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    2024年01月



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    大谷選手の公式デビューに期待しています!ソウルでの開幕戦で、パドレスの金河成との直接対決が見られるなんて素晴らしいですね。これからの成長が楽しみです。

    1 昆虫図鑑 ★ :2023/12/11(月) 11:41:12.23
    【NEWSIS】米大リーグ(MLB)のロサンゼルス・ドジャース入りが決まった大谷翔平(29)が、ドジャースの一員としての初公式戦をソウルで行う見通しとなった。

     大谷は10日(韓国時間)、ドジャース入りを発表した。大リーグのフリーエージェント(FA)市場で一番の大物と言われた大谷は、ドジャースと10年・7億ドル(1015億円)の超大型契約に合意した。この6年間所属していたロサンゼルス・エンゼルスを離れ、2024シーズンからドジャースの選手として活躍することになったのだ。

     ドジャースのユニホームを着た大谷は来年、ソウルで初の公式試合に臨む見通しだ。ドジャースの来季開幕戦がソウルで行われるからだ。

     野球のグローバル化を狙って「ワールドツアー」を行っているMLB事務局は今年7月、ドジャース対サンディエゴ・パドレスの2024シーズン開幕戦を2024年3月20日と21日にソウルで開催すると発表した。今年8月にはMLB調査団がソウルを訪れ、高尺スカイドームの施設をチェックした。このため、大谷はドジャース所属選手としてソウルを訪れることになる。

     ただし、大谷は試合に出場しても「投打二刀流」ではなく、バッターとして打席に立つことになる。今年9月に肘の手術を受けた大谷は、1年ほどのリハビリ期間を経なければ再びマウンドに立てないからだ。その間、大谷は指名打者(DH)として打席に入るものとみられる。

     大谷は初の公式戦でパドレスの韓国人メジャーリーガー、金河成(キム・ハソン)と対決することになる。

     金河成は韓国プロ野球(KBO)リーグを経て、2021年に大リーグ入りし、存在感を示している。先月はアジア人内野手としては初めてMLBゴールドグラブ賞(ユーティリティープレーヤー部門)を受賞した。

     ドジャースとパドレスがソウルで繰り広げる試合に早くも多くの関心が寄せられている。

    キム・ジュヒ記者

    NEWSIS/朝鮮日報日本語版

    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/12/11/2023121180029.html

    【中央日報】大谷、北米スポーツ過去最高額でドジャース行き [12/10] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1702167855/

    【【MLB】「ドジャース大谷」、ソウルでの開幕戦で公式デビュー…パドレス金河成と直接対決へ [12/11] [昆虫図鑑★]】の続きを読む



    (出典 nishispo-static.nishinippon.co.jp)


    ソフトバンクの若手選手たちが、和田氏の発言によって危機感を持っている様子が伺えます。それぞれが一所懸命にプレーに取り組んでいる姿勢が素晴らしいです。

    1 Egg ★ :2023/12/26(火) 12:48:00.52
    胸にしまってきた思いだった。ソフトバンク・和田毅投手(42)が25日、チームの大トリで契約更改交渉を終えた後、育成選手への苦言を呈した。

    「(球団内外で)バッシングされてもいいやと思って、今日は来ましたから。言わせてもらいました」。かねて内々に問題提起してきた違和感についてだった。

    「阪神に移籍した大竹が育成で入ってきた時に彼にも言ったんですが、僕は『育成選手はプロ野球選手ではない』と思っている。(支配下選手と同じ)ユニホームを着てプレーするのはぜいたくだなと。そういう認識はあるのかなと疑問に思うことがある。僕はユニホームを変えてもいいんじゃないかなって思うぐらい」

     スタートラインにすら立てていないという現実に対する焦燥感、危機感が足りていないと見てきた。

     語気を強めて、さらに続けた。「球団の考えがあるんで、僕の言うことではないですが、違うユニホームでプレーしてもいいんじゃないかなって。二軍で試合に出始めるくらいからホークスのユニホームを着られるくらいの。それくらい神格化してもいいんじゃないかなって個人的には思う」。指摘を受ける前に気づいて行動してほしいというのが本望だ。目に見える形で違いに気づかせなければならないのか――という発想に至る時点で寂しさを覚えてきた。

     メジャーのマイナー組織を標榜したNPB初の四軍制を敷くソフトバンク。レジェンド左腕はアメリカでプレー経験があるからこそ、マイナーリーガーの死に物狂いではい上がろうとする姿とのギャップに違和感を覚えてきた。「本来なら、自分がこんな形でまだまだ現役というよりは『若い選手が出てきているので、和田選手、もう大丈夫ですよ』と言われるのが普通。そういう選手が出てくれば、僕らはもっと上に行こうとするもの。それをさらに抜こうとするから強くなる。今は張り合いがない」とまで言い切った。

     来年2月に43歳を迎える和田はこの日、大幅昇給を勝ち取り〝2億円プレーヤー〟に返り咲いた。負けるはずがない――という思いと同時に、まだまだ伝えるものがある。(金額は推定)

    12/26(火) 11:16配信 東スポ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c03c70383a65c1789c4354c331553738f64271a7

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

    【【ソフトバンク】和田毅が断言「育成選手はプロではない」 チームは四軍制拡大も…若手の姿に危機感】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    中日育成として頑張っていた松田亘哲さんが、名古屋の放送局で第2の人生をスタートすると聞いて嬉しいです。彼の解説やインタビュー、報道番組などでの活躍が楽しみです。名古屋の野球ファンは幸せですね!

    1 征夷大将軍 ★ :2023/12/30(土) 09:56:15.32
    トーチョウ
    2023年12月30日 05時00分
    https://www.chunichi.co.jp/article/829827

    元中日育成選手の松田亘哲投手(26)が名古屋市に本社がある放送局の中途採用試験に臨み、12月中旬に就職が内定した。来春から勤務する予定で「頑張る人に光を当てられる仕事。精いっぱい取り組みたい。メディアの持つ力を生かして、自分らしい仕事ができれば」と意気込みを語った。

    愛知県岩倉市で生まれ育った松田は名古屋大出身。江南高時代は中学時代に取り組んでいた野球ではなく、バレーボール部に所属していたが、大学進学後に再び野球へ思いが再燃。硬式野球部に入部すると左腕投手として頭角を現した。1日5食の食トレなどで体を鍛えると、最速148キロまで成長したこともあって、2020年育成ドラフト1位で同大から初のプロ野球選手となった。

    だが、中日入りしてからは苦難の連続だった。「入団してから2年間は練習についていくのがやっと」。1年目はけがにも苦しんで2軍戦の登板はなし。2年目から主に中継ぎで登板したが、4年目の今年はイップスに似た症状に苦しんだ。最大の武器だった直球でストライクが取れない。そのうちに左手からボールが離れなくなった。その後、辛うじて投げられたのがツーシームとスライダー。直球を封印して、変化球主体の投球に活路を見いだそうと最後までもがいた。

    試行錯誤は内面の変化も生んだ。もともとは人に興味がないタイプだったが、チームメートに質問を繰り返すうちに、現状の思考やフォームにたどり着く過程が知りたくなった。「人それぞれに歩んできた道がある。そこに面白さを感じられた」。10月に戦力外通告を告げられた直後、真っ先に選択肢に浮かんだ進路はメディアだった。

    育成選手だった自分にできることとは…。おぼろげにイメージできることはある。「注目されていなくてもすごい人はたくさんいる。そういう人たちに少しでも光を当てられたら」。無名も無名だったアマチュア時代、画面に映ると友人や知人から連絡が届いた。「こういう人がいるんだ、とかあの人は今ここで頑張っているんだ、と伝えられる。メディアの力って僕はすごいと思っているので」と話す。

    11月下旬から筆記試験や面接をへて届いた”サクラサク”の吉報。プロ4年間での成績は2軍54試合で0勝5敗、防御率6・30。「いつかはドラゴンズを取材する側に回れたら」と思い描きながら、新たな一歩を踏み出す。

    【元中日育成の松田亘哲、名古屋の放送局で第2の人生「メディアの持つ力を生かして自分らしい仕事を」】の続きを読む



    (出典 hochi.news)


    監督優秀だったかな。

    1 神様仏様名無し様 :2023/08/29(火) 12:31:14.94
    1年 排水の陣も齋藤覚醒、苦労4割未遂で日本一
    2年 独走リーグVで調子乗るも、真の王者にフルボッコ
    3年 前年のショック引きずる、ポスト苦労も根暗、さえないシーズン4位
    4年 藤田監督休職目前から盛り返すも、同率2位で盛り上げる

    特にあまり語られることない最期の2年を多く語って欲しい

    【【1年】第2次藤田巨人を語ろう【4年】】の続きを読む



    (出典 full-count.jp)


    「水原通訳が二刀流になるなんて驚きですね!由伸投手の加入によって、チームのコミュニケーションも円滑になりそうです。水原通訳の仕事量が増えることは間違いなさそうですね。頑張ってほしいです!」

    1 Egg ★ :2023/12/26(火) 08:56:27.75
    ⬛水原通訳が“二刀流”に? 由伸ド軍入りで意外な余波…通訳問題が話題「仕事増えるね」

    大谷とともにドジャース入り…水原通訳はWBCで山本とチームメートに

     オリックスからポスティングによるメジャー移籍を目指していた山本由伸投手が21日(日本時間22日)ドジャースと12年総額3億2500万ドル(約462億2800万円)での契約に合意したと米複数メディアが報じた。大谷翔平投手との“共闘”で気になるのは、通訳の問題。「一平さん大忙し?」「一平さん兼任?」とSNSで話題になっている。

     水原一平氏は2018年のエンゼルス1年目から大谷の通訳を務め、今では運転手、練習相手など、仕事は多岐にわたっていた。大谷がドジャース入りと同時に水原氏も“移籍”。入団会見では大谷のコメントを通訳していた。

     WBCでは、ラーズ・ヌートバー外野手の通訳を務めたため、山本のことも知っている。X(旧ツイッター)では、「一平さん、二刀流になるのね!」「一平さんも仕事増えるねぇ」とすでに“兼任”の声が上がっている。(Full-Count編集部)

    2023年12月22日 21時29分 フルカウント
    https://news.livedoor.com/article/detail/25581965/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)

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