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トになります。

    カテゴリ:野球 > トレード



    (出典 www.nikkansports.com)


    トレードが多いですね。

    1 このもん ★ :2019/07/07(日) 12:43:17.31

    巨人和田恋と楽天古川侑利、交換トレードが成立

    巨人和田恋外野手(23)と楽天古川侑利投手(23)の1対1の交換トレードが成立したことが7日、分かった。

    5年ぶりの優勝へ投手陣の底上げを求めた巨人と、右の長距離砲を補強したい楽天の思惑が一致。
    ともに高卒6年目の同期で、同日中にも発表される。

    セ・リーグ首位を独走する巨人は、大リーグ通算26勝の新外国人デラロサ、日本ハムとの2対2のトレードで移籍した鍵谷、藤岡に次ぐ4人目の投手補強になる。
    古川は6月5日の交流戦の巨人戦に先発し、5回0/3を4安打1失点と好投した。今季は8試合に先発し、1勝2敗、防御率6・34。
    現在は2軍調整中だが、140キロ台後半の直球とチェンジアップのコンビネーションが持ち味の右腕で、投手陣の厚みが増す。
    18年6月5日には、5回1失点で巨人からプロ初勝利を挙げている。

    楽天に加入する和田は、昨季イースタン・リーグで本塁打、打点の2冠に輝いた右の長距離砲だ。
    今季1軍昇格はないが、2軍で45試合に出場し、打率2割9分2厘、6本塁打、26打点をマークしている。

    4月14日のイースタン・リーグ西武戦で守備の際に左肩を負傷し、約1カ月の離脱後に復帰。
    6月20日には、2軍調整中だった楽天則本昂と楽天生命パークで対戦し、外角高め149キロの直球を右翼スタンドにたたき込んで猛アピールした。
    将来の中軸候補と期待された中、環境を変えて心機一転、さらなる成長を目指す。

    ◆和田恋(わだ・れん)1995年(平7)9月26日、高知・土佐郡生まれ。高知高では野手兼投手の二刀流で2年春と3年春に甲子園出場。
    高校通算55本塁打。13年ドラフト2位で巨人入団。18年6月15日ロッテ戦でプロ初出場。同年イースタン・リーグで本塁打、打点の2冠。
    今季は1軍出場なし。通算5試合、1安打、打率1割2分5厘。既婚。今季年俸は800万円(推定)。180センチ、93キロ。右投げ右打ち。

    ◆古川侑利(ふるかわ・ゆうり)1995年(平7)9月8日、佐賀・武雄市生まれ。有田工3年夏に甲子園出場。13年ドラフト4位で楽天に入団。
    14年9月14日の西武戦でプロ初登板し、18年6月5日の巨人戦で5回1失点でプロ初勝利を挙げた。
    今季は8試合(先発8)に登板し、1勝2敗、防御率6・34。プロ通算31試合(先発22)で4勝11敗、防御率4・33。既婚。今季年俸は1600万円(推定)。178センチ、78キロ。右投げ右打ち。
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201907070000206.html


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    阪神・石崎とロッテ・高野がトレード 両球団で合意 4日にも正式発表へ - スポニチアネックス Sponichi Annex
    阪神の石崎剛投手(28)とロッテの高野圭佑投手(27)との交換トレードが両球団で合意に達したことが3日、分かった。早ければ、4日にも両球団から正式発表される。 逆襲を ...
    (出典:スポニチアネックス Sponichi Annex)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    時期的にトレードが多くなってますね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/04(木) 06:33:52.26

     阪神の石崎剛投手(28)とロッテの高野圭佑投手(27)との交換トレードが両球団で合意に達したことが3日、分かった。早ければ、4日にも両球団から正式発表される。

     逆襲を狙う猛虎が水面下で投手補強にも乗り出していた。「当然(シーズンを通して)調査はしています。(高野選手も調査対象の)一人であることは事実です」。球団関係者は個人名こそ明かさなかったが、意中の選手がいることは認めた。球団は有事に備えて開幕後も常に他球団の選手調査を継続。交流戦後もパ・リーグを中心に担当者を派遣していた。2日からは2日連続でこの日もロッテの2軍戦が開催されていた浦和球場に担当者が視察に訪れていた。

     主にブルペン強化を視野に入れていた阪神は中継ぎ経験のある高野に白羽の矢を立てた。昨季は1軍で自己最多の17試合に登板。プロ4年目を迎えた今季は出場機会に恵まれずわずか2試合の登板にとどまっていた。ただ、27歳と年齢も若く貴重な中継ぎ右腕としての期待は十分。阪神のブルペン陣にも同世代の投手はいるが1軍の経験があるだけに即戦力としての期待は大きい。

     一方、石崎も今季は出場機会に恵まれていなかった。昨季5月に右肘痛を発症。その影響による出遅れも重なってここまでは2試合登板のみ。両選手の出場機会を求める思惑も両球団で一致。リーグ屈指の投手力を誇る猛虎は夏場へ向けてブルペンの再整備に取り組んでおり、球団が上位浮上を狙う現場のバックアップ態勢を敷いた形となった。


    2019年07月04日 02:45野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/04/kiji/20190704s00001173089000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    ここの所トレードが期間の問題か多いですね。

    1 ひかり ★ :2019/07/02(火) 11:51:07.12

     2日、楽天・三好匠内野手(26)と広島・下水流昂外野手(31)との1対1のトレードが両球団から発表された。

     三好は昨季、打率・104と低調ながら、主に内野の守備固めとして自己最多の70試合に出場。今季も17試合に出場しながら、
    4打数1安打と打席数は限られていた。

     一方の下水流は昨季、自己最多の67試合に出場し、打率・263、4本塁打、12打点。持ち前の打力でアピールしながら、
    今季は2試合のみの出場にとどまり、4打数無安打だった。

     下水流は球団を通してコメントを発表し、「大変驚いています。カープ球団には約6年半、お世話になりました。
    その中で優勝も経験させてもらい、とても素晴らしい時間でした。東北楽天ゴールデンイーグルスへ行っても、力になれるように
    精一杯頑張ります。カープファンの皆様、6年半応援ありがとうございました」と述べた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00000094-spnannex-base


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    オリックス、中日が異例!2対2大型トレード+金銭トレード(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
    中日の松井雅人捕手(31)、松井佑介外野手(31)とオリックスの松葉貴大投手(28)、武田健吾外野手(25)の2対2の交換トレードと中日のスティーブン・モヤ外野手(27) ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    トレードでどうなるかですね。

    1 ひかり ★ :2019/06/30(日) 21:18:55.78

     中日の松井雅人捕手(31)、松井佑介外野手(31)とオリックスの松葉貴大投手(28)、武田健吾外野手(25)の2対2の交換トレードと
    中日のスティーブン・モヤ外野手(27)のオリックスへの金銭トレードが成立し30日、両球団から発表された。

     伏見がアキレス腱断裂の大けがで戦列を離脱し捕手の補強が急務だったオリックスと開幕投手の笠原や松坂ら先発投手が不足していた中日の思惑が
    一致した。

     オリックスにとって松井雅はチームにいない左打ちの捕手。正捕手・若月は打率1割台に低迷していることもあり、守備だけでなく、攻撃の面でも
    期待が大きい。

     右打ちの外野手である松井佑は伏見の抜けた右の代打としても期待が掛かる。大阪出身ということもあり、故郷で再び輝きを取り戻せるか。

     中日にとって是が非でもほしい先発左腕だ。今季は開幕ローテーションに入ったが、制球に苦しみ勝ち星にも恵まれなかった。だが、
    通算27勝を挙げた経験もありながら28歳と若い松葉は理想的。右打ちの外野手が手薄なところに若い武田が加わったことも大きい。

     また、金銭トレードはメネセスがドーピング違反で契約解除、ロメロが右脇腹痛で離脱と大砲不足に苦しむオリックスが2軍で12発を放つ
    大砲モヤの獲得を強く希望した。

     シーズン中としては異例の大型トレードで両球団が後半戦の起爆剤とする。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000123-dal-base


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    (出典 www.nikkansports.com)


    吉川光夫が又日本ハムに戻るのか。

    4 風吹けば名無し :2019/06/26(水) 11:04:00.86

    巨人吉川光夫投手(31)、宇佐見真吾捕手(26)と日本ハム藤岡貴裕投手(29)、鍵谷陽平投手(28)の2対2のトレードが成立したことが26日、分かった。
    29日のレギュラーシーズン再開を前に、中継ぎ投手の補強を目指した巨人と、捕手、投手の選手層の厚みを求めた日本ハムの思惑が一致した。

    セ・リーグ首位の巨人は、5年ぶりのリーグ優勝へ、中継ぎ強化が急務になっている。
    先発投手の防御率はリーグ2位だが、救援陣は同4位の3・83。新外国人としてダイヤモンドバックス傘下3A所属のルビー・デラロサ投手(30)を獲得したが、
    さらなる戦力アップへ右腕の鍵谷、左腕の藤岡が加入する意味は大きい。

    鍵谷は今季18試合に登板し、0勝0敗、防御率5・94。2軍では8試合で防御率0・00と安定した成績を残す。
    北海道出身の地元選手として活躍してきたが、求められた環境でブルペンを支える存在を目指していく。
    11年ドラフトで3球団競合の末にロッテ入りした藤岡は、18年にトレードで日本ハムへ移籍。
    今季2試合に登板して計3回で5失点と本来の力を出し切れていないが、新天地で心機一転を図る。

    パ・リーグ4位の日本ハムには吉川光、宇佐見が加入する。
    12年にMVPに輝いた吉川光は、入団から10年間所属した日本ハムに3年ぶりに復帰する。
    中継ぎに転向した今季は「勝利の方程式」の一角として期待されたが、9試合に登板し1敗、防御率9・95と結果を残すことができなかった。
    慣れ親しんだ古巣で復活を期す。

    今季日本ハムの捕手は清水、石川亮、鶴岡らが併用されている。
    現在の1軍3人は全員右打者で、左打者の宇佐見が加入すれば層の厚みが増す。
    プロ2年目の17年には4本塁打を放つなど、打撃力も期待されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-06260195-nksports-base


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