愛LOVEジャイアンツ

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    2022年12月


    痩せてるね。

    1 それでも動く名無し :2022/12/16(金) 16:01:57.07
    >その秋広について大久保コーチは「どんだけ食べても瘦せてっちゃう。カロリー消費どれくらいするのか(測定器を)つけながらやると、練習で5000~6000キロカロリーくらい使う子なんです」とコメント。

    >大久保コーチの発言を受け、ネット上には「消費量エグすぎるだろ、6000キロカロリーなんて初めて聞いたぞ」、「一般人はだいたい1日2000キロカロリー消費するらしいがその3倍は凄い」、「1日6食とか7食とかして無理やりにでも食べないととても追いつかなさそう」
    https://npn.co.jp/article/detail/200026180
    スポーツ 2022年12月16日 15時55分

    【巨人・秋広、「1日6000キロカロリー」食べていた mm】の続きを読む


    球場広いのも有るかな。

    1 マングース ★ :2022/12/15(木) 17:58:14.59
    今シーズン、セ・リーグの2球団とパ・リーグの2球団には、20本塁打以上の選手がいなかった。
    それぞれの最多は、広島東洋カープがライアン・マクブルームの17本、中日ドラゴンズがダヤン・ビシエドの14本、北海道日本ハム・ファイターズが清宮幸太郎の18本、

    千葉ロッテ・マリーンズは山口航輝の16本だ。12球団で唯一、中日は15本塁打以上が皆無だった。
    ちなみに、セ・リーグの他5球団は、15本塁打以上が少なくとも2人はいた。
    20本塁打以上の不在が最も長く続いているのも、同じく中日だ。
    2018年に26本塁打のビシエドを最後に、ここ4年は、誰も20本に達していない。

    ビシエドは、ここ5年とも中日で最多のホームランを打っているが、その本数は、26本→18本→17本→17本→14本と右肩下がりだ。
    広島東洋の不在は2年ぶり。
    2021年は、鈴木誠也(現シカゴ・カ*)が38本のホームランを打った。千葉ロッテも同様。2021年に、ブランドン・レアードとレオネス・マーティンが29本塁打と27本塁打を記録した。
    北海道日本ハムは、2021年も20本塁打以上が不在だが、2020年に中田翔(現・読売ジャイアンツ)が31本のホームランを打っている。
    1950年以降、中日に20本塁打以上の選手がいなかったシーズンは11度を数える。

    1951年、1955~57年、2011年、2014~15年に、2019~22年がそうだ。
    現在継続中の4年連続は、1955~57年の3年連続をすでに超えている。
    また、中日のシーズン本塁打は、2018年から5年続けて二桁にとどまっている。
    しかも、ここ2年は、70本に達していない。2021年が69本、2022年は62本だ。1950年代は、半数の5シーズンが70本未満だったが、1960~2020年の61シーズンは、いずれも70本以上だ。
    先日、「「20本塁打クインテット」を結成しながら負け越しは、今シーズンの読売ジャイアンツが史上初なのか」で書いたとおり、
    20本塁打以上の選手が多くても、必ずしも勝てるわけではない。
    だが、中日の場合、ホームランが出にくい球場をホームとしているとはいえ、打線のパワー不足は深刻だ。
    なお、今オフに入団したアリスティデス・アキ―ノについては、こちらで書いた。 ◆「中日に入団するアキーノは、長距離砲なのか大型扇風機なのか。それとも両方!?」

    宇根夏樹ベースボール・ライター 12/15(木) 17:03
    https://news.yahoo.co.jp/byline/unenatsuki/20221215-00328465/

    【中日の「4年続けて20本塁打以上が不在」は球団最長を更新。継続中では12球団最長】の続きを読む


    2軍でも通用してないかな。

    1 それでも動く名無し :2022/12/16(金) 05:40:16.76
    これ地味にとんでもないハズレ引いてるやろ

    【2021年 巨人ドラ2位 山田龍聖(2軍) 防御率8.69 投球回19.2回 被安打23 与四球25 whip2.44←これ】の続きを読む


    中々豪華なメンバーですね。

    1 マングース ★ :2022/12/16(金) 08:21:51.63
    内定者は投手15人&野手15人、ロースターの人数とされる30人に達した

    来年3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に臨む米国代表のロースターが出揃った。
    14日(日本時間15日)にネイサン・イオバルディ(レッドソックスFA)、ランス・リン(ホワイトソックス)
    の出場が発表され、
    これで内定者は今大会のロースターの人数とされる30人に達した。

    【一覧】侍ジャパンの最大のライバル 全てが“規格外”の米国代表の選手&年俸一覧
    https://full-count.jp/2022/12/02/post1312699/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=1318246_6

    内定者は投手15人、野手15人の編成で、

    野手陣の通算本塁打を足すと2544発、投手陣の通算勝利数を足すと690勝となる超豪華な布陣となっている。
    また、ブライス・ハーパー(フィリーズ)は、トミー・ジョン手術を受けたため、欠場の見込み。
    クレイトン・カーショー(ドジャース)が10日(同11日)になって代表入りを希望していることがわかり、代わりに選出されるかも注目だ。
    先発陣は今季15勝9敗、防御率2.90のローガン・ウェブ(ジャイアンツ)がエース格。
    150キロを超えるシンカーボーラーのため、初見で攻略するには厄介な相手だ。他にも、
    幻惑投法で打者のタイミングを外すネスター・コルテス(ヤンキース)、通算195勝の大ベテラン、アダム・ウェインライト(カージナルス)、
    巨人でも活躍したマイルズ・マイコラス(カージナルス)と個性派揃いだ。
    救援陣には4球団の守護神が集まった。特にエアベンダーと呼ばれる魔球を操るデビン・ウィリアムス(ブルワーズ)は強烈。

    今季は65試合に登板して6勝4敗、15セーブ26ホールド、防御率1.93をマークし、60回2/3を投げて96奪三振をマークした。

    ダニエル・バード(ロッキーズ)は、打者天国として知られるクアーズ・フィールドを本拠地にしながら、目を疑うような防御率1.79。
    昨年までソフトバンクにいたニック・マルティネス(パドレス)も厄介だ。
    野手はさらに豪華だ。捕手にはメジャー屈指の強打の捕手として知られるJT・リアルミュート(フィリーズ)とウィル・スミス(ドジャース)。
    一塁手の座は、今季ナ・リーグMVPのポール・ゴールドシュミット(ダイヤモンドバックス)と
    今季40本塁打、131打点のピート・アロンソ(メッツ)が争うため、
    アロンソはDHに回るだろう。遊撃手もトレイ・ターナー(フィリーズ)、ボビー・ウィットJr.(ロイヤルズ)、ティム・アンダーソン(ホワイトソックス)の3人が争う層の厚さだ。

    外野手はマイク・トラウト(エンゼルス)、ムーキー・ベッツ(ドジャース)、ハーパーのMVPトリオが注目を集めただけに、ハーパーの故障は残念だ。

    それでもアストロズの中軸として、今季30本塁打&25盗塁の活躍で世界一に貢献したカイル・タッカーや、
    今季のナ・リーグ本塁打王のカイル・シュワーバー(フィリーズ)らが控えている。侍ジャパンは、前回大会の準決勝で米国代表に敗れた。
    さらにパワーアップしている強敵にリベンジなるか注目だ。

    12/16(金) 7:20配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0e7d0870a1485559ba3434afa523e92764d7f88b

    【WBC米国代表、超豪華30人が出揃う 通算2544発&690勝…侍ジャパン震撼の銀河系軍団】の続きを読む


    打撃コーチで変わるかな。

    1 マングース ★ :2022/12/16(金) 05:37:56.71

    (出典 i.imgur.com)


    この背番号で原監督を男にする――。巨人の3年ぶりのリーグ優勝、11年ぶりの日本一に向け、
    リーグワーストのチーム打率2割4分2厘からの立て直しを託されたのが「デーブ」こと大久保博元打撃チーフコーチ(55)。

    次々と「デーブ流改革」を打ち出している同コーチが新背番号「88」への思いを明かした。

    巨人は15日までに来季のコーチ、選手の背番号を発表。
    育成契約となった選手ら大量42人の番号が追加・変更となり、大久保コーチは「88」に決まった。

    就任以来「アーリーワークの導入」「ケース打撃の徹底」「1日2000スイングのノルマ」を定着させ、
    改革の旗手となった同コーチ。背番号はこれまで選手では西武「45」、巨人「22」、コーチ・監督では西武「96」、楽天「95」を背負ってきた。 「空いている番号から球団にお願いした。

    原監督と言えば8番だから8は絶対どこかに入れたかった」と大久保コーチは自身初の「88」への思いを吐露した。
    「88」は現在「83」の原監督が2006~15年の「第2次政権」で背負った番号でもある。
    茨城・水戸商時代から原モデルのスパイクを着用していた筋金入りの原ファンにとって最高の番号だった。
    「日本一になって原監督と銀座でパレード」とコーチとしての目標を掲げる。

    1994年に巨人ナインとして体験した晴れ舞台をもう一度、指揮官に味わってもらいたい。
    監督ゆかりの番号を背負うことでその思いはより一層、強まっているという。
    加えて大久保コーチ個人にとっても大きな意味を持つ。「自分はナンバーを結構、気にしていて。3、5、8が自分にとってのエンジェルナンバー」と顔を上げる。
    「88」はその最初の2つを足したゲンのいい数字だという。
    過去の番号にもそれぞれ意図が込められていた。
    「(西武コーチ時代の)96は渡辺(久信)監督(当時=現西武GM)が99にするというので『オレは*でもいいから監督を男にしたい』って頼んで番号を見つけてもらった。
    そうしたらオレ、本当に*じゃった(=10年途中に解雇)からそれはやめようと(笑い)。今回は自分も生きていく」(大久保コーチ) また13年からの楽天での「95」は後輩への思いから。
    「西武で犬伏がつけていた数字。野球学校(デーブアカデミー)の生徒の気持ちを背負っていこうと95をつけた」と当時、
    自身の野球学校講師を務めていた犬伏稔昌氏にちなんだものだったという。
    何はともあれ最高の番号をゲットした大久保コーチ。背番号「88」がチーム打撃力をアップさせ、指揮官をVパレードへと導けるか注目だ。

    12/16(金) 5:16配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/17d758ce8b7a3b52a2cf8fb6f02ef38ad7c3397e


    (出典 i.imgur.com)




    (出典 Youtube)


    ホームラン

    【巨人 大久保コーチが明かす「背番号88」への思い この背番号で原監督を男にする】の続きを読む

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