巨人の新外国人「パーラ外野手」、確実性の高い打撃に注目【柴田勲のセブンアイズ】
巨人の新外国人選手、ヘラルド・パーラ外野手(32)の評判がいい。
昨年、ナショナルズのワールド・シリーズ制覇に貢献しており、メジャー通算1312安打、88本塁打を放っている。
長打力はそれほどでもなさそうだが、確実性は高そうだ。決して大振りをせずに、コンパクトに中堅中心に打ち返す。
外野守備にも実績がある。ゴールドグラブ賞を2度受賞。原辰徳監督はいまのところ、右翼での起用を考えており、4番・岡本和真を支える5番が有力視されている。
でも、外国人選手だけは本番を迎えてみないと分からない。いいと思ってもダメなケースがあるし、当然ながらその逆もある。
さて、パーラである。私は打率3割、25本塁打は打つのではないかと見ている。日本の投手の変化球にどれだけ対応できるかがカギだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200212-00607909-shincho-base
2020年02月
【悲報】ノムさん「巨人の原監督? 原の監督としての実績は、カネを使って補強したフロントの功績」
「名将、知将と呼ばれる監督もいないでしょ。
巨人の原監督? 原の監督としての実績は、カネを使って補強してくれるフロントの功績だよ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00000009-nkgendai-base&p=2
【凄い】ロッテ・ドラ1佐々木朗希 キャッチボールで驚愕スライダー 守護神・益田の度肝抜く
「ロッテ春季キャンプ」(11日、石垣島)
ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18)=大船渡=が、個別練習でのキャッチボールで多彩な変化球を披露した。キレ味抜群のスライダーも投じ、守護神の益田直也投手(30)を驚かせた。
一級品は最速163キロの直球だけではなかった。室内練習場で右腕がスライダー、カーブ、チェンジアップを続々と投げ込む。キャッチボールの相手を務めた2年目の古谷が「曲げなくていいよ。怖いから」と悲鳴を上げるほどの鋭い変化だった。
古谷の真後ろで興味深げに見ていたのが益田だ。スライダーに目を丸くし、佐々木朗に握り方などを“質問”。「すごく曲がっていたので、どうやって投げているのかなと思って」。昨季27セーブをマークしたストッパーは「(スライダーを)投げられないので。参考にします。彼はすごい」と何度もうなずいた。
ブルペン捕手を相手にしたキャッチボールでは、力強い直球を投げ込んだ。吉井投手コーチは「疲れていると思うけど、張り切ってやってくれているので順調」と目を細めた。プロ初のブルペン投球は、石垣島キャンプ最終日の13日。万全の準備を整え“令和の怪物”が、実力の片りんを披露する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00000022-dal-base
2/12(水) 7:30配信
【家宝】「月見草と雑草魂…」 上原浩治、ノムさんからの"直筆表彰状”公開「これは家宝です」
プロ野球、元巨人の上原浩治氏が11日、インスタグラムを更新。この日、84歳で亡くなった野村克也さんから生前に受け取ったという直筆の表彰状を公開し、
突然の死を悼んだ。
上原氏は野村さんの急死を受けて、SNSを更新。「直筆の表彰状を貰った人ってほとんどいないでしょう…」と記し、昨年5月にテレビ番組の企画で贈られた、
直筆の表彰状の画像を添えた。
表彰状には「あなたは日本のみならずアメリカでも野球界発展に貢献されました。私は自分を月見草と称しあなたも雑草魂と称されていましたね」などと
上原へ向けたメッセージが直筆で書かれている。
上原氏は続けて「これは家宝です!! 本当にありがとうございました」と感謝を記した。
THE ANSWER編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200211-00104391-theanswer-base

(出典 pbs.twimg.com)
【仰天】巨人・岡本が侍J三塁取り! 坂本コンバート頓挫でチャンス到来!!
巨人・岡本が侍J三塁取り 坂本コンバート頓挫でチャンス到来
2/12(水) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00000010-nkgendai-base
>それに対し三塁は人材難にあえぐ。ソフトバンクのベテラン松田、西武のユーティリティープレーヤー外崎ら、決め手に欠くのが現状だ。
>侍ジャパン関係者がこう言う。
「もし、代表で坂本が三塁に回るなら、岡本の選出は難しかった。遊撃と比べて三塁は手薄で、稲葉監督が頭を悩ませているポジション。もちろんシーズン前半戦の活躍次第ですが、坂本が遊撃に専念すると決まれば、岡本には代表入りの大きなチャンスとなる」
> 岡本は2018年の「日米野球」で侍ジャパンに初選出されたが、主要国際大会で招集された経験はない。「まずはチームのこと。チームとしてしっかりやらないといけない立場」と気を引き締めたが、坂本先輩のおかげで、一気に五輪への視界が広がったといえそうだ。





