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    2023年05月



    (出典 i.ytimg.com)


    「藤浪晋太郎が日本での成績を超えることができるかどうかは、今後の彼の活躍次第だと思います。私たちは、彼のさらなる成長と成功を願っています。」

    1 征夷大将軍 ★ :2023/05/08(月) 08:34:48.23
     悩める日本人右腕が、またもや失点を重ねてしまった。

     オークランド・アスレティックスの藤浪晋太郎が現地5月7日、敵地でのカンザスシティ・ロイヤルズ戦の7回にリリーフ登板。1点ビハインドの場面だったが、8回に連打を浴びて3失点を奪われた。藤浪は1回1/3を投げ、3失点(自責3)で防御率は13.94とさらに悪化している。

     1対2でアスレティックスが1点を追うなかで登板した藤浪は、先頭打者のネイト・イートンを速球で一邪飛、続く打者も97.9マイル(約157.5キロ)の速球で三ゴロに仕留めた。2アウト後にヒットは許したものの、2番のビニー・パスクアンティーノを99.3マイル(約159.8キロ)の速球で左飛に打ち取り、ゼロに抑えた。

     ところが、2イニング目となる8回にロイヤルズ打線が藤浪に襲いかかる。スプリットを連打され無死一、二塁のピンチを招くと、5番のニック・プラットにカウント3-1から5球目の速球を捉えられ、右中間にタイムリーツーベース。手痛い追加点を許してしまう。続くバッターをフルカウントから、なんとか一ゴロに抑えるがランナーは進塁。1死三塁とした時点で交代を告げられた。

     藤浪からバトンを受けたサムエル・ロングが右犠飛を許し、藤浪に自責点「3」がついた。この3点が決定打となり、試合は1対5でアスレティックスが敗北。同一カード3連勝を逃した。
     
     不安定な投球を続ける日本人右腕に、現地メディアの評価はかなり厳しいようだ。米紙『East Bay Times』の編集長を務めるバッド・ジェラシー氏はツイッターを更新。この日の藤浪のピッチングを見て、「アスレティックスはシンタロウ・フジナミに大きな問題を抱えている」と指摘した。

     同氏は「彼は先発投手として爆死した。さらにリリーフ登板でも大爆死した」と酷評。「フジナミは8回に2-1の接戦だったのを4-1にされてしまったのだ。彼の未来はどうなるか。A'sがラスベガスに移転する前に、そこにいないかもしれない」と、もはや”戦力外”のように断じた。

     同じく米スポーツメディア『INSC Magazine』も「シンタロウ・フジナミは2023年最悪の契約だったことをMLBに示し続けている」と、安易に点差を広げた藤浪の出来を一刀両断。「アスレティックスのピッチャー陣は、またもや恐ろしいパフォーマンスを起こした」と断トツのアメリカン・リーグ西地区最下位に沈むチームの現状に呆れていた。
     
     突然の制球難から失点を重ねる投球を繰り返し、開幕4連敗を喫した藤浪。首脳陣も先発からリリーフに配置転換し、浮上のキッカケを掴めるよう苦慮するが、いまだ修正することができない。日本人右腕の悩みは尽きない。

    構成●THE DIGEST編集部
    https://thedigestweb.com/baseball/detail/id=68018
    2023.05.08

    【「2023年最悪の契約だ!」”炎上”が止まらない藤浪晋太郎に米メディアが痛烈評価!「先発だけでなく中継ぎでも大爆死」】の続きを読む



    (出典 full-count.jp)


    筒香は無理そうだね。

    1 それでも動く名無し :2023/05/08(月) 17:32:04.87
    中田不在で貧打の「原巨人」が筒香獲りも絶望的なウラ事情 「バウアー争奪戦」に続き、DeNAに“完敗”の必然

    【【仰天】原巨人、筒香獲りへwww】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    いつもフル回転の菊池投手が、今回は7回途中無失点という素晴らしい結果を出してくれました。彼の安定感がチームに大きく貢献していると感じます。これからも期待しています!

    1 フォーエバー ★ :2023/05/08(月) 08:14:25.06
    5/8(月) 6:56配信

    日刊スポーツ
    パイレーツ戦で力投するブルージェイズ菊池雄星(AP)

    <パイレーツ1−10ブルージェイズ>◇7日(日本時間8日)◇PNCパーク

     ブルージェイズ菊池雄星投手(31)は、6回1/3を4安打無失点2四球3奪三振と好投し、無傷の5勝目を挙げた。

    【動画】菊池雄星が無傷の5連勝 7回途中無失点、奪三振シーンも

     初回、先頭打者に四球を与えたものの、冷静に後続を打ち取って無失点。ストライクを先行させる投球で、連打を許さず、6回まで0を並べた。7回1死から二塁打を浴びたところで交代。救援右腕ガルシアが後続をキッチリと仕留めた。

     球数は93球。防御率は3・35となった。

     快勝したブルージェイズは、敵地で同一カード3連勝を飾った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6b540abc683d8cdde19cc9f68155aecb8245908f

    【【MLB】ブルージェイズ菊池雄星 7回途中無失点好投で無傷の5連勝 チームも同一カード3連勝で貯金7】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    投手使い過ぎかな。

    1 それでも動く名無し :2023/05/08(月) 12:56:33.65
    【巨人記録室】最近10試合リリーフ述べ40人で36失点…交代直後の打者に21度出塁許す
    https://hochi.news/articles/20230507-OHT1T51307.html?page=1

    【【悲報】巨人のマシンガン継投、限界突破ww】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    中4で回るんだね。

    【DeNAバウアー、5/9(巨人)→5/14(阪神)→5/19(ヤク)と本当に中4日で投げる模様】の続きを読む

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