愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    カテゴリ:野球 > トレード



    (出典 pbs.twimg.com)


    トレード成立ですね。

    1 ひかり ★ :2021/06/14(月) 12:39:19.44

     横浜DeNAベイスターズの国吉佑樹投手と千葉ロッテマリーンズの有吉優樹投手の交換トレードが成立した。両球団が14日発表した。

     国吉は、秀岳館高から2009年育成選手ドラフト1位でDeNAに入団。最速161キロの速球を武器に近年は終盤イニングを任されてきた。通算成績は、238試合(446回)を投げ、21勝30敗、3セーブ、34ホールド、防御率3.87。

     一方の有吉は、東金高、東京情報大、九州三菱自動車を経て2016年ドラフト5位でロッテ入り。通算成績は、87試合登板(177回2/3)で、9勝13敗、1セーブ、18ホールド、防御率3.95となっている。

    ◇国吉佑樹投手のコメント
    「この度、千葉ロッテマリーンズに移籍することになりました。育成で入団して様々な経験をさせていただき感謝の気持ちです。突然のことで正直寂しい気持ちと、まだ実感が湧いてこないです。リーグは違いますが、野球をすることに関しては変わらないので、移籍してもしっかり自分らしいパフォーマンスを発揮できるように頑張ります。同じ関東のチームなので、試合を見に来ていただけると嬉しいです。約12年間お世話になりました」


    ◇有吉優樹投手のコメント
    「プロ野球選手として地元千葉でプレーをすることが出来て本当によかったです。マリンの応援は本当に凄くていつもファンの皆様の応援に助けられていました。一番の思い出は昨年7月7日に2018年以来の勝ち投手になったことです。風の強い日でした。ただ、あの試合は無観客だったので、もう一度、ファンの皆様の前で勝ちたかったことです。マリーンズファンの皆様、熱い応援ありがとうございました。横浜では求められる役割をしっかりと全うしチームの勝利に貢献できるように精一杯頑張りたいと思います」
    ベースボールチャンネル編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4854fabee21fff1a778d72068c5e3fc74fed57ed


    【DeNA・国吉佑樹と千葉ロッテ・有吉優樹の交換トレード成立】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    中田をトレードに出すかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/06/09(水) 12:11:26.68

    首脳陣も想定外

    現在パ・リーグ最下位に沈む日本ハム。チーム打率、得点、本塁打数はいずれもパ・リーグ最低の数字となっているが、その大きな原因となっているのが主砲である中田翔の不振だ。6月6日終了時点で打率.195、4本塁打、12打点と4番としての役割を全く果 たすことができていない。一時は7番や2番で先発出場もしているが、それでも調子は上がらず5月17日には調整のため登録抹消もされている。昨年はキャリアハイとなる31本塁打を放ち、3度目の打点王も獲得していただけに、ここまで成績が落ち込むことは首脳陣にとっても想定外だったことだろう。

     こうなってくると気になるのが中田の処遇である。チームがこのまま低迷を続ければ、今シーズン限りでの栗山英樹監督の退任は既定路線であり、2023年の新球場開場に向けてチームを大きく作り替えることも予想される。

     これまでもFAやトレードで主力選手が定期的にチームを去っており、見切りの早さという意味では最もシビアな球団とも言えるだけに、中田もその対象となることは十分に考えられる。2018年オフに結んだ3年契約は今年までとなっており、3億4000万円(推定)と言われる高額年俸も球団にとっては何とかしたい問題の一つだろう。

    長打力が不足しているのは……
     では、トレード、もしくはオフにFAで移籍するとなると、環境的にマッチしそうなのはどの球団になるだろうか。まず、チーム事情を考えると長打力が最も不足しているのは中日となる。

     チームの投手成績は軒並み上位だが、逆に打撃成績はことごとくリーグ最下位という状況。コンスタントにホームランが期待できるのは主砲のビシエドと捕手の木下拓哉だけで、長打力不足は慢性的な問題となっている。ファーストのポジションはビシエドと重なるが、中田は外野を守った経験もあり、レフトであればまだまだこなせる可能性は高い。広い札幌ドームでホームランを量産してきたという点も、中日にとっては心強いだろう。

     面白いのが京田陽太とのトレードではないだろうか。京田はプロ入り5年目にして初の二軍降格となっているが、ショートの守備に関してはリーグでも1、2を争う実力者であることは間違いない。日本ハムのショート事情を見てみると中島卓也の低迷が続き、今年は石井一成が主にスタメンを任されているが、完全なレギュラーと呼ぶには物足りない成績となっている。ここに京田が加われば、一気に改善されることは間違いないだろう。当人の中田、京田にとっても環境が変わることで復活の足掛かりになることも期待できそうだ。


    Yahoo! JAPAN広告
    検索
    300円OFFクーポン配布中
    もっとみる
    日本ハムが中田翔を放出するなら、どの球団か? 中日、巨人と大型トレードも
    1090
    この記事についてツイート
    この記事についてFacebookでシェア
    この記事についてLINEで送る
    6/8(火) 17:01
    配信
    デイリー新潮
    打線のテコ入れで
     日本ハムが中田を放出すると決断した時に、他に手を挙げそうな球団となるとやはり巨人になるだろう。ファーストは現在、大ベテランの中島宏之と新外国人のスモークの併用が続いているが、どちらも完全なレギュラーと呼ぶには少し不安が残る。

     また、現在チームは攻守の柱である坂本勇人が故障で離脱しており、丸佳浩も不振から二軍調整が続いている。昨年途中に加入したウィーラーが奮闘しているが、阪神追撃のために打線のテコ入れを考えたい状況である。

     シーズン途中のトレードとなると、中田クラスの獲得にはそれなりの大物が必要となるが、過去にも巨人と日本ハムの間では、主力や期待の若手選手についても活発にトレードが行われてきただけに、両球団が思い切った決断をすることも十分に考えられるだろう。

     栗山監督が就任した2012年に中田は初めてシーズン20本塁打をクリアし、その後も常に中軸として結果を残し続けてきたが、その栗山政権も最晩年に差し掛かっている。シーズン中のトレードがなくても、3年契約の切れるオフにはFA権の行使について話し合いがもたれるはずだ。球団、そして中田が果たしてどんな決断を下すのか。このオフの大きな目玉の一つとなることは間違いない。

    6/8(火) 17:01
    配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c886af5e26452011a552b61ac53a673797d9b06d?page=2

    https://npb.jp/bis/players/61065116.html
    成績


    (出典 Youtube)


    【日本ハムが中田翔を放出するなら、どの球団か? 中日、巨人と大型トレードも 39試合 .193 4本 13打点】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    トレード決まりそうなのかな。

    1 風吹けば名無し :2021/06/07(月) 21:00:26.99

    “スガコバ”大見本市に熱視線 巨人・菅野智之と小林誠司が1年ぶりバッテリー 原監督「誠司も戦力に…それをつかんでくれないと」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/65412b50b4104f072ce271d2b647c17891ff0d17

    >普段は1、2人の偵察部隊が、前日5日の同カードから倍増中で、大半はトレード先として有力視されるパ・リーグ球団だ。

    >そのうちの1人は「もちろん小林は視察の対象に入っている。
    >これまで1軍で長いイニングの出場がないから、状態をしっかりと見ておかないといけない」と明言。
    >「打撃は相変わらず(2打数無安打)だが、キャッチングやブロッキングで足はよく動いているし、送球も問題ない」と守備面では及第点を出した。

    パリーグの視察が本格化してるらしい


    【楽天と巨人のトレードが秒読みらしいがどっちが得?】の続きを読む



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    トレード以外に多いかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/04/17(土) 13:28:17.62

    阪神は17日、谷川昌希投手(28)が日本ハムへトレードされることを発表した。

     谷川は17年のドラフト5位で入団。昨季は中継ぎとして自己最多の14試合に登板し、防御率5・02。今季は宜野座キャンプスタートも、3月からは2軍に合流し、ウエスタン・リーグでは中継ぎとして8試合に登板で0勝1敗、防御率1・23。前回登板の16日広島戦では3番手で登板し、1回1安打1失点だった。

     ◆谷川 昌希(たにがわ まさき)1992年(平4)10月6日生まれ、福岡県出身の28歳。筑陽学園、東農大を経て入社した九州三菱自動車では1年目から公式戦出場。17年は侍ジャパン社会人代表でBFAアジア選手権制覇に貢献し最優秀防御率とベストナイン受賞。17年ドラフト5位で阪神入団。18年6月2日の西武戦救援でプロ初勝利。通算25試合1勝1敗、防御率5・77。1メートル75、85キロ。右投げ右打ち。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e7eb0e09c7dc112b78cb75932c2e4e7b18e808f
    4/17(土) 13:03配信




    (出典 www.sponichi.co.jp)



    https://npb.jp/bis/players/31235136.html
    成績


    【阪神・谷川が日本ハムへトレード 昨季中継ぎで自己最多の14試合に登板】の続きを読む



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    トレードが多くなりそうなのか。

    1 風吹けば名無し :2021/03/05(金) 09:57:09.92

    ■西武、DeNAの動向

     経営が苦しい球団の中には、巨人が田口を放出したように、年俸5000万円前後の中堅選手を放出し、年俸が安い若手有望株や投打のバックアップ要員を獲得したり、金銭トレードによって人件費を浮かしたりするケースが出てくるかもしれない。

     球界関係者が言う。

    「助っ人問題で言えば、大きな影響を受けているのは西武とDeNAです。現時点で西武は右腕のギャレット1人だけで、DeNAに至っては1人も来日できていない。西武は助っ人メヒアとの契約延長が合意しましたが、DeNAは年俸4000万~5000万円程度の選手が多い。高田GM時代はトレードに積極的だったし、動きがあっても何ら不思議ではありません」

     今季開幕まであと3週間。選手は突然のトレード通告に戦々恐々としなが
    ら、調整を進めることになりそうだ。 

    プロ野球界「トレード市場沸騰」巨人⇔ヤクルト商談成立が刺激に…西武とDeNAも背に腹は代えられない
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc3f21ddb1c1ae0f1ebb0c3b0af4f06890ab9a4e?page=2


    【西武、DeNA 田口のように中堅放出トレード画策か】の続きを読む

    このページのトップヘ