愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2022年12月


    計画が甘かったかな。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2022/12/15(木) 21:09:50.18
    12/15(木) 6:01配信

     【旭川】旭川市は14日の市議会で、10月中旬に旭川スタルヒン球場で行った市制施行100年記念の野外音楽イベント「旭川100フェス」の際にグラウンドの土や芝生が荒れ、復旧作業費が1千万円以上となる見込みだと明らかにした。春の高校野球支部大会(例年5月)までの修繕完了を目指すが、費用は当初計上していた150万円の6・6倍に膨れる見通し。

     フェスは、ダンスボーカルグループ「DA PUMP(ダ・パンプ)」や歌手の荻野目洋子さんらが出演した同球場初の音楽イベント。入場無料で、約1万2千人が来場した。

     市は芝生をパネルで覆うなど養生していたが、「想定以上にグラウンドに負担がかかった」と説明した。

    北海道新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/92b48e9fc04023562e440b88276c771d8165b827

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    行く人居るかな。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2022/12/16(金) 00:06:13.76
    12/15(木) 21:46配信 スポニチアネックス

     巨人から戦力外通告を受けた井納翔一投手(36)が15日、自身のツイッターを更新。今月27日に横浜市内のホテルでトークショーを開くことが決まったと発表した。

     前日14日に「今、最終段階で調整していますが、27日夜にトークショーを開催できるよう動いています。年末かつ開催までスケジュールが迫っていますが、もし開催が決定しましたら、来てもらえると嬉しいです。開催決定できるように頑張ります」とツイートしていた井納。

     この日は「12月27日にホテル・ザ・ノットヨコハマの方でトークショーの開催が決まりました。参加者の皆さまと楽しい時間を過ごせるように準備していきます!」とした上で「詳しい内容やチケットの購入に関しては、↓こちらからお願いします」とリンクを貼った。リンク先を見るとトークショーは午後7時から2時間の予定で、チケットは1枚5000円となっている。

     井納は8年間所属していたDeNAから2020年オフに巨人へFA移籍したが2年間で登板12試合にとどまり、1勝1敗1ホールド、10回9失点(自責9)の防御率8・10。推定年俸は21年、22年ともに1億円だったが、10月7日に巨人から戦力外通告を受けた。その後、12球団合同トライアウトを受けたが、移籍先は決まっていない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c41f47f44a9e1f7849f0a5810cabb18ba87cbf1e

    【巨人戦力外の井納翔一が年末トークショー開催を発表「皆さまと楽しい時間を過ごせるように」】の続きを読む


    育てないと駄目ですね。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2022/12/14(水) 21:17:30.25
    12/14(水) 17:00配信 デイリー新潮

    奇跡的な世代交代も今度ばかりは……

     日本球界を代表する遊撃手、西武の源田壮亮内野手(29)が11月26日に西武と推定総額15億円で5年契約を結んだ。西武が来オフに国内フリーエージェント(FA)になる前に囲い込んだ形で、事実上“生涯西武”が確定。これで西武の遊撃手は当面、安泰となった。

     一方、12月14日が34歳の誕生日の坂本勇人内野手の年齢的な衰えで、巨人はポスト坂本の育成が急務だ。源田がFAなら獲得に乗り出すとも囁かれていただけに、「来季は坂本中心に複数選手で賄う公算が大きいが、2024年もやりくりが求められるのではないか。このシーズンは原(辰徳)監督の3年契約の最終年。来季を乗り越え、24年に続投することになっても“ショート”は懸案として残るのではないか」と危惧する声が絶えない。

     巨人は長く、正遊撃手の人材に恵まれてきた歴史がある。直近では川相昌弘、二岡智宏、そして坂本と奇跡的にスムーズな世代交代に成功してきた。

    「西武の渡辺(久信)GMが、源田の入団でチームの骨格ができたと認めるように、中島(宏之=現巨人)の米球界移籍後、長年の課題だった人材不足が解消された。遊撃手は、センターラインでは捕手に匹敵する重要なポジション。特に第2次以降の原政権では坂本が守備の要だったと言っても過言ではない」

     その坂本は今季途中、20代女性への妊娠・中絶問題が発覚した。坂本自身が二岡からレギュラー奪取した時も、二岡が女性スキャンダルで日本ハムにトレードされたことが契機だった。その意味で、チームにとって変革の転機にも見えるのだが……。

     しかし、今回ばかりは奇跡が起きそうにない。

     坂本は今季、08年のレギュラー定着後、最低となる83試合の出場に終わった。原監督は今季途中、坂本に対して一塁への転向を打診したものの、坂本が遊撃手に強くこだわったことで実現しなかった。

    「原監督は、絶対的な主力だった坂本といえども衰えは必ず来るから、見極めが大事としている。坂本も今オフの秋季キャンプに一部ながら異例の参加を志願したように、来季は選手生活の分かれ目になると踏んでいる。仮にショートで復活し、100試合以上に出られるようなら、あとは広岡(大志)らで補っていけば、チームとしては来季も十分に戦える」(遊軍記者)

    続きはソースをご覧ください
    https://news.yahoo.co.jp/articles/66051c67df51a21bac6b8c13e3d334937b94274c

    【源田“生涯西武”で「ポスト坂本問題」再燃 原政権存続が『綱渡り』な巨人の内部事情】の続きを読む


    活躍出来るかな。

    1 ひかり ★ :2022/12/14(水) 17:22:19.83
     現役ドラフトで指名されDeNAに移籍した笠原祥太郎投手の入団会見が14日、横浜市内の球団事務所で行われた。ここ2年間で1勝と不調だった笠原は新天地で再起を期し、背番号は中日時代と同じ「47」に決まった。

     「僕自身、心機一転、環境を変える意味で強いチームに入れることがうれしい。緩急をつける投手。先発もそうですが必要とされれば中継ぎでも戦力になれるようにしたい」

     笠原は緊張の面持ちで話した。笠原は2018年に6勝を挙げ、19年に開幕投手を務めるなど先発投手として活躍。緩急を駆使した投球が身上で、カーブ、チェンジアップという緩い変化球が持ち味だ。

     DeNAの印象を「打線もつながるし破壊力もある。投手陣もいい選手がそろっているチーム」と話し、中日戦登板に関して「投げられるところを見せ、恩返ししたい」と楽しみにした。

     萩原チーム統括本部本部長は「緩急を使った投球に期待している。1軍で先発を中心に活躍していただけるところがあると思う」と話した。
    中日スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b71291f57dbe219fc7af226c0e7a3ef2fa32e4cb

    (出典 pbs.twimg.com)

    【DeNA移籍の笠原祥太郎「強いチームに入れることがうれしい」緊張の入団会見】の続きを読む


    将来が心配だからかな。

    1 それでも動く名無し :2022/12/15(木) 02:23:12.07
    何故?

    【【疑問】巨人がここ最近fa不振な理由】の続きを読む

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