愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
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トになります。

    2018年12月



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    これは怒りの矛先が違うと思う。プロテクトの難しさが有りそう。
    FAで人的保障が有るから、一人は移籍になるね。

    1 pathos ★

     チーム事情を考えれば、内海をプロテクト枠から外したのは苦渋の決断だっただろう。先発左腕は17年13勝とブレークした田口麗斗、18年は若手の今村信貴、メルセデスが頭角を現し、今季5勝に終わったベテランの内海は優先順位が低くなっていた。西武移籍は内海にとっても野球人生の大きなプラスに働く可能性がある。エース菊池雄星のメジャー挑戦で左の先発がコマ不足の中、登板機会のチャンスも巨人より増えるだろう。パ・リーグの野球を経験することで、将来指導者になった時の大きな財産になる。

     ただ、巨人ファンは生え抜きの功労者の扱いに割り切れない思いがある。右肩痛で最近2年間では数試合しか実戦登板していない37歳の岩隈久志を獲得し、入団以来15年間巨人一筋の36歳の内海が退団した。「これは補強になっているの?」と疑問を呈する声も多い。怒りの矛先は思わぬ方向に向いている。内海が人的補償で西武移籍のニュースが流れると、「炭谷いらないから内海返してください」「丸の人的補償ならともかく炭谷でしょ?西武の3番手捕手はいらない」と炭谷獲得を疑問視する書き込みが目立った。

     炭谷に非はまったくない。だが、シーズンで結果を出せなければ西武在籍時とは比べられないほどの批判の声が耳に入ってくるだろう。大きな重圧と闘うのは、巨人にFA移籍した選手の宿命でもある。炭谷と内海。複雑な感情を胸に秘め、来季は野球人生の特別な年になるだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00000097-sasahi-base


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    阪神 長距離砲マルテの獲得を発表 メジャー通算30発、新4番筆頭候補として期待(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
    阪神は28日、新助っ人野手のジェフリー・マルテ内野手(27=前エンゼルス)と正.
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 images.gunosy.com)


    阪神も結構補強していますね。外人は使ってみないと分からないからね。

    1 砂漠のマスカレード ★

    阪神は28日、新助っ人野手のジェフリー・マルテ内野手(27=前エンゼルス)と正式契約を結んだことを発表した。背番号は31に決まった。

    マルテは球団を通じて「日本でプレーする機会を与えてくれた阪神タイガースに感謝したいと思います。
    神様が阪神タイガースに導いてくれたのだと思います。自分の持っているものをすべて出し、ベストを尽くしてタイガースに貢献したいと思います。Go Tigers!」と喜びを語った。

    ドミニカ共和国出身のマルテは、メジャー通算30本塁打を誇る長距離砲。
    今季は90試合出場、打率・216、7本塁打、22打点に終わったが、16年には88試合出場、打率・252、15本塁打、44打点をマークしており、来季の新4番筆頭候補として期待が掛けられている。

    また球団はこの日、来季から新加入する前中日のオネルキ・ガルシア投手(29)の背番号を77と発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000104-spnannex-base
    12/28(金) 13:15配信

    https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/teams/player/fielder/455738
    成績


    (出典 Youtube)



    (出典 Youtube)

    HOU@LAA: Marte goes deep to add to Angels' lead


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://i1.wp.com/proyakyu-*1dai.net/wp-content/uploads/2018/12/jefrymarte001.jpg

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ソフトバンクでのポスティングは無理じゃないかな。

    1 砂漠のマスカレード ★

    ソフトバンクの千賀滉大投手(25)が28日、ヤフオクドーム内で契約更改交渉に臨み、年俸1億2500万円から3500万円アップの1億6000万円に、新たに出来高も得てサインした。(金額は推定)

    リーグ3位タイの13勝を挙げたものの、故障などで出場選手登録を4度抹消された。
    規定投球回(143回)に2イニング届かず、防御率は3・51。
    それでも3年連続2桁勝利への評価に「もっともっと頑張らなきゃダメだなと。来年もそうだし、一年間を通して投げて、大事な試合で千賀っていう名前が挙がるように頑張りたい」と気を引き締めた。

    一方で、昨年オフの契約更改でも球団に訴えていたポスティングシステムを利用しての米大リーグ移籍について、あらためて直訴。
    順調でも海外FA権取得時には30歳をすぎる状況で、早期の挑戦を目標に設定することで自身の励みにしたいという。

    球団はポスティングを認めておらず、同様の姿勢を強調された千賀ながら「話す場を設けてくれるということだった」と、今オフからの代理人も伴った交渉で、まずは来年1月の会談を取り付けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00010018-nishispo-base
    12/28(金) 12:39配信

    http://npb.jp/bis/players/01005133.html
    成績


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    巨人原監督ピリピリ…丸の「人的補償」はやはり投手か? - ニフティニュース
    原辰徳監督(60)も気が気じゃない――。 広島からFAで丸佳浩(29)を獲得したことで生じる「人的補償」のことである。すでに広島側に提出しているプロテクトリスト「28人」 ...
    (出典:ニフティニュース)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    広島への人的保障は、まだ不明ですね。内部で吟味しているかも知れないですね。

    1 砂漠のマスカレード ★

    原辰徳監督(60)も気が気じゃない――。

    広島からFAで丸佳浩(29)を獲得したことで生じる「人的補償」のことである。すでに広島側に提出しているプロテクトリスト「28人」以外から誰かが指名される見込み。
    26日現在、まだ返答がないため、年内か年明けか、ヤキモキしているというのだ。

    以前、巨人と人的補償のやりとりをしたという某球団の担当者がこう明かす。

    「リストを出す前に両球団の駆け引きがあるんです。こちらは指名するかもしれない巨人の選手の実力を二軍戦の映像などを見てチェックする。
    あとは選手の性格を調べますが、リストを作る側の巨人の神経の使いようはハンパじゃない。
    原監督が関係者を通じて、投手にするの? 誰? といった感じで探りの電話が入ったり……。
    原監督は投手を重視しているから、気にしていると言ってましたね」

    確かに原監督は「野球は投手」が持論。1年前に右肩を手術してリスクのある岩隈久志(37)を獲得したのも「投手は何人いてもいい」という考えからだ。

    先週、同じくFAで炭谷銀仁朗(31)を獲得した人的補償として、元エースで投手陣のリーダー格だった内海哲也(36)が西武に流出した。
    ネット上にはリストから外した原監督への批判、非難があふれている。
    巨人の有力OBからも「内海は絶対に出しちゃいけない選手だった」などと苦言を呈されるありさまだ。

    「内海は叱咤激励しながら育てた生え抜きの元エースだっただけに、さすがに原監督もショックだったみたい。
    リストから外している時点で指名されることは想定していても、まさか、という思いと反響の大きさは想定外だったようです」(チーム関係者)

    ここ10年の巨人の人的補償を見ると、藤井、一岡、平良、高木勇、そして内海。
    流出した大部分が投手で、しかも移籍先で活躍しているのだから、ナーバスにもなるわけだ。

    原監督はさらに大補強による現有戦力のモチベーション低下を危惧している。
    来季から一軍の公式戦に出場可能な選手登録枠は1人拡大され、29人になる予定。
    指揮官はこの枠を投手で使うとし、「選手にとってモチベーションは上がる」と話したのも危機感の表れだろう。

    しかし、原監督がいくら心配しようが、FA補強の代償だから自業自得。
    広島の標的は、戸根や中川といった救援ができる左腕ともいわれるだけに、覚悟した方がいい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000011-nkgendai-base
    12/28(金) 9:26配信


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    甲斐キャノンの6500万円更改は安い?高い? なぜ捕手査定は難しいのか(THE PAGE) - Yahoo!ニュース
    ソフトバンクの甲斐拓也(26)が26日、福岡で2度目の契約更改交渉に臨みサインした。複数の報道による推定年俸は1度目の提示から1000万円増え計2500万円アップ ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 i.ytimg.com)


    捕手の評価は結構難しいかも知れないね。

    1 砂漠のマスカレード ★

    ソフトバンクの甲斐拓也(26)が26日、福岡で2度目の契約更改交渉に臨みサインした。
    複数の報道による推定年俸は1度目の提示から1000万円増え計2500万円アップの6500万円でのサインだったという。

    今季は111試合に先発マスクをかぶり133試合に出場した。自己最多である。
    盗塁阻止率は、12球団トップの.447を誇り、ゴールデングラブ賞に輝いた。

    広島との日本シリーズでは、シリーズ新記録となる6連続盗塁阻止をマークしてMVPを獲得した。
    “甲斐キャノン”と呼ばれた強肩で広島の機動力を封じ込んだ守備が評価されての異例の受賞となった。
     
    だが、シーズンの打撃成績でいえば打率.213、7本塁打、37打点、出塁率.274、得点圏打率.250で、試合途中から高谷裕亮(37)に代わる場面も多く規定打席にも達していない。
    打点はパ・リーグ全体のランキングで言えば37位、67本という安打数は43位というものだった。
     
    打撃成績では、アピール材料がないため、甲斐は、捕手の守備貢献度についての再検討を訴えて一度目の交渉は保留。 
    捕手の守備査定が議論になった。

    結局、守備面での貢献が再評価されて6500万円という数字に落ち着いたようだが、これは高いのか、安いのか。
     
    ヤフーが11月19日から27日まで行った「甲斐の年俸はいくらが妥当か?」というアンケートによると、5474票が集まり、トップは30パーセントの1億円以上。
    2位が24.8パーセントの8000万円以上1億円未満で、今回の6500万円に相当する6000万円以上8000万円未満は23.4パーセントで3位だった。
    この調査結果は、すべての人たちの意見を集約したわけではないが、甲斐の年俸に関心のある人たちの意識としては「安い」という部類に入るのだろう。
     
    おそらく“甲斐キャノン”と呼ばれた日本シリーズでの活躍が印象として強く残り、肩の抑止力、チーム貢献度をもっと評価すべきとの意見なのだ。
     
    捕手として千葉ロッテで活躍、優勝したWBCでは“世界一捕手”として評価を受けた評論家の里崎智也氏は、
    「選手と球団のお互いが納得した時点で、それが適正年俸ということなんでしょう」と、今回の甲斐の6500万円の「安い」「高い」には言及しなかったが、捕手の守備査定については非常に難しいという意見を持つ。

    「そもそもプロ野球の査定って結局、どんぶり勘定なんです。
    ヒット1本いくら、盗塁ひとつ刺していくらなんていう絶対的な年俸基準はありません。
    優勝したチーム、負けたチーム、球団の資本によっても査定基準も年俸は変わってきます。だから、こういう議論が出てきます。
    捕手の守備については、他人に左右されるものが多いですよね。
    リードは投手次第、盗塁阻止も投手のクイックを含めた共同作業です。他人に左右されないものは、キャッチング、ブロック、スローイングの技術しかない。
    そこを誰がどう評価できるんですか? ひとつひとつの送球がストライクだったか、どうかに査定をつけることは難しいでしょう。
    そう考えると、キャッチャーで高い年俸を勝ち取るには、打たないことには話にならないんです。
    日本だけでなくメジャーでも破格条件を勝ち取っている捕手は打っている選手です」

    確かに過去に高年俸を勝ち取ってきた捕手のほとんどがタイトルホルダーや2000本安打達成者である。
    古くは野村克也氏が3冠王、古田敦也氏も首位打者タイトルをとり、谷繁元信氏も2000本安打を達成している。
    今シーズンのベストナインの捕手部門も甲斐ではなく、西武の森友哉(23)で守備より打撃面が評価された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010000-wordleafs-base
    12/27(木) 5:00配信

    http://npb.jp/bis/players/91595133.html
    成績


    【【査定】甲斐キャノンの6500万円更改は安い?高い?なぜ捕手査定は難しいのか!www 】の続きを読む

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