輔の手つなぎ愛「ゲームセンターでデート」「誕生日にディズニーケーキ」
    https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14735

    関連スレ
    【週刊文春】《緊急予告》 若手人気野球選手&人気アイドル女優 熱愛 [冬月記者★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1788022682/

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1788052929/

    【【文春】「恋人つなぎで…」元=LOVE・齊藤なぎさ(23)が新人王最有力の巨人・浦田俊輔(23)と密着デート《スクープ撮》】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    メジャーに直接行く人が増えるかな。

    1 冬月記者 ★ :2026/08/30(日) 13:47:13.41
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d5e0fae4c99077f7748caae20e1bb533a31a8729

    落合博満氏 高校からNPBドラフトを経ずに米国へ渡るパターンに「行くか行かないかっていうの選択肢は」

     元中日監督の落合博満氏(72)と、元DeNA監督の中畑清氏(72)が30日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・00)に出演。

     高校からNPBのドラフトを経ずにMLB球団とマイナー契約を結ぶケースについて言及した。

     駒田健吾アナウンサーが、今秋ドラフト1位候補に挙がる横浜(神奈川)の最速157キロ右腕・織田翔希(3年)の話題の中で、「今後なんですけど、いきなり米国に行くという選択をする生徒も最近、現れてきましたが、落合さん、この流れはどうみますか?」と質問。

     落合氏は「これはしようがないことだと思います。ルール上、米国のドラフトにかかったら、それを行くか行かないかっていう選択肢は自分にあるんでね」と言い、

     「昔みたいにNPBがそれをダメっていうようなものを開放しちゃったでしょ。だから、指名されたら行く可能性はあるとは思いますよね」と話した。


     一方、中畑氏は「それだと日本のプロ野球はどうなってしまうんだと。もう少し、今までの流れで行くと、手順から言ったら日本でプロ入りして実績をつくってそれから準備OKと、じゃあメジャーに行って来ますっていうねえ、そういう後押しをするくらいのキャッチボールがほしいよね」と自身の思いを話した。

     そして、「最初からメジャーや(米国の)大学に行ったりして日本離れしちゃうってのがなんか寂しいね。もうちょっと恩返ししてほしいなってところがあるよね、日本の野球に」と続けた。

     これに落合氏が「ルールがそういうルールであるんだから、そのルールに従って行くのに、あんまり…」と言いかけると、中畑氏は「でも手順を踏んでほしい!(日本で実績を残す)そのパターンで全部成功してんだから。流れ的には」と主張していた。

    【落合博満 NPBドラフトを経ず米国へ渡るパターンに「選択肢は自分にある」 中畑清は異論「日本の野球に恩返ししてほしい」】の続きを読む

           20260830-00010000-baseballc-000-4-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/8a8f965f325f32f2b37eb5261445d0fece2bb5f3)
    死球多いのかな。

    1 ぐれ ★ :2026/08/30(日) 12:32:44.26
    8/30(日) 6:50配信
    ベースボールチャンネル

     今季のプロ野球を見ていて、「死球が多い」と感じているファンは少なくないのではないか。今季は死球をきっかけに、監督がベンチを飛び出したり、不満を示したりする場面もたびたび見られた。

     29日の阪神-巨人戦でも、7回1*場面で阪神・森下翔太が巨人・赤星優志の148キロを左手首付近に受けた。その場に倒れ込み、治療のためベンチへ下がると、そのまま代走を送られて途中交代。森下にとっては、これが今季16個目、プロ通算51個目の死球だった。

     そして、今季の死球の多さは印象だけではない。8月29日終了時点で、12球団の投手陣が与えた死球は計515個。ここまで行われた703試合を基に、全858試合の143試合制へ単純換算すると、年間約629個のペースになる。

     2025年は595個、2024年は568個。過去10年では2022年の638個が最多となるが、現在のペースが続けば、2026年も近い水準となる。

     ただし、12球団が同じように死球を与え、同じように受けているわけではない。

    巨人は与死球55、西武はわずか27

     投手陣が与えた死球を球団別に見ると、8月29日時点で最も多いのは巨人の55個。オリックスが54個、ロッテが52個、ヤクルトが50個、ソフトバンクが49個で続いている。一方、最少は西武の27個で、最多の巨人とは28個もの開きがある。

     さらに興味深いのが、「当てた数(与死球)」と「当てられた数(被死球)」の違いだ。

     図版を見ると、その違いがよく分かる。

     西武は投手陣が与えた死球が12球団最少の27個なのに対し、打者が受けた死球は48個。受けた数が与えた数を21個上回っている。

     対照的なのがヤクルトだ。50個の死球を与えている一方、受けたのは31個。「当てた数」が「当てられた数」を19個上回っている。

     そして現在、12球団で最も「当てられた数」が「当てた数」を上回っているのが阪神だ。

    阪神は12球団最多の被死球56 3割近くが森下

     阪神投手陣が与えた死球は34個。12球団でも比較的少ない部類に入る。ところが、阪神打線が受けた死球は56個で12球団最多。与えた数との差は22個に達している。

     その56個のうち、16個を一人で受けているのが森下だ。森下ひとりで阪神全体の約29%。実に3割近くを占めている。

     さらに目を引くのは、森下の死球は、今季だけ突出して多いわけではないことだ。2023年のプロ入りから、死球は11、12、12、16個。4年連続で2桁を記録し、通算では早くも51個に達した。まだプロ4年目、通算2027打席での数字である。

     森下の「4年で51死球」がどれほど多いのか。比較すると、そのペースが際立つのが巨人の坂本勇人だ。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8a8f965f325f32f2b37eb5261445d0fece2bb5f3

    【「最近、死球多くない?」今季は過去10年最多級 阪神・森下翔太は「4年で51死球」の異例ペース】の続きを読む

           20260824-08241046-sph-000-4-view
      (出典元:https://news.yahoo.co.jp/articles/b9ad4a19e6ccc845bd52614700a2767689414fa1)
    今年のMVPはPCAに決まりそうだね。

    1 9999 ★ :2026/08/30(日) 07:54:17.22
    ◆米大リーグ カブス―レッズ(29日、米イリノイ州シカゴ=リグレーフィールド)

     カブスの「PCA」ことP・クローアームストロング外野手が(24)29日(日本時間30日)、本拠のレッズ戦で34号先頭打者本塁打と35号を連発し、36号も放ち、キャリア初の1試合3本塁打をマークした。

     カブスは1876年のナショナル・リーグ創設時の球団で今年で150周年。この日の試合前にセレモニーが開催された。PCAは初球ファウルの2球目、真ん中に入る直球をフルスイングし、右中間スタンドに突き刺さる5試合ぶりの34号先頭弾を放ち、満員の観衆から大歓声があがった。鈴木が右前安打で出塁すると、ブレグマンも20号2ランで続き3点を先取した。

     2回に2点を返されたが、その裏に敵失で1点を挙げ、なお1死二塁で再びクローアームストロングがカーブをとらえ、バックスクリーン右へ2打席連続2ランを放り込んだ。

     さらにさらに10―5の7回1死一、二塁でも逆方向の左中間へ打った瞬間にわかる35号“確信弾”。キャリア初の1試合3発を達成した。

     PCAはナ・リーグMVP事前予想で大谷翔平(ドジャース)を上回り、初受賞が期待されているが、球団記念日での3本塁打で6本差とし、さらに前進した。

    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hochi/sports/hochi-20260830-OHT1T51020

    【【MLB】カブス「PCA」クローアームストロングが先頭34号&35号&36号でキャリア初1試合3発、MVP争う大谷翔平に6本差】の続きを読む



    (出典 hochi.news)


    久しぶりのホームランだね。

    1 征夷大将軍 ★ :2026/08/30(日) 09:30:26.56
    日刊スポーツ
    [2026年8月30日7時42分]
    https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202608300000040.html

    <カ*17−5レッズ>◇29日(日本時間30日)◇リグリーフィールド

    カ*鈴木誠也外野手(32)は「2番DH」でスタメン出場し、5打数3安打2打点と、2試合連続の3安打、9試合連続出塁と活躍した。

    初回の第1打席は右前打で出塁。3番ブレグマンの2ランで生還した。

    2回の第2打席は遊ゴロに倒れた。

    4回の第3打席では中前打を放った。

    5回の第4打席は空振り三振。

    7回の第5打席は四球で出塁した。

    大差が付いた8回の第6打席は、捕手トレビノと対戦。左翼席へ17日以来10試合ぶりとなる23号2ランを放った。 

    打率は2割7分7厘。

    大勝したカ*は連敗を3で止めた。

    【【米国】鈴木誠也 2試合連続の3安打&9戦連続出塁 大差試合で捕手トレビノから10戦ぶり23号2ラン/カブス17−5レッズ [征夷大将軍★]】の続きを読む

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