>このままいけば、今季中にFA権を獲得します。二塁手はまさに巨人の補強ポイントに合致する。年俸が5億円にまで上がり、ヤクルトとしてもこのまま膨れ上がれば払いきれなくなるでしょう。複数年の提示を蹴って単年契約を結んだこと、幼少時から巨人ファンだったこともあり、巨人とは相思相愛。チーム内でも移籍の噂は広まっており、『どうせ出ていくんだろ』と『密約』の存在を疑われ、冷ややかな目を向けられています
https://asagei.biz/excerpt/18862?all=1
2020年08月
【悲報】審判団「リクエスト制度は無くなって欲しい。誤審も野球の醍醐味。機械(笑)じゃ面白くない」
1982年からパ・リーグの審判員を務めた山崎夏生さんは、2018年に審判技術指導員を退職した後、審判の権威向上を目指して講演や執筆活動を行っている。今回はリクエスト制度について。山崎さんは「なくなってほしい」とキッパリ。リプレー検証だけでなく、機械で裁く野球が当たり前にならないでほしいと願った。
リクエスト制度が導入され、今の審判のジャッジは“仮判定”のようなものです。最終決定は機械に任せる形になっています。私もNPBという組織に属していましたので、導入が決まったリクエスト制度には最善を尽くさないといけないと思い、やっていました。でも、私は好きじゃない。人間のやるスポーツですから、人間の目で裁きたい。
米国ではストライクやボールという判定も機械でという流れも出てきています。そのうち、センサーをつけて、一塁のアウト、セーフも機械になる。審判は仮判定を下す飾り物でいいのかという危機感を持っています。私はそんな野球を見る気はしないですね。一ファンとしても見たくない。
【朗報】山口俊さん、先発転向か。ブルージェイズに故障者続出のため
ブルージェイズ・山口俊にメジャー初先発の可能性も…ローテに故障者続出、8月は防御率1・17と安定
ブルージェイズ・山口俊投手(33)に23日(日本時間24日)、メジャー初先発の可能性が浮上した。
ブ軍はこの日、開幕ローテ入りして5試合に先発し0勝1敗、防御率4・91の成績を残していたマット・シューメーカー投手(33)を、
右肩の炎症のため10日間の負傷者リスト(IL)入りさせたことを発表。
さらにローテの谷間で3試合に先発したトレント・ソーントン投手(26)も敵地・レイズ戦で先発したが、右肘の炎症を訴えて1回限りでマウンドを降りた。
開幕ローテに入っていたのは柳賢振投手(33)、トム・ハッチ投手(26)、タナー・ロアーク投手(33)、ネート・ピアソン投手(24)と、シューメーカー、ソーントン。
ハッチは救援に回っており、シューメーカーとソーントンが故障した。
現時点で確定している先発陣は柳賢振、ロアーク、ピアソンに加えて3試合に先発しているチェース・アンダーソン投手(32)の4人だけ。
日本時代に先発経験もある山口が先発候補に挙がる可能性もありそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44b775cd55fc66181b461cd1576b6f126e99d286





