| 【巨人】丸、古巣・カープ対策法「言える範囲で伝えます」 - スポーツ報知 巨人の丸佳浩外野手(29)が20日、自主トレを行ったG球場で、昨年7勝17敗1分けと巨人が苦手にした古巣・広島への対策について「自分の言える範囲で(広島在籍時に) ... (出典:スポーツ報知) |
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000127-sph-base
| 【巨人】丸、古巣・カープ対策法「言える範囲で伝えます」 - スポーツ報知 巨人の丸佳浩外野手(29)が20日、自主トレを行ったG球場で、昨年7勝17敗1分けと巨人が苦手にした古巣・広島への対策について「自分の言える範囲で(広島在籍時に) ... (出典:スポーツ報知) |
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| 先輩・小笠原が仰天! 中日ドラ1根尾の“マジメ過ぎる”生活 声かけたら「もう寝ます!」(夕刊フジ) - Yahoo!ニュース 読書が趣味で多いときには月20冊以上。テレビは見ない。マジメ過ぎる中日のドラフ. (出典:Yahoo!ニュース) |
読書が趣味で多いときには月20冊以上。テレビは見ない。
マジメ過ぎる中日のドラフト1位、根尾昂内野手(18)=大阪桐蔭高=が注目を集めている。
今月7日の新人合同自主トレ初日には約150人の報道陣が詰めかけ、
2日目には竜党で知られるスピードワゴンの井戸田潤(46)が在名テレビ局の取材で球場に訪れた。
在名メディア関係者は「久々に全国区の若手が入った。一挙手一投足を追うかいもある」と喜ぶ。
そんな騒ぎを尻目に、スーパールーキーは「見られた中で結果を残せるようにしたい。
早く(プロに)慣れるのが一番。キャンプ、シーズンに向けて体を作ることが大事」と落ち着き払っている。
そんな後輩に、根尾と同じく高校3年の夏に全国制覇を果たし、
2015年ドラフト1位で入団した小笠原慎之介投手(21)は、
「いま振り返って、自分には彼のような余裕はなかったですね。まあ、ひと言でいえばスゴイと思います」と感心しきりだ。
「先日も夜のまだ早い時間に、寮の大広間でテレビを見ていて、彼が通ったので声をかけたら『もう寝ます!』と」
と目を白黒させる。
根尾は「見ないので」と自室にもテレビを置いていない。
1年目から品行方正で地頭の良さを発揮する半面、やんちゃな先輩も多いプロの世界で
浮いてしまわないか心配になるが、小笠原は「僕個人の考えですが、今のスタンスでいいと思いますよ。
接触する時間は短いですが、フランクに話せば、そのままフランクに返してくれますから。
皆がおちゃらけてたらチームが締まりませんし、彼のキャラが生かされるポジションでやれると思いますけど」とみる。
センパイも一目置く根尾は、2月のキャンプでも話題を振りまきそうだ。(山戸英州)
https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20190119-00000005-ykf-spo
| 低く伸びる遠投披露 日ハム吉田の「下半身」に周囲も絶賛 - ニフティニュース 「下半身の使い方が上手だ」 日本ハム1位の吉田輝星(金足農)が早くも、チーム内で高評価を得ている。 新人合同自主トレ第3クール初日(16日)、ランニング、キャッチ ... (出典:ニフティニュース) |
「下半身の使い方が上手だ」
日本ハム1位の吉田輝星(金足農)が早くも、チーム内で高評価を得ている。
新人合同自主トレ第3クール初日(16日)、ランニング、キャッチボールをこなした後、外野ノックで遠投に取り組んだ。18日にはプロ初のブルペン入りで立ち投げを行う予定で、本人が「久しぶりに力を入れて投げた」というボールは、ノッカーをめがけて低い弾道でグングン伸びた。
バネのようなしなやかさがあり、投げ終えた後も体がブレない。昨夏の甲子園で見せた、下から浮き上がるようにホップするストレートをほうふつさせた。
この日、新人の練習をチェックした山田スカウト顧問は、高校時代から見続けてきたその長所について、こう言った。
「もともと下半身の使い方が素晴らしい。最近は上体に頼った投げ方をする投手が少なくない中で、昔の投手のように、下半身主導で腕が遅れて出てくる。球持ちの良さにもつながる。内転筋の使い方に柔らかさがあり、うまく使えるので制球が安定する。持って生まれたものでもあり、誰しもなかなかできないことです」
入寮まで地元の秋田で下半身をみっちり鍛えてきたこともあり、尻回りは104センチ。大谷翔平(現エンゼルス)の新人時代よりも大きいという。
自主トレ中も練習を通して、さらなるパフォーマンス向上に取り組んでいる。吉田は「アップからいろんな動きを取り入れている。徐々に投球フォームに取り入れて、うまい体の使い方をしたい」と話す。
「筋力も体幹の強さもある。持っている力をより効率良く使えれば、さらなる伸びしろにつながる」
とは、チーム関係者。
プロ初のブルペン投球では、どんな姿を見せるのか注目だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000022-nkgendai-base
| 丸移籍も長野加入! 4連覇に向け充実の布陣…12球団オーダー予想【広島編】 - Full-Count 2019年の幕が開け、早くも2週間が経過した。プロ野球界は各地で選手たちが行っている自主トレの模様が話題となり、ファンも2月1日のキャンプインが待ち切れなくなって ... (出典:Full-Count) |
リーグ4連覇、悲願の日本一に期待がかかる広島のスタメンは…
2019年の幕が開け、早くも2週間が経過した。プロ野球界は各地で選手たちが行っている自主トレの模様が話題となり、ファンも2月1日のキャンプインが待ち切れなくなっているのではないだろうか。
1月も半ばとなり、シーズンに向けて各球団の戦力編成も佳境に入っている。新戦力や新助っ人の加入が続々と発表となり、チームの編成も固まってきた。
キャンプインを2週間後に控えたタイミングで、現状での12球団の基本オーダーを予想してみよう。
今回は、昨季、球団史上初となるリーグ3連覇を達成した広島。
1 遊 田中広輔
2 二 菊池涼介
3 中 長野久義
4 右 鈴木誠也
5 一 松山竜平
6 三 西川龍馬
7 左 バティスタ(野間峻祥)
8 捕 会沢翼
9 投 大瀬良大地
2015年から指揮を執る緒方孝市監督。就任1年目はBクラスの4位に終わったが、その後は3連覇とセ・リーグでは圧倒的な力を見せつけている。
今季は4連覇、そして“4度目の正直”で悲願の日本一を狙う。
2年連続MVPに輝いた丸佳浩外野手がFAで巨人に移籍し、大きな痛手になるかと思われたが、人的補償で長野の獲得に成功。
ベテランの域に差し掛かっているものの、経験豊富な巧打者が加わったことは大きい。
さらに投手力の強化にカイル・レグナルド、ケーシー・ローレンスを獲得。4連覇に向けて戦力補強も怠ることなはい。
丸が移籍したことで「タナキクマル」は解体となったが、その役割は長野に期待。
昨季は9年目で初めて規定打席に届かなかったものの、116試合に出場し、打率.290、13本塁打、52打点をマーク。
まだまだ老け込む年齢ではなく、十分に中軸を任せられる。
西川は丸の移籍もあって外野にも挑戦しているが、人的補償で長野を獲得できたこともあり本来の内野手として期待。
規定打席には届かなかったものの、昨季は打率.309をマークした打撃は捨てがたい。外野は昨季25本塁打のバティスタ、俊足巧打の野間らが候補になる。
ドラフト1位ルーキーの小園はキャンプ1軍スタートとなったが、田中、菊池の牙城を崩すまでは時間がかかるだろう。
打線の核だった丸は抜けたが、長野の加入、能力の高い若手がいるだけにそれほど大きな戦力ダウンはないと見る。2019年も他球団にとっては脅威な存在になるのは間違いない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00283533-fullcount-base
1/19(土) 11:08配信
| 【巨人】沢村がフォーム修正に着手 制球力アップ目指す(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース 巨人の沢村拓一投手(30)が19日、フォーム修正に着手していることを明かした。 (出典:Yahoo!ニュース) |
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000026-sph-base
「良い投手って、制球のいい投手だと思います。チームが勝っていく中で、一年間しっかり戦力になりたい。
今年は『投手で勝った』という試合を多くしたいです」と改善を約束した。