愛LOVEジャイアンツ

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    2023年04月


    大谷翔平選手の今季初ホームラン、おめでとうございます!早速今季の素晴らしい活躍が見られて嬉しいですね!これからも応援しています。

    1 八百坂先生 ★ :2023/04/03(月) 06:38:31.22
    <アスレチックス-エンゼルス>◇2日(日本時間3日)◇オークランドコロシアム

     エンゼルス大谷翔平投手(28)がアスレチックス戦に「3番DH」で出場し、5回の第3打席で今季1号となるソロを放った。

     チーム3試合目での1発は、MVPを獲得した21年の2試合目に次いで自身2番目に早い。
    昨季は8試合目で初本塁打を放った。30日の開幕戦は先発投手を務め、前日は藤浪から今季初長打となる左翼フェンス直撃の二塁打を放つなど、2安打を記録した。

     オープン戦では6試合に出場し打率4割5分5厘をマーク。
    しかし本塁打は出ていなかったため、ホームランは3月12日に東京ドームで行われたWBC1次ラウンドのオーストリア戦で放った先制3ラン以来となった。

    4/3(月) 6:23配信 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0db3d19f049ad98d10cc2363fdfaaa09e329e419

    https://www.mlb.com/gameday/angels-vs-athletics/2023/04/02/718734/live

    【【MLB】大谷翔平が今季1号!3試合目での1発は21年2試合目に次ぐ早さ 昨季1号は8試合目】の続きを読む


    見ていて打てる感じがしないです。不調なのかな。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/04/02(日) 20:24:03.61
    4/2(日) 18:07配信 スポニチアネックス

     ◇セ・リーグ 巨人3―2中日(2023年4月2日 東京D)

     巨人の坂本勇人内野手(34)が2日に行われた中日戦(東京D)の2回に回ってきた第1打席で空振り三振を喫し、プロ通算1319三振に到達。王貞治の持つ球団最多記録に並んだ。

     坂本は開幕から3戦連続で「6番・遊撃」に入って先発出場。だが、試合前まで2試合連続無安打で、この日も2回の第1打席で相手先発右腕・福谷の外角直球に空振り三振に倒れた。

     これが坂本にとってプロ17年目で通算1319個目の三振。王の持つ球団最多記録に並んだ。

     なお、坂本は1―1で迎えた7回無死一、二塁の場面で2021年9月22日の広島戦(マツダ)以来557日ぶりプロ通算85個目となる犠打を決めたが、8回の第4打席も右飛に倒れ、開幕から11打席連続無安打となっている。

     【巨人の歴代三振数トップ5】

    1位 王  貞治 1319

    1位 坂本 勇人 1319

    3位 阿部慎之助 1306

    4位 高橋 由伸 1173

    5位 柴田  勲 1087

     【坂本勇人の今季全打席】

    3月31日 中日戦(東京D) 三直、見三振、右飛、左飛

    4月1日 中日戦(東京D) 見三振、空三振、遊ゴ

    4月2日 中日戦(東京D) 空三振、二併打、犠打、右飛

    https://news.yahoo.co.jp/articles/74941c90c8250e4b1d24ef82b0b5eda7b3541689

    【巨人・坂本勇人 通算1319三振で王貞治の球団最多記録に並ぶ 開幕から11打席連続ノーヒット】の続きを読む


    「村上選手の珍打は本当に面白かったですね!確信歩きランニングホームランという言葉も素晴らしいです。これは確かにプロ野球ファンの間でトレンドになること間違いなしですね。」

    1 ギズモ ★ :2023/04/02(日) 20:04:58.47

    (出典 pctr.c.yimg.jp)

     8回、村上は右越え打を放つ(撮影・佐々木彰尚)

    ヤクルト・村上の“珍打”「確信歩きランニングホームラン」にネット大ウケ 2ワードがトレンド入り
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230402-00000127-dal-base

     「ヤクルト3-2広島」(2日、神宮球場)

     ヤクルト・村上宗隆内野手が八回、1ヒット1エラーの一打で生還。“珍打”での勝ち越しに、ツイッターでは「ランニングホームラン」と「確信歩き」がトレンド入りした。

     8回の先頭。フルカウントから村上は打球を高々と打ち上げ、“確信歩き”を披露した。しかし風の影響か、打球はまさかのフェンス直撃。これを右翼・野間が捕球できず、さらに体勢を崩し送球がそれた。村上はその間に“激走”に切り替え。二塁を周り、悠々ホームインを果たした。

     両手を横に広げ、「WHY?」のポーズで生還した村上を、ナインは手荒い祝福。スタンドもまさかの勝ち越し劇にざわつき、盛り上がった。

     記録は二塁打+失策だったが、場内の歓声に比例するようにネットも大盛り上がり。「実質ランニングホームランwww」「確信歩きからランニングホームランとか初めて見た」「確信ランニングホームラン」「なんちゃってランニングホームランで勝ち越し」「確信歩きからの全力疾走」「ランニングホームランもどき」「確信歩きランニングホームランとか言う謎現象」と大ウケだった。

    【写真】確信歩き!からの激走!そりゃもう必死

    (出典 i.daily.jp)

    【ヤクルト・村上の“珍打”「確信歩きランニングホームラン」にネット大ウケ 2ワードがトレンド入り】の続きを読む


    「Fビレッジは素晴らしい施設ですが、帰路のアクセスがとても弱いと感じました。新札幌行きバスが90分待ちとは驚きましたし、駐車場から出られない車も多かったです。もう少し対策を考えてほしいですね。」

    1 征夷大将軍 ★ :2023/04/02(日) 14:41:49.67
    北海道新聞2023年3月31日 20:02(4月1日 10:40更新)
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/825244/

    【北広島】3月30日に本格開業したプロ野球北海道日本ハムの「北海道ボールパークFビレッジ」(BP、北広島市)にはオープン戦初日と比べ、約3倍の3万1千人が来場した。試合終了後、JR各駅に向かうシャトルバス乗り場には長蛇の列ができ、周辺道路も帰宅するファンの車で一時渋滞するなどアクセス面の課題が見えた。大きなトラブルはなかったが、深夜に自宅にたどり着いたファンからは改善を求める声も聞かれた。

    同日午後9時半ごろに試合が終わるとともに、シャトルバス乗り場は帰路に就くファンで混雑した。JR北広島駅行きのバスは同10時すぎには行列が約2千人規模になった。

    バスは間断なく運行しているものの、冷たい風が吹く中、乗車するまでに40分ほどかかった人も。新札幌駅行きのバスは一時90分待ちとなり、途方に暮れるファンの姿が見られた。BPから約2キロ離れた北広島駅までは徒歩で20~30分かかるが、「歩いた方が良かった」と漏らす客もいた。

    新札幌行きのシャトルバス乗り場には多くの観客が詰めかけ、「90分待ち」という案内板も掲げられた=3月30日9時50分ごろ

    バス料金の支払いは現金かクレジットカードのタッチ決済のみ。運転手に現金を両替してもらう人も多かった。バスで北広島駅に向かった札幌市西区の会社顧問古屋憲一さん(76)は「乗り場の誘導スタッフが両替に対応するなど時間短縮のためにできることはあるはず」と要望した。

    約4千台収容の駐車場は駐車券が完売。車の流れを分散しようと、札幌方面に向かう道道が新たに開通したが、他方面も含め、周辺の道路は一斉に帰宅する車で混み合い、少しずつしか前に進めない状態に。すぐには駐車場から出られない車もあった。

    札幌市白石区の会社経営、伊藤隆人さん(63)は「駐車場から出るのに1時間かかり、家に着いたのは11時半ごろ。球場には魅力が詰まっているだけに、アクセスさえ改善されればなおよくなる」と話した。

    【日本ハム新本拠地「Fビレッジ」帰路の混雑に苦しむファンたち!交通手段には要注意!】の続きを読む


    チームも打線が爆発した今回の試合で、大谷選手はチームの勝利に貢献しました。野球ファンからは、大谷選手が打撃でも活躍する姿を見られて嬉しいとの声が上がっています。

    1 ひかり ★ :2023/04/02(日) 08:09:52.50
    ◆米大リーグ アスレチックス―エンゼルス(1日・オークランドコロシアム)

     エンゼルス・大谷翔平投手(28)が1日(日本時間2日)、今季2戦目となる敵地・アスレチックス戦に「3番・指名打者」でフル出場。5打数2安打2打点の活躍でチームの今季初勝利に貢献した。メジャーデビュー戦だった同学年の藤浪晋太郎投手(28)からも左翼フェンス直撃の適時二塁打を放った。チームも11安打13得点と爆発した。

     アスレチックス先発は、メジャーデビュー戦だった藤浪。藤浪VS大谷の1打席目は一ゴロに倒れた。無死満塁の2打席目は、99マイル(約159キロ)をはじき返すと、左翼フェンス直撃の適時打。あと数十センチで柵越えかという当たりだった。

     さらに10点リードの6回1死二塁の4打席目に、この日2打点目となる中前適時打を放った大谷。今季初のマルチ安打として、2打点もマークした。一方で藤浪は2回までパーフェクト投球を見せていたが、3回途中5安打8失点で降板し、敗戦投手になった。

     大谷は3月30日(日本時間31日)、開幕戦の敵地・アスレチックス戦に「3番・投手、指名打者」でフル出場。投げては6回で93球を投げ、2安打無失点、毎回の10三振の好投を見せ、最速は100・7マイル(約162・1キロ)をマークしたが救援陣が逆転を許したため白星をつかむことは出来なかった。打っても3打数1安打。打球速度111・6マイル(約179・6キロ)の鋭い当たりの右前安打を放った。
    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c03e5a5ef263f2cce970247689dbfab53d8de9c

    【大谷翔平が藤浪晋太郎を撃破!2安打2打点でチーム初勝利!】の続きを読む

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