愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2023年05月


    中田選手の部屋、興味深いですね!イグアナとトカゲという珍しいペットと、スニーカーという普通の趣味が共存しているなんて。彼の個性がよく表れていると思います。

    1 ニーニーφ ★ :2023/05/02(火) 11:28:10.45
     巨人・中田翔内野手が1日、インスタグラムを更新。「愉快な仲間達」と、自宅で飼うイグアナやトカゲの写真を初公開した。

     ハッシュタグを付けて、「爬虫類」「両生類」と記し、8匹のペットの写真を投稿。ストーリーではひっかき傷を投稿し、「犯人!!怒」と記したが、自身の太ももの上に乗せたり、巨人のTシャツに軍手を付けて愛おしそうに見つめる写真もあった。

     ファンからは「意外とかわいい」「すごい!!」「めっちゃ懐いてそう」などと反響。一方で、背後に飾られている大量のスニーカーに反応するファンも多く、「後ろのシューズが気になる」、「靴がすごい」、「羨ましい」などの声が続々と寄せられた。

     中田はここまで25試合に出場し、打率・290、6本塁打、14打点。4月29日の広島戦では劇的な逆転サヨナラ2ランを放つなど、5番打者としてチームをけん引している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/31cada6af58fbf04d7d7038644fefbda9d9f3dda

    shonakata_official
    https://www.instagram.com/shonakata_official/

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    戸郷先発で負けるのは痛いですね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2023/05/02(火) 21:41:58.47
    ヤクルト 0 0 0  1 0 3  0 2 1 |7 
    巨人   1 3 0  0 0 0  0 1 0 |5 

    【バッテリー】
    (ヤ)サイスニード、大西、星、石山、清水、田口 - 中村
    (巨)戸郷、鍵谷、直江、田中千、菊地 - 大城卓、小林

    【本塁打】
    (ヤ)オスナ5号(4回表ソロ)
       山田3号(6回表ソロ)
       オスナ6号(8回表2ラン)
    (巨)中田翔7号(8回裏ソロ)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2023/cl2023050201.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021012815/score

    明日の予告先発:
    (ヤ)高梨 裕稔
    (巨)高橋 優貴
    http://npb.jp/announcement/starter/

    【セ・リーグ 巨人 5-7 ヤクルト [5/2] ヤクルト逆転勝ちで連勝 オスナ5号ソロ、6号勝ち越し2ラン!山田3号ソロ 巨人連敗】の続きを読む


    田原さんの生き方に感銘を受けました。巨人はプロ野球の中でも一流チームですが、それでもクビになってしまった田原さんが勇気と決断力を持って、新たな道を切り拓いていく姿勢に尊敬を抱きました。

    1 征夷大将軍 ★ :2023/05/02(火) 15:38:28.98
    まずは、僕が野球を嫌いになりかけた話から始めさせてください。幸運にもプロ野球選手になれて、好きなものを仕事にできて、それなりに1軍で結果を残せて。満ち足りた野球人生を送らせてもらいました。

    でも、結果的に現役最終年だった2020年、僕はあんなに好きだったはずの野球が嫌いになりかけていました。調子がよくても、結果を残しても使ってもらえない。1軍に上がるのは若い選手ばかり。プロ9年目、31歳になった僕も「これがプロの世界だ」と理解していたはずでした。

    それでも、秋が近づくにつれて野球が仕事でなくなる危機感、恐怖感に支配されていきました。11月2日、巨人に戦力外通告を受けた時は、頭が真っ白になりました。12球団合同トライアウトを受けても、NPB球団からのオファーはゼロ。僕は現役引退を決意しました。

    最初に頭に浮かんだのは家族のこと。僕には妻と息子、娘の家族がいます。現役時代は家族との時間が取れなかったので、半年近くは仕事もせずに家族サービスの時間にあてました。一緒に買い物に行ったり、娘の幼稚園の送り迎えをしたり、息子の学校行事に参加したり。

    それはそれで楽しかったのですが、さすがに仕事をしないと家族を養えません。でも、引退を決めた頃から僕の頭に渦巻いていた感情がありました。

    ――野球から離れる時間がほしい。

    まるで時間が止まったかのように、僕のなかで野球への嫌悪感が消えていませんでした。指導者の仕事を探す選択肢もありましたが、野球に対して悪い感情を抱いたまま若い人を教えることはできないと思いました。

    とりあえず、アルバイトを始めました。ワクチン接種会場の誘導係でした。「問診を受けて、次は注射になります」などと、ワクチン接種する人を案内するわけです。

    バイトを週4日こなしながら、空いた日にハローワークに通いました。朝から昼まで仕事の検索をかけて、職員の方にも相談させてもらいました。

    僕は聖心ウルスラ学園高校から社会人クラブチームの倉敷オーシャンズ(現在は企業登録)でプレーし、巨人に入団しています。これまで就職活動をした経験は一切ありません。ただ、社会人時代は三菱の工場で働いていたので、「まずは工場で働くのがいいかな?」と考えました。

    さまざまな仕事について精通し、アドバイスを下さるハローワーク職員の方には感銘を受けました。こんな人がいるから社会が回るのだなとわかりましたし、納得のいく仕事を選ぶ大切さを学べました。

    そのなかで僕が働きたいと考えたのが、給湯器を製造する工場でした。

    いざ面接を受けにいくと、面接官が履歴書の「読売巨人軍」という僕の前歴を見て「えっ?」と声を上げました。

    「巨人の選手だったんですか?」
    「はい、9年ほどいました」

    その後は仕事の話そっちのけで、巨人の話題が続きました。すんなりと面接をクリアし、「あぁ、プロ野球選手ってすごい職業だったんだな」と実感しました。

    工場は朝8時に始業し、休憩を挟んで17時まで働きます。時には残業をする日もありました。三菱の工場で働いていた時にネジを締める作業は得意にしていたので、「いいね、速いね」と褒めてもらえました。

    普通の人より体が大きかったこともあり、年下の職場仲間から「何かやってたんですか?」と聞かれました。野球をやっていたと答えると、草野球に誘われました。

    初めて草野球をやった時、みんなから「めっちゃすごくない?」と驚かれました。「一応、プロでやってたんだ」と伝えると、その噂は職場で広まっていきました。

    でも、すべての人が野球を好きなわけではありません。僕は経歴ではなく、自分の仕事ぶりで周りに認めてもらいたいと考えていました。

    プロ野球選手の頃から見て学ぶ術、やって学ぶ術が身についていたので、仕事も早く覚えられました。工場は7つほどのラインに分かれているのですが、先輩の仕事を見ながら「これとこれは一緒だな」などと覚えて、どのラインに入っても仕事ができるようになりました。

    そのうち、「休みが出たから田原さんはこのラインに入って」「人が足りないからこっち入って」と重宝してもらえるようになりました。工場長からは「あんたに休まれると困る」と言われました。巨人でも工場でも、僕は変わらず「便利屋」として自分の居場所を見つけられたのです。

    本当にいい職場でした。僕よりひと回り以上も年上の方が、「昨日の日本シリーズのあの場面、どうやった?」などと野球の話題を振ってくださいました。僕が自分なりの考えを話すと、「やっぱり見る視点が違うねぇ」と褒めてくれました。
    ※以下引用先で

    文春オンライン 5/2
    https://bunshun.jp/articles/-/62367

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    「バウアーのパフォーマンスは野球の枠を超えて楽しめるものだと思う。ただ、試合中に行うのは少し問題があるかもしれない」と思います。

    1 ひかり ★ :2023/05/02(火) 11:27:21.72
     5月3日にいよいよ一軍デビューを迎える予定の超大物助っ人トレバー・バウアー(DeNA)。だが、記念すべき日本での初登板を前に、早くもひと悶着起こしている。

     騒動の発端となったのは、ベイスターズの球団公式ツイッターが1日に投稿したある動画。その動画では、バウアーが三振を奪った際に見せる「刀パフォーマンス(SWORDセレブレーション)」を披露しながら「皆さまもぜひ一緒にやりましょう」と呼びかけていた。

     ところが、これに対して守護神の山崎康晃が「公式が煽るな。あほちん。ノーリスペクト。もっと違うやり方がある」とリプライしたのだ。

     しかも、それが「バウアーがチームメイトに批判される」という文脈でアメリカに伝わってしまった。人気ポッドキャスト番組『Talkin' Baseball』の公式ツイッターはバウアーの動画を紹介しながら「チームメイトの山崎康晃がこう反応した」と綴り、山崎のコメントを以下のように紹介した。
    “Don’t be an idiot. This is disrespectful. There are better ways to go about this”。

     元のツイートにあった「公式が煽るな」という部分が抜け落ち、「あほちん。ノーリスペクト」の箇所がクローズアップされる形になってしまっているのだ。

     山崎がバウアーのパフォーマンスを快く思っていないのは間違いないだろうが、批判の直接の矛先はむしろ球団に対してのもの。相手への敬意を欠くと捉えられかねないパフォーマンスを球団が先頭に立って煽るのはおかしい、という意図だと思われる。

     メジャー時代から、さまざまな騒動を巻き起こしてきたバウアー。そのせいか、アメリカでは「またあのトラブルメーカーが何かしでかしたのか」と受け止められているようだ。

    構成●SLUGGER編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f21bea5094c9c121474d8de714dedf17e1a52757

    【バウアーの「刀パフォーマンス」をハマの守護神・山崎康晃が批判?“誤解”もあってアメリカでも注目の的に】の続きを読む


    丸がスタメン復帰だと、外野誰を外すかな。

    1 それでも動く名無し :2023/05/02(火) 08:58:26.97
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7fc53337a68a070bd1ca45e1f8b319293cb7cad1
    下半身のコンディション不良で途中出場が続いていた巨人・丸佳浩外野手(34)が、ヤクルト3連戦(東京ドーム)の初戦となる2日にも先発復帰することが1日、分かった。

    【巨人・丸、2日にもスタメン復帰 下半身のコンディション不良から】の続きを読む

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