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    カテゴリ:野球 > 個人タイトル


    新人王誰が獲るかな。

    1 風吹けば名無し :2021/10/24(日) 07:26:53.78

    牧(De)打率.308(480-148) 22本 70打点 2盗塁 OPS.875
    佐藤輝(神)打率.236(419-99) 23本 61打点 5盗塁 OPS.742
    中野(神)打率.276(457-126) 1本 36打点 29盗塁 OPS.657
    栗林(広)51登板 0勝1敗 50.1回 76奪三振 35セーブ 防御率0.72
    伊藤将(神)22登板 9勝7敗 134.2回 76奪三振 防御率2.47
    誰が獲ってもおかしくない模様


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    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    ルーキーが個人タイトルは難しいですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2021/04/29(木) 11:04:46.24

    1年目のルーキーの活躍が例年より目立つ今シーズン。特に注目されているのが阪神の佐藤輝明と広島の栗林良吏の2人だ。ここまで佐藤輝はリーグ3位タイ、3・4月の新人月間最多本塁打に並ぶ7号をマーク。一方、栗林は現在8セーブでリーグ1位タイと、ともに1年目での個人タイトル獲得が期待される存在だ。では、プロ1年目のルーキーが最も多く獲得している個人タイトルはどの部門なのだろうか?
    ※記事内の成績は2021年4月28日終了時点のもの

    1年目選手ではそうそう獲得できない打撃タイトル
     1950年以降を対象に、まずは打撃タイトルから、各部門のプロ1年目での獲得選手を調べてみた。

    ●首位打者……0人

     プロ1年目で首位打者になった選手は過去0人。これまで数々の黄金ルーキーが誕生したが、その誰もが首位打者には届かなかった。プロ1年目での最高打率は、元阪神の坪井智哉が1998年に残した.327。前田智徳、鈴木尚典と首位打者争いを繰り広げるも、残念ながらタイトル獲得とはならなかった。

    ●最多安打……0人

     1956年に佐々木信也、1958年に長嶋茂雄が最多安打を記録しているが、当時はタイトル制定前。1994年に最多安打のタイトルが創設されて以降は、実はルーキーで最多安打をマークした選手はいない。現在安打数がリーグ4位タイのDeNA・牧秀悟が獲得すれば史上初だ。

    ●最多本塁打……2人

    ・長嶋茂雄:29本塁打(巨人/1958年)
    ・桑田武:31本塁打(大洋/1959年)

     最多本塁打のタイトルは、過去に長嶋茂雄と桑田武の2人が獲得している。長嶋は1年目ながら本塁打を量産し、当時の新人本塁打記録を更新する29本をマークした。しかし、翌1958年に大洋のルーキー・桑田武が長嶋超えの31本を放ち、2年連続でルーキーが本塁打王に輝いている。ちなみに、1986年には高卒1年目の清原和博が桑田に並ぶ31本を記録するも、本塁打王は逃している。現在、佐藤輝は10本のヤクルト・村上宗隆、山田哲人に次ぎ、同僚のサンズと並ぶ7本。果たして、史上3人目の快挙となるか。

    ●最多打点……1人

    ・長嶋茂雄:92打点(巨人/1958年)

     1年目での打点王は過去に長嶋一人だけ。新人最多は1950年に戸倉勝城が記録した96打点。しかし、この年は別当薫の105打点に及ばず快挙とはならなかった。そう考えると、長嶋は1年目から本塁打王、打点王の二冠を達成。表彰こそなかったが最多安打に3割打者と、まさに最強のルーキーだったといえる。

    ●最多盗塁……2人

    ・赤星憲広:39盗塁(2001年/阪神)
    ・近本光司:36盗塁(2019年/阪神)

     新人での盗塁王は過去に2人。2000年代の阪神を支えた一人である赤星と、現在の阪神で不動のリードオフマンとして活躍する近本だ。赤星は1年目の2001年から2005年まで5年連続で最多盗塁をマーク。近本は現在2年連続で盗塁王となっているが、ぜひとも赤星が残したセ・リーグ記録を更新してもらいたいところだ。

    ●最高出塁率……0人

     パ・リーグでは1962年、セ・リーグでは1967年から表彰が始まった最高出塁率も新人による獲得はなし。タイトル制定前ではあるが、あの長嶋も1年目の出塁率は.353で、リーグトップとはならなかった。牧の出塁率は.347で現在リーグ12位。今後次第ではあるが、トップは遠そうだ。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/998819ce76a95aa2909199f206d3943f65518beb


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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    妥当な新人王かな。

    1 ひかり ★ :2020/12/17(木) 18:25:16.90

     「NPBアワーズ2020」(17日、都内)

     両リーグの新人王が発表され、セ・リーグは広島・森下暢仁投手(23)、パ・リーグは西武・平良海馬投手(21)が選出された。

     ドラフト1位で即戦力として入団した森下は開幕からその期待に応える活躍。広島からの選出は14年の大瀬良大地以来、6年ぶり10人目となった。

     プロ初登板した6月28日の中日戦(ナゴヤドーム)でプロ初勝利を手にし、18試合で10勝3敗、防御率1・91でシーズンを終えた。規定投球回に到達した新人で、2桁勝利と防御率1点台は堀内(66年・巨人)以来の快挙だった。

     特に10月以降は抜群の安定感を誇り5試合で4勝。失点はわずか2(自責点1)で防御率0・24だった。10月・11月の月間MVPも受賞した。

     8日の契約更改交渉では2700万増の4300万円で契約を更改した。球団の新人2年目の年俸としては野村祐輔投手の4000万円を超える球団史上最高額となった。

     西武・平良は八重山商工からドラフト4位で加入した剛腕。中継ぎで54試合に登板し、1勝1セーブ、防御率1・87と圧巻の成績を残した。

     開幕から相手打者を圧倒し、7月19日の楽天戦で途絶えるまで9回2/3を投げて無安打無失点。最速160キロもマークした。球団では17年の源田壮亮内野手以来、3年ぶりの受賞となった。

     広島・森下と新人王を争った巨人・戸郷翔征投手には、リーグ新人特別賞が贈られた。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff31c5135e01da2a4d28572cdfe788742940c0a8


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    (出典 prtimes.jp)


    ゴールデングラブ妥当な顔ぶれかな。

    4 風吹けば名無し :2020/12/18(金) 16:10:18.19


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

    よし、いつもの顔ぶれやな


    【三井ゴールデングラブ賞2020、発表される】の続きを読む



    (出典 www.nikkansports.com)


    色々と理由が有りそうですね。

    1 風吹けば名無し :2020/12/16(水) 22:03:36.04

    おかしくね?


    【沢村賞→大野、ベストナイン+MVP→菅野】の続きを読む

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