愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2023年10月



    (出典 baseballking.jp)


    FA移籍して来て、一度も3割打ててないね。

    1 それでも動く名無し :2023/10/30(月) 16:38:15.22
    19年 143試合 .292 27 89 ops.884
    20年 120試合 .284 27 77 ops.928
    21年 118試合 .265 23 55 ops.860
    22年 143試合 .272 27 65 ops.859
    23年 121試合 .244 18 47 ops.729

    【巨人・丸佳浩(5年30億円)、『少なくともハズレではなかった』という評価に落ち着く】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    西で抑えられると思ったんじゃないかな。

    1 それでも動く名無し :2023/10/30(月) 00:09:21.28
    泣ける

    【阪神が西勇輝を2番手に使った理由www】の続きを読む



    (出典 contents.gunosy.com)


    「久保コーチの言葉には強い信念が感じられますね。巨人軍の投手陣がますます強化されることを期待しています!頑張ってください!」

    1 それでも動く名無し :2023/10/30(月) 11:46:26.40
    【巨人】退任覚悟だった久保康生コーチ 続投決まってキッパリ「冗談抜きに投手王国になります」

     その指導力は1年目から周囲の期待通りに発揮された。投球フォームの改造を指南した横川や赤星らは飛躍のきっかけをつかみ、ファームで調整に苦しんでいた菅野に寄り添い、復活への活路を見いだした。

     ただ、チームは2年連続でリーグ4位に低迷。球団関係者によれば、久保コーチは「複数年契約」だというが、当の本人は「春先に戦力を整えることがまったくできなかった。一軍の結果に関して一緒に責任を重く感じている」と退任も辞さない覚悟だった。それでも、球団側から「今やっていることを、ある程度の骨格ができるまでやってほしい」と慰留されて続投を決意。阿部監督を中心とする新体制となり「強い投手陣を残したい。やり返したいという思いが強いです」と闘志を燃やしている。

     苦難の1年を経て、チームの悲願でもある「投手王国」の構築へ体制は整いつつある。今季は山崎伊や赤星、横川など20代中盤の投手たちが躍進。久保コーチも「底上げの1年になった。ここからもう1年、2年と成長していけば、課題としていた投手陣の世代間の断層が埋まってくると思います」と力説した。

     最年長の菅野から若き投手キャプテン・戸郷の間の年代が伸び悩んでいたことが投手陣の懸案でもあったが、その問題も改善傾向にある。

    「冗談抜きに『投手王国』になります。これまでいろんな球団を見てきていますが、その中でも手応えがある現状になってきてます。(選手たちは)ギラギラしていますよ。本当にもう楽しみです」(久保コーチ)

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/281189?page=1

    【読売巨人軍ジャイアンツ名コーチ久保コーチ、「冗談抜きに投手王国になります。」】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    「関東9・7%、広島では20・8%とのことですが、広島県民の野球愛が伝わってきますね!地元の球団に対する熱い思いが視聴率にも現れているのでしょう。素晴らしいです!」

    1 冬月記者 ★ :2023/10/30(月) 09:52:27.38
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8b9a3e543eab4ece080c2d7794aa35d42e87be7a

    再抽選含め史上最多7人が競合「ドラフト会議2023」関東視聴率9・7% 広島では20・8%


     TBS系で26日に生放送された「ドラフト会議2023」の関東地区の平均世帯視聴率が、午後4時40分から60分間が8・8%(平均個人視聴率4・7%)、同5時40分から140分間の平均世帯視聴率が9・7%(同5・5%)だったことが27日、ビデオリサーチの調べで分かった。

     関西地区の平均世帯視聴率が、午後4時40分から60分間が11・9%(平均個人視聴率6・0%)、同5時40分から140分間の平均世帯視聴率が13・9%(同7・8%)。

     札幌地区の平均世帯視聴率が、午後4時40分から60分間が10・1%(平均個人視聴率6・0%)、同5時40分から140分間の平均世帯視聴率が13・7%(同8・6%)。

     名古屋地区の平均世帯視聴率が、午後4時40分から60分間が10・2%(平均個人視聴率4・9%)、同5時40分から140分間の平均世帯視聴率が13・6%(同7・2%)。

     仙台地区の平均世帯視聴率が、午後4時40分から60分間が10・7%(平均個人視聴率5・7%)、同5時40分から140分間の平均世帯視聴率が13・8%(同8・3%)。

     広島地区の平均世帯視聴率が、午後4時40分から60分間が17・0%(平均個人視聴率9・3%)、同5時40分から140分間の平均世帯視聴率が20・8%(同13・6%)。

     北部九州地区の平均世帯視聴率が、午後4時40分から60分間が11・6%(平均個人視聴率6・4%)、同5時40分から140分間の平均世帯視聴率が13・4%(同7・8%)。


     ドラフト会議は19年以来4年ぶりの有観客で行われ、12球団のファン約800人のどよめきが、くじ引きの雰囲気をつくった。

     国学院大・武内夏暉投手は3球団競合で西武が交渉権獲得。ENEOS・度会隆輝外野手は3球団競合でDeNA、中大・西舘勇陽投手は2球団競合で巨人、青学大・常広羽也斗投手は2球団競合で広島が交渉権を獲得した。

     1位指名は再抽選を含め7人が競合。13、17年の6人を上回る史上最多となった。また1位12人のうち、8人が大学生投手となった。

    【【視聴率】「プロ野球 ドラフト会議2023」 関東9・7% 広島では20・8%】の続きを読む



    (出典 1.bp.blogspot.com)


    コントロール悪いのかな。

    1 それでも動く名無し :2023/10/29(日) 16:31:24.97
    2018 51 2位 (1位ヤクルト53)
    2019 58 1位 (2位阪神53)
    2020 59 1位 (2位横浜38)
    2021 56 1位 (2位横浜51)
    2022 65 1位 (2位ヤクルト59)
    2023 64 1位 (2位ヤクルト63)

    【【恐怖】巨人、2019年から5年連続与死球1位ww】の続きを読む

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