| DeNA・ラミ監督 中井はスーパーサブ起用へ「非常に使い勝手良い」 - スポニチアネックス Sponichi Annex DeNA・ラミレス監督が、巨人を戦力外となりトライアウトを経て新加入した中井を「スーパーサブ」として起用する方針だ。「内野も外野も守れるし、代打もできる。非常に ... (出典:スポニチアネックス Sponichi Annex) |
DeNA・ラミレス監督が、巨人を戦力外となりトライアウトを経て新加入した中井を「スーパーサブ」として起用する方針だ。
「内野も外野も守れるし、代打もできる。非常に使い勝手が良い。基本的にはユーティリティーとしてバックアップと考えている」。
巨人時代には非常事態に備えて捕手の練習を行ったこともあった。指揮官は来季、捕手2人体制を基本線としており「第3捕手」の役割を担う可能性もある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00000035-spnannex-base
12/29(土) 6:00配信
>>1
甘い球見逃し、打ち損じファール、クソボールで三振
使い勝手が良さそうで打撃のパンチ力もありそうで、使ってみたらあんなもの、ってのが中井の10年だからな
>>2
それで10年ぐらいプロにいるんだからある意味では成功だな
巨人に入団したときには次の四番と言ってたのにな
>>3
4番やったよ
典型的な器用貧乏か
>>9
不器用貧乏
消火器と同じでしかるべきところに置いとくとしっくりくるけど
いざ火事になったら使い方がよくわからない
>>10
この例え秀逸だわ
亡くなった木村拓也コーチの劣化版みたいなもん?
>>13
それはキムタクに失礼だろ
寺内から守備と藻類を抜いた感じ、ってとこかな
>>20
何が残るんですかね…
スーパーサブねぇ
遊撃として入団→坂本や寺内の壁は厚く、Eレベル
↓
二塁や三塁を守る→あれ?D~Eレベル、しかも足早くない
↓
外野を守るように→D~E、まあこんなもんか
↓
一塁の聖域が故障がち→一塁も守る
結果(過去も含めて)
バッテリー以外を守れる!!
>>33
外野に回るより一塁始めたのが先だぞ。
DH制度がセリーグにあったらもう少し違う野球人生だったような気がするな。
打撃が特色だったのに、出場機会を求めて守備位置のたらい回し。
一瞬光った年には無理な守備で膝の怪我で残りのシーズンを棒に振って戻ってきたらただのになってた。
あと、見るたびに打撃フォームも変わってた。振り子っぽくなってたり、山田哲人丸写しになってたり。
この点は大田泰示と似たり寄ったり。入ったチームも合わなかった。
>>44
DHはメンタル強くないと務まらない
打撃不振でも守備走塁で貢献できるという逃げ道がないからだ
甘い球見逃すんだよね。
で難しい球振ってため息が出るような凡打が多い。
惜しい!とかはあまりない。
どこでも守れるからせっかくたくさんのチャンスを与えたのに、全く活かせず。
とにかく同じ凡打するにしても内容が悪いイメージあるわ。
長打力あるならいいんだけどそれもないし。
>>48
原辰徳みたいだな。


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