絶対に活躍する
2020年08月
巨人・岡本和真ビッグコミック表紙 ビッグベイビーから球界の4番へ…過去にミスターも由伸も丸も登場

(出典 img.5ch.net)
8/25(火) 6:00配信
スポーツ報知
ビックコミックの表紙に登場した岡本和真のイラスト
巨人・岡本和真内野手(24)が、25日に発売される小学館の漫画誌「ビッグコミック」(1968年創刊)の第17号の表紙に起用されることが24日、分かった。
【岡本と比較!】丸佳浩のビッグコミック表紙(19・4・10、小学館提供)
同誌の表紙は芸能、スポーツ、政治などジャンルを問わず「時の人」を似顔絵で登場させることで知られており、創刊号から2年後となる1970年より延べ1200人を超える。岡本も現在、リーグトップを独走する18本塁打をマークするなど旬な人として認められた。原監督から「2代目・若大将」に指名され、チームをけん引していることから「大勝導く若大将」をキャッチコピーとして大きく掲載。11年から同誌の表紙似顔絵を描き続けているイラストレーター・金子ナンペイ氏によって、愛きょうのある笑顔とともに力強くガッツポーズをつくる姿が迫力満点に描かれている。
巨人では過去に長嶋茂雄終身名誉監督(報知新聞社客員)や近年では高橋由伸前監督(スポーツ報知評論家)、FA移籍初年度の丸も登場。メジャー移籍した大谷やラグビー日本代表主将のリーチ・マイケル、19年に全英女子オープンで優勝した渋野日向子らトップアスリートがズラリ。同誌の由田和人編集長は今回の岡本起用に「巨人の4番は球界の4番と言われなくなって久しいが、ついに出てきた! 顔は実績がつくる。ビッグな打者になってほしいです」と期待を込めて説明した。
現在はやや打席結果がついてこない時期を迎えているが、それでも注目を集める雑誌の顔への起用は周囲の期待が高い証拠。ファンの声を背に完全復調して、ビッグなアーチを量産する。

(出典 amd.c.yimg.jp)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a01e0643349942a32c49db20961b115be10b5d9c
岡本和真(24).264(19位) 18本(1位) 45点(1位) OPS.929(4位)←巨人ファンに叩かれ過ぎやろ
WAR2.5(セリーグ3位)
巨人・原監督 スコアラーを数分間?叱責?「サカ・マル・オカ」壊滅で超不穏ムード
巨人・原監督 スコアラーを数分間?叱責?「サカ・マル・オカ」壊滅で超不穏ムード
8/25(火) 5:15配信
東スポWeb
広島空港では普段通りだった巨人・原監督だが…
波乱の前触れか――。首位を走りながらもチーム状態が上がらない巨人・原辰徳監督(62)の導火線にいよいよ火がついた。最下位の広島に屈辱の3タテを食らい、怒りの矛先は裏方スタッフにまで?飛び火?していた。本調子にない坂本勇人内野手(31)、丸佳浩外野手(31)、岡本和真内野手(24)の中心選手3人への風当たりも強まる一方で、何やらキナ臭い空気も垂れ込めている。
【写真】?バット職人?ウィーラーの真剣な眼差し
2位DeNAと4・5ゲーム差あっても、心中穏やかではなかった。敵地マツダで3連敗し、24日に帰京した原監督は広島空港で不気味な?自虐ネタ?を連発した。
「数字(成績)的には(菅野)智之だけだもんな。打撃30傑に誰もいねえみたいなね」と自嘲ぎみに言い放ち「1番バッター、5番バッターっていうのが課題だった。今は1番も2番も3番も4番も5番もだな、へへへ」とかましたのだ。
誰に向けられた言葉かは明白だ。坂本、丸、岡本は昨季5年ぶりリーグVを果たした原巨人の象徴。今季もこの3選手中心に構想が練られたが、思い通りに運んでいないのが現状だ。坂本は打率2割2分7厘で復調気配の丸も同2割5分7厘、18本塁打&45打点で打撃2冠の主砲・岡本も8月は1割9分4厘と下降線をたどっている。
ただ、3人とも足並みが揃わないのは指揮官も?想定外?。「4番・岡本」を除いて流動的なオーダーを組むのも「どこかに『奮起せいや』ということが込められている」といい「やっぱり3人が引っ張られてはダメ。引っ張らないとダメ」とバッサリだった。
日ごとに溜まり続けるウップン…。早く低迷から脱却しないと、思わぬところに火の粉がかかりかねない。実は3連敗を喫した前夜の試合後、球場から選手宿舎へ向かうバスに乗り込む直前に、原監督はあるスコアラーを呼び止め、数分間にわたって?叱責?した。一夜明けて、このやり取りを問われると、指揮官は包み隠さず内幕を明かした。
「スコアラーとして『あるバッターに対して(投手に)どういうふうに指導、伝えているの?』というのをね。伝える側が『このボールから入らなくちゃいけない』とか『ボールから入りなさい』とか、そういうのはすごく後ろ向きな言い方になるでしょ。例えば、超積極的なバッターなら『甘かったら打たれる。初球は厳しめにいかないと』とかね。やみくもに変化球、フォーク、ボールからだと(投手が)苦しくなる。そういうのをスコアラーなんだから選手を助ける、とても良いアドバイスの中で話をするのが大事ということ」
同点の8回から登板した大竹が代打・坂倉に代わりばなの初球で決勝弾を浴びたことと見られるが、本来ならば宿舎やベンチ裏などで行うもの。選手やチーム関係者、報道陣の目が行き届くところで行うのは異例だ。それだけ腹に据えかねていたのかもしれない。
となれば、主力勢も例外とは言えない。原監督が時おり打撃の助言を送ることはあっても、自力での復調を促しているのは信頼の裏返しでもある。飛び火の拡大を防げるかは、やはり?サカ・マル・オカ?のバットにかかっている。
東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/0606933b72b76e42073e37924f6db2d754b99d09





