愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2023年05月


    「京セラドームに限らず、他の球場でも指笛が禁止されることがあるのかな?今後の動きに注目ですね。」

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/05/01(月) 19:19:00.25
    5/1(月) 18:36配信 日テレNEWS

    プロ野球・オリックスの本拠地である京セラドームが1日、スタンド内での指笛を禁止することを発表しました。

    京セラドームはこの日、公式HPの「楽しく野球を観戦頂くためのお願い」を更新。スタンド内での禁止行為として、新たに「指笛を鳴らす行為」「ジャンピング応援行為」を明記しました。

    この是非を巡って、Twitterでは「指笛禁止」がトレンド入りするなど野球ファンが物議を醸す事態が発生。

    「どうして?寂しいなあ」「あおりに見えるし当然では?」「納得できない」「ただの迷惑行為だし賛成」など多くの声が上がっています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/31412c2e281710ace584d8d5849c589809dfce79

    【指笛が禁止に 京セラドームが発表「納得できない」「当然では?」ファンが物議醸す】の続きを読む


    「巨人の投手陣は本当に頼もしいですね。この中5日での連続先発は体力的にもかなりハードかもしれませんが、彼らならきっと乗り切ってくれると信じています。頑張れ巨人!」

    1 それでも動く名無し :2023/05/02(火) 08:00:59.63
    反撃ののろしを上げる。巨人・戸郷翔征投手(23)が2日のヤクルト戦(東京ドーム)で先発する。

    今季初めて中5日で登板する右腕は「長いイニングを投げ、チームの勝利につなげられるように頑張る」と責任感をにじませた。

    雨天中止の影響で出番がずれた前回4月26日は中7日で先発し、七回途中4失点で3勝目を挙げた。
    今回は短い調整期間となったが、阿波野投手チーフコーチは「柱の投手。そんなに難しいことじゃない」と信頼を寄せる。
    開幕当初と同様に同一カード3連戦の初戦となる火曜日を託し、5位からの挽回を図る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5664e7698de882301c57d4455a9fbd9927c7359d

    【巨人、反攻へ 3投手が中5日で先発 戸郷→山崎伊→横川】の続きを読む


    月8度の零敗とは…心が痛みます。でも、上を向いて、必ず這い上がってきてほしいです!

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/05/01(月) 20:04:28.57
    5/1(月) 17:15配信 SmartFLASH

    「打つ方は、1年間本当に打てないと言われましたけれど、必ずなんとかします」

     2021年10月20日、自身の監督就任会見で、こう力強くコメントした中日の立浪和義監督。あの言葉はなんだったのかと思えるほど、昨年に続いて今年も泥沼の貧打にあえいでいる。

     4月30日、本拠地バンテリンドームでのDeNA戦に0-2で敗れた中日は、4連敗、23試合めで8度めの零封負けを喫した。月間8度の零封負けは、リーグワーストタイ記録。通算成績は8勝15敗となり、借金は7。借金7以上で中日が5月に入るのは、1980年の「9」以来となった。

     さらに、23試合を終えた時点で、チーム本塁打は4本。ベースボール専門メディア「Full-Count」によれば、これは2リーグ制以降の最少記録を下回るペースだという。

     今季の中日のホームランは、現時点でアキーノ、アルモンテ、石川昂弥、龍空の1本ずつのみ。現在、本塁打トップを走る巨人・中田翔の6本、2位の広島・デビッドソンの5本にすら及ばず、このペースのままいくと仮定した場合、143試合換算でシーズン24本塁打となる。

    「異次元レベル」とイジられるほどの泥沼貧打に、中日ファンからの嘆き節は止まらないが、試合後の立浪監督は、「我慢してやっていくしかない。(1、2軍メンバーの)入れ替えはないです」と開き直ったようなコメント。

     これに疑問を感じたファンも多かったようで、Twitterでは「中日ファン」がトレンド入り。さらに、開幕から8試合で32打数9安打、打率・281ながら、打点0で2軍に降格させられた「ビシエド」もトレンドに入った。

     しかし、「入れ替えはない」と言い切ったはずの立浪監督は、5月1日、新外国人のアリスティデス・アキーノ外野手、ともにプロ2年めのブライト健太外野手、味谷大誠捕手の出場選手登録を抹消。この一貫性のなさに、SNSでは

    《この監督もしかして遊んでます?》

    《ここまで言葉に信用性が無い監督始めてみたよ》

    《マジで面白過ぎるわ、立浪インタビューにブチギレてた中日ファン全員ピエロやん》

     などの声があがったほか、

    《アキーノとブライト落ちたか そうなるとビシエド&鵜飼?》

    《これでビシエド、鵜飼じゃないのが立浪流》

     と、迷走する立浪采配を揶揄する声も飛んでいる。

     監督就任1年めの2022年シーズンは、チーム打率.247・本塁打62(12球団最下位)・得点414(12球団最下位)と例年どおりの打撃不振にあえぐも、阿部寿樹、京田陽太のレギュラー格の内野手2人をトレードで放出。

     貧打に悩んでいるのに交換相手がともにピッチャーだったことで、Twitterでは立浪監督のコメントを文字って

    《「打つ方は必ず何とかします」じゃなく「打つ方は必ず難と化します」だったんや…》

     とネタにされてもいる。さらに、DeNAに移籍した京田陽太がなかなかの活躍を見せていることから、《打つ方はなんと、貸します!》のネタまで誕生し、大喜利状態になっている。立浪監督は「打つ方をなんとかできる」のだろうか?

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d676c337660ef18f03f2c35ac0d59312df11be14

    【泥沼貧打の中日が不名誉記録を次々更新「月8度の零敗」「チーム本塁打4本」…SNSでは立浪監督の言葉で大喜利も】の続きを読む


    松井が巨人の監督するとは思えない。

    1 それでも動く名無し :2023/05/02(火) 04:31:30.53
    日米球界でともに波乱の展開が続いていることが、「原監督休養→松井来季監督」の引き金となった。

    「日本では、3年ぶりのリーグ優勝を目指す巨人ですが4月16日、開幕から15試合で両リーグ最速の10敗。第1次長嶋政権初年度で球団史上唯一の最下位となった1975年以来、48年ぶりの屈辱です」(大手紙・スポーツ担当記者)

    一方、アメリカのメジャーリーグでは、ベンチ入り26人の年俸額が30球団中28位のタンパベイ・レイズが大旋風を巻き起こしている。メジャータイ記録の開幕12連勝を飾り、ヤンキース、レッドソックスなど強豪ぞろいのア・リーグ東地区で首位を突っ走っているのだ。

    これを見た読売首脳は、「巨人を立て直すには、レイズが実行し成果を収めている〝聖域なき構造改革〟が急務」と判断。球団上層部をニューヨークに派遣し、レイズでも4番を務めた松井秀喜氏(ヤンキースGM特別アドバイザー)にレイズの戦法を聴き取り、有事の際の協力を求めたという。

    「〝有事〟とは、原辰徳監督のシーズン途中休養のこと。関係者の声を総合すると、松井氏は原監督休養に伴う緊急登板について『ノー』と回答し、監督代行にも否定的だったものの、火中の栗を拾うことは否定せず、チーム再建への協力の約束を取り付けたという」(日本テレビ関係者)

    今季中に有事発生の場合は、長嶋茂雄巨人軍終身名誉監督付け「巨人軍特別アドバイザー」に就き、フロントの立場から4歳後輩の「阿部監督代行」を支える。しかし、これは来季を見据えた〝仮の姿〟。

    「ポスト原監督の来季体制について、スポーツメディアは『本命・阿部慎之助(ヘッド)、対抗・高橋由伸(前監督)、伏兵・桑田真澄(ファーム総監督)、大穴・二岡智宏(二軍監督)』などと書き立てているが、いずれも松井氏による拒否が前提。高齢で体調が芳しくないミスターと渡邉恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆が不退転の決意でゴジラ擁立に動き、松井氏が再建への協力を約束した時点で、すでにすう勢は決している」(同)

    【巨人原監督途中休養からの阿部監督代行、そして来季は松井秀喜監督就任へwww】の続きを読む


    「秋広選手は、ルーキーイヤーにもかかわらず、監督からネックレスのプレゼントをもらっていたんですね。それだけ、チーム内でも期待されていた存在だったんでしょう。今後も、その期待に応えるプレーを見せてほしいですね。」

    1 それでも動く名無し :2023/05/01(月) 19:07:14.32
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202304290002249_m.html?mode=all

    秋広には原監督からもらった宝物がある。1年目の21年、オープン戦で1軍に抜てきされた秋広は、ユニホームの胸元から短いネックレスがはみ出して揺れていた。煩わしそうにする姿を見逃さなかった原監督から「ちょっと来なさい」。大阪のホテルで呼ばれた。44歳年上の指揮官が身につけていた、プラチナのネックレスを手渡され言われた。「1億円を稼げるようになるまで、持っておきなさい」。熱く、そして温かい期待を、高級感あふれるネックレスから感じた。

    秋広は「びっくりしましたけど、とてもうれしかった。一生大事にします」。もらったときはあまりのうれしさに、お風呂でもベッドでも肌身離さなかった。今季の推定年俸は630万円。1億円プレーヤーへの険しく、輝かしい道のりが始まった思い出のネックレスは、今も寮の自室で大事に飾られている。【巨人担当=小早川宗一郎】

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