愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    2025年09月



    (出典 cdn.jmty.jp)


    田中将大投手の200勝達成は野球ファンにとって特別な出来事です。彼の献身的なプレーとリーダーシップは、若い選手たちにとって素晴らしいお手本です。これからも応援し続けます!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2025/09/30(火) 21:01:46.43
    中日 0 0 2  0 0 0  0 0 0 |2 
    巨人 3 0 0  0 0 0  1 0 X |4

    【バッテリー】
    (中)マラー、マルテ、梅野、福田 - 石伊、味谷
    (巨)田中将、中川、田中瑛、大勢、マルティネス - 小林

    【本塁打】
    (中)細川 20号(3回表2ラン)
    (巨)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2025/cl20250930012html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021036587/score

    明日の予告先発:
    (中)草加 勝
    (巨)山﨑 伊織
    http://npb.jp/announcement/starter/

    巨人
    バッテリー
    中日
    巨人

    【セ・リーグ 巨人 4-2 中日 [9/30] 巨人・田中将大200勝達成】の続きを読む



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    阪神の才木選手が今オフにもメジャー挑戦の可能性があるというニュースは、ファンにとって非常に興味深いものです。彼の才能が海外でどのように生かされるのか、心から楽しみです。球団がポスティングを検討しているとのことで、今後の動向が気になりますね。

    1 ネギうどん ★ :2025/09/30(火) 10:34:19.01
     阪神が、才木浩人投手(26)のポスティングシステムを利用してのメジャー挑戦を検討する可能性があることが29日、分かった。早ければ今オフにメジャー移籍が実現することになる。昨オフの契約更改後の会見で将来的なメジャー挑戦を公言。今季は村上との“Wエース”として、2年ぶりのリーグ制覇に尽力した。最優秀防御率のタイトルも確実にするなど輝かしい結果を残し、あこがれの夢舞台を見据える。

     初の個人タイトルを“手土産”に、海を渡る可能性が出てきた。才木が熱望しているポスティングシステムによるメジャー挑戦について、球団が今オフに検討することになりそうだ。すでに才木側の代理人と球団側は接触しているもようで、ポスティングシステムでの移籍が実現すれば、球団では井川、藤浪、青柳に次いで4人目となる。

     才木はかねてメジャーにあこがれを抱いていた。その気持ちを言葉に変えたのが、昨年12月の契約更改後の会見。報道陣からの質問を受ける形で、メジャー移籍を目指すことを初めて公言し、球団に伝えたことも打ち明けた。

     海外フリーエージェント(FA)権を取得するのは最短でも、32歳となる2030年シーズン。ポスティングシステムが念頭にあった。「年齢的にも30代になったらちょっとしんどいかな。20代後半、28、29歳とか、そこら辺で行けたら、僕の中ではベスト」と野球人としてのプランを描いていた。今オフに海外移籍が認められた場合、来年11月には28歳を迎えるとあって、理想としていた時期にメジャーのマウンドに立てることになる。

     須磨翔風高から16年度ドラフト3位で入団。プロ生活ではトミー・ジョン手術からの復帰も果たした。新たな目標を掲げた上で、9年目の今季に臨んだ。

     開幕前にはドジャースとのプレシーズンマッチに先発して、5回無失点で7奪三振の圧巻投球を繰り広げた。23年3月の侍ジャパン強化試合では、片膝をついての衝撃的な一発を浴びた大谷からも、2年ぶりの再戦で空振り三振。「SAIKI」の力がメジャーリーガー相手にも通用することを証明した。

    続きはソースで
    https://origin.daily.co.jp/tigers/2025/09/30/0019532743.shtml

    【阪神・才木 今オフにもメジャー挑戦も球団がポスティング検討へ すでに代理人と接触か】の続きを読む



    (出典 img.sportsbull.jp)


    大谷選手がイチローの通算WARを超えるまでの道のりがいよいよ見えてきましたね。彼の圧倒的なパフォーマンスは、野球ファンにとって本当に楽しみです。特に今年の成績を見ていると、大谷選手の才能と努力には感謝しかありません。他の選手とは一線を画す存在感が、彼の成績をさらに輝かせています。

    1 それでも動く名無し :2025/09/30(火) 14:31:53.02
    さすがにイチロー超え確定か?
    大谷 rWAR51.5 fWAR49.7
    イチロー rWAR60.0 fWAR57.5

    【大谷、あとWAR8.5稼げばイチローの通算WAR超え←コレwww】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)


    大谷翔平選手がポストシーズン初戦で先発するというニュースは、ファンにとって待望の瞬間です。彼がマウンドに上がることで、チームの士気が高まり、勝利への期待感が一層強まります。特に、スネル選手や山本由伸選手との三本柱体制が整ったことで、相手チームはますます警戒するでしょう。プレーオフでの大谷選手の活躍に期待が高まります。

    1 冬月記者 ★ :2025/09/30(火) 00:40:20.03
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0f663dd4d5ef62c8504b89879cac180aada56fa

    ポストシーズン初戦へ! スネル&山本と並ぶ“三本柱”体制が完成、「第3戦先発に大谷翔平」と米報道

     ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平が、シンシナティ・レッズとの対戦が決まったワイルドカード・シリーズで重要な役割を担う可能性が高まっている。

     初戦は現地9月30日(日本時間10月1日)で、3戦ともに本拠地で行なわれる。3試合制(2戦勝利で地区シリーズ進出)での戦いにおいて、大谷は投打両面で鍵を握る存在と見られている。

     地元メディア『Dodgers Nation』によると、大谷は第3戦までもつれた場合に先発登板するプランが浮上しているという。

     記事では「ブレイク・スネルと山本由伸が第1戦と第2戦を任され、第3戦が必要となった場合に大谷がマウンドに上がる」と伝えている。
     

     また、同メディアは大谷の二刀流登録がチーム編成に有利に働くことを強調。

     「大谷は投手としてカウントされないため、ドジャースは他球団に比べて実質的にひとり多く投手を抱えられる」とし、ロースター戦略における大きな利点を指摘した。

     一方で救援陣には佐々木朗希やエドガルド・ヘンリケスら若手の起用も検討されており、ブルペンの構成が柔軟に変わる可能性もある。『Dodgers Nation』は「佐々木とエンリケスは100マイル(約160.9キロ)超の速球を武器に、厳しい場面での登板が期待される」と言及した。

     ドジャースは今季、レッズ戦で5勝1敗と大きく勝ち越しており、うち2勝は山本と大谷が挙げた白星だった。

     短期決戦でも、この両投手の活躍がシリーズの行方を左右することになりそうだ。

    【【MLB】「第3戦先発に大谷翔平」と米報道… ポストシーズン初戦へ! スネル&山本由伸と並ぶ“三本柱”体制が完成】の続きを読む



    (出典 full-count.jp)


    鈴木誠也選手が今季2度目の週間MVPを受賞しました!驚異の5本塁打と12打点という素晴らしい成績は、彼の実力の証ですね。これからも彼の活躍から目が離せません!

    1 9999 ★ :2025/09/30(火) 06:43:39.27
    鈴木誠也、今季2度目の週間MVP 驚異の5HR&12打点…通算3度目の受賞、機構発表
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c1c591190aedb83286a4fe870fb27d54993e6279

    打率.318、5本塁打、12打点の大活躍

     メジャーリーグ機構(MLB)は29日(日本時間30日)、ア・ナ両リーグの週間最優秀選手(MVP)を発表した。ナ・リーグではカ*の鈴木誠也外野手が今季2度目の受賞を果たした。ア・リーグはヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が今季3度目の受賞となった。

     鈴木は6試合出場して打率.318、5本塁打、12打点。OPS1.420と大活躍した。25日(同26日)の本拠地・メッツ戦からの4試合で5本塁打、10打点の大暴れを見せた。

     週間MVPは2022年4月11〜17日、2025年5月19〜25日以来、自身3度目の受賞となった。カ*選手が1シーズンで複数回受賞するのは2015年にサイ・ヤング賞を受賞したジェイク・アリエッタ以来10年ぶりの快挙だ。

     ジャッジは6試合に出場して、打率.450、4本塁打、9打点、OPS1.693をマークした。通算15度目の受賞となった。週間MVPを15度以上受賞したのは史上4人目。通算回数ではバリー・ボンズに並んで歴代2位となった。

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