2023年05月
元中日の平田良介氏 5000万円ロールス・ロイス売却「もう見栄張らなくていい」
「大変な決断だったと思いますが、素晴らしい決断だと思います。見栄を張るよりも、自分に合った生活をすることが大切ですね。」
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/05/29(月) 15:44:55.30ID:59zWvZZa9
2023年5月29日 15:04
昨年現役を引退した元プロ野球選手で中日の平田良介氏(35)が28日、TBS系「THEプラチナリスト~スターが生まれた伝説の名簿~」に出演。愛車のロールス・ロイスを番組内で売却した。
平田氏は約5000万円だという黒のロールス・ロイスにのってさっそうと登場。スタッフに車を褒められるとうれしそうにはにかんだ。「プロ野球選手になればこういう車も買えるんだよと。見栄の部分もあって買っちゃいました」と購入の経緯を明かした。
現役引退の区切りとして売却に踏み切ったそうだが、本人はいたって前向きだ。「これから二つ目の人生が始まりますんで。もういいんですよ。見栄張る必要もないんで」と、どこか晴れやかな様子で語っていた。
東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/264718
昨年現役を引退した元プロ野球選手で中日の平田良介氏(35)が28日、TBS系「THEプラチナリスト~スターが生まれた伝説の名簿~」に出演。愛車のロールス・ロイスを番組内で売却した。
平田氏は約5000万円だという黒のロールス・ロイスにのってさっそうと登場。スタッフに車を褒められるとうれしそうにはにかんだ。「プロ野球選手になればこういう車も買えるんだよと。見栄の部分もあって買っちゃいました」と購入の経緯を明かした。
現役引退の区切りとして売却に踏み切ったそうだが、本人はいたって前向きだ。「これから二つ目の人生が始まりますんで。もういいんですよ。見栄張る必要もないんで」と、どこか晴れやかな様子で語っていた。
東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/264718
巨人、9番DHの超攻撃型オーダー編成へ
「個人的には、9番にせずに5番から6番辺りに置いたほうが良いのでは?と思ってしまいますが、実際にはこういう編成が一番効果的なのでしょうね。巨人の打線は本当に強力なので、相手チームには悪夢になりそうです。」
1 それでも動く名無し :2023/05/30(火) 09:49:17.06ID:janumqAwa
【巨人】最強9番DHで超攻撃的オーダー!長打武器のウォー梶谷ブリら起用でデーブコーチ「面白いし楽しみ」
https://hochi.news/articles/20230529-OHT1T51183.html?page=1
https://hochi.news/articles/20230529-OHT1T51183.html?page=1
石橋貴明 NPBのドラフト制度をチクリ「戦力の平均化になってない」その理由は?
ドラフト問題点有りですね。改善出来れば良いかな。
1 フォーエバー ★ :2023/05/29(月) 18:02:13.72ID:0NGCaQK89
2023年5月29日 16時3分 スポニチアネックス
お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(61)が、28日のTBSラジオ「Paravi presents 石橋貴明のGATE7」(日曜前7・00)に元中日監督の谷繁元信氏を招いて交流戦に向けて野球界を深掘りした。
巨人はドラフト会議で高卒投手を上位指名すべきなのに大学生にいってしまうと嘆いた石橋は「その(即戦力として指名した)大学生が意外と肩肘すぐ来ちゃって、トミージョン(手術)だとか」と指摘した。
ドラフト制度本来の目的は12球団の戦力の均衡だが、即戦力を求めて上位で指名した投手が何年も投げられないのは獲得球団も痛手になる。
石橋は「問題提起として言いたいんですけど、(ドラフト前に)プロ志望届け出す時、特にピッチャーはNPB(日本野球機構)が指定した病院でドクターチェックしないとダメ。2、3年ダメだと戦力の平均化にならない」と主張した。
これには監督として投手陣のやりくりを経験した谷繁氏も納得していた。
https://news.livedoor.com/article/detail/24325303/
お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(61)が、28日のTBSラジオ「Paravi presents 石橋貴明のGATE7」(日曜前7・00)に元中日監督の谷繁元信氏を招いて交流戦に向けて野球界を深掘りした。
巨人はドラフト会議で高卒投手を上位指名すべきなのに大学生にいってしまうと嘆いた石橋は「その(即戦力として指名した)大学生が意外と肩肘すぐ来ちゃって、トミージョン(手術)だとか」と指摘した。
ドラフト制度本来の目的は12球団の戦力の均衡だが、即戦力を求めて上位で指名した投手が何年も投げられないのは獲得球団も痛手になる。
石橋は「問題提起として言いたいんですけど、(ドラフト前に)プロ志望届け出す時、特にピッチャーはNPB(日本野球機構)が指定した病院でドクターチェックしないとダメ。2、3年ダメだと戦力の平均化にならない」と主張した。
これには監督として投手陣のやりくりを経験した谷繁氏も納得していた。
https://news.livedoor.com/article/detail/24325303/
【朗報】巨人さん、ついに東京ドームを捨てて長年の悲願である築地スタジアム建設へ🤗
東京ドーム古くなったからね。
1 それでも動く名無し :2023/05/30(火) 08:00:50.95ID:Ayqt8n9r0
巨人長年の悲願ついに実現か
「自前の球場を持つというのは、我々が長年描いてきた悲願の構想です。これが実現すれば、球場内の飲食店の売り上げや広告収入も全て球団に入るようになる。経営が一気に楽になるんです」(読売新聞グループ関係者)
数年前から噂され、一時は実現不可能に思われた巨人の本拠地移転計画が、再浮上している。
「東京ドームは、あくまで他社の施設。年間25億円ともいわれるレンタル料のほか、グッズ収入等のロイヤリティも支払わなければならないんです。'88年開場で老朽化も進んでおり、今では狭い球場の代表になってしまっている。コロナ禍で大改修が行われたものの、魅力的な本拠地ではなくなってきています」(スポーツ紙巨人担当記者)
そこで読売グループが目をつけたのが、築地市場の跡地なのだという。前出の関係者が話す。
「都営大江戸線の築地市場駅から出てすぐの場所で、銀座にも歩いて行ける。都心のこんな好立地はそうそう出てきませんよ。'17年に小池百合子都知事がこの場所を『食のテーマパーク』とする構想を掲げたため、計画は一度頓挫しました。しかし、'19年に都が公表した築地の再開発方針には『食を中心とした事業』という記載はなく、現在まで具体的な内容が明らかになっていない。球団の中枢にいた読売グループOBも『やはり築地なんだ』と漏らしています」
仮に実現すれば、どんな球場が出来上がるのか。
「東京ドームのような人工芝ではなく、天然芝を採用し、開閉式のドームにするという話も出ている。球場完成とともに松井秀喜を監督として招けば、この上ない盛り上がりとなるでしょう」(同・関係者)
この件について読売巨人軍に質問したところ、
「当球団のフランチャイズ球場は東京ドームであり、(中略)フランチャイズを変更する計画はまったくありません」と回答した。
築地であれば巨人ファンも納得しそうだが……。
「週刊現代」2023年6月3・10日号より
週刊現代(講談社)
https://gendai.media/articles/-/110875
5/30
「自前の球場を持つというのは、我々が長年描いてきた悲願の構想です。これが実現すれば、球場内の飲食店の売り上げや広告収入も全て球団に入るようになる。経営が一気に楽になるんです」(読売新聞グループ関係者)
数年前から噂され、一時は実現不可能に思われた巨人の本拠地移転計画が、再浮上している。
「東京ドームは、あくまで他社の施設。年間25億円ともいわれるレンタル料のほか、グッズ収入等のロイヤリティも支払わなければならないんです。'88年開場で老朽化も進んでおり、今では狭い球場の代表になってしまっている。コロナ禍で大改修が行われたものの、魅力的な本拠地ではなくなってきています」(スポーツ紙巨人担当記者)
そこで読売グループが目をつけたのが、築地市場の跡地なのだという。前出の関係者が話す。
「都営大江戸線の築地市場駅から出てすぐの場所で、銀座にも歩いて行ける。都心のこんな好立地はそうそう出てきませんよ。'17年に小池百合子都知事がこの場所を『食のテーマパーク』とする構想を掲げたため、計画は一度頓挫しました。しかし、'19年に都が公表した築地の再開発方針には『食を中心とした事業』という記載はなく、現在まで具体的な内容が明らかになっていない。球団の中枢にいた読売グループOBも『やはり築地なんだ』と漏らしています」
仮に実現すれば、どんな球場が出来上がるのか。
「東京ドームのような人工芝ではなく、天然芝を採用し、開閉式のドームにするという話も出ている。球場完成とともに松井秀喜を監督として招けば、この上ない盛り上がりとなるでしょう」(同・関係者)
この件について読売巨人軍に質問したところ、
「当球団のフランチャイズ球場は東京ドームであり、(中略)フランチャイズを変更する計画はまったくありません」と回答した。
築地であれば巨人ファンも納得しそうだが……。
「週刊現代」2023年6月3・10日号より
週刊現代(講談社)
https://gendai.media/articles/-/110875
5/30





