愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2023年05月



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    ストライクが入らなかったね。

    1 それでも動く名無し :2023/05/08(月) 03:14:06.41
    9球中8球がボール

    連続四球で2打者で交代

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    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    メジャー昇格する位に活躍して欲しいですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2023/05/08(月) 00:06:44.26
    <3A‥リノ5-9ラウンドロック>◇6日(日本時間7日)
    ◇ネバダ州リノ レンジャーズ傘下3Aラウンドロックの筒香嘉智内野手(31)がマリナーズ傘下3Aリノ戦に「4番一塁」で出場し、
    5打数1安打1打点で連続試合安打を3に伸ばした。
    今季打率2割6分3厘、1本塁打、12打点、OPS・802。

    筒香は6-1の6回2死三塁で迎えた第4打席
    1ボール2ストライクから左二塁打を放ち、2日連続のタイムリーとした。
    二塁打も2日連続で、今季通算6本目。 初回は二ゴロ、4回は見逃し三振、5回は中飛、8回は空振り三振に倒れた。
    試合は9-5で勝利しチームは今季21勝10敗。
    首位のドジャース傘下3Aオクラホマシティーと0・5ゲーム差の2位につけている。

    5/7(日) 13:28
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a47067950698a44b36efdd64e39953e57b8dd714

    【筒香嘉智が2試合連続タイムリー、3試合連続安打マーク 「4番一塁」で5打数1安打1打点 2割6分3厘 1本塁打 12打点】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    「オコエ選手が2軍降格されたことは残念だけど、これは彼がまだまだ成長するために必要なことだと思います。2軍で経験を積み、しっかりと課題を克服することで、いずれ1軍に戻ってきてくれることを期待しています。」

    1 それでも動く名無し :2023/05/08(月) 05:49:01.89
    高卒4年目の巨人菊田拡和内野手(21)が、9日のDeNA戦(新潟)から1軍に合流する。
    今季はイースタン・リーグ25試合に出場し、4本塁打、10打点、打率2割9分5厘と存在感をアピールしていた。
    また、2年目の岡田悠希外野手(23)とヨアン・ロペス投手(30)も1軍に合流する。

    オコエ瑠偉外野手(25)松原聖弥外野手(28)堀岡隼人投手(24)が2軍再調整となる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/52610b2f9758768fb47d176aa2012ca53d16d037

    【【巨人】オコエ、2軍降格】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    堀田と井上は優秀な選手ですが、新外国人を獲得して、彼らをより良い選手に育てるためのサポートをすることもできると思います。チームの競争力を高めるために、前向きな姿勢で戦う必要があると思います。

    1 それでも動く名無し :2023/05/07(日) 21:08:15.16
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f46f1dca2c603f582ca9ab1e8c7cbd73a346e9dd

    5月の足音が聞こえてきてもチームには浮上の兆しが見えてこない。先発陣では戸郷と新助っ人のグリフィン(前米大リーグ・ブルージェイズ)がハーラートップタイの3勝と奮投しているが、開幕投手のビーディ(前パイレーツ傘下3A)は4登板で0勝3敗。左腕メンデス(前メキシカンリーグ)は右太ももを痛めて離脱中。セットアッパー候補だったロペス(前メッツ)も6日に出場選手登録を抹消されており、1軍復帰の見込みは立たない。

    助っ人陣の誤算が現状の順位に大きく響いているのは明らか。例年ならば緊急補強に動くところだが、球団幹部は「ないない。いま先発を獲りに行くと若い選手のフタになってしまう。井上や堀田がもうすぐ戻ってくるから」とテコ入れをしないことを明言した。

    左ひじ違和感で開幕前に離脱した井上温大投手(21)とキャンプ中にコンディション不良となった堀田賢慎投手(21)の4年目コンビの復帰を見込んであえて動かないという。「菅野の復帰も遠くない。いまは動く必要はない」と同幹部。これが盟主の余裕なのか、それとも…。

    【【悲報】巨人フロント「新外国人は緊急補強しない、堀田と井上の蓋になる」w w w】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)


    「確かに、WBCの開催時期は難しい問題だと思います。ただ、早く開催することで、野球ファンの期待に応えることができると思います。」

    1 征夷大将軍 ★ :2023/05/07(日) 12:04:13.78
     侍ジャパンの激闘で盛り上がったWBCは、3年後の2026年に開催される。本来は4年ごとに実施される予定だったが、コロナ禍の影響で第5回大会が延期されたこともあり、フォーマットなどの大会要項は、今後、MLBと選手会、各国関係者の間で協議されることになった。

    我々は頭が痛くなるほど話し合ってきた
     過去の5大会は、すべて公式戦が開幕する前の3月に開催されてきた。野球が五輪の正式種目であっても、断固として公式戦を中断することをしてこなかったMLBは、WBCに関しても同様のスタンスを取っており、現段階では次回大会も同様の日程になる可能性が高い。

     その一方で、開催時期が変更される可能性が0%というわけではない。コミッショナーのロブ・マンフレッド氏は、次回大会の開催を発表した際、日程について「3月開催」を明言し、こう語った。

    「時期について、我々は頭が痛くなるほど話し合ってきた」

     様々な可能性を選択肢に入れ、シーズン中や全日程終了後などの開催も検討してきたことを明かした。そのうえで、「パーフェクトな時期はない」と、現状を分析した。

    ハイレベルな戦いが期待できる「7月開催」
     シーズン中の開催案としてたとえば、7月中に公式戦を10日間ほど中断して一発勝負の決勝トーナメント形式を行うことは、日程的には不可能ではないだろう。その際、3月までに予選ラウンドを実施すれば、各国の準備も進めやすい。少なくとも、7月であれば選手のコンディションは3月中旬より格段に仕上がっているはずで、投手の球数制限も緩和され、より高いレベルの戦いが期待できる。

     その一方で、故障への懸念は3月開催よりもシビアで、公式戦中盤での開催となれば、ポストシーズンを争う球団の大半が主力選手の出場を認めないとも見込まれている。しかも、ポストシーズンが11月中旬までずれ込み、NFLやカレッジのフットボールシーズンとより多く重なる「7月開催」は、営業的にもマイナス材料が多いと言われる。

    11月開催は多くの選手がダウン?
     ワールドシリーズ終了後の11月開催にしても、気候が温暖な地や屋根付きのスタジアムで実施すれば可能だろう。もっとも、162試合とポストシーズンの激戦を終えた後の大会で、各選手のモチベーションを維持することは限りなく不可能に近い。マンフレッド氏も「プレーオフ後は実際には無理だろう。多くの選手がダウンしているから」と、否定的な見解を残した。

    「確かにパーフェクトではないだろうが、私はバランスだと思う。おそらく、これが正しい位置だろう」と、現状の3月開催が最善の選択であるとの考えを変えていない。

    不透明感と広がった可能性
     今大会では、当初、準決勝での対戦が見込まれていた「日本―米国」の組み合わせが、直前になって変更されるなど不透明感が残り、さらにグループ分けの公平性が欠けていると指摘する声も聞かれた。主催国の米国と多くの企業がスポンサーとなっている日本の決勝戦は、興行的にもベストのシナリオだった一方で、運営方法をはじめ多くの改善点を浮き彫りにした事実も見逃せない。

     その一方で、チェコ共和国や英国など、これまで本大会とは無縁だった国が注目を集めるなど、野球界全体に明るい話題も広がった。日本代表ラーズ・ヌートバー外野手、韓国代表トミー・エドマン内野手(ともにカージナルス)が出生国以外の代表として出場したことで国外の野球についても関心がより一層高まるなど、エントリー資格の規定を含め、底辺拡大へのヒントは、随所にちりばめられていた。

     2006年の第1回大会から17年。

     様々な試行錯誤を経て、ここまで発展してきたことを順調と見るべきか。

     少しずつでも問題点が改良され、前へ進んで行く方向性を維持できるとすれば、WBCと野球界の未来へ向けて、明るい材料は少なくない。

    (「メジャーリーグPRESS」四竈衛 = 文)

    ナンバー
    2023/05/07 11:01
    https://number.bunshun.jp/articles/-/857426

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