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    カテゴリ:野球 > 個人タイトル



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    セ・リーグは結構接戦でしたね。

    1 牛丼 ★ :2019/11/26(火) 18:13:04

    新人王はヤクルト村上、ソフトバンク高橋礼 プロ野球
    最優秀新人賞に選ばれ、ガッツポーズするヤクルトの村上(左)とソフトバンクの高橋礼=林敏行撮影
     プロ野球のNPBアワーズ(総合表彰式)が26日、東京都内で行われ、最優秀新人(新人王)が発表された。新人王はパがソフトバンクの高橋礼投手(24)、セがヤクルトの村上宗隆内野手(19)が選出された。

    【写真】最優秀新人賞に選ばれ、表彰盾を手にするヤクルトの村上=林敏行撮影

     プロ2年目の高橋礼は、先発に定着して12勝を挙げた。村上は高卒2年目で、10代としては歴代最多となる36本塁打を放ち、96打点の活躍をみせた。また、36盗塁でセの盗塁王となった阪神のルーキー近本光司外野手(25)には、セ連盟特別表彰の新人特別賞が贈られた。

    ■村上「良い経験と自信になった」

     セ・リーグの新人王はヤクルトの村上宗隆(19)が阪神の盗塁王、近本との争いを制し、高卒野手としては1988年の立浪和義内野手(中)以来の受賞となった。

     チームで唯一、全143試合に出て、ともに高卒2年目で歴代最多となる36本塁打、96打点を記録した。「全ての試合、本塁打が良い経験と自信になった」。記者会見では個人の記録はさておき、最下位だったチーム成績への悔しさをにじませた。「ファンに申し訳ない気持ちでいっぱい。来年は(本塁打を)打てるだけ打って、チームに貢献して優勝したい」。チームの主力としての自覚も出てきた。


    ■高橋礼「今年だけで終わりたくない」

     パ・リーグ新人王に輝いたソフトバンクの高橋礼(24)は「今季は始まりから勝ち星を重ねられ、受賞へのアピールができた」と語った。

     チーム2番目の12勝(6敗)。最も印象に残った試合に、日本シリーズの第2戦で七回2死まで走者を許さなかった快投を挙げた。日本代表として参加したプレミア12でも活躍。「日本一に貢献でき、侍ジャパンでも仕事をまっとうできた。充実した1年だった」

     先発に本格的に転向して1年目。「今年だけで終わる選手にはなりたくない」と、さらなる飛躍を誓う。「アンダースローは下半身に負担がかかるが、来季は完投、完封をめざしたい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000049-asahi-spo


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    (出典 public2.potaufeu.asahi.com)


    これは順当だと思う。

    1 牛丼 ★ :2019/11/26(火) 18:53:34

    MVPは巨人・坂本勇と西武・森 プロ野球
    11/26(火) 18:47配信
    2
    時事通信
     プロ野球の年間表彰式が26日、東京都内で開かれ、今季の最優秀選手(MVP)にセ・リーグは5年ぶりにリーグ制覇を果たした巨人の坂本勇人内野手(30)、パは攻守で西武のリーグ連覇に貢献した森友哉捕手(24)に決まった。坂本勇は13年目、森は6年目でともに初受賞。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000124-jij-spo


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    (出典 shi-shiblog.com)


    順当に選ばれているかな。

    1 牛丼 ★ :2019/11/25(月) 17:02:12.84

    …ソフトB千賀は育成出身投手として初の受賞
    2019年11月25日 17:00野球
    パ・リーグベストナイン投票全結果…ソフトB千賀は育成出身投手として初の受賞
    ソフトバンク・千賀(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ
     パ・リーグは25日、全国の新聞、通信、放送各社に所属し、プロ野球取材経験5年以上の記者投票により選出された今季のベストナインを発表した。

     ソフトバンクの千賀滉大投手(26)は2017年の甲斐拓也捕手(ソフトバンク)に続いて育成出身選手2人目の受賞で、育成出身投手としては初受賞。

     投票総数254、有効投票総数は253。各部門の受賞選手と得票数および2位以下の選手、得票数は以下の通り。

     ◆投 手 千賀 滉大(ソフトバンク)134
          有原 航平(日本ハム)86
          山本 由伸(オリックス)24
          ニ ー ル(西武)6
          平井 克典(西武)1
          高橋  礼(ソフトバンク)1
          山岡 泰輔(オリックス)1

     ◆捕 手 森  友哉(西武)251
          甲斐 拓也(ソフトバンク)2

     ◆一塁手 山川 穂高(西武)230
          銀   次(楽天)18
          内川 聖一(ソフトバンク)4
          鈴木 大地(ロッテ)1

     ◆二塁手 浅村 栄斗(楽天)159
          外崎 修汰(西武)93
          鈴木 大地(ロッテ)1

     ◆三塁手 中村 剛也(西武)240
          松田 宣浩(ソフトバンク)8
          レアード(ロッテ)4
          近藤 健介(日本ハム)1

     ◆遊撃手 源田 壮亮(西武)186
          茂木栄五郎(楽天)61
          今宮 健太(ソフトバンク)4
          中島 卓也(日本ハム)2

     ◆外野手 秋山 翔吾(西武)246
          吉田 正尚(オリックス)241
          荻野 貴司(ロッテ)191
          近藤 健介(日本ハム)19
          大田 泰示(日本ハム)15
          グラシアル(ソフトバンク)13
          金子 侑司(西武)11
          西川 遥輝(日本ハム)7
          島内 宏明(楽天)6
          ブラッシュ(楽天)6
          外崎 修汰(西武)1
          柳田 悠岐(ソフトバンク)1
          鈴木 大地(ロッテ)1
          ロ メ ロ(オリックス)1

     ◆D H デスパイネ(ソフトバンク)140
          ブラッシュ(楽天)69
          近藤 健介(日本ハム)31
          吉田 正尚(オリックス)5
          栗山  巧(西武)3
          グラシアル(ソフトバンク)2
          銀   次(楽天)1
          鈴木 大地(ロッテ)1
          レアード(ロッテ)1

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/11/25/kiji/20191125s00001173250000c.html


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    (出典 shi-shiblog.com)


    順当なのかな。

    1 牛丼 ★ :2019/11/25(月) 17:03:23

    …G岡本はポジションで票割れ、受賞ならず
    2019年11月25日 17:00 野球
    セ・リーグベストナイン投票全結果…G岡本はポジションで票割れ、受賞ならず
    巨人・岡本(撮影・大森 寛明) Photo By スポニチ
     セ・リーグは25日、全国の新聞、通信、放送各社に所属し、プロ野球取材経験5年以上の記者投票により選出された今季のベストナインを発表した。

     巨人の岡本和真内野手(23)は三塁手部門で高橋(中日)の142票に次ぐ101票、一塁手部門では3番手の48票、外野手部門でも1票が入ってトータル150票を集めたが、ポジション別で票が割れたため受賞を逃した。

     投票総数300、有効投票総数は297。各部門の受賞選手と得票数および2位以下の選手、得票数は以下の通り。

     ◆投 手 山口  俊(巨人)274
          今永 昇太(DeNA)10
          大野 雄大(中日)10
          大竹  寛(巨人)1
          ジョンソン(阪神)1
          ジョンソン(広島)1

     ◆捕 手 会沢  翼(広島)167
          梅野隆太郎(阪神)122
          小林 誠司(巨人)5
          中村 悠平(ヤクルト)2
          炭谷銀仁朗(巨人)1

     ◆一塁手 ビシエド(中日)179
          村上 宗隆(ヤクルト)49
          岡本 和真(巨人)48
          ロペス(DeNA)21

     ◆二塁手 山田 哲人(ヤクルト)250
          ソト(DeNA)20
          菊池 涼介(広島)17
          阿部 寿樹(中日)9
          糸原 健斗(阪神)1

     ◆三塁手 高橋 周平(中日)142
          岡本 和真(巨人)101
          宮崎 敏郎(DeNA)32
          村上 宗隆(ヤクルト)12
          大山 悠輔(阪神)8
          筒香 嘉智(DeNA)2

     ◆遊撃手 坂本 勇人(巨人)294
          京田 陽太(中日)2
          大和(DeNA)1

     ◆外野手 鈴木 誠也(広島)286
          丸 佳浩(巨人)220
          ソト(DeNA)172
          大島 洋平(中日)126
          近本 光司(阪神)26
          亀井 善行(巨人)21
          筒香 嘉智(DeNA)19
          西川 龍馬(広島)10
          青木 宣親(ヤクルト)4
          糸井 嘉男(阪神)3
          バレンティン(ヤクルト)2
          岡本 和真(巨人)1
          神里 和毅(DeNA)1

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/11/25/kiji/20191125s00001173244000c.html


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    どちらが新人王かな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/19(火) 15:34:13.13

     ポストシーズンも含めた全日程が終了し、各球団来季に向けた新たなチーム作りに着手し始めたプロ野球。
    今季も目覚ましい活躍をみせた新人選手が数多く登場した。その中でも、特に最優秀新人選手(新人王、11月26日発表)へ期待が高まる選手といえば、
    阪神タイガースの近本光司外野手と東京ヤクルトスワローズの村上宗隆内野手だろう。

    2人は同一リーグに在籍しているため、少なくともどちらか一方は受賞を逃すこととなる。

    阪神・近本光司とヤクルト・村上宗隆、セ・リーグ新人王を獲得するのは? 対極の成績をどう評価するか

    阪神・近本は、今季社会人野球を経てドラフト1位でプロ入りした即戦力ルーキー。
    開幕からスタメンを勝ち取ると、シーズン途中からは俊足を武器にリードオフマンに定着した。
    4月18日から5月2日までは、球団新人記録となる13試合連続安打をマーク。
    新人ながら、オールスターゲームにも選出され、第2戦ではサイクル安打を含む5打数5安打の大暴れでMVPも獲得した。

    9月には、長嶋茂雄氏が持つ新人安打のリーグ記録(153安打)を61年ぶりに塗り替える快挙。最終的にシーズン159安打まで記録を伸ばした。

    シーズンを通して試合出場を続け、36盗塁はリーグトップの数字。阪神では2005年の赤星憲広氏以来となる最多盗塁(盗塁王)のタイトルを獲得した。
    その一方で、15盗塁死はリーグで2番目に多く、まだまだ課題も残している。

    また、足に注目が集まりがちだが、甲子園という広い本拠地ながら、9本塁打(甲子園3、神宮2、横浜2、マツダ1、倉敷1)を放つなどパンチ力も秘める。
    チーム内では、大山悠輔、マルテ、福留孝介に次ぐ本塁打数だった。
    さらに、守備でも「三井ゴールデン・グラブ賞」において、外野手部門で97票を集め4位につけた。

    一方、ヤクルト・村上は、九州学院高から2017年ドラフト1位で入団。
    昨季は、1年を通じてファームの試合に出場しプロ生活の土台を作った。
    1軍では6試合の出場にとどまるも、広島・岡田明丈から初打席初本塁打をマークするなど、大器の片鱗を見せていた。

    そして2年目の今季、大きな飛躍を遂げたシーズンとなった。
    開幕戦に「6番・三塁」で名を連ねると、そのままチーム唯一となる全143試合に出場。
    最下位に低迷するチームの中でひと際存在感を放った。

    特筆すべきは、長打力の高さだ。36本塁打と96打点はともにリーグ3位の数字をマーク。これは高卒2年目以内のプロ野球史上最多記録(本塁打は中西太氏に並ぶタイ記録)となる。
    また、10代の記録に限れば本塁打も清原和博氏の32本を上回り単独1位と、同世代の中では群を抜いた成績残している。

    8月12日の横浜DeNAベイスターズ戦では、クローザー山崎康晃から逆転サヨナラアーチ。19歳6カ月でのサヨナラ本塁打は、NPBにおける最年少記録となった。
    ほかにも74四球は巨人・坂本勇人に次ぐリーグ6位の数字。リーグを代表する強打者たちと同じように、厳しいマークにあった。

    一方で課題としては、確実性が挙げられる。規定打席に到達した選手の中で、打率.231はリーグワースト。
    184三振は、ヤクルトの先輩にあたる岩村明憲氏が持つリーグワースト記録(173三振)を大きく更新した。
    守備においても、開幕は三塁手として迎えたものの、守備率.857と粗さが目立った。
    チーム事情で一塁に回ったが、三塁手としてレギュラーに定着できれば、一層チーム力の向上につながるはずだ。

    社会人出身1年目・俊足巧打の近本と、高卒2年目・豪打のロマン砲・村上。
    激戦の新人王レースは、今後の選考においても大きな基準となりそうだ。
    新人王を受賞しようとしまいと、記録ずくめのシーズンを送った2人が、来季以降さらなる活躍を期待されることは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191119-00010000-baseballc-base
    11/19(火) 11:06配信


    【【究極の選択】セ・リーグ新人王を選ぶのが悩ましい! 近本か村上か!】の続きを読む

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