<ヤクルト5-1阪神>◇25日◇神宮
阪神鳥谷敬内野手が試合後に意味深なコメントを残した。4回を追う9回1死に代打で出場し、マクガフから遊撃内野安打。
今季最後の神宮を終えた38歳は「自分もこれが最後になるかもしれないので、いい打席だったと思います」と発言した。今季遊撃での先発は8試合にとどまっている。
調整が難しい代打起用が続く中、今カード3連戦で3打数2安打だった。
日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201908250001183.html

(出典 www.nikkansports.com)
2019年08月
【巨大戦力?】巨人の戦力はどうなんだろう
DeNAと巨人のゲーム差6(8/25現在)
たった6ゲームしか差つけれないとか巨人も弱くなったな
【何と】楽天・和田恋がプロ入り初の1試合4安打&3打点の活躍!
● 西武 2 - 14 楽天 ○
<17回戦・メットライフ>
楽天打線が13安打14得点と爆発。連敗を2で止め再び貯金1とし、2位・西武とのゲーム差を再び2.5に縮めた。
楽天は初回、4番・ブラッシュの2点適時二塁打で先制。今季75打点目をマークした助っ人は「打ったのはストレート。先制のチャンスだったからね。なんとか食らいついたよ」と振り返った。
5回は9番・堀内の適時二塁打で3点目を奪うと、2番・島内も適時二塁打で続き4点目。さらに、浅村の28号2ランで6-0とリードを広げ、浅村は「打ったのはシンカー。しっかり振れました」と話した。
6回以降も7番・和田の3打席連続適時打などで8点を追加。今夏巨人からトレード加入した若き大砲は、プロ入り初となる1試合4安打&3打点と大暴れした。
先発の石橋は要所を締める投球。4四球を与えるなど制球に苦しんだが、6回を5安打2失点にまとめ自己記録を更新する6勝目(6敗)を挙げた。
西武は投打とも振るわず連勝は2でストップ。先発の十亀は6回途中7失点と踏ん張れず、今季5敗目(4勝)を喫した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00200741-baseballk-base
8/25(日) 20:22配信
https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/pl2019082504.html
試合スコア
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/1862126/
【9回表】4安打の大暴れ! イーグルス・和田の14点目を奪うタイムリー! 2019/8/25 L-E
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/1862141/
8/25 ライオンズ対イーグルス ダイジェスト
【驚き】星稜・奥川 ドラフトは巨人で決まり??
石川・星稜高校のエースとして、チームの準優勝に貢献した奥川恭伸。その右腕が巨人・高木京介と親戚関係にあることを一部スポーツ紙が報じている。
報道によると、この関係は奥川のいとこが高木の妻ということによるもので、甲子園出場前後には高木から奥川に対して直接激励の言葉もかけられていたという。
今秋のドラフトで1位指名が確実視される右腕と、ブルペン陣の一角として首位・巨人を支える左腕に意外なつながりが存在していたというこの一件。
これを受けてネット上には「こんなつながりがあるとは知らなかった」との声が多数寄せられているが、その一方で「巨人の単独指名決まりじゃん」、
「指名に向けて外堀を埋めてきてる感」、「これは新手の囲い込み」などと、今秋のドラフトを心配する声も少なくない。
奥川に関する報道の中では、他にも巨人と関連付いた内容が伝えられている。例えば、奥川が使用するグラブは菅野智之モデルのもので、今大会では新調して使用。
大会前にはその菅野から評価されていたことを知り、喜ぶ一幕もあったという。
加えて、奥川が所属する星稜高校は、“ゴジラ”の愛称で親しまれた松井秀喜氏を輩出した学校でもある。
ちなみに、松井氏はチームの戦いをネット中継で全試合観戦していたといい、大会終了後にはねぎらいのコメントを寄せてもいる。
もちろん、こうした周辺情報の多寡にかかわらず、他球団も欲しいと思えば奥川を指名することはできる。
ただ、過去の巨人のドラフトを振り返ると、長野久義(2009年/日本ハム、ロッテの指名を拒否)、
澤村拓一(2010年/大学時代の監督が巨人OB)、菅野(2012年/原監督の甥・日本ハムの指名を拒否)といった“相思相愛”の選手はいずれも一本釣り。
このことを考えると、場合によっては巨人との競合を避けるために、奥川から手を引く球団が出てくる可能性も否定はできない。
当初は奥川ではなく、岩手・大船渡の佐々木朗希を評価していたという巨人。仮に狙いを切り替えたとなれば、先述したような奥川と巨人のつながりは他球団に対する強烈な“牽制球”となるかもしれない。
ただ、肝心のクジ運はというと、巨人は2016年(田中正義/ソフトバンク)、2017年(清宮幸太郎/日本ハム)、2018年(根尾昂/中日)と、3年連続で当たりクジを逃し続けているが….
http://dailynewsonline.jp/article/1978061/
2019.08.25 06:30 リアルライブ





