愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2026年03月



    (出典 i.ytimg.com)


    〇の一打で勝てたね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2026/03/31(火) 21:21:47.39
    巨人 0 0 0  0 0 2  0 0 3 |5 
    中日 0 1 0  0 1 0  0 0 0 |2 

    【バッテリー】
    (巨)ウィットリー、ルシアーノ、船迫、田中瑛、大勢 - 岸田
    (中)金丸、橋本、メヒア、藤嶋 - 木下

    【本塁打】
    (巨)
    (中)サノー 1号(2回裏ソロ)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2026/cl2026033102.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021038641/score

    明日の予告先発:
    (巨)田中 将大
    (中)中西 聖輝
    http://npb.jp/announcement/starter/

    【セ・リーグ 中日 2-5 巨人 [3/31] 巨人・丸が9回に走者一掃勝ち越しタイムリー2塁打! 中日開幕4連敗】の続きを読む



    (出典 mots.co.jp)


    ホームラン2本目です。

    1 ネギうどん ★ :2026/03/31(火) 11:59:38.29
    <ブルージェイズ5−14ロッキーズ>◇30日(日本時間31日)◇ロジャーセンター

     巨人で投打の中軸として活躍したロッキーズ菅野智之投手(36)とブルージェイズ岡本和真内野手(29)の対決が、メジャーで実現した。

     前日、メジャー1号アーチを放った岡本は、「7番三塁」でスタメン出場。9回の第4打席に、2試合連続となる2号ソロ本塁打を放ち、日米通算250号に到達した。

     2回2死走者なしの状況で、菅野と対戦し、フルカウントから空振り三振を喫した。

     5回の第2打席は、フルカウントからの8球目を見極め、四球で出塁した。

     投手が代わった7回の第3打席は、空振り三振に倒れた。

     4−14と10点ビハインドの9回の第4打席。救援右腕ドランダーと対戦し、初球の99・2マイル(約160キロ)の真ん中速球を振り抜き、左中間最深部へ運んだ。打球がグラウンド内に跳ね返ったため、当初は三塁打と判定されたが、ビデオ判定の結果、本塁打となった。

     7回の守備では、三塁線へのゴロをダイビングキャッチ。すかさず立ち上がり一塁へ好送球し、アウトに仕留めた。大差が付いた8回からは、メジャーで初めて一塁の守備に就いた。

     ブルージェイズは中盤以降に大量失点し、開幕4戦目で今季初黒星を喫した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ed04ac15059bc05d12de6fc5ec6aeddbc7e04576

    【【MLB】ブルージェイズ岡本和真、2試合連続ホームランで日米250号 ビデオ判定で覆る】の続きを読む



    (出典 hochi.news)


    コントロールはかなり良くなったね。

    1 ネギうどん ★ :2026/03/31(火) 15:13:56.85
     「ドジャース2−4ガーディアンズ」(30日、ロサンゼルス)

     佐々木朗希投手が今季初先発し、5回途中1失点。先発の責任を果たしたが打線の援護がなく初黒星を喫した。七回にロブレスキーが3失点したことが響いた。

     初回、先頭との勝負はフルカウントまでもつれたが、しっかりと三振に仕留めた。ベンチでは大谷や山本が見つめる中、2死からラミレスに中前打を許した。直後に二盗を許し、得点圏に走者を背負った。

     それでもマンザードを高めの99マイルで詰まらせての左飛に打ち取り、鮮やかにピンチを脱出。ベンチに戻るとチームメートからハイタッチで出迎えられた。

     二回は先頭を一ゴロ鬼抑え、ロキオの2球目にスプリットが大きく抜ける場面はあったが、力強い直球で遊飛に打ち取った。アリアスも素早く追い込み、雄たけびをあげながらフルカウントからのカットボールで三者凡退に仕留めた。

     三回もヘッジズを2球で追い込んだが、4球目の99マイルを右翼線へはじき返された。無死二塁のピンチを背負い、続くマルティネスは初球で送りバントを決めて三塁に進められた。ここでクワンに浮いたカットボールをとらえられ、右翼線を破られる適時二塁打を浴びた。

     なおも1死二塁でデ*には逆球で四球を与えた。ラミレスはスプリットで空振り三振を奪い、マンザードは右翼へのライナーに打ち取って最少失点で切り抜けた。

     フォームに躍動感が出てきた四回は1死から四球で走者を許したものの、落ち着いて後続を打ち取った。ヘッジズの打席でフルカウントに持ち込まれると、スタンドから激励の拍手もわき起こった。大乱調でタメ息に包まれたオープン戦時とは大違いだ。

     そして74球で迎えた五回、9番・マルティネスに中前打を浴びたところでロバーツ監督がベンチを出て交代を告げた。ベンチではロバーツ監督が握手を求め、佐々木の胸をポンポンとたたいた。指揮官の笑顔が合格点を示す揺るぎない証だ。スコットが無死一、三塁のピンチを切り抜けると、ベンチで絶叫しながら拍手。感情を爆発させた。

     試合前のブルペンでは球団スタッフに打席に立ってもらい感覚を確認。直球をひっかけ左打席に入ったスタッフに当たりそうになり、スプリットが連続して抜ける場面も。ただ2日前のブルペン投球よりは安定していた。

     佐々木はオープン戦で結果を残せず。4登板で防御率15・58と精彩を欠いた。制球が大きな課題となっており、最終調整の場となった23日のエンゼルスとのオープン戦は四回途中8四死球5失点と不安を残していたが、本番でしっかりと結果を残した。

     試合は七回にロブレスキーが押し出し四球などで3失点。打線は九回に反撃するも及ばなかった。

    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailysports/sports/20260331059

    【【MLB】佐々木朗希が激変の5回途中1失点 今季初黒星も先発の役割果たす OP戦防御率15.58の不安一掃!】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)


    先発頑張って。

    1 冬月記者 ★ :2026/03/31(火) 09:54:41.38
    https://news.yahoo.co.jp/articles/89ac0ac24110844ec8cab449c1108eb5b29c2118

    佐々木朗希は「少し笑っていた」ロバーツ監督、ブルペンで復調傾向を強調「メンタル的にもいい状態」 降板時期は「状況次第」

     ドジャース―ガーディアンズ(30日、ロサンゼルス)米大リーグ、ドジャースの佐々木朗希投手(24)がガーディアンズ戦で今季初登板する。

     試合前に取材対応したロバーツ監督はオープン戦4試合で防御率15・58と苦戦した右腕に「数日前のブルペンは良かったと思うし、メンタル的にもいい状態にある。不安定さは一旦忘れて、試合が本当に重要になる場面での投球に入っていければいい。できるだけ効率よく投げて、先発としてある程度のイニングを投げてほしい」と期待をかけた。

     28日に本拠地で入ったブルペンでは通常よりも多い38球。クイックモーションで投じた10球は制球が安定していた。

     指揮官は投手コーチらから報告を受け、「投球の一貫性と実行力。ピッチングコーチ陣とも話したけど、みんなかなり前向きだった。ロウキにもどうだったか聞いたら少し笑っていた。それは良いサインだと思う」と精神的にも前を向ける状態になっていると話した。

     この日は最大90球程度まで投じる予定で、交代するタイミングについては「それは内容次第。四球で崩れているのか、ヒットや不運なのかで全然違う。いずれにしても試合に勝つことが最優先。後ろにはロボ(ロブレスキ)もいるし、ブルペンも比較的フレッシュ」と状況次第では早期降板もあると説明した。

    【【MLB】佐々木朗希、今季初登板 ロバーツ監督「ロウキは少し笑っていた」ブルペンで復調傾向を強調 OP戦は防御率15・58と苦戦】の続きを読む



    (出典 www.news-postseven.com)


    戸郷大丈夫なのか。

    1 それでも動く名無し :2026/03/31(火) 06:44:01.20
    【巨人】ベテラン捕手・小林誠司が語る二軍スタートの悩めるエース・戸郷翔征の現在地
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0356f8d1c002503f727f20bdd5797b455becc24

    【小林誠司が巨人戸郷(2軍戦6回3失点、最速145キロ)の現状を「どこも悪くない。悲観することない」】の続きを読む

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