愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    2026年01月



    (出典 ライブドアニュース - Livedoor)


    阪神の佐藤輝明選手が契約を締結したニュースは、ファンにとって嬉しい報告です。年俸総額5億円という契約は彼の実力を証明しており、今後の活躍に期待が高まります。彼が自費キャンプを回避したことで、コンディションの維持にも注力できるでしょう。新シーズンがますます楽しみになりました!

    1 ニーニーφ ★ :2026/01/31(土) 17:22:38.25
     12球団でただ1人、契約未更改だった阪神佐藤輝明内野手(25)が31日、契約更改したことを明かした。昨季の推定年俸1億5000万円から大幅増で、出来高払いを含め総額5億円でサイン。前日30日に兵庫・西宮市内の球団事務所で単年契約を結んだ。この日は空路で沖縄入りし、チーム宿舎で記者会見に出席。佐藤は「11月から3カ月間、僕と代理人と球団の方で本当にじっくり時間をかけて話し合いをさせてもらいました」と振り返った。

     異例の形だが「自費キャンプ」は回避。球団側と話し合ってきたことは「ポスティングの件もありますし、年俸の件もある。その2つについてじっくり話し合いをさせていただきました」と明かした。互いに納得したかどうかを問われ「そうですね、はい」と晴れやかな表情を見せた。今後のメジャー移籍については「これからも時間をかけて話し合っていきたい」と語った。

     昨年はセ・リーグの本塁打と打点で2冠を獲得し、シーズンMVPにも輝いた。三塁でベストナインはもちろん、課題の守備もわずか6失策と大幅改善されてゴールデングラブ賞を初受賞。球団初のリーグ連覇に向けて、正式に虎の一員として球春到来を迎える。佐藤は「本当に時間がかかって心配してくださった人がいると思うんですけど、しっかり契約して明日からタイガースの一員として頑張っていきたいなと思います」と意気込んだ。虎の主砲がすっきりとした気持ちで6年目のシーズンに入る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b5a6ba70a628874bad1d38d6c0ff439493b0007
    日刊スポーツ

    【12球団でただ1人契約未更改だった阪神・佐藤輝明が契約合意 年俸総額5億円でサイン 「自費キャンプ」回避】の続きを読む



    (出典 Full-Count)


    来季メジャーデビューする日本人選手に対する期待は高まる一方ですね。彼らがどのような成績を残すのか、今から楽しみで仕方ありません。特に、彼らの持つ独自のスタイルや技術が、メジャーリーグでどのように評価されるのかに注目です。

    1 それでも動く名無し :2026/01/31(土) 00:27:08.87
    村上宗隆
    ESPN:Av.228 OPS.751 26本塁打 69打点
    FanGraphs:Av.206 OPS.776 30本塁打 77打点

    岡本和真
    ESPN:Av.248 OPS.776 23本塁打 66打点
    FanGraphs:Av.236 OPS.770 25本塁打 71打点

    【アメリカン「来季メジャーデビューする日本人の成績予想?こんな感じだよ」】の続きを読む



    (出典 CoCoKARAnext)


    大谷翔平選手がドジャースと結んだ10年契約は、チームの財務状況を大きく変える転機となりました。そのわずか1年で収益が316億円を超え、まさに“爆騰”を遂げたこの契約は、MLB全体の運営モデルに影響を与えるものといえるでしょう。

    1 ネギうどん ★ :2026/01/31(土) 14:14:27.19
     大谷翔平とのメガディールを締結して約3年。ドジャースは偉才の“恩恵”を享受している。

     2023年12月。当時エンゼルスからFAとなった大谷は、複数球団による競合の末、ドジャースと10年総額7億ドル(約1015億円)という天文学的な契約を締結。さらに毎年の年俸7000万ドル(約101億5000万円)のうち、6800万ドル(約87億円)分が契約終了後(2034〜43年)に後払いされるという異例の内情は、小さくない衝撃を生んだ。

     無論、球界いやスポーツ界全体で見ても「稀有」と言える大谷との大型契約は、買い手となった球団側に特大の恩恵を与えているという。米紙『California Post』のジャック・ハリス記者は「二刀流スター、ショウヘイ・オオタニとの“唯一無二”のパートナーシップによって、ドジャースは球界史上かつてないレベルの支出が可能になった」と断言。さらに契約期間中の年俸が200万ドル(約3億1600万円)となる偉才との交渉が、「チームの経済力を飛躍的に向上させた」と力説し、ひとつの驚異的な数字を伝えた。

    「ショウヘイ・オオタニが加入した初年度(2024年)に、球団収益は2億ドル(約316億円)以上に増加し、ドジャースはMLB球団として初めて年間収益10億ドルの大台を突破した。そして同球団の収益はスポンサー事業だけで、他の29球団の収益の約半分に相当すると見られている」

     かねてから球界でも屈指の資金力を誇っていたドジャース。そんな名門に大谷はさらなる変革を起こさせたわけである。球団収益が2億ドルを超えるとは、まさに異次元である。

     そして興味深いのは、球団の幹部たちが大谷によって恩恵をもたらされる現状に甘んじていない点だ。同紙の取材に応じているドジャースのスタン・カステン社長は「我々はドジャースだ。歴史的に見ても、さらなる投資はファンの期待であり、彼らが当然受けるべきものだ。そして我々は常に実現しようと努めていく」と断言している。

     果たして、ドジャースの黄金期はどこまで続くのか。その行く末を左右するのが、大谷であるのは間違いない。

    https://cocokara-next.com/athlete_celeb/shoheiohtani-benefit-to-dodgers/

    【【MLB】わずか1年で収益316億円以上の“爆騰” 大谷翔平との10年契約がド軍にもたらした恩恵は「29球団の収益の約半分に相当」】の続きを読む



    (出典 CHANTO WEB)


    今回の逮捕は多くのファンや関係者に衝撃を与えています。清原氏のコメントが示すように、偶発的な原因も考えられますが、選手自身の意識を高める必要があります。この問題が選手達にどのように影響するか想像すると、今後の対策が急務ですね。

    【清原、違法薬物で逮捕されたカープの羽月に見解「副流煙を吸って陽性反応が出た可能性もある」】の続きを読む



    (出典 名古屋テレビ【メ~テレ】)


    羽月容疑者の逮捕は、ただの個人の問題とは言えないかもしれません。球界内に蔓延する可能性が示唆されており、選手たちの倫理観や責任感が問われる事態となっています。この捜査が進む中で、どのような選手が関与しているのかが明らかになれば、球界にとって大きな衝撃となるでしょう。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/30(金) 23:27:54.81
    2026.1.30

     プロ野球界を揺るがす騒動になる恐れが出てきたようだ。

    「1月27日に昨年、広島カープで74試合に出場した羽月陸太郎選手(25)が医薬品医療機器法違反の疑いで広島県警に逮捕されました。指定薬物のエトミデートを摂取したとのことでした」(全国紙社会部記者)

     エトミデートとは、海外では鎮静剤や麻酔導入薬等として使用されている医薬品成分。国内では吸引すると手足がけいれんしたり、足元がふらつくとされる“ゾンビたばこ”の原料としても知られている。危険性が高い薬物であるとして2025年5月からは医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律に基づく“指定薬物”として規制されている。

    「羽月容疑者は逮捕直後の取り調べに対し、“指定薬物のエトミデートを使った覚えはありません”と容疑を否認しています。一方で、昨年12月16日に羽月選手へ行なわれた広島県警の尿検査では薬物使用の陽性反応を示している。広島県警は1月30日に本拠地であるMAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島と大野屋内総合練習場を家宅捜索しています。羽月容疑者の薬物使用の常習性も疑われ得る状況です」(全国紙社会部記者)

     薬物事情に詳しい関係者が話す。

    「ゾンビたばこは台湾ヤクザの主な収益源とみられています。そのため、台湾国内で製造されたゾンビたばこは台湾の海沿いの街から漁船などに積み込まれ国外へと出荷されるそうです。沖縄近海で別の漁船へとブツを積み替え、日本国内へと持ち込まれると聞きます」

     現に沖縄県内でのエトミデートの被害は深刻だ。

    「昨年5月のエトミデートの国内での規制以降、9月末までの5か月間だけで10人がエトミデートの所持を理由に逮捕・書類送検されている。逮捕者の多くは10代、20代の若者で、なかには高校生もいたそうです」(前出の全国紙社会部記者)

    (略)

     今回、逮捕された羽月容疑者が所属する広島カープの本拠地である『MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島』があるのも西日本の一大都市である広島市だ。

     地元紙記者が話す。

    「捜査を進める広島県警は、羽月容疑者の“購入先”に注目していると言います。県警はどうやら、羽月容疑者以外にも同じルートから“ゾンビたばこ”を購入したプロ野球選手が複数いると見ているようです。捜査線上には、西日本出身の選手の名前が上がっているとも……。今後の捜査の行方次第では、芋つる式の逮捕もあるのかもしれません」(同)

    “ゾンビたばこ”蔓延は、球界を巻き込む事態に発展してしまうのだろうか――。

    全文はソースで
    https://pinzuba.news/articles/-/14103

    逮捕時にもSUPPLIER(売人)と書かれた服を直用していた羽月選手 ※画像は羽月隆太郎の公式インスタグラムより

    (出典 pinzuba.ismcdn.jp)

    【逮捕は羽月容疑者に止まらない可能性も…球界蔓延か 同じルートで購入した選手が複数いるとみられ捜査線上には西日本出身選手の名前も】の続きを読む

    このページのトップヘ