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    2022年07月


    コンバート駄目なのか。

    1 それでも動く名無し :2022/07/29(金) 12:09:28
    「まず、主将であり攻守の要となる坂本勇人の不在こそが、チーム低迷の原因でしょう」

     古巣の窮状を嘆くのは、野球評論家の伊原春樹氏だ。坂本が腰痛で出場選手登録を抹消されたのは7月7日。今季3度目となる戦線離脱に、スポーツ紙デスクはこんな見解を示す。

    「開幕戦こそ『左内腹斜筋損傷』で出遅れながら、3戦目に復帰。しかし、4月30日の阪神戦で守備中に右膝のじん帯を損傷して、出場選手登録を抹消されている。プロ2年目からショートで出続けた勤続疲労で、腰が悲鳴を上げているのでしょう。2度目の離脱のタイミングで、原辰徳監督から、守備負担の少ないファーストへのコンバートを提案されましたが、内野の花形ポジションへのこだわりから固辞。結果、持病を悪化させてしまった」

     低迷する巨人の「戦犯」について、発売中の「週刊アサヒ芸能」がそんなふうに報じているのだが、ここまで通算2170安打を放ったショートストップは希少な存在だ。となれば、代役探しも容易ではない。前出のスポーツ紙デスクが言うには、

    「2年目の中山礼都や5年目の湯浅大ら若手内野手では、攻守ともに力不足は否めない。そのため、球団は坂本に代わるショートをトレードで獲得しようと、水面下で動き始めている。決してその場しのぎではない、向こう4~5年はレギュラーを張れる将来性が条件だといいます。適切な後継者がいれば、坂本もコンバートを受け入れざるを得ないでしょうからね。ただ、他球団がそんな主力を献上してくれるのか…」

     新型コロナウイルスの集団感染に見舞われた巨人は7月22日からの中日3連戦が延期になるなど、首脳陣はホッと胸をなで下ろしたに違いない。

     チームは戦犯だらけの“死に体”。先の「週刊アサヒ芸能」では、坂本をはじめとする「戦犯リスト5名」を緊急公開。“シン若大将”になれない主砲や、もはやメジャーどころではないエースなどを、チームの不協和音とともに詳報している。

    https://www.asagei.com/221646

    【【悲報】巨人坂本勇人、1塁コンバート拒否…それなら代わりのショートをトレードで獲って黙らせる】の続きを読む


    今年は多いですね。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/07/28(木) 14:49:16.79
    2022年7月27日 16時47分プロ野球

    今シーズンのプロ野球。前半戦は顕著な「投高打低」となりました。
    ノーヒットノーランの達成者は、28年ぶり16人目の完全試合を達成したロッテの佐々木朗希投手を含めて4人。
    相次ぐ快挙達成の要因について、選手やプロ野球関係者にさまざまな視点から聞きました。
    (スポーツニュース部 記者 阿久根駿介)







    投手の技術力向上が要因か

    ノーヒットノーランが相次いだ前半戦。
    ▽4月10日にロッテの佐々木朗希投手が完全試合として達成して以降、
    ▽5月11日にソフトバンクの東浜巨投手、
    ▽6月7日にDeNAの今永昇太投手、
    ▽6月18日にオリックスの山本由伸投手の4人が達成しました。

    1シーズンで4人の投手が達成したのは昭和18年以来、実に79年ぶり。2リーグ制となってからは初めてです。

    先月7日に札幌ドームで行われた日本ハムとの試合でノーヒットノーランを達成したDeNAの今永投手は、記録達成の要因の1つにピッチャーを取り巻く環境の変化をあげます。


    今永昇太投手
    「自分の投げているボールが漠然としていたものがある程度可視化できるようになって、最短距離で追い求めているボールを習得しやすい時代になっている」

    平成26年からプロ野球で導入が進んだ「トラックマン」などプレーをデータで分析する機器・ITツールの進化。
    投手はボールの回転数や球の軌道のほか、投げるときの手首の角度などもデータとして見られるようになりました。

    このデータを基に、フォームを改善したり、トレーニングのメニューを組んだりすることで効率的に技術の向上がはかれるようになったと言います。

    今永昇太投手
    「効率よく力を出すためには、どういうふうに体を使ったほうがいいのかというバイオメカニクスの視点で投球フォームを観察したり、フィードバックを行ったりすることで、同じフォームで投げ続けることができる“再現性”が高い投手が増えたと思います」

    今永投手自身もITツールを駆使し続けてきた結果、ストレートの平均球速は入団2年目からの6年間で6キロ上がっています。

    ITツールの活用が広がり習熟も進んだことが投手の技術を引き上げていると感じています。

    今永投手のストレートの平均球速
    2017年 141キロ(入団2年目)
    2018年 143キロ
    2019年 146キロ
    2020年 146キロ
    2021年 145キロ
    2022年 147キロ

    今永昇太投手
    「ピッチャーがいろんなツールを使って上達するにつれてクオリティーの高いボールを投げられる投手がたくさん増えてきたのだと思います」






    長打重視となったことが要因か

    速球の強さと縦の変化球が要因か

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220727/k10013728901000.html

    【ノーヒットノーランはどうして増えた?相次ぐ快挙達成の要因は】の続きを読む


    トレード有るかな。

    1 それでも動く名無し :2022/07/29(金) 06:49:43
    野手 北村 重信 増田大 ウィーラー 桜井 廣岡

    投手 太田龍 高木京 桜井 戸根

    ん?欲しい?

    【【朗報】巨人のトレード候補お宝の山だったwww】の続きを読む


    どんなタイプなんだ。

    1 それでも動く名無し :2022/07/28(木) 21:48:36
    【日本ハム】新庄監督「清宮君は打順をころころ変えてあげた方がいいタイプかも」まずは5番で再始動へ

    https://www.chunichi.co.jp/article/516670/

    【【悲報】ビッグボス「清宮君は打順をころころ変えてあげた方がいいタイプかも」】の続きを読む


    足速かったっけ。

    1 あかみ ★ :2022/07/27(水) 16:26:24.01
     我が家には、5人の子どもがいる。予定では2人か3人と思っていたのだが、気がつけば5人になっていた。子どもたちからすると、親がプロ野球選手かどうかは関係ない。家にいる時間はプロ野球選手ではなく子どもたちの父親なので、父親として当たり前だと思うことをやってきた。習い事の送り迎えも、できる時はするし、運動会の日が休みであれば、もちろん行く。リクエストされたことには、可能な限りなんでも応えるスタイルだ。

     運動会で親が参加する種目に出場し、全力で走って、他の保護者をごぼう抜きにしたことがあった。そこまで本気を出さなくても……と思われていたかもしれないが、普段から自分が子どもたちに「なんでも手を抜かず、全力でやれ」と言っているのに、自分が手を抜くわけにはいかないので、全力でやっただけだ。

     野球をやめて、今までよりも家にいる時間は増えたが、いい父親だとはまったく思っていない。習い事の送り迎えの間に、ランニングや最近始めたゴルフの練習などをしながら、自分なりに楽しんで時間を使っている。ゴルフはめちゃくちゃ下手くそで、一度コンペに参加したらブービー賞という恥ずかしい結果だった。

     その屈辱を晴らすべく、ひとりでこっそり練習をしていたら、4か月でベストスコア100切りを達成してしまった。なんでもハマってしまうと研究熱心になるのは、野球をやめても変わらないみたいだ。

     そんな自分を見ている子どもたちからは、しょっちゅう怒られる。集中している時と、していない時の差が極端なので、家で集中していない時のだらしなさはひどいものなのだ。子どもたちに何か言われても、ふざけて答えてしまうことが多く、「適当なことばかり言う」「ウソつき」と言われ……一番手厳しい娘からは「本当にもういいから」「来なくていい」と呆れられることもある。

    全文はソースでご確認ください。
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6433731

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