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    2024年11月



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    大谷選手のカードの件、元通訳の水原氏による無断購入というのは、興味深い展開ですね。スポーツ選手の側にいる人間が不正行為に関与することで、選手自身の評価にも影響を与える可能性があります。選手たちが安心してプレーに専念できる環境が整うことを願います。法律や契約の重要性を再認識しました。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/11/28(木) 12:05:05.87
    2024年11月28日11時40分

    ドジャース大谷翔平投手(30)が、銀行詐欺罪などに問われている元通訳の水原一平被告(39)に無断で購入された32万5000ドル(約5040万円)相当の野球カードの所有権について、連邦地裁に返還を申し立てたと27日(日本時間28日)、米メディア「アスレチック」が報じた。

    同メディアによると、大谷は26日(同27日)にカリフォルニア州の連邦地裁に対し、当局が水原被告から押収した野球カードの所有権を取り戻すための審問を求めたという。同被告は今年1月から3月の間に、転売目的でECサイト大手のeBAYとWhatnotで野球カードを購入。大谷は、これらのカードは自身の金で購入されたものだと主張し、返還を求めている。さらに、押収されたカードの中には個人的にサインした自身のカードも多数含まれており、それらの返還も求めているという。

    水原被告はスポーツ賭博で抱えた借金の返済のために大谷の口座から約1659万ドル(約25億7000万円)を胴元のブックメーカーに不正に送金。司法取引に応じ、6月の2度目の出廷で罪状を認めた。当初の判決は10月25日に言い渡される予定だったが、1度目の延期で12月20日、この日の2度目の延期で1月24日に変更となっていた。

    https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202411280000247.html

    関連スレ
    大谷翔平の元通訳・水原一平被告に2つの最新情報 判決を来年1月に“再延期”要請と米記者報道
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1732754189/

    【【ドジャース】大谷翔平、5000万円相当の野球カード所有権返還を申し立て 元通訳の水原一平被告が無断購入】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)


    原監督と栗山監督、どちらが次回のWBCを指揮することになっても、選手たちの士気やチームの団結力が重要になると思います。それぞれの監督の持ち味を活かし、最高のパフォーマンスを引き出してほしいです。

    1 それでも動く名無し 警備員[Lv.3][新芽] :2024/11/28(木) 09:25:40.86
    原に最後の仕事してもらおうぜ

    【【悲報】次回のWBCの監督を任せられる人間、原か栗山しかいない.】の続きを読む


    【巨人】菅野智之流出でも田中将大獲得は見送り 背景に「ローテ若返り」の方針
     阿部巨人が菅野智之投手(35)のメジャー移籍を機に、先発陣を一気に若返らせる。球団側は楽天から自由契約となる田中将大投手(36)について獲得を見送…
    (出典:)



    (出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)


    田中を獲る球団は有るのかな。

    1 それでも動く名無し 警備員[Lv.4][新芽] :2024/11/28(木) 05:55:11.43
    【巨人】菅野智之流出でも田中将大獲得は見送り 背景に「ローテ若返り」の方針

    【【悲報】巨人も田中将大撤退WW】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    佐々木朗希選手がこれからメジャーリーグで通用するためには、確かに体力は必須です。広岡達朗氏の賛同を得て、中4日のローテーションに耐えるためには、適切なトレーニングと体力管理が必要です。今後、彼がどのように成長していくのか、その姿が楽しみです。

    1 冬月記者 ★ :2024/11/27(水) 08:59:48.66
    https://news.yahoo.co.jp/articles/29f787bd973c85c5399c3598c2c79e6fec94e727?page=1

    「佐々木朗希は中4日のローテを守れるのか」広岡達朗の持論「体力のない投手はメジャーでは通用しない」NPBがメジャーのマイナーリーグ化することへの警鐘


     千葉ロッテの佐々木朗希がポスティングシステムでMLB入りをめざす。プロ入り後にシーズンを通して1年間ローテーションを守り切ったことのない佐々木のメジャー移籍に対して、懐疑的なのが球界OBの広岡達朗氏だ。 

    20勝投手がいなくなった日本球界

     昔の話になるが、私が巨人のショートのころ、後輩に安原達佳という投手がいた。

     岡山県立倉敷工業出身で、2年目の1955年には先発の一角として12勝8敗の活躍で防御率1.74。翌年はエース・別所毅彦の27勝に次ぐ15勝7敗でリーグ連覇に貢献した。

     身長179センチで、スナップを利かせた速球には力があり、指先が風を切るようなピシッという音がベンチまで聞こえた。

     カーブ、シュートもキレがあって、若手の有望株として頭角を現したが、その安原が2年連続で2ケタ勝利を挙げたオフの契約更改で「私の言い分も聞いてください」と粘ったら、応対した球団代表に「お前、何様だ。文句があるなら20勝を続けるようになってから言え!」と一喝された。

     昔のプロ野球はそれほど厳しかったが、いまは2013年の田中将大(楽天)の24勝を最後に20勝投手が出ていない。

     2023年に3年連続で投手の主要タイトル4冠を独占し、年末に大谷に続いて12年契約471億円でオリックスからドジャースに移籍した山本由伸でさえ、2021年の18勝がキャリアハイ。最近のエース級も2ケタ10勝ラインを超えれば大喜びしている。情けない。

    大リーグで中4日のローテを守れるのか

     そこで次の大物・佐々木だが、5年目にもなって、1年間満足に投げ切ったことがないのに、ポスティングでアメリカに行きたいと契約交渉期限ギリギリまで粘るなんて間違っている。

     2023年も先発の柱だった佐々木がケガや体調不良で長期間休まなかったら、ロッテはもっと楽にCSに進出し、展開によってはパ・リーグ優勝と日本一の可能性もあったかもしれない。

     いつも言うように、23歳の若さでこんなにケガや体調不良が多く体力のない投手はメジャーでは通用しないし、ポスティングで行っても、すぐ壊れて帰ってくるだろう。

     たしかに192センチの長身で160キロ超のスピードと鋭いフォークボールを投げる素材は優れているが、中南米から身体能力の高い若い選手が集まるアメリカのマイナーリーグには160キロ級のスピードの投手はいっぱいいる。

     ただ彼らはコントロールが悪く、変化球の精度が低いので、なかなかメジャーに上がれないのだ。

     それに第一、大リーグでは1週間や10日に一度しか投げられず、長期連戦が続く過酷な遠征に耐えて1年間投げ切ることができない投手は使われない。

     それでは多国籍集団のチームの中で、平等ではないからだ。その平等の意味が日本人はわかっていない。

     それはどういう意味かというと、大リーグでは5人か6人で先発投手のメンバーを組み、原則中4日でシーズンを乗り切ることになっている。

     そんな社会で、日本から来た投手だけ中1週間や10日の休養をとってベストコンディションで投げさせたら、ほかのローテーション投手にコンディショニングの負担をかけ、結果として成績や年俸査定が不公平になるからだ。

     そんな世界に、毎年のようにケガや体調不良で長期休暇を取るいまの佐々木が飛び込んで通用するはずがない。

     
     アメリカは日本よりいいところだという保証はない。多民族社会だから、いろいろな問題があって、それらを解決するために法律がすべてに優先するのだ。

     その厳しい現実を、これまでアメリカに行った日本人選手たちが後輩や野球界に伝えないから、誤解や間違いが起きるのだ。

     大谷人気でアメリカ人はみんな日本人選手にやさしいと思うだろうが、力のない選手がひとりで移籍したら誰も応援をしてくれないのが現実だ。

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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    この記事では、前楽天の田中将大選手の現状について詳細に分析されています。彼の衰えや、今のプロ野球界で通用しないという評価がどのように形成されたのかを知ることができ、読者として非常に興味深い内容でした。

    1 冬月記者 ★ :2024/11/27(水) 10:56:07.40
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d88ebe363ae4405e164ad81690b660289d4458be

    〝衰えたレジェンド〟前楽天・田中将大に「今のプロ野球界では通用しません」の評価 獲得球団には重圧とリスク

     レジェンド右腕はどこに向かうのか。楽天から電撃退団を表明した田中将大投手(36)の動向が注目を集めている。実績も経験も十分で日米通算200勝までもあと3勝。

     水面下では先発陣の強化を図るヤクルトが獲得調査に乗り出す構えだが、球界内では来季19年目を迎える田中将の〝現在地〟には懐疑的な声が少なくない。今後はいばらの道となりそうな雲行きだという。

     球団側との来季交渉が物別れに終わり、退団を表明したのは24日のことだった。

     自身のユーチューブチャンネルで発表し、26日に初めて報道陣に応対した田中将は「オファーをいただいたという事実はあるが、個人的には実質、居場所がないじゃないかと受け取った。もう期待はされていないんだなという印象を受け、求められるところでやるのが一番だなと思った」と語った。

     もちろん、新天地を求めるのは現役を続行するため。日米を股にかけた右腕の心意気に、ヤクルトが早くも獲得への動きを見せているが、球界内のほとんどが静観している状態だ。

     実際に強固な先発陣を誇る阪神などは獲得に消極的な姿勢を示している。そうした編成上の兼ね合いで見送る球団ばかりではなく、根本的な要因には「衰え」があるという。

     2021年にヤンキースから楽天に復帰して以降、4年間で20勝。シーズン24連勝の金字塔を打ち立てた13年のような活躍を求めるのは酷としても、プロの目には厳しい評価を下されている。日本球界復帰後から田中将の投球をチェックしてきたパ・リーグのスコアラーの一人はこう打ち明けた。

    「マー君は全盛期に比べ、三振を取るスタイルから打たせて取る『軟投派』になりつつあります。そうなると制球力がプロで生き延びる生命線になりますが、その精度が一向に上向く気配がないのです」

     さらに「昨年まで本人の一軍での登板を何度か見ましたが、いずれの試合でも相手の主力打者に確実に痛打されていました。直球の球速が140キロ台で制球力が伴わないとなれば、今のプロ野球界では通用しません。おそらく本人も修正点は把握しているでしょうが、制球力は短期間で急激に向上させられるものではない。指先の感覚や投球フォーム全てが関わってきます。この4年間で試行錯誤した上で現状ということなのでしょうから、これ以上の伸びしろは考えづらい。多くの球団がこう評価しているからこそ獲得に消極的なのだと思います」とも補足した。


     また、田中将ほどの選手を獲得したとなれば、当該球団には〝重圧〟もかかるという。

     前出スコアラーは「偉業まで残り3勝ですから、本人は是が非でもこの記録のために投げたいと思う。となれば、必然的にマー君を獲得した球団は彼のために一軍枠を空けて投げさせる必要性に迫られるわけです」とし、次のようにも続ける。

    「球威や制球力は衰えたとはいえ、マー君は日米で功績を挙げたレジェンドですし、獲得した球団はそれなりの敬意を払う必要が出てくる。そういうリスクを抱えたくないというのも多くの球団が及び腰になっている要因なのです」

     だが、別の側面を重視すれば〝争奪戦〟が勃発する可能性もあるという。ある球団幹部は「やはりプロ野球は興行ですし、人気選手やファンが注目する選手はのどから手が出るほど欲しい。ヤクルトさんがもし本気で獲りにいくならその点でしょう。田中将が投げるとなれば、少なからずメディアや野球ファンも注目しますから」と指摘。

     その上で「日米通算200勝までカウントダウンに入っているのですからなおさらです。本人がこうした自分の置かれた立場を理解しているのであれば、他にも獲得に動く球団は現れるかもしれません」とも分析した。

    「どういうふうになるか分からず、本当に不安だが、自分としてはまだまだやれると思っている」と率直な心境を吐露した田中将。岐路に立たされた右腕はどんな決断を下すのか――。

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