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    カテゴリ:野球 > トレード


    トレードどうなのかな。

    1 それでも動く名無し :2022/05/28(土) 11:01:06

    巨人は近年この時期に“活発化” 今年トレードで動きそうなチーム&狙い目を探った〈dot.〉(AERA dot.)
    #Yahooニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf01d74ec0a5c5409904f4e2e43b8790597c10b2

    石川⇔山田(オリックス)


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    阪神誰出すんだ。

    1 風吹けば名無し :2022/02/07(月) 18:02:59.46

    「例えば中島卓也(31歳)は欲しい球団があるはず。打撃に難はあるが堅守で走れる選手。使い勝手が良く戦力になれるはず。特にセンターラインに不安がある阪神などにはハマるタイプ。将来性ある若手との交換なら日本ハムも応じる可能性はあります」(在京球団編成担当)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/567cc64f78931eea57d84496dc83bc0830174e4c?page=2


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    これって、有り得るのかな。

    1 牛丼 ★ :2022/01/23(日) 23:05:37.24

    昨年末に読売新聞が大阪府と異例の包括連携協定を結び、球界に波紋が広がっている。想定外の、ライバル球団の大阪圏侵攻に、阪神は〝本丸〟死守に躍起。巨人に藤浪晋太郎を献上する形で中田翔を獲得する〝友好的トレード案〟が浮上した!

    トラ年を迎え、今年こそ優勝を期待するタイガースファンだが、キャンプインを待たず危機感を募らせている。巨人の親会社筋である読売新聞大阪本社が昨年末(12月27日)に大阪府と情報発信など8分野で連携・協同を進める「包括連携協定」を締結したからだ。

    この協定は、読売新聞の大阪発刊70周年にも合わせたタイアップ。吉村洋文知事は「(締結による)報道活動への制限、優先的な扱いはない」と説明するが、職員や事業者は阪神の記事を優先する朝日や毎日、産経よりも、府と関係が深い読売を読むようになるのは容易に察せられる。

    周到に伏線を張り準備を進めてきた巨人

    そこで浮上したのが、〝未完のエース〟藤浪晋太郎の巨人への〝献上〟だ。近年は極度の制球難で不振が続く藤浪だが、入団後、3年連続で二桁勝利を挙げた、セ・リーグを代表するスター投手。和平に差し出すには手頃な存在だし、本人のためにもなる。再生に成功すれば、原辰徳監督の名声も高まるからだ。

    話はややこしいが、実は巨人は周到に伏線を張り、藤浪獲得の準備を進めてきた。昨季、国内FA権を得た梅野隆太郎への対応である。

    結果的に梅野はFAを宣言せず年俸1億6000万(金額は推定、以下同)で3年契約を結んだが、巨人が水面下でラブコールを送れば「捕殺日本記録保持者」の名捕手を獲得することは可能だった。だが、「FA好きの原監督は動かず、阪神に貸しを作る形でスルーした」と解説するのは、在阪スポーツ紙記者。

    「当時、阪神は梅野が巨人へFA移籍することを想定し、今季中に国内FA資格を得る西武の森友哉獲得に軸足を動かしていた。森は大阪桐蔭高出身で、藤浪が1学年上。2人は史上7校目の春夏甲子園制覇を果たしたバッテリーで、藤浪は森獲得に欠かせない重要なパーツだった。他球団への放出はできなかったが、梅野の残留が決まったことで状況は一変。梅野にちょっかいを出さなかった巨人に忖度し、〝藤浪トレード〟の流れができた」

    過去三度の打点王ならファンも納得!?

    それを示すように、藤浪は1月上旬から、巨人のエース、菅野智之が沖縄・宮古島で行っていた自主トレに合流。年齢は東海大を経てドラフト浪人を経験した菅野が5歳上だが、ともに2012年ドラフトで1位入団した同期だ。それを思えば球団の垣根を超えた合同自主トレは理解できるが、これを取り持ったのが巨人の坂本勇人といわれており、ここから全体像が俯瞰できる。

    「坂本は昨年、阪神の北條史也内野手と国内で合同自主トレを行った。北條にとって坂本は光星学院(現・八戸学院光星)の6学年先輩で、今回は藤浪の転身の思いが北條を通じて坂本に届き、それを菅野に伝えたという構図。今回はさらに、虎の大砲候補と期待される井上広大も巨人の4番で2年連続本塁打王と打点王に輝いた岡本和真に弟子入りするなど、両球団の選手は急接近している」(同)

    話を戻すと、「藤浪トレード」の見返りには、去年8月に日ハムから巨人へ無償でトレードされた中田翔が有力だ。阪神は昨季、最多勝と最高勝率の〝投手二冠〟青柳晃洋のほか、秋山拓巳、伊藤将司と二桁勝利投手が揃っており、欲しいのは指名打者としても使える右の大砲。大阪桐蔭出身で過去三度の打点王ならファンも納得する。

    ネックは中田が年俸1億5000万円、藤浪が4900万円と1億円の格差だが、阪神にとってもこれで優勝できれば高くはない。巨人も中田の売却を見込んで5番候補にメジャー本塁打通算96発のG・ポランコ外野手(元パイレーツ)を年俸2億5000万円で獲得済み。

    大阪読売の圧力が、はからずも阪神と巨人の〝WIN-WIN〟の関係をもたらしている。
    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/45929


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    ほかnオ球団トレードないのかな。

    1 征夷大将軍 ★ :2021/08/12(木) 07:35:30.03

    スポニチ2021年8月12日 05:00
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/08/12/kiji/20210811s00001173598000c.html

     日本ハムの公文克彦投手(29)、平沼翔太内野手(23)と西武の木村文紀外野手(32)、佐藤龍世内野手(24)の2対2のトレードが両球団で合意に達したことが11日、分かった。12日にも発表される。打力強化がポイントだった日本ハムと救援左腕が不足する西武の思惑が一致。下位に低迷する2チームが、シーズン途中の同一リーグでは異例のトレードを成立させた。
     
     五輪中断期間を経て13日に後半戦が始まるプロ野球で電撃トレードが合意に達した。5位・西武は借金5ながら首位まで6・5ゲーム差。最下位の日本ハムも3位まで7・5ゲーム差とAクラス入りが絶望的な状況ではない。同一リーグながら巻き返しを目指す両軍の思惑が一致した。

     16年オフに大田とともに巨人とのトレードで日本ハムに移籍した公文は19年に自己最多61試合に登板。昨季にプロ野球記録だったデビュー以来の無敗記録が183試合目で止まったが実績は抜群だ。西武はチーム防御率がリーグワーストの4・02で補強ポイントに合致する。敦賀気比時代の15年センバツ優勝投手の平沼はプロ入り後に内野手に転向。二塁、三塁、遊撃をこなす守備力が売りだ。高卒6年目で正遊撃手の座を狙った今季は32試合に出場して打率・194と結果には表れていないが、打撃も力をつけつつある。環境が変われば一気にブレークする可能性も十分だ。

     木村は06年高校生ドラフト1巡目で投手で入団も12年秋に外野手に転向。「走」と「守」を重視する辻政権では19年に規定に2打席足りなかったがレギュラーでリーグ連覇に貢献した。今季は腰痛で離脱する間に同タイプの愛斗が台頭。若林、岸らも存在を示し、32歳の出番は減った。それでもイースタン・リーグでは30試合で11本塁打。チーム本塁打数が12球団でワーストの46と長打力不足に悩む日本ハムの補強ポイントにマッチする。佐藤はパンチ力のある三塁手で「ポスト中村」と期待されるなど潜在能力は十分。道交法違反で昨年8月には球団から無期限の対外試合出場禁止処分を受けたが(同12月31日で解除)、北海道厚岸町出身でもあり、地元で心機一転のスタートを切る。

     ブロックサインなどチームプレーが多いプロ野球でシーズン途中に同一リーグのトレードが成立するのは18年以来3年ぶり。両軍とも下位に低迷しており、それぞれの選手が起爆剤の期待を背負う。

     ◇公文 克彦(くもん・かつひこ)1992年(平4)3月4日生まれ、高知県出身の29歳。大阪ガスから12年ドラフト4位で巨人に入団、17年に日本ハム移籍。13年の初登板から20年途中まで182試合連続無敗を記録した。1メートル73、83キロ。左投げ左打ち。今季年俸は5000万円。

     ◇平沼 翔太(ひらぬま・しょうた)1997年(平9)8月16日生まれ、福井県出身の23歳。敦賀気比のエースとして15年センバツ優勝。日本ハム入団後は野手に専念。プロ初アーチは19年9月に西武・十亀からマーク。1メートル79、80キロ。右投げ左打ち。今季年俸は1400万円。

     ◇木村 文紀(きむら・ふみかず)1988年(昭63)9月13日生まれ、東京都出身の32歳。埼玉栄から06年高校生ドラフト1巡目で西武入団。12年9月に野手転向。14、19年に2桁本塁打するなどパワーもあり通算39本塁打。1メートル83、86キロ。右投げ右打ち。今季年俸は5000万円。

     ◇佐藤 龍世(さとう・りゅうせい)1997年(平9)1月15日生まれ、北海道出身の24歳。北海から富士大に進学し18年ドラフト7位で西武入団。パワーある打撃が魅力だが、昨季は道路交通法違反もあり1軍出場なし。1メートル74、88キロ。右投げ右打ち。今季年俸は640万円。


    【日本ハム・公文、平沼と西武・木村、佐藤が電撃トレード!後半戦開幕直前、同一リーグで】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    どうなるのかな。

    1 風吹けば名無し :2021/07/06(火) 00:50:12.80

    森原 18.1回 16奪三振 4四球 防御率1.96 WHIP0.93

    なぜか昨日二軍落ち


    【【悲報】楽天森原、巨人へトレードか?】の続きを読む

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