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トになります。

    2023年02月


    野球に参戦かな。

    1 ネギうどん ★ :2023/02/16(木) 11:05:05.94
    プロ野球の球団数をセ・パ合計14に増やす「エクスパンション」に向け、NPBは今春に二軍専門の球団を公募する。これに応募すると噂されるのが、本田圭佑氏の投資ファンドだ。沖縄県を本拠地に「KSKホンダ」でNPB参戦。独走スクープ!

    想定外の方向から飛んできた「ケイスケ砲」に、プロ野球界が揺れている。

    12球団とプロ野球機構(NPB)は、昨年11月のオーナー会議で2024年の開幕を目標に二軍専門チームを2球団程度増やし、23年春に公募すると発表した。すでに都内の金融会社『ハヤテインベストメント』が手を挙げ、静岡市を本拠地に参加を表明。本誌が得た情報によれば、これに続こうとしているのが、サッカー元日本代表の本田圭佑氏が手掛ける投資ファンドだという――。

    本田氏は世界を股に現役選手を続ける一方、2016年に自身のブランド「KSK」(ケイスケ)を冠にしたファンド『KSK Angel Fund』を組成。2018年には、アメリカ人俳優ウィル・スミスと『ドリーマーズ・ファンド』を共同で設立するなど、国内外250社以上の企業のスタートアップに投資している。

    「事業は順調で、2019年には投資先の『サイバーエージェント』(藤田晋社長)の子会社が東証マザーズに上場、本田氏は約4億円の売却益のほか残りの保有株の時価総額が約50億円。ACミラン時代の年俸10億円超に加え、スポンサー収入はいまなお年に数億円あるようです。ファンドの運転資金は100億円を優に超すでしょう」(大手紙経済部記者)

    応募の下準備のために

    そんな本田氏に近い投機筋によると、新たな投機のターゲットは、NPB〝14番目〟となる新球団。そのためのスタートアップの準備が粛々と進行しているという。

    そんな動きが表面化したのが、ロッテがキャンプを張る沖縄・石垣島だ。本田氏はキャンプイン直前の1月29日に球場を訪れ、スタンド上段で自主トレを視察。目立ちたがりでプライドの塊のような男が、なぜか球団関係者や選手と接触することもなく、5分ほどで立ち去ったのだ。居合わせた取材記者が、こう話す。

    「前触れがなかったことから、選手たちはてっきり(モノマネタレントの)じゅんいちダビッドソンだと。その後、本物と分かり、『キター! 本田オーナー誕生かよ』と盛り上がっていました。球団スタッフは、本田氏が千葉ロッテの球団買収を目指す前澤友作氏と親しい関係にあることから、神経を尖らせていましたけど…」

    本田氏はマリンスタジアムから近い千葉市の海浜幕張でサッカー・フットサル・テニスを中心としたスポーツ施設『ZOZOパーク ホンダ フットボール エリア』に投資・運営している。KSK傘下の全国のサッカーユースチーム(18歳以下)コンサルタント事業の本拠地で、同施設の冠スポンサーはもちろんZOZO創業者の前澤氏だ。

    両氏は以前から連携して千葉ロッテ買収を計画していると噂され、球団が気色ばむのは当然か。

    だが、今回の本田氏のロッテキャンプ視察の狙いは別のところにあると、スポーツ紙のデスクは語る。冒頭に紹介した「NPB二軍専門チーム」応募の下準備だ。

    「プロ野球参戦に向けた彼一流のイメージトレーニングではないか。野球場で球音を聞き、戦闘モードのギアをトップに上げるためだろう。彼はライブドア時代の堀江貴文氏や前澤氏とは違って、既存の球団取得には興味がない。〝参加〟という新しい概念に惹かれたようだ。NPBから免除される加盟預かり補償金(30億円)を『KSKホンダ』の球団創立に投じ、いかに利益を出せるか。ベンチャー投資家として、こちらの方が伸びしろが大きいと考えたのだろう」

    ところで、新球団『KSKホンダ』はどこに本拠地を構えるのか。本誌が入手した情報によれば、沖縄県。石垣島を訪れたのは、そのためだ。

    ウエスタン地区の沖縄に決定か!

    現在、プロ野球の二軍構成はイースタン7、ウエスタン5。巨人の山口寿一オーナー(読売新聞グループ本社社長)の肝いりで静岡市を本拠地に応募する13番目の新球団はイースタン加盟がほぼ内定。そうなると、残るもう1枠はウエスタン地区が求められる。

    「最有力候補は、プロ野球の本拠地がない四国エリア。しかし、四国4県(愛媛、香川、徳島、高知)にはそれぞれ独立リーグ『四国アイランドリーグplus』の球団があるため、『いずれかの県にNPB参加チームが出れば、リーグの継続は難しい。結果、NPBは回避せざるを得ない』というのが本田氏の見立て。そこで、今年も9チームが春季キャンプを張る沖縄に狙いを絞ったのではないか」(同)

    そこで選手、コーチらの救済、さらに尖閣諸島をめぐる日中問題の解決アピールを掲げて沖縄県をベースに加盟する公算が強いのだ。

    続きはソースで
    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/94811

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    毎年恒例ですね。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/02/16(木) 10:29:04.70
    2023年2月16日 9時39分 スポーツ報知

     巨人は16日、沖縄・那覇キャンプをスタートした。

     練習前には沖宮を原監督、コーチ陣、選手らが参拝。原監督は恒例の獅子にかまれ、さらにドラフト2位・萩尾=慶大=、同4位・門脇=創価大=も。新外国人のブリンソンもかまれた際に、指揮官は「ルー!ルー!ラッキー!ラッキー!」と説明していた。

     チームは14日まで宮崎で1軍キャンプが行われ、前日15日に沖縄入り。那覇キャンプは3月5日まで行われる。


    (出典 hochi.news)


    (出典 hochi.news)

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    慣れるまで大変かな。

    1 それでも動く名無し :2023/02/16(木) 09:38:09.59
     ──日米の野球の違いは? アジャストできてきましたか?

    「いや、全然ダメです。何一つ、理想に足りていません。バットに当たっているとかは全然気にしないですが、スキルの面だけでなく、いろんな面で全然違う。試合や練習のやり方やルールもそう。使用球やストライクゾーンしかり、向こう(のマイナー)ではピッチクロックもあった。そういったズレは、パフォーマンスに大きく影響します」

     ──どのくらいの時間をかけて慣れていく?

    「今はまだ、いつになるのかわからないですね。外国人選手に話を聞くと、『1年を通してプレーしてもまだ慣れない』という選手がたくさんいた。(同僚の)メンディー(アルカンタラ)にも話を聞きますが、他球団にもマイナーで一緒にプレーした知り合いがいます。日本の野球に慣れるのはすごく大変だと認識はしていましたが、もしかしたら予想以上に難しいかもしれません」

     ──環境面の違いは?

    「たとえばアメリカのメディアはチームのことを聞くのがメイン。でも、日本では個人的なことをよく質問されます。背番号や打順の感想を求められる。日本のファンが知りたいことを聞かれるのは全く問題ありません。ただ、これまで自分は『Do your job』(自分の仕事をしろ)というモットーでやってきた。メジャー、マイナーでスタメンもベンチスタートも全部経験してきましたが、ベンチスタートは凄く大変。いつでも出られるように準備をしておかないといけない。アメリカではヤンキース、パドレス、トロント(ブルージェイズ)、メッツと毎年ワールドシリーズを勝ちにいくような凄くいい球団でプレーさせてもらい、世界一になることがいかに大変かも分かっているつもり。去年の日本ハムは最下位。そこから日本一を目指さないといけないわけですから、『Do your job』を意識し、チームのことを考えてプレーしないといけない。僕自身、28、29、30歳という(野球選手にとって)一番貴重なピークの時期を、日本ハムの優勝という目標にぶつける。優勝したい思いは強いです」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b6c41e294f81871f91c742e598fe3f22b4ebce6d

    【加藤豪将「日本の野球、環境にアジャストできてない」苦悩吐露】の続きを読む


    どこ守らせるんだろう。

    1 それでも動く名無し :2023/02/16(木) 07:06:15.76
    井端「えぇ〜ああ創価大学の門脇くんショート厳しいですよ。
    サードとかなら」

    原「門脇は想像以上。二岡クラスの強肩」(YouTubeより)

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    どっちが正しいんや?

    【井端「創価大の門脇はショート厳しい」、巨人原監督「門脇は想像以上。二岡クラスの強肩」←これwww】の続きを読む


    速いですね。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/02/15(水) 22:09:46.10
    2023.02.15(Wed)

     「練習試合、ロッテ-ヤクルト」(15日、西崎総合運動公園野球場)

     WBC日本代表「侍ジャパン」に選出されたロッテの先発・佐々木朗希投手(21)が初回、いきなり160キロを計測。3者連続で空振り三振に斬って取った。

     先頭・丸山和を直球とフォークで空振り三振。侍ジャパンの中村にはスライダーも投じて仕留めた。3番・内山も、160キロ直球とフォークで空振り三振。テンポよく投げ込み、最高の滑り出し。球場がどよめいた。

     二回は先頭で、侍ジャパンで4番候補として期待されるヤクルト・村上と対戦。1ボール2ストライクから160キロで空振り三振を奪い、4者連続三振。その後、走者を背負ったが、2回29球を投げ、1安打無失点だった。最速は160キロ。スライダー、フォークを織り交ぜ5奪三振をマークした。

     「初実戦にしてはバランスよく、全体的に変化球も含めて、まとまりのある中で投げられた」と佐々木朗。フォークの感覚は「まだまだベストではないけど、去年の強化試合よりもよくなっている」と手応えを口にした。

     村上との対決については「練習試合とはいえ、ホームランを打たれたくなかった」と明かし、「ここまでいい準備ができているので、本戦に向けてしっかり良い練習をして良い準備で臨めたらなと思います」と、日の丸を背負う覚悟を口にした。

    https://www.daily.co.jp/baseball/2023/02/15/0016052714.shtml

    【ロッテ・佐々木朗希がいきなり160キロ計測 実戦初登板、村上含む4者連続三振で球場どよめき】の続きを読む

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