愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2022年11月


    ユニホームがナイキ性になるんだね。

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    評価がイマイチ低いかな。

    1 それでも動く名無し :2022/11/28(月) 10:15:55.09
     巨人の正捕手として今季115試合に出場し、13本塁打を放った大城卓三捕手は過小評価されている? 24日に発表されたベストナインでは、有効投票数299票中32票の支持しか得られずに3位に沈んだ。一方で、セイバーメトリクスを用いて分析などを行う株式会社DELTAのデータでは、各指標でリーグトップの数字を残している。具体的に検証していきたい。

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     打率.266、13本塁打、43打点はすべてセ・リーグのレギュラー捕手の中でトップの数字。セイバーメトリクスの指標での裏付けもある。打撃による得点貢献の平均比を示す「wRAA」は「6.2」で、ベストナインを受賞したヤクルトの中村悠平は「2.1」、他の4人はマイナスだった。これは大城が、同じ打席数を平均的な打者が打つ場合に比べて、チームの得点を6.2点増やしたと評価することができる。

     マスク面では、捕手の守備による貢献を示す「catcher defense」で、中村の「2.2」、阪神・坂本誠志郎の「1.6」に次ぐ「0.9」だった。そして打撃、守備、走塁、投球を総合的に評価して選手の貢献度を表すことでお馴染みの「WAR」では、捕手でリーグ1位、全体でも16位の「2.6」。同僚の岡本和真やDeNAの佐野恵太よりも上の数字を叩き出している。中村とベストナイン2位の中日・木下拓哉はともに「2.1」だった。

     両リーグで見ても西武からオリックスに移籍した森友哉に次ぐ指標を残しながら、なかなか評価につながっていないのが現実だ。前任者の阿部慎之助(ヘッド兼バッテリーコーチ)が18年連続2桁本塁打を放つなど、打撃で圧倒的な成績を残していたのとどうしても比較してしまうが、大城も打撃、守備ともに成長を見せている。来季は文句なしの成績を残せるのか注目だ。

    【巨人・大城は“過小評価”されてる? データ示す貢献…高すぎる阿部慎之助の“壁”】の続きを読む


    現役ドラフトかな。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/11/28(月) 19:45:14.78
    スポーツ 野球
    2022年11月28日
    https://www.dailyshincho.jp/article/2022/11281701/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


    秋季キャンプも不参加、既に来季“構想外”か

     プロ野球楽天のオコエ瑠偉外野手(25)が11月25日の契約更改交渉で来季契約を結んだ。本人の希望により、年俸は非公表で取材対応はなかったという。契約更改時の選手の“お勤め”を果たさない異例の事態に、球界関係者の間では「現役ドラフト(12月9日)にかかることが決まっているのではないか」との観測が浮上している。

     オコエはナイジェリア人の父と日本人の母を持ち、俊足、強肩という恵まれた身体能力で東京・関東一高校時代に甲子園大会を沸かせた。2016年にドラフト1位で楽天入りすると、1年目は51試合に出場し、本塁打も記録した。だが、その後は1軍定着がままならず、今季までの7年間で236試合の出場にとどまっている。今年は8月に6試合に1軍に出ただけで、2週間足らずで2軍に逆戻り。

    「これまでオコエは年俸以上に高価な車を買い換えたとか、グラウンド外で話題を呼んできた。GMを兼任する石井(一久)監督は(1軍出場がなかった)20年のオフに契約更改した際には『考えが甘い。そろそろ出てこないと、野球人生が苦しくなってくる。ここが正念場。自己評価が少し高い感じがする』などと崖っぷちに立たされていることを公言している。それでも、本人は自覚が足りていたとは言えず、今季は1軍で見切りをつけられたように映り、オフには秋季キャンプに参加しなかったこともあり、来季契約を結ぶ前から既に戦力構想から外れているとの見方もされていた」(遊軍記者)

     楽天の外野陣は島内宏明、辰己涼介らに加え、今季は西川遥輝が日本ハムから移籍と球界屈指の層の厚さを誇る。打線で手薄だった右打者では、中日から阿部寿樹内野手をトレードで獲得した。右打ちの外野手であるオコエの居場所はなくなりつつあり、さるセ・リーグ球団編成担当者は「楽天はこれまでもトレードを検討してきた。しかし、今オフまとまらず、現役ドラフトにかけることにしたのではないか。この方針は本人が同意済みの可能性がある。それで今回の契約更改での不可解な対応の辻褄が合う」と指摘する。

     現役ドラフトは今オフ、初開催となる。選手の「飼い殺し」を防止し、球界を活性化させることを目指す新機軸だ。各球団は2人以上候補者を供出した上で、必ず他球団から1人は獲得しなければならない。一方で指名がないことも起こる。どの選手を現役ドラフトにかけたか公表はせず、厳格に秘密保持が義務付けられている。

    「現役ドラフトにかけるということは、その球団では戦力には考えていないと判断したことを意味する。にもかかわらず、次のシーズンもプレーすることになれば本人も周囲もやりづらくなるからだ」(前出の編成担当者)

     その一方で年俸は契約更改で非公表にしたとしても、獲得に際しては重要な判断材料になるため、事前に全球団に通達されることがルール化されている。ならばオコエはなぜ、年俸を非公表としたのか。

    「今季年俸は1000万円と言われてきた。来季は(楽天の担当記者が)推定で算出したように850万円程度が妥当な線だが、現役ドラフトにかける代わりに、この水準は維持するなどといった温情のようなものが球団からあったのではないか。ただし、これを公表すると、成績に比べると金額が多いことに違和感を残し、現役ドラフト要員であることを勘付かせてしまう。また指名されず、オコエが現役ドラフト要員であったことが表面化しなかったケースになったとしても、事前に公表し、例えばそれが今季と同水準なら評価は過大となり、残留した楽天で他選手とのバランスを欠くケースなど問題が出てくる。だからオコエの来季年俸は伏せられたのではないか」(同)

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    試合するんだね。

    1 それでも動く名無し :2022/11/27(日) 18:10:53.21
    来春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するキューバ代表が、
    2月後半からNPB球団と強化試合を行う計画だと26日(日本時間27日)、
    米フロリダ州でキューバ選手の動向を報じるペロタ・クバーナが報じた。

    報道によるとキューバ代表はドミニカ共和国で事前合宿を行った後に来日し、
    中日と2試合、ソフトバンクと1試合、巨人と1試合を行う予定だという。

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    記録更新しそうだね。

    1 愛の戦士 ★ :2022/11/28(月) 11:06:55.18
    スポニチannex 11/28(月) 5:00

    花巻東・佐々木麟太郎
     来秋のドラフト上位候補に挙がる花巻東(岩手)の主将・佐々木麟太郎内野手(2年)が、相模原市で行われた横浜隼人(神奈川)との練習試合で1試合2本塁打をマーク。これで年内の練習試合は最終戦の予定で、高校通算本塁打を106号とした。

     「記録は関係ない」とチーム打撃を心がける主将。歴代最多は早実・清宮幸太郎(現日本ハム)の111本塁打とされており、来年の記録更新は確実。秋季東北大会2回戦で敗れ、選抜出場は絶望的だが、これまでの一塁から捕手、三塁、外野にも挑戦し、ラストチャンスとなる来夏の甲子園出場を目指す。

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/b6ed70f179ea7d720a52feac02c4988b3ecaa10d&preview=auto

    【花巻東・佐々木麟太郎 年内最後の練習試合で2発締め!高校通算106本塁打到達】の続きを読む

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