愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    2020年02月



    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)


    確かに二塁手が問題かな。

    1 風吹けば名無し :2020/02/06(Thu) 14:41:23

    「僕がショートのレギュラーになってから、もう13年ですかね。巨人の生え抜きでセカンドのレギュラーを1年間守った人はひとりもいないので。
    チャンスを平等にもらえている中で、誰ひとりとしてつかみきれていないというのは、すごく情けないと思います。もっともっと誰かが、『ジャイアンツのセカンドは俺だ』という気持ちでやってくれないと困ります」
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/202002060001-spnavi


    【【二塁手問題】坂本「ショートのレギュラーになってから、生え抜きのセカンドのレギュラーは1人もいない。情けない」】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    本塁打記録更新出来るかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/06(木) 09:36:21.24

    危機感も吐露「せっかくここまで来たのに、他人に取って代わられるのはイヤ」

    2年連続パ・リーグ本塁打王の西武・山川穂高内野手が、シーズン本塁打の日本記録更新の野望をFull-Countに明かした。

    「今年は飛距離とか、柵越え何発とかではない。(意識を)もっと高いところに置いてます。
    もし『柵越え何発』という原稿を書きたいときは、言ってください。練習の球なら、いつでも打てますから」

    宮崎・南郷キャンプ中の練習の合間、山川はそう言って、いたずらっぽく笑った。

    このオフからバットコントロールを向上させるため、通常のものより長いノック用のバットで打つことを取り入れている。
    昨季は、一昨年の自己最多47本塁打には届かなかったものの、43発を量産し2年連続タイトルを獲得。
    打点も同僚の中村剛也内野手の123に次ぐ、リーグ2位の120をマークした。一方で、打率は.256。
    本塁打、打点は球界トップクラスだけに、残る打率アップを目論んでいるのか。

    「もちろん、打率も高いに越したことないですが、僕は今年が終わった時に、みんなが驚くような数字を出していたい。
    一番は、さらにホームランを打つために確実性を上げる。確実性が上がり、幅が広がって逆方向へも飛ぶようになれば、ホームランももっと出ると思ってやっている。その練習です」と力説した。

    「日本記録の数字は低いと思います」「現役でチャンスがある以上狙います」

    2年連続40発以上でのタイトル獲得も十分すごいが、さらに「みんなが驚くような数字」となると、2013年にバレンティン(当時ヤクルト、現ソフトバンク)が樹立した日本記録のシーズン60本塁打の更新?

    「まぁ、それは、自分が思い描く打撃ができれば、可能性はゼロではないと思います。日本記録の数字は低いと思います」

    えっ、60本塁打は低い!? 確かに、バリー・ボンズが保持するメジャー記録の73本塁打に比べれば少ないが……。

    「もちろん、60本どころか、50本打つのも相当なことですが、打率で日本記録というのはもっての他(シーズン打率の日本記録は1986年の阪神・バースの.389)ですし、
    (60本塁打は)射程圏内ではないですが、現役でチャンスがある以上狙います」と言い切った。

    これだけだと、自信家でビッグマウスのようにも聞こえるが、一方で心配性の一面ものぞかせる。
    プロ7年目だが、プロ入り当初からガンガン打てた選手ではない。
    「プロの世界ですから、一瞬にしてすべてを奪われるかもしれない。イヤですよ、せっかくここまできたのに、他人に取って代わられるのは。めちゃめちゃ恐怖です。正直言って、誰も来ないでほしい」と本音を明かす。

    不安だからこそ、人一倍練習する。このキャンプでも、早出、通常練習をこなした後、さらに特打や体幹トレーニングに取り組むのが日課になっている。
    通算本塁打の世界記録保持者で、現役時代に人並外れた練習量でも知られた現ソフトバンクの王貞治球団会長が、「練習しないと不安でしかたがない」と語っていた姿をほうふつとさせる。

    「不安がない人は、あまり練習しないんじゃないですか? わかんないですけど」と山川。成功しても満足せず、さらなる高みを目指せる才能が、この男にはある

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00679674-fullcount-base
    2/6(木) 7:10配信


    (出典 hominis.media)


    http://npb.jp/bis/players/21425139.html
    成績


    【【記録更新へ】西武山川が激白、本塁打記録更新の“野望”「日本記録の数字は低いと思います」】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    選手もまんざらでもなさそう。

    【【仰天】橋本環奈さん(21)、巨人軍の選手をロックオン!?】の続きを読む



    (出典 www.tfm-sports.co.jp)


    身体だけではないと思う。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/05(水) 16:33:37

    金村義明による野球解説動画「炎のベースボール解説」の第3回! 清宮幸太郎、中村奨成、根尾昴、藤原恭大……。
    ここ数年、ドラフト1巡めから複数球団に指名されるような大物高卒ルーキー野手が注目を集めているが、みないまひとつ伸び悩んでいる。
    自身も鳴り物入りで入団した高卒大物ルーキーだった金村さんは、彼らのどこに注目しているのだろうか。
    ---------

    高卒ルーキーはみんな薄っぺらい!?

    ーーここ数年、毎年のように高卒の大物ルーキーがプロ入りしますが、なかなか活躍できませんね。

    金村:そりゃもう、高卒っていったら、それまでは金属バットで野球をしているわけですからね。すぐに活躍するのはなかなか難しいでしょ。

    去年、新人王獲ったヤクルトの村上宗隆内野手も今年は3年め、開花したのは2年めですからね。

    村上を育てたのは、一昨年、ヤクルトの二軍チーフコーチだった三木肇(楽天新監督)。
    彼が、村上を1年間二軍で4番打者として使い続けました。
    村上には、それに応えるだけの体の強さがあったから、中西太さんの記録(高卒2年め以内でのシーズン最多本塁打と最多打点記録)を抜いて新人王を獲ることができた。

    やはり、金属バットの高校野球から木のバットのプロ野球に入って、1年めから活躍するっていうのは難しいと思います。

    まず、体つきが違いますよね。高校から入団当初は、みんな薄いというか、薄っぺらい体です。

    清原(和博)は、プロに入ってすぐの頃は、まわり先輩たちと比べると薄かったですけど、さほど見劣りはしなかったですよね。

    僕なんかもうひょろひょろでしたからね。高校時代は、木のバットで本格的なバッティング練習なんてしたことなかった。
    プロ入ってから手の平がずるむけになるまで練習して、バッティングはこれっていうのをつかむまで3、4年かかりました。

    清宮幸太郎は昨年、有鉤骨を骨折しました。栗山監督も一年めから、
    「こういう大物を育てるのは難しいなあ」とキャンプ行ったとき言ってましたしね。これからどうして育てていくか、何年がかりでしようか。

    松井(秀喜)にしたって1000日計画とか立てながら育てられた。
    新人のときからあれぐらいのスイングスピードがある人間でもそれくらいかかるわけですからね。

    ロッテの安田尚憲内野手、藤原恭大外野手もこれからでしょうね。
    安田なんていうのはもうそろそろ出てきてもいい頃ですけど、キャンプ行って見るとバッティングコーチがちょくちょく変わってます。その度に指導方法も変わります。
    体の近くでスイングするために、手首縛ってバットを振らせてみたり。見てて「何しとんのかな」と思いましたけどね。まあ色んなバッティングコーチいますから。

    僕らは中西太さんの派閥というか中西道場の門下生ですから、今のヤクルトがやっている打撃理論と一番近い。
    村上を指導しているバッティングコーチは全部中西道場門下生ばっかりですからね。
    杉村繁さん、去年は宮本慎也、石井琢朗とかもいましたけど。
    今年は、その宮本がいなくなり、石井が巨人に行き、どうなるのか、こういうところも面白みがありますけどね。彼らみな育てるのうまいと思いますよ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200205-00070226-gendaibiz-base
    2/5(水) 9:01配信


    【【驚き】問題は薄い体? 金村義明が語る「高卒大物ルーキーが伸び悩むわけ」 高校から入団当初はみんな薄いというか、薄っぺらい体】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    トレードは仕方ないかな。

    1 かばほ~るφ ★ :2020/02/05(水) 12:33:47

    前田健太、電撃トレードでツインズへ…Rソックス・ベッツ&プライスがドジャース移籍の三角トレード
    2020年2月5日 12時14分スポーツ報知

    メジャーリーグ公式サイトなど複数の米メディアは4日(日本時間5日)、
    ドジャース・前田健太投手(31)がツインズに移籍すると報じた。
    キャンプインまで1週間ほどとなった中での電撃トレードとなった。
     
    マエケンのトレードの元となったのはRソックスのムーキー・ベッツ外野手(27)と
    デービッド・プライス投手(34)のドジャース移籍。
    18年に首位打者&MVP外野手のベッツ、通算150勝の左腕・プライスが、
    世界一を狙うド軍に加わることが、この日、明らかになった。
    Rソックス、ドジャース、ツインズの三角トレードとなり、Rソックスはツインズから若手有望選手を獲得する見込みだ。
     
    前田は16年からドジャースに所属。1年目に16勝を挙げて3度の2ケタ勝利をマークするなど、
    これまで4年間で47勝(35敗)、防御率3・87の成績を残した。4年連続でプレーオフにも進出。
    だが、2年目の17年からは、シーズン終盤やプレーオフになると中継ぎに配置転換されていた。
     
    1月17日に都内で自主トレを公開した前田は
    「先発投手として1年間ローテーションを守れるようにしっかり結果を残していきたいですし、
    やっぱり先発ローテーションを1年守ることが僕にとってはすごく大事になってきますし、目標になってくる。
    先発としてしっかり結果を残せるように頑張りたいです」と意気込みを口にしていた。

    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20200205-OHT1T50044.html


    【【仰天】前田健太、電撃トレードでツインズへ…レッドソックス・ベッツ&プライスがドジャース移籍の三角トレード】の続きを読む

    このページのトップヘ