日本ハム斎藤佑樹投手(31)が2日、札幌市内の球団事務所で契約更改交渉に臨んだ。
交渉後の会見では年俸の増減は明言せず、「サインはしました。(金額には)満足です」と笑顔。
球団からは「今シーズンを振り返ってのことと、来季も期待していますと話してもらいました」と話した。
9年目の今季は2年連続で未勝利(0勝2敗、防御率4・71)に終わったが、登板試合数は3年ぶりに2桁となる11試合。
4月4日楽天戦(楽天生命パーク)ではショートスターター(1回2/3、3安打3失点)として、8月6日オリックス戦(札幌ドーム)では第2先発(3回、4安打4失点)としても登板した。
◆斎藤の年俸推移と成績
11年 1500万円 19試合6勝6敗、防御率2・69
12年 3000万円 19試合5勝8敗、防御率3・98
13年 3500万円 1試合0勝1敗、防御率13・50
14年 2800万円 6試合2勝1敗、防御率4・85
15年 2500万円 12試合1勝3敗、防御率5・74
16年 2300万円 11試合0勝1敗、防御率4・56
17年 2000万円 6試合1勝3敗、防御率6・75
18年 1830万円 3試合0勝1敗、防御率7・27
19年 1600万円 11試合0勝2敗、防御率4・71
(金額は推定)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-12020218-nksports-base
12/2(月) 11:27配信
2019年12月
【仰天】ソフトB・バレンティンに2年総額約10億円背番号「4」提示へ! 誠意を尽くすのが大事!
ソフトバンクが獲得に乗り出すバレンティン
ソフトバンクが獲得に乗り出すヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(35)に対し、愛着のある背番号「4」を提示することが1日、分かった。バレンティンは自由契約選手としてきょう2日に公示され、他球団との交渉が可能となる。ソフトバンクは2年契約で総額約10億円とみられる好条件とともに、背番号でも誠意を尽くす。
今オフ最大の補強に向け、ソフトバンクは万全の準備を進めていた。「ずっと注目してきた選手。獲得を目指す選手に対して、年俸だけでなく、あらゆる面で誠意を尽くすのが大事」と球団関係者。近日中に行われる交渉の席で、ヤクルト時代から背負ってきた背番号「4」を提示する。
チームでは今季まで川島が背負ってきたが、既に川島には背番号の変更を打診済み。実直な川島も快く受け入れたもようで、背番号の変更は近日中に発表される見通しだ。バレンティンにはヤクルトも2年契約を提示して残留交渉を続けてきたが、11月29日に奥村政之編成部国際担当部長が「交渉はタイムアップ。合意に至らなかった」と説明。他球団で唯一、獲得に向けて調査を続けているソフトバンクへの移籍が濃厚となっている。
そのソフトバンクは、交渉が解禁されるきょう2日にもバレンティン側に連絡を入れ、近日中に球団関係者が接触を図るとみられる。「速攻アタック」では背番号に加え、出来高や再契約金などを含めると、最大10億円規模の大型契約も用意。移籍となれば、バレンティンは東京から福岡へ生活の拠点を変えることになるが、過去にはFAで獲得した内川や松坂らのように、生活環境面でのバックアップにも実績がある。
バレンティンは今季途中に国内FA権を獲得し、来季からは外国人選手枠を外れて日本選手扱いとなる。キューバ政府との交渉となるグラシアルとデスパイネが残留し、13年にプロ野球記録のシーズン60本塁打を放った通算288本塁打を誇る大砲が加われば、3年ぶりのリーグV奪回と4年連続の日本一に向け、他球団を圧倒する強力打線が組める。周到な準備を進めてきたソフトバンクが交渉解禁とともに動きだす。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00000050-spnannex-base
【仰天】巨人・陽岱鋼の年俸3億円で契約更改にファンから異論噴出!
巨人の陽岱鋼外野手(32)は11月26日に球団と契約更改を行ったが、これが巨人ファンのブーイングを浴びている。同日のサンケイスポーツ(電子版)「巨人・陽岱鋼、現状維持の3億円で更改『悔しいシーズン』」から契約内容を引用させていただく。
***
《東京・大手町の球団事務所で契約更改交渉に臨み、5年契約4年目となる来季へ現状維持の年俸3億円でサインした(金額は推定)。
「優勝については素直にうれしい。レギュラーでやっていかないといけないと思った。悔しいシーズンだった」
今季は巨人移籍後では最多の110試合に出場したが、先発起用の減少に伴い移籍後最少の231打席に止まり、打率・274、4本塁打、21打点。盗塁は15試合の出場だった2009年以来の「0」だった。》(註:デイリー新潮の表記法に合わせた、以下同)
一方、今季503打席、打率・284、13本塁打、55打点、盗塁9の記録を残した亀井義行(37)の契約更改はどうだったのだろうか。
念のため陽と記録を比較してみよう。亀井の打席数は2・1倍、打率は1・03倍、本塁打は3・25倍、打点は2・61倍、盗塁は0に対して9――――打者としての成績は全ての面で亀井が陽を上回った。
この成績を踏まえ、NHK NEWS WEBに掲載された「巨人 亀井が契約更改 推定4000万円アップで年俸初の1億円突破」をご覧いただこう。
《プロ野球・巨人のベテラン、37歳の亀井善行選手が推定で4000万円アップの年俸1億1000万円で来シーズンの契約を更改しプロ15年目で初めて1億円の大台を突破しました》
個人成績は全て上回った亀井だが、なぜか年俸だけは、陽の3分の1と逆転されてしまうのだ。これにはネット上でも異論が相次いだ。ツイッターから引用させていただく。
《陽岱鋼が3億なら、亀井さんは10億やで》
《高木京介3000万 メルセデス1100万 陽岱鋼3億 亀井1億1000万》
《陽岱鋼が「僕は3億に相応しくありません。僕の3億は亀井さんに全てあげてください、僕は5000万くらいで十分です」こんなこと言ったら陽岱鋼の一生ファンやってやるわ》
《陽岱鋼が3億は流石に草 外野は丸も亀井もいて居場所なくて代打要員でも代走要員でも微妙なのにただベンチにいるだけで3億もらえるんか》
続きまーす
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00595756-shincho-base
【驚き】イチロー氏の草野球初戦は大勝! 3安打&131球完封16K!
詳細はリンク先をご覧ください。
イチロー氏の草野球初戦は大勝 3安打&完封16K
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201912010000418.html
日刊スポーツ [2019年12月1日15時41分]
★野球とサッカーの対立を煽る、業者スレ立て人を芸スポ+から追放しよう★
【CB】悪質スレッド報告とスレ立て人資格★CAP停止(実質自治スレ)★241
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574992494/
・悪意のあるスレッド
・誤解を招くスレッド
・ほぼ同じ話題の重複スレッド
・政治や災害それ自体のスレッド
など、お気軽にご報告ください。
スレッド検索にこちらもご活用ください。
http://www.kusanone-net.com/news_search.php?str=%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%A9+%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85%E5%90%91%E3%81%91+%E4%B8%8D%E4%BA%BA%E6%B0%97&ita=8
【マジか】巨人が狙う豪腕ビエイラ。「プロとは思えない」“ノーコン”ぶりが全米で話題に!
巨人が新外国人候補として、ホワイトソックスのチアゴ・ビエイラ投手(26歳)をリストアップしていることが分かった。
ビエイラはメジャー通算23試合で防御率7.36と成績は残していないのだが、日本でも話題になりそうな面白いエピソードを持っている。
彼を語る上でぜひ3つのキーワードに注目してほしい。
①珍しいブラジル出身メジャーリーガー
ビエイラは2017年にマリナーズでメジャーデビューし、史上4人目のブラジル出身メジャーリーガーとなった。
「ブラジルで野球?」と疑問に持つ方もいるかもしれないが、13年の第3回WBCで本大会に出場するなど力を徐々に付けていて、ビエイラもWBC予選でクローザーを務めて同国の本戦初出場に貢献している。
ビエイラいわく、ブラジルはサッカーが一番人気のスポーツだが「俺はずっと野球が大好きだったんだ!」と根っからの野球小僧だったそうだ。
②速球のスピードは大谷以上!?
ビエイラの武器は、マイナーの球場ガンで103マイル(約166.7km)を計時したこともある超スピードボールだ。
この数字は16年に大谷翔平(現エンジェルス)が記録した165kmを上回っていて、巨人入りが決まれば日本記録更新も視野に入ってくる。
「計測ミスじゃないの?」という声もあるだろうが、メジャーデビューした17年以降も99.2マイル、18年は96.5マイル、今年も97.5と、
「平均」球速でこれだけの数字を残しているのだから、そのスピードは本物と見ていいだろう。
もっとも、この豪腕でありながらメジャー通算23試合で防御率7.36、
マイナーでも224試合で4.77と平凡な数字しか残せていないのにも理由がある。
一つは渡米してから変化球(スライダー)を学び、まだまだ精度が低いこと。
もう一つは、剛速球の回転数は平凡で、球速の割に打者がスピードを感じず、空振りを多く奪えていないことが関係していそうだ。
③全米話題の「ノーコン」ぶり
メジャーで結果を残せていないビエイラだが、「一度」だけアメリカを沸かせたことがあった。それも、デビュー戦の投球練習中に。
ウォーミングアップの最後の1球、いつも通りワインドアップで放り投げた速球は……捕手と左打席の外にいた主審の間を一瞬でぶち抜きバックネットへ(もし左打者がいたらある意味、ジャストミートしていた?)。
それでいて本人は涼しげにマウンドを降りていく姿が話題を呼び、SNSで「プロとは思えない(笑)」
「最高の投球練習」「審判の表情見た?(笑)」と盛り上がった。その後は残念なことに(?)大暴投はしていないが、ビエイラの来日が決まったら「投球練習」にもぜひ注目して見てほしい。
12/1(日) 18:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00006469-thedigest-base





