愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2020年02月



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    どんな愛称になるのかな。

    1 風吹けば名無し :2020/02/04(火) 06:54:24

    巨人・原辰徳監督(61)が3日、岡本に自らつけた愛称「ビッグベイビー」の封印を宣言した。「今年、ビッグベイビー(という表現は)は絶対に使いません。(次の愛称を)何か考えるよ」と現状にふさわしい呼び名を授けるつもりだ。

    それは指揮官の岡本に対する敬意だ。昨季は全143試合に出場。打率2割6分5厘、31本塁打、94打点の成績を残した。
    ベイビーから次の段階へと進んだかと問われた指揮官は「そこは認めるところ。昨年の2月1日とは雲泥の差があるね。1年でかなりのハードルを越えてくれた」とたたえた。

    もう「若手」からは卒業だ。昨年2月3日に行われた若手主体による1軍VS2軍の紅白戦では、1軍の「4番・三塁」で出場したが、今年の初実戦となる4日の紅白戦は出場しない。
    元木ヘッドコーチは「俺が休めと言った。4番だし(昨年)秋の練習の姿も見てね。『オフに体重落として来いよ』って言ったらちゃんと絞ってきた」と説明。
    原監督も「自分で背負うという強い覚悟は感じる」と主力の自覚が芽生えたことを喜んだ。

    それでも岡本本人は「今年は特にやるぞという気持ちで来てますし、ポジション奪われたくないのでしっかりやります」と慢心はない。今年も頼れる4番として、チームをけん引する。


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    実戦でどうなるかですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/04(火) 08:06:53

    85年阪神日本一の4番で元2軍監督の掛布雅之氏(64=HANSHIN LEGEND TELLER)が3日、関西テレビの「報道ランナー」に出演し、
    新助っ人ジャスティン・ボーア内野手(31=エンゼルス)を絶賛した。

    バースの再来を期待されるが「バースよりスイングがコンパクト。
    速いボールに対応する力はバースより上かもしれない」と興奮気味に本家超えの可能性を明かした。

    ボーアが日本で成功するために必要な要素も挙げた。
    「忍耐力」と「ネクストバッター」の存在だ。「ボール球を見極める忍耐力があれば、30本期待できる」。
    4番ボーアの次も相手を怖がらせる強打者が必要とし、「糸井がベスト」と5番に指名。
    「ボーアが一人で(重責を背負って)4番を打つと三振が増えると思う。後ろを打たせるバッターがすごく重要。開幕のポイントになる」と説いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-02031128-nksports-base
    2/4(火) 6:46配信


    (出典 www.nikkansports.com)


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    阪神新外国人ボーア 打撃&守備まとめ Justin Bour


    (出典 Youtube)

    R.バース 7試合連続ホームラン 江川から後楽園場外弾 1986.06.26


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    【プロ野球日本シリーズ1985年】 バースの威圧感すごすぎる


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    怪我しなければ良いですね。

    1 風吹けば名無し :2020/02/04(火) 06:05:57

     巨人の吉川尚輝内野手(24)が4日に宮崎キャンプで行われる1軍対ファームの紅白戦に、1軍の「1番・二塁」で出場することが3日、決まった。二塁手での実戦は昨年4月10日の中日戦(ナゴヤD)以来、300日ぶり。
    昨季は腰痛で長期離脱し、シーズン終盤は外野手に挑戦したが、体調が万全で目指すべき本来の場所に戻ってきた。現状で白紙の正二塁手を、一気につかみにいく。

     昨年12月上旬、新チームの陣容がほぼ固まった頃に原監督に聞いたことがある。パーラ、ビエイラ、そしてサンチェスと新外国人3人の獲得が決まる一方で、FAでの補強は思うように進まなかった。
    優勝した19年シーズンも固定できなかった正二塁手。吉川尚の完全復帰こそ最大の補強になるのでは―。指揮官の答えは、「いや、まさにその通り。本当にそうだよね」だった。

     原監督の吉川尚への期待度は、限りなく高い。安定感とパンチ力を兼ね備えた打撃に俊足、そして何より二塁手としての広大な守備範囲で、「巨人軍の歴史に名を残す二塁手になれる」と話したこともある。19年4月に腰痛でリタイア。
    シーズン終盤での復帰を目指した際には、患部への負担を考慮して外野手としてもプレーしたが、「あいつがレギュラー取るとしたら内野でしょ、二塁でしょ」という言葉に、指揮官の絶対に諦めない思いを感じた。

     尚輝の存在は若林、山本、田中俊ら他のライバルへの影響も大きい。必ず二塁手争いのレベルを一段も二段も上げてくれる。
    それは、はっきりと言うことができる。だから、お願いだ。「けがさえなければ…」という言葉を、今年こそ完全払拭してほしい。(巨人担当キャップ・西村 茂展)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-02040037-sph-base


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