愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2023年02月


    辞表出してたんだね。

    1 それでも動く名無し :2023/02/14(火) 23:37:09.80
    https://number.bunshun.jp/articles/-/856448?page=4

    進退伺を出した末の続投、その決断の背景は?

    ――最後に原監督自身のことを少し伺います。昨年は成績不振の責任を取って、進退伺も出した末の続投となりました。契約上の任期はあと2年ありますが、続投を決断した背景にはどんな気持ちがあったのでしょうか?

    「去年、あのままで辞めさせてもらえるなら、それはそれで仕方ないかなと思っていたし、自分の中ではそれはそれでいいとも思っていました。ただ覚悟を示したかった。のほほんと今年また、監督をできていると思ったら自分自身も嫌だから。その上で(山口寿一)オーナーにきちんとケジメをつけた上で、話し合いの末に続投してくれということになった」

    ――今季で監督通算17シーズン目を迎えますが、まだまだ闘争心は衰えていない。

    「ただ誤解を受けるかもしれないけど、僕のいまの心境は、今年まず頑張る、それで結果を残したら辞めることができるかもしれないというのもある。それも僕にとってのエネルギーなんです。年齢的にも今年で65歳になる。ちょっとのんびりしたい気持ちもどこかにある。ただのんびりしたい気持ちがあっても、やらなければならないときもあるわけですよ。そこが僕のエネルギーなんです。だから楽しいし、今年も全力でいきますよ」

    【【巨人】原辰徳監督、昨年の辞表提出と次期監督についてインタビュー解答】の続きを読む


    これって強盗なのかな。

    1 それでも動く名無し :2023/02/15(水) 06:13:11.21
    プロ野球横浜DeNAベイスターズの斎藤隆コーチの自宅に、けさ早く、何者かが侵入していたことがわかりました。警察は盗まれたものがあるとみて捜査しています。

    捜査関係者によりますと、午前4時前、横浜市都筑区にある横浜DeNAベイスターズの斎藤隆コーチの自宅で、警備会社のアラームが作動しました。

    その直後に住人から「誰かが家に入った」と110番通報があり、警察官が駆け付けると、複数の人物が室内に侵入した形跡があったということです。

    防犯カメラには6人組の人物が写っていて、このうちの複数人が室内に侵入したとみられています。けが人はいませんでした。

    警察は現場から逃げた6人の行方を追うとともに盗まれたものがあるとみて、窃盗や強盗の疑いも視野に調べています。
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/327568?display=1

    【【悲報】元プロ野球選手斎藤隆さん、自宅に6人組の強盗が侵入】の続きを読む


    FAで来るかな。

    1 それでも動く名無し :2023/02/15(水) 07:43:29.96
    「先発不足でBクラス予想」の原巨人 すでに囁かれはじめた「次のオフに今永昇太&加藤貴之両獲り」説

     3年ぶりのV奪回を狙う巨人。紅白戦で戦力の見極めに入り始めたが、苦戦を強いられるという見方が多い。スポーツ紙の遊軍記者はこう語る。

    「シーズン前の順位予想で、優勝どころかBクラスに挙げる野球評論家も多いのではないか。やはりヤクルト、DeNA、阪神に比べると戦力的に見劣りする。今年から就任した大久保博元打撃コーチの発案でアーリーワークが話題になっていますが、投手陣の不安が解消されていない。

     先発ローテーション入りが期待される山崎伊織、堀田賢慎がキャンプ早々にコンディション不良で離脱したのが大きな誤算です。若手成長株の左腕・井上温大はいい投手ですが直球、変化球の精度はまだ発展途上。5勝できれば御の字でしょう。過度な期待はかけられない。昨季5勝をあげたメルセデス(現ロッテ)の代わりに獲得した新外国人投手たちも未知数です。巨人はヤクルトと違って救援陣が強力なわけではないので、先発が踏ん張ってくれないと白星を積み重ねられない。気が早い話ですが、来オフは間違いなく先発陣の強化でFA補強に動くでしょう」

    【【朗報】大正義巨人軍、今永&加藤貴ダブル獲りへww】の続きを読む


    中々難しいですね。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/02/13(月) 21:05:46.00
    2023.02.13

    西武からFA移籍の森、新外国人シュウィンデルへの高い期待

     パ・リーグ3連覇を目指すオリックスにとって最大の不安材料と言えば、主砲・吉田正尚外野手(現レッドソックス)が抜けた穴だ。現役時代にヤクルト、日本ハムなど4球団で捕手として活躍した野球評論家・野口寿浩氏は「1人の力ではとても埋められない」とした上で、それでも「チームの打力を上げるためのポイントがいくつかあって、それを1つ1つクリアしていけば、3連覇は近づくと思う」と指摘。“ポスト正尚”時代の成功に関わる鍵を、5つ挙げた。

     昨年の吉田正はリーグ2位の打率.335で、3年連続首位打者こそ逃したものの、出塁率は.447で2年連続のトップ。88打点もリーグ2位、21本塁打も同4位で、その存在感はあまりにも大きかった。

     今年の新戦力として誰もがまず思い浮かべるのは、西武からFA移籍した森友哉捕手だろう。2019年には打率.329で首位打者に輝いたこともある、NPB随一の“打てる捕手”である。野口氏は「守備優先の捕手が“打てる”というだけで、チーム編成的に大きなプラス。森は昨年こそ故障もあって振るわなかった(打率.251、8本塁打、38打点)けれど、3割前後の打率を計算できます」とうなずく。

     ただし、新たな顔ぶれの投手陣をリードする移籍1年目には、捕手として不安も付きまとう。野口氏は「リーグ2連覇中のオリックスに入ったからには、『俺が入った年に優勝できなかったらどうしよう』という重圧ものしかかる。本来は不動の3番を任せたいところですが、移籍1年目に限っては、もう少しハードルを下げてあげた方がいいかもしれない」と“捕手目線”で森を思いやった。

     一方、昨年は外国人野手が機能しなかったオリックスだけに、新外国人のフランク・シュウィンデル内野手(前カ*)が“当たり”なら、それだけで得点力は上がる。2021年にメジャーでシーズン14本塁打を放った右打ちの4番候補で、10日に春季キャンプに合流したばかりだが、野口氏は「逆方向にも打てる、日本の野球に比較的順応しやすそうなタイプ」と見ている。

    「この2人が実力を発揮すれば、この先10年は二遊間に困らない

     第3のポイントは、“ラオウ”こと杉本裕太郎外野手の復活がなるかどうか。2021年に4番に定着し32本塁打83打点、打率.301で本塁打王のタイトルも獲得。遅咲きの大ブレークを果たしたが、昨年は一転、15本塁打、51打点、打率も.235と数字を大きく落とした。青学大時代の2年後輩の吉田正とは、名コンビだった。野口氏は「1つ前の3番に、相手にとって最大の脅威である吉田正がいたからこそ、杉本が生かされていた部分がある。今度は杉本に、誰かを生*存在になってほしいですね」とワンランクアップを期待する。

     第4のポイントとして、高卒4年目の紅林弘太郎内野手と同5年目の太田椋内野手のコンビにも、大きな伸びしろがある。2年連続でショートのレギュラーに君臨した紅林は、打撃も勝負強いが、昨年トータルでは打率.224、6本塁打32打点にとどまった。2018年ドラフト1位の太田は、昨年の1軍出場がわずか32試合で、期待された二塁レギュラーには程遠かった。

     野口氏は「大型遊撃手(186センチ、94キロ)の紅林には、巨人の坂本勇人のような選手になるつもりで頑張ってほしい。太田はパンチ力があるけれど、現状では好不調の波が激しく、確実性を上げるのが課題でしょう」と見ている。「この2人が実力を発揮するようになれば、オリックスはこの先10年以上、二遊間に困らない」と言うほどで、期待の大きさは今年にとどまらない。

     紅林&太田コンビより若い世代にも、台頭が期待される選手たちがいる。高卒3年の来田涼斗外野手、同期の元謙太(げん・けんだい)外野手、1歳下の池田陵真外野手といった面々だ。野口氏は「その3人は春季キャンプのフリー打撃を見る限り、バットがよく振れている。オリックスはチームの順位が低迷していた2018年からの3年間、ドラフトではあえて先を見据え、有望な高校生を中心に獲得しました。そこに、いまや山本由伸と並ぶ2枚看板となった宮城大弥投手、太田、紅林、元、来田が含まれていた。実を結びつつあると思います」と解説する。

     2021年には25年ぶりのリーグ優勝、昨季は26年ぶりの日本一を成し遂げたオリックス。吉田正の流出という危機を乗り越え、輝かしい未来につなげることができるか。(宮脇広久 / Hirohisa Miyawaki)

    https://full-count.jp/2023/02/13/post1336917/

    【オリに開いた吉田正尚の“穴”を埋める意外な候補 専門家が期待「坂本勇人のように」】の続きを読む


    投手が問題かな。

    【岩瀬仁紀「巨人は先発がいない。『戸郷と菅野』の2人しか名前が出てこない」山本昌「中継ぎもいないよ」】の続きを読む

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