愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2025年05月



    (出典 image-transfer.saku.ottfs.com)


    巨人が延長戦で勝利し、見事4連勝を達成しました!吉川選手のサヨナラタイムリーは心に残る瞬間でしたね。一方、カープは厳しい戦いが続いており、6連敗という結果が残念です。今後の試合に期待したいところです。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2025/05/01(木) 22:44:54.54
    広島 3 0 0  0 0 0  0 0 0  0 0 0 |3 
    巨人 0 1 1  0 0 1  0 0 0  0 0 1X|4

    【バッテリー】
    (広)ドミンゲス、森浦、島内、ハーン、中﨑、塹江、栗林、岡本 - 坂倉
    (巨)田中将、石川、堀田、船迫、高梨、田中瑛、大勢、ケラー - 甲斐

    【本塁打】
    (広)
    (巨)岡本8号(2回裏ソロ)
      キャベッジ5号(6回裏ソロ)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2025/cl2025050101.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021029200/score

    明日の予告先発
    広島-中日
    (中)高橋 宏斗
    (広)森下 暢仁
    DeNA-巨人
    (巨) 赤星 優志
    (De)T.バウアー
    http://npb.jp/announcement/starter/

    【セ・リーグ 巨人 4x-3 広島 [5/1] 巨人4連勝 延長12回吉川がサヨナラタイムリー! カープ3タテくらい6連敗】の続きを読む



    (出典 full-count.jp)


    大谷翔平選手の4月の成績は決して悪くはありませんが、ファンとしてはもっと彼の力を見たいと思ってしまいます。打率.288、本塁打7、盗塁8、OPS.942という数字はそれぞれ迫力があり、今後のシーズンでの活躍が楽しみです。彼が不調から立ち直る姿を見るのが待ち遠しいですね。

    1 それでも動く名無し :2025/05/01(木) 12:14:43.06
    微妙やな?

    【大谷翔平、不調だった4月の成績は打率.288 本塁打7 盗塁8 OPS.942に留まる】の続きを読む



    (出典 image.pia.jp)


    皆さん、ソフトバンクホークスの開幕スタメンが全員逝くという衝撃的な出来事が起きましたね!これはファンにとって驚きと戸惑いをもたらすニュースでしょう。チームはこれからどう立て直していくのでしょうか。新たな選手たちの活躍に期待が高まります!

    1 それでも動く名無し :2025/05/01(木) 09:09:13.00
    1番周東(負傷で登録抹消)
    2番近藤(負傷で登録抹消)
    3番柳田(負傷で登録抹消)
    4番山川(負傷交代)
    5番正木(負傷で登録抹消)
    6番今宮(負傷交代)
    7番ダウンズ(不振で登録抹消)
    8番リチャード(不振で登録抹消)
    9番谷川原(不振で登録抹消)

    【ソフトバンクホークスの開幕スタメン全員逝くwwwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    今シーズン、ソフトバンクは現状を打開するために捕手のトレードを検討しています。巨人の小林誠司選手の獲得が話題となっており、その実現可能性について多くのファンが期待を寄せています。小林選手の守備力とリーダーシップは、チームの士気を引き上げる要素になるでしょう。

    1 ニーニーφ ★ :2025/05/01(木) 12:57:55.95
     昨季の王者・ソフトバンクが上昇気流に乗れない。3、4月は9勝15敗2分で借金6。小久保裕紀監督就任1年目の昨季は、3、4月に18勝6敗2分とスタートダッシュに成功してそのまま首位を独走。シーズン91勝で貯金は42まで積み上げ、2位・日本ハムに13.5ゲームの大差をつけて4年ぶりのリーグ優勝を飾ったが、今年は対照的な船出となった。

     大きな痛手は主力に故障者が相次いだことだろう。近藤健介が開幕早々に腰痛で離脱。外側型腰椎椎間板ヘルニア摘出術を受け、1軍復帰は5月下旬以降になる見込みだ。柳田悠岐も4月11日のロッテ戦で右すねに自打球が直撃し、「右脛骨骨挫傷」と診断された。復帰のメドは立っておらず、長期離脱を覚悟しなければいけない。近藤、柳田の穴を埋めようとクリーンアップで奮闘していた正木智也にもアクシデントが。18日の西武戦で5回の打席で空振りした際に左肩を痛めた。左肩関節亜脱臼のため手術を受け、今季中の復帰は厳しい状況となった。さらに、打率.345と打撃好調だったリードオフマンの周東佑京も故障で離脱。4月23日のオリックス戦で死球を受けた右膝の状態が思わしくなく、29日に登録抹消された。

    「4番の山川穂高の打撃の状態が上がってこないのは、主力に故障者が続出していることと無関係ではありません。昨年、本塁打、打点の2冠を獲得できたのは、5番に近藤がいたことが大きかった。相手バッテリーからすると、塁上に走者をためて近藤に回したくないので、山川に甘い球がくる確率が増える。今はマークが厳しくなっている状況でなかなか打てる球が来ない。山川も自分が打たなければという思いが強いのでしょう。ボール球を振って凡打になるパターンが多い」(スポーツ紙デスク)

     投手陣もピリッとしない。特に質量ともに12球団トップクラスの救援陣が、勝負所で痛打を浴びるケースが目立つ。セットアッパーのヘルナンデス、守護神のオスナが安定感を欠き、「勝利の方程式」が機能していると言えない。

     ソフトバンクを取材するスポーツ紙記者は「昨オフに巨人にFA移籍した甲斐の抜けた穴が大きい」と指摘する。

    「捕手は海野隆司、嶺井博希、渡邉陸が起用されていますが、盗塁阻止率が低くリード面でも疑問が残る配球が多い。盗塁を刺すのはクイックをする投手との共同作業で、配球も結果論になってしまうかもしれないですが、甲斐と比べると物足りなさが残る。捕手を育てるのは我慢が必要ですが、試合の中盤以降にマスクをかぶる即戦力捕手の獲得に動く可能性があります」

     海野、嶺井、渡邉に加えて谷川原健太も入れたハイレベルな正捕手争いが期待されたが、甲斐の穴は簡単には埋められなかった。ベテランの嶺井は試合途中からマスクをかぶる機会が多いが、他球団のスコアラーはこう分析する。

    「嶺井の配球は大胆なんですよ。DeNA時代から同じ球種を何球も続けたり、内角を果敢についたりする。でも、制球力に不安を抱える投手は甘いコースに入って痛打を食らうリスクがあるんですよね。試合のスタートから使ったほうが持ち味を出せる捕手だと思います」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/266403a2d60af8b5bea33a61e7caf14634247c97
    AERA DIGITAL

    【最下位低迷のソフトバンクが捕手をトレード補強か? 「巨人の小林誠司獲得」の現実味は】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    ヤクルトが西武から山野辺翔内野手を獲得!この選手の加入によって、チームの守備・攻撃力がさらに向上することが期待されます。特に、山野辺選手の柔軟な守備能力は、内野陣に新たな活力をもたらすでしょう。今後の活躍に目が離せません!

    1 それでも動く名無し :2025/05/01(木) 09:48:43.65
    【ヤクルト】山野辺翔をトレードで西武から獲得 今季5試合の出場
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce5c24979a4cc6b649f0d1cd278a7ce88b53d483

    【ヤクルトが西武から金銭で山野辺翔内野手(30)の獲得を発表!】の続きを読む

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