戸郷 4勝2敗 2.86 whip1.04 被打率.193 20歳
森下 3勝2敗 2.87 whip1.41 被打率.252 23歳
2020年08月
【悲報】巨人が戦力外にした中井に勝てる巨人の二塁手が存在しない
中井 .400 2本塁打 OPS 1.104
巨人
北村 .306 2本塁打 OPS .868
吉川 .229 6本塁打 OPS .746
増田 .211 0本塁打 OPS .691
若林 .238 0本塁打 OPS .511
なんで戦力外にしたの?
【悲報】巨人・澤村拓一、剛腕復活のために3軍降格 阿部慎之助2軍監督「このままだと終わる」
8/11(火) 6:00配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/33debaa0b02227f1b4b4f36ec6e11629dad13259
巨人の阿部慎之助2軍監督(41)が、2軍で再調整中だった沢村拓一投手(32)を3軍降格させる決断を下した。7月26日に1軍登録抹消となった右腕だが、2軍戦でも本来の姿を取り戻せず。2軍指揮官は「あの状態では、2軍でも投げさせられない。このままだと終わる」と話し、3軍合流後はボールを使わせず、映像研究などによるイメージトレーニングに重点を置く考えを明かした。
阿部2軍監督が、異例ずくめの剛腕再生計画に乗り出す。
「沢村は3軍。じっくりやっている暇はない人間だけど、今のあの状態じゃ、2軍でも投げさせられない。このままだと終わるから、あいつ。厳しい言い方だけど」
不調で2軍落ちした1軍投手が、リフレッシュのため、一定期間、投球練習などから遠ざかるケースはある。しかし、沢村ほどの実績ある選手が、故障以外で3軍合流となるのは巨人以外でも極めて珍しい。2軍戦に登板して復調のきっかけを見つけるより、あえて実戦から遠ざけ、時間をかけて問題点を根本から解決する方針だ。
沢村は今季1軍で13登板し、防御率6・08。7月25日のヤクルト戦(神宮)では緊急先発に抜てきされ4回途中2失点と奮闘したものの、1軍首脳陣は本来の状態ではないと判断し、翌26日に登録抹消となった。2軍降格後は5試合に登板も、7日のDeNA戦(横須賀)では同点の8回に3四球で4失点。バックのミスが絡んだ不運もあったが、復調への糸口がなかなか見えず、3軍降格という決断が下された。
再生の方法も、驚くべきものだ。「会田(3軍投手コーチ)とも相談したけど、いろんなことを試してみる。とりあえず、ボールを一切持たせない。シャドー(ピッチング)もやらせない。『自分のいい時のビデオを見ておけ』と。それが、今の彼にとっての最善策」。実戦どころか、当面はボールすら握らせない。映像研究などによる座学によってイメージを描くことがメインになるとみられる。
2人は中大の先輩、後輩という関係でもある。過去には日本シリーズのマウンドでサインを見落とした沢村を公開説教したように、重要な局面ではいつも阿部2軍監督のムチが入った。「今、(実技的な)練習をしても何も良くならない。近々、1軍に呼ばれるということは一切ないから、その時間はある。そこを自分でどう捉えてやっていくか」と慎之助監督。11年に新人王、16年にセーブ王を獲得したように、沢村の能力は誰もが認めるところ。リーグ連覇、日本一奪回へ欠かせない存在だからこその荒療治だ。(尾形 圭亮)
【悲報】巨人、今後もオープナー採用ww
首位・巨人が今後も「オープナー」を採用する方針を決めた。原辰徳監督(62)は9日の中日戦(ナゴヤドーム)で救援陣の宮国を先発起用。
本来は先発の今村を2番手で登板させる初の「オープナー」で臨んだ。初回に宮国が2ランを被弾したものの、2番手・今村から7投手が延長10回まで無失点と力投。
何とか引き分けに持ち込んだが、宮本和知投手チーフコーチは10日、「鉄壁なリリーフ陣がいるので毎週日曜日、(今後は)9連戦、13連戦と入ってくるのでそういった意味では、オープナーもできるなという感触は得ました」
と戦術として正式採用を決めたという。
自信の裏には、侍ジャパンでバッテリーコーチを務める村田善則ブルペンコーチ(46)の存在がある。
「ブルペンに村田善コーチがいて、しっかり(打者への)対策を練ってくれる。侍ジャパンのコーチでスコアラー出身。いろんな選手の弱点を知っている。リリーフ陣に対してブルペンで攻め方の塾を開いている感じ。
安心して任せられています」(宮本コーチ)と?村田先生?の役割が大きいという。
「村田善コーチのおかげでブルペン陣がしっかりとした一つのチームになってくれている」とまで信頼している宮本コーチ。
目下、打線は低調気味だが、G救援陣が「オープナー作戦」で打棒復活を待ち続ける。
巨人とDeNA気づけば2.0ゲーム差←これww
もしかしてあるんか?





