愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
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トになります。

    2024年01月



    (出典 image.news.livedoor.com)


    坂本勇人選手、戸郷翔征選手の災害用伝言サービス拡散に感動しました。被災地の方々が安否情報を確認できるように、私たちも力になりたいです。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/01/02(火) 17:35:24.57
    2024年1月2日 14時15分

     石川県で1日に発生した最大震度7の地震を受け、巨人の選手たちがSNSで災害用伝言サービス拡散を行った。

     きっかけは、ヤクルトへ移籍した石川県出身の北村拓とみられ、インスタグラムのストーリーズで「災害用伝言ダイヤルの使い方」を「拡散お願いします!!!」と更新していた。その画像を引用し、坂本、大勢、戸郷、門脇、浅野ら20人以上の選手がSNSで拡散した。

     地震は1日の午後4時10分頃に発生。気象庁は「令和6年能登半島地震」と命名した。震度7の後も断続的に地震が発生している。

    https://hochi.news/articles/20240102-OHT1T51073.html?page=1

    【巨人・坂本勇人、戸郷翔征らが続々とSNSで災害用伝言サービス拡散…令和6年能登半島地震】の続きを読む



    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    大谷選手の存在はMLBの人気を復活させる可能性があると思います。彼は投手としても打者としても非常に高い能力を持ち、世界中の野球ファンを魅了しています。彼の活躍により、若い世代の間で野球への関心が高まることを期待しています。

    1 尺アジ ★ :2023/12/30(土) 22:29:57.09
    2回目のMVP選出、しかも史上初の2度の“満票選出”となった大谷翔平選手。ロサンゼルス・ドジャースへの移籍も決まり、大谷選手の顔を見ない日は無かった2023年。一方、アメリカではMLBの人気が下降の一途をたどり、かつての輝きを失いつつある。「野球王国」復活の鍵は“大谷翔平”ーこう話す現地記者に、大谷選手への期待を聞いた。(TBS「報道の日 2023」)

    ■「野球よりサッカー」アメリカのスポーツ人気に異変?

    「若い世代の野球人気が落ちていることに驚きはありません」

    大谷選手への取材もしたことのあるTIME誌のショーン・グレゴリー記者はこう話す。

    ショーン・グレゴリー記者
    「アメリカの子どもたちは、土曜日の朝に早起きして(イギリスの)プレミアリーグを観ているし、アメリカ国内のサッカーの試合も熱心に観ています。これは40年前には有り得ないことでした。」

    最近は、野球人気だけではなくアメリカンフットボールの人気も落ちているという。かつては全米1,2位を争った人気競技の凋落。アメリカのスポーツ界では何が起きているのか。

    グレゴリー記者
    「アメリカの野球は非常につまらないものになっていました。試合時間は長すぎるし、ホームランと奪三振しか見どころがない。」

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/30(土) 12:32
    TBS NEWS DIG Powered by JNN

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c28b7b4053ee27bb18195e7463109e395eb0e02

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1703918031/

    【MLB人気復活の鍵は“大谷” サッカー人気に押されるアメリカ 「若い世代の野球人気が落ちていることに驚きはない」】の続きを読む



    (出典 kyarioku.jp)


    確かに最近は昭和感が薄れてきているかもしれませんが、それは時代の流れということもあるのかもしれませんね。でも、巨人阿部監督が昭和の雰囲気を出してくれることがあるだけでも、ファンとしては嬉しいですよ!

    1 それでも動く名無し :2024/01/02(火) 14:17:02.50
    言うほどか?🤔

    【巨人阿部慎之助さん「僕、最近"昭和感"出してないですよね」←これww】の続きを読む



    (出典 travel.rakuten.co.jp)


    高校野球の伝統的な醍醐味である延長戦の緊張感や試合の流れが廃されてしまったことは非常に残念です。選手たちが試合を長い時間戦い続けることで培われる根気や精神力も大切な要素だと思います。

    1 Egg ★ :2023/12/25(月) 07:06:25.93
    ⬛高校野球文化が破壊されている! 延長即タイブレークに思う勝敗決着のあり方

    甲子園の高校野球は、このところの急激な変化に翻弄され、100年以上かけて築き上げてきた文化が壊れ始めているように感じている。いまさら「根性論」を持ち出す気はないが、あまりにも「国際化」と「時代」を意識し過ぎているのではないかとさえ思ってしまう。

    今春からは事実上「延長なし」に
     タイブレークの導入は、高校野球文化を根底から揺るがす大変革であった。5年前の2018年に甲子園でも適用が始まり、当初は延長12回を終えて両校無得点または同点の場合、13回からタイブレークに突入した。それが今春センバツから、9回で決着がつかなければ即タイブレークとなり、事実上の「延長戦なし」へ移行した。当然、甲子園大会に準ずるはずなので、夏の地方大会や秋の地区大会など、甲子園に直結する都道府県単位の試合でも、同様の適用となる。

    試合を早く終わらせるためだけのルール
     改めてルールを詳しく述べる必要もないが、あらかじめ人工的に走者を置いて攻撃し、点を入りやすくするもので、単に試合を早く終わらせることだけが目的のルールである。試合内容によっては、あまりにもあっけなく、一様に勝者も敗者も後味が悪い。特にこれはサヨナラ負けした場合、失策や押し出しなどでの結末だと、非情にさえ感じる。設定は同じだが、10回に迎える打順はまちまちであり、運に左右されることも多い。まだ12回まで戦っての突入なら、選手の健康管理や故障防止の観点から止むを得ない時代の流れとも解釈できるが、さすがに10回からは拙速な気がしてならない。

    タイブレークは4年で6試合だったが今年だけで9試合
     実際に、今センバツでは、この夏の決勝カードとなった慶応(神奈川)と仙台育英(宮城)の2回戦(初戦)を始め、3試合で適用され、報徳学園(兵庫)は、東邦(愛知)と仙台育英にタイブレーク勝ちして準優勝まで駆け上がった。夏は初日からタイブレークがあり、計6試合。わずか1年、2大会で、9試合がこのルールによって勝敗を決めさせられた。タイブレーク導入から去年までの5年間(20年は中止なので実質4年間)で、タイブレークは6試合しかなかったことを考えると、この9試合の多くが、12回まで戦っていれば、完全決着を見たと考えるのが自然だろう。

    「先攻後攻」「打順」全ては運次第
     このタイブレークが高校野球の文化にそぐわないのは、あまりに運が勝敗を左右するからに他ならない。ちなみに今年のタイブレーク9試合で先攻チームの勝利は2試合、後攻チーム勝利が7試合で、結果からも後攻有利は明らかだ。また、終盤で接戦になった場合、タイブレークを意識した戦い方も要求されるようになった。「まずは同点狙い」から「一気に逆転を狙う」という意識の変化である。球威がありフィールディングのうまいタイブレーク用の投手や、バント専門の控え選手を準備しているチームもあると聞く。特に先攻チームは打順によって作戦が変わってくるので、先攻後攻よりも「打順の方が気になる」と話す監督もいたが、これも時の「運」である。

    「完全決着」が高校野球のはずなのに
     高校野球におけるトーナメントは、長く「完全決着」で勝敗を決めてきた。延長で決着がつかない場合は「再試合」を行い、勝負がつくまで戦いは続く。それによって、後世まで語り継がれるような「名勝負」が高校球史を彩ってきた。現在のルールでは、もはやこうした「死闘」は皆無に近く、むしろ、9回までの熱戦が水泡に帰すようなあっけない幕切れになることも少なくない。「後味が悪い」というのは、試合を早く終わらせるためだけのこのルールの最大の欠点で、高校野球にそぐわない。現場が、「できればタイブレークを避けたい」と思うのは当然だろう。

    運で負けた時に掛ける言葉があるか?
     戦う選手は、その時代に即したルールで全力を尽くせばいい。しかし、現場の指導者から聞こえてくるのは「タイブレークは、新しい試合が始まる感覚」という、これまで想像もしなかった現象への「戸惑い」とも取れる言葉である。特にキャリアの長い指導者には、高校野球を支えてきたという自負がある。負けた時、選手に掛ける言葉には、苦楽をともにしてきた者同士だからこそ分かり合える重みがあるはずだ。それが運だけで明暗が分かれてしまっては、掛ける言葉を探すのも大変だろうと察する。

    12/25(月) 7:00 全文
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/aad9152a717f19eadb72166a436cbd866b5eb4a1

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    (出典 www.nikkansports.com)


    「中田翔が新加入してから間もないのに、早くも大将歓迎会が行われるとは驚きですね。球団内でも期待されている選手なのでしょう。新たなチームメイトとのつながりを深める素晴らしい機会となることでしょう。」

    1 ひかり ★ :2023/12/06(水) 19:36:18.69
     中日選手会長の柳裕也投手(29)が「大将歓迎会」を来春沖縄キャンプで実施する。6日、名古屋市内の日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院を大島、大野、藤嶋、松山と訪れ慰問。トークイベントで加入した中田翔内野手(34)について問われると「キャンプ直前に歓迎会を実施します。そこでみんなで仲良くなりたい」と新加入選手の大歓迎会プランがあることを明かした。

     中田とは前日5日に名古屋市内で会食を行ったという。「なんて呼べばいいですか、と質問したら、何でもいいと。ジャイアンツと日本ハムの時になんて呼ばれていたんですか、と聞いたら『大将』と。僕も大将でいきますと答えました。ドラゴンズ全員、大将でいきます」。名古屋名物の手羽先を手に、選手会長として一足早く歓迎会を行った右腕はチーム内で「大将」も浸透させる意向も加えた。

    日刊スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2328f1c94207ff075303559353ecfb3831401600

    【【中日】新加入の中田翔について「大将歓迎会をキャンプ直前に実施」選手会長の柳裕也が明かす】の続きを読む

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