| “大独走”巨人の中で「不振の4番」が激白! 岡本和真「夏はハイエナ作戦で打ちまくります」 - ZAKZAK これが“ブレーク2年目”のジンクスなのか。1軍に定着した昨季、巨人の第89代4番打者として史上最年少の「打率3割・30本塁打・100打点」を達成した岡本和真内野… (出典:ZAKZAK) |
“大独走”巨人の中で「不振の4番」が激白! 岡本和真「夏はハイエナ作戦で打ちまくります」
https://www.zakzak.co.jp/spo/news/190712/bas1907120002-n1.html
--しゃべりの調子が出てきたようで。ここまでの自分の成績について
「みんなどこが変わったとか、ここがおかしいとか言いますけど、打率2割5分でここまで言われるのもこのチームくらいでしょ。
去年の前半戦と本塁打の数も変わらないし(16本→15本)。ただ実際、去年は甘い球が多かった。今年はだいぶ減って、4打席で1球だけとかの日もある」
--相手バッテリーの攻め方が厳しくなった
「というより、今年は(坂本)勇人さん、丸さんがいつも塁に出て、得点圏で回ってくることが多い。
そりゃ、向こうも『打たれるか!』って集中して投げてくるから、甘い球も減りますよね。
そこを仕留められないのは僕の技術不足。難しいですね、野球って。そうとしか言いようがない。これも経験だし、やりがいはあるんで」





